Astrotec 【国内正規品】 AM-800 2014年リニューアル版 イヤホン カナル型 – ふつうのイヤホン

オーディオショップには数え切れない数のヘッドフォンが並んでます。どれが一番かなんて選べる人は耳を持っている人だけです。仕事で録音をする者にとってこんな音つくりしてないよと思うヘッドフォンが殆どなのが残念です。そんな中でこの一点はかなり録音再生に近いものでビックリしました。この凄みのある音はこの価格からは想像も出来ませんでした。立派です。音楽の好みもあるでしょうが、一度 iphone6でbabymetarlのオフィシャル録音の「karate」を聴いてみてください。三姫と神バンドがそこにいるかのように展開されます。腰を抜かしますよ!気をつけて音量を上げて体感してみてください。作曲編集者やエンジニアがこれぞと言う音が楽しめます。2~3万円するヘッドフォンにも勝ります。残念なのは静かな音源ではま平らな音で物足りないかもしれません。とにかく音つくりは逸品です。是非聴いてみてください。.

バランスはやや中音寄りフラットで全体的にしっかりした音を出します。中でもボーカルはとても艶やかでこの価格帯では非常に優秀と言えると思います。使い始めは低音がやや弱いと感じましたがかなりしっかりとした音を醸し出すようになりました。それほど主張してきませんが高音の伸びも中々です。5000以下で良い音を求めるならこれが一番かと思います。他の一万円近辺にも勝るかも知れません。.

Mdr-xb50と比較してのレビューです。高音はxb50より出る、ハットの音が気持ちいい。解像度も価格なりにある。低音は明らかにxb50より少ない。そのため4打ちの打ち込み系はあからさまにしょぼく聞こえてしまう。低音の質自体は悪くなく、聞き疲れしにくい。アコースティック系なら十分な量。フィット感はイヤーピースのみで支える構造なのでxb50より悪い。従って遮音性&音漏れのしにくさもxb50の方が優秀。コードはサラサラしていて大変絡みづらく滅多に絡まらない。スゴイの一言。中の線(銀コート線?)が微妙に透けてるのもgood。マイナスな点•イヤーピースの軸がゴツい(?)ので長時間つけてると痛い。•lrが区別しづらい。•ポーチが謎。•コードの付け根が華奢。断線が怖いポーチの紐が何故か締められない(締めてもストッパーが緩いせいですぐ戻る)のでxb50のポーチを流用してます。質感がいいだけに勿体無い。打ち込み系、特にハードトランスとかクラブミュージック聞く人には全くおすすめできません。アコースティック系で真価を発揮するイヤホンです。4500円はちょっと高かったかなぁ.

素人なので上手く表現・コメントできませんが、家でゼンハイザーのhd598を使っているのですが、予算1万以内で、外出用にhd598と近い音の出るイヤホンを探し本製品にたどり着きました。他の製品にある高音が強調されたり低音が強調されたりせず、バランスよく聴け、他の5千円前後の商品の中では、本商品が一番hd598に近いと感じました。ただし、hd598と比べると、・音がこもる(イヤホンなのでしかたない?)・音の透明感っぽいものが劣る。・シンバルのようなジャーンって音は鳴りきらないです。上手く表現できないですが、pitbullのdon’t stop the partyのジャンジャン音がへんになります。曲を持っていませんがおそらくヘビメタには向かないと思います。激しくない曲はおおむね心地よく聞けます。オペラ:魔笛の”復讐の炎は地獄のように我が心に燃え”が気持ちよく聞けます。ほか、遮音性はないです。音漏れはしてないようです。タッチノイズはそれなりにあります。付属のポーチの口の紐を止める機構がないので、自然と開きます。しかし、イヤホンだけ入れる分には問題はないとおもいます。.

利点と欠点

メリット

  • この音聴いてください。

  • ゼンハイザーのHD598っぽい

  • ふつうのイヤホン

デメリット

特徴 【国内正規品】Astrotec AM-800 2014年リニューアル版 イヤホン カナル型 (シルバー)

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • イヤフォン カナルタイプ
  • アストロテック

ベスト 【国内正規品】Astrotec AM-800 2014年リニューアル版 イヤホン カナル型 (シルバー) 買い取り

This entry was posted in イヤホン and tagged . Bookmark the permalink.