ambie sound earcuffs(アンビー サウンドイヤカフ) – 外の音が普通に聞こえるのに音楽がなってる不思議すぎる

イヤリングのように耳に装着し、耳をふさがずに音楽が聴けるので、自転車やランニング中でも安全。その点に関しては求めていた性能を100%実現してくれているので、文句はなく、音質としては同価格帯の物と比べると劣るが、上記の機能と引き換えなのでそこはしょうがない部分である。だが、そういった運動をするという過程ならば、イヤホンの挟む部分を別パーツにするのはいかがなものか。ぽろぽろと取れてしまい、バッグの中で紛失しかけたことが何回もある。そしてついに、この間外で使用中に耳から外した際に一緒に取れてなくしてしまった。あぁ、やっぱりというような気持ちである。一応付属で替えのイヤホンピースが2個ついてるものの、すぐになくなってしまいそうである。不満はその一点だけなので☆4です。室内で使う分には不満点は感じられないです。.

仕事中のながら聴き用に購入しました。結論から言うと結構気に入っています。もともとラジオを聴きながら作業することが多く、earcuffsはラジオをbgmとして流しっぱなしで聴くにはもってこい。音質?そんなのを気にするなら他のもうちょい安いカナル型でも買った方がいい。このイヤフォンはそういう用途ではなく、有線放送やラジオを流しっぱなしで聴くのに向いていると思います。10時〜22時くらいまで連続でつけていても音で耳が疲れることはありません。静かなオフィスでも音漏れは皆無です。appleのイヤフォンの方が音漏れするくらいです。ただ、いいところにうまく装着できないと、耳が痛くなります。それが残念。.

最大のメリットにして唯一のメリットは、外の音が遜色なく聞こえつつ音楽が聴けること。音楽を聴きながら生活音さえ支障なく聞こえます。デメリットは、●イヤーピースが本当に外れやすい。対策をしないとすぐ無くすと思われる。ちなみに紛失の予備は1セットある。●イヤホン着脱が難しい。着けるのに30秒か40秒かかる。●音質が最悪です。100円均一で売っているイヤホンの音質と同等と感じた。音量を上げると顕著。以上の点から考えると、音楽を爆音で聴いて気分もアゲアゲっ!みたいにしたい人は絶対に購入してはいけない。 静かな音楽を音量小さめで聴きながら、散歩や勉強をする人にすすめたい。.

歩きながらpodcastなどを聞きたかったので、周りの音を遮断しない本製品を購入しました。ワイヤレスも検討したのですが、頻繁に充電するものをこれ以上増やしたくないのと、携行するのにコンパクトな点で、こちらにしました。音漏れもしていないようですし、装着感も悪くなく、買って良かったです。ただ、耳につける部分の先の部品がものすごく取れやすいので、落としてなくさないか結構気を遣います。ブラウンなので、見つけにくいのも難点です。オレンジなどの目立つ色にすればよかったです。まあでも、ブラウン、ほっこりする色で気に入っています.

とにかく音が悪いです。100均のイヤホンよりも悪いです。確かに外部の音は聞こえますが、その利点を除いても悪すぎます。一度使いましたが、もう使う気にはなれません。お蔵入りですね。不良品ではないので、廃棄はしませんが…。ゴミレベルの音でしかありませんでした。残念です。あと、簡易包装すぎて、イヤホンなどの精密器機を送ってくるには配慮が足りないと思いました。段ボールにプチプチを詰めて送ってくるべきです。.

自転車に乗るとき周囲の環境音を聞きつつ音楽も聞きたいと常々思っており、骨伝導ヘッドホンなども検討していたが、アンビー サウンドイヤカフ(有線接続でワイヤードの方)を試してみたくなり購入した。初回は耳への装着の仕方が分からず、説明書をみたりスマホのインカメラで写真を撮ったり試行錯誤でなんとか装着。pcのジャックに接続し、youtubeで米津玄師 mv「lemon」を聞く。ちゃんと聞こえる。よく聞こえる場所を耳を引っ張りながら微調整。耳を引っ張り、挟んだところがキツくならないよう調整。音はカナル型イヤホンと違ってドゥンドゥンという低音は出ない。かと言って高音だけシャカシャカ聞こえる訳でもなく、耳元に自分しか聞こえないスピーカーがある感じ。感動した。近くに来た同僚に「これ音漏れしてない?うるさくない?」と聞いても「全く聞こえないよ。」とのこと。さて、毎日使って3日目の使用感です。装着は面倒? →耳への装着は慣れてきた。耳は痛くない? →耳や耳たぶは特段大きくはないと思う。でも耳に挟んで2時間も音楽を聞いていると軟骨をずっと押えつけられている痛痒さが出てくる。外しても暫く痛い。ゲームでは? →ps4のデュアルショック4に接続してプレイしてもディスプレイのスピーカーから聞こえてくる音よりもいい。ヘッドホンとは違い妻と会話も出来る。「ごはんだよぉー!」と1階から呼ばれても、すぐ返事ができる。夜、夢中でゲームをしてると突然部屋の明かりが消えて、驚いてヘッドホンを外して振り返ると妻から「寝るっつってんだろ!!」と言われることもなくなりそう。(いつもは超優しい妻が鬼の形相に見える場合もある)自転車では? →素晴らしい。後ろからクルマが接近してくるのも分かる。音楽はそんなに大きくしないで聞いている。iphoneとbluetoothオーディオレシーバーアダプタを同期し、それにアンビー サウンドイヤカフをつなげ音楽を聞いた。実は音楽もだけど、iphoneに入れてあるruntasticのroad bikeアプリから1km毎と3分毎にラップ報告があるのでそれを聞き逃したくないのに役立った。iphoneからも直接報告してもらえるけど、大音量にしないといけないし、恥ずかしかったので丁度良かった。総評は? →周りとのコミュニケーションを遮断しないまま、周りに迷惑を掛けることなくパーソナルな音楽を聞くという、一見不可能だったことが両立できる素晴らしいアイテムだと思う。音に関しては全く不満はない。環境音とイヤーカフで聞きたい音のバランスが良い。どちらも丁度よく聞こえる。(もちろんボリュームを上げれば環境音は相対的に聞こえなくなる)ゲームではエフェクトもしっかり聞こえるし、プロジェクトカーズ2ではエンジン音もスピーカーと比べて遜色なく聞こえる。満足度は100点満点中80点です。耳が痛くなるのは、どうにかならないかなー?という感じ。改善点はあるだろうけど、真面目に考えるとそのハードルは高く、販売者やユーザーに追加のコストが掛りそう。自転車とゲームのときは、ほぼこれを使用していくと思います。.

周りの音を遮断することなく音楽や動画の音声を楽しめるので、そこはとても良かったです。ただ、ただ、ただ、耳たぶが痛い。耳たぶが厚い人には向かないのね(涙)あと、耳たぶの形に問題があるのかも。装着も毎回苦労してます、その後、耳たぶが痛い。でも、使いたい。でも、痛い。それでもいいあなたに。.

充電が面倒であえてbluetoothじゃなく有線を購入しました。評価があまり良くなかったので期待はしていませんでしたが良い意味で期待を裏切られました。壊れたらまた購入すると思います。.

利点と欠点

メリット

  • 耳のそばにスピーカーがある感じです

  • 耳が大きい人向けのイヤーピースをラインナップしてほしい

  • 肉厚耳には向かない

デメリット

正直、音質なんかは期待してませんでしたが、、、大丈夫でした。実用に耐える仕上がりだと思います。他レビューでもいわれてますがbgmとして、ながらで聞いたりするのなら問題ないですし、街中で音楽流しながら歩いたりするのもこれが最適なんじゃないかなとすら思えます。外の音もちゃんと耳に入ってきて、イヤホンからの音も比較的クリアに聴こえる。良いとこ取りですね。ただし、耳の形によっては装着感悪く感じる、着けているだけで痛みを感じるって人もいるかもしれません。自分の場合は痛くなる場所がありましたが、そこを避ければ着けてることを忘れるくらいの軽い感じになります。この一点がけっこー重要なので万人に手放しでお勧めできるか?と言われると微妙ですね。試着、視聴ができるものが近くにあるなら試してから買うのが良いかもしれませんね。.

鏡見ながらでないとうまくつきません。右が上手くいかなかったり、左が上手くいかなかったり。両方上手くいかないってことはなぜかありませんw自転車通勤目的ですが、幹線道路でも大型車が通過しなければ聞こえます。サイクリングロードでは風切り音(速度じゃなく向かい風)がちょっと妨げになる程度。音質は昔のポータブルラジオ程度ですが、ボーカル域はちゃんと聞こえますし、音質にも慣れます。耳にかけるタイプも使ってますが、そちらは常にボリューム最大。これはボリューム最大にしなくても聞こえます。.

主にPS4のゲームで使ってます。子供との会話も、普通に出来ます。ゲームの音声が周りに迷惑かけないので、子供がテレビ観てる横で、遠慮なく楽しめます。音楽を聴く場合も、よほど爆音にして、そばに来なければ、音漏れしません。20年くらい前のウォークマンのイヤホンと比べると別次元で音漏れしませんよ。3時間くらい装着していると、外すときに少し痛み?違和感がある程度です。脱着時のトラブルも全くありません。特に気を使わずに使えてます。昔から、イヤホンやヘッドホンを浮かして着けたり、片耳空けて着けていたのですが、このイヤホンなら、そのまま着けて、音質と安全性が両立出来ます。他社も類似品出して、屋外でのイヤホンとして推進すべきだと思います。自転車でのイヤホンや、屋外歩行中のイヤホン、小児がそばにいるのにイヤホンされる方は、このイヤホンを使うべきだと思います。.

開放型イヤホンとしては使い勝手はいいものの、あまりにもイヤーピースが取れ安すぎる。予備は1セットついているが関係ないレベルで取れる。イヤーピースだけ購入しても1セット600円もする。予備をつけるということはなくなりやすいというのは理解しているのだろうから改善の意思くらい見せてほしい。.

登山ではたまに落石があるため、イヤホンはご法度。でもこれなら、好きな曲を聴きながら、しかも周りの状況が把握できてすごくいいです。早朝のウォーキングでも寝起きのドライバー運転の車が近づいてきても早めに察知できるので安全です。.

トレーニング用には使ってないので3つです。有線はトレーニングには向かないかも知れません。色は白だからか写真と同じ色合いでした。音漏れは聞いてる音楽の種類や音量にもよると思います。レビューにあった部品が取れやすいということもないです。改善されたのかな?カフスを付けるように耳の上部から移動させるようにするとうまくはまります。痛みもありません。音楽も聞こえて外部の音も聞けます。ヘッドフォンやイヤホンのような閉塞感もありません。.

コンセプトに惹かれ購入(2ヶ月使用)。音質、装着感は期待以上でした。音質に関しては人の声が聞きやすいチューニングのように感じます。箱出し直後からしばらくは高域が雑な音出で、耳が死ぬかと思いました。装着感についてはボディがサラリとした素材で覆われているので、付け外しもし易いです。(汚れも付きにくいかな?)日常にbgmを添えるというコンセプトを満たしていると思います。オーディオ的ではないので、音質に関して割り切れない人には向きません。音楽やラジオの流し聞きにとても使い勝手がいいと感じます。気軽さが良いです。イマイチポイント最後になりましたが、そこそこ大事な2点です。1. イヤーピースが外れやすい。スペアのイヤーピースが一組付属しているものの、耳から外した時に同時に外れやすく、これまで何度も外れてしまいました。紛失のリスクが高い。2. 音量が小さい。スマートフォンに接続した時、音量が小さいです。特に外ではボリュームをマックス近くまで上げています(xperiaz5, iphone6s)。構造上仕方ないかもしれません。音漏れは無くはないので、使用環境には注意です。.

元々耳を塞ぐと外音が聞こえないので、ストレスを感じてイヤホンは好きではありません。しかし、職場が仕事中にイヤホンで音楽を聴いてもいい環境なので聴かないのは勿体無いと思い、音楽を聴きながら会話ができるような耳を塞がないイヤホンはないかと探してこの製品を購入しました。正直音質は期待していなかったのですが、このタイプのイヤホンとしては良いほうだと思います。音量はiphoneで7〜8で設定して聴いていますが、音漏れは特にありません。ただ、パッケージ裏の装着例のように耳の真ん中に装着すると音を拾いにくいので、耳たぶあたりに装着して耳の穴に音が直接届くようにしています。.

全体的には満足しているが先の部分がハズレやすいのがたまにきずジムで使用しているので無くしてはいないが外だったら無くすだろうな。.

特徴 ambie sound earcuffs(アンビー サウンドイヤカフ) (Asphalt Black)

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 耳を塞がないため周りの音や声を聞き取れ、会話もできる
  • 鼓膜への負担が少なく長時間使用しても疲れにくい
  • 汗がたまりにくく蒸れにくい
  • コードが擦れることで起こるタッチノイズや、自分の呼吸がこもって聞こえる不快感を防ぐことができる
  • ソニーの音響技術を活かした高感度ドライバーユニットによる音響性能

聴きながら、聞こえる。 聴きながら、話せる。

歩きながら、話しながら、仕事をしながら、電車を待ちながら、音楽を楽しむ時。 そこには「聞こえない」という不安が存在します。 車の接近、駅のアナウンス、電話の着信、大事な会話。 聞き逃せない音や声もしっかりキャッチしながら、 安全に、快適に、お気に入りの音楽を楽しみたいあなたへ。 新感覚「ながら」イヤホン《ambie》。

進入する電車からのアテンションや 場内アナウンスも聞きとれます。

仕事に集中できる音楽を聴きながら、 同僚からの呼びかけや、 電話の呼び出しに対応できます。

通勤途中のカフェやコンビニで 店員さんとおしゃべりもできます。

音楽シーンを広げ、常に音楽と共にある生活を実現することができます。

外音をまったく遮断しない構造が閉塞感をなくし、 どこかに見えないスピーカーがあるかのような これまでにない不思議な音楽体験を生み出します。

自然の音とお気に入りの音楽を一緒に

自然の音や空気に音楽を重ねて、 アクティビティをより深く楽しむこともできます。 コードが服に擦れて起こるタッチノイズや、 自分の呼吸がこもって聞こえる不快感を防ぐことができるため、 今まで以上に気持ち良くアクティビティに取り組めます。

スタートアップについて

人と音の、関わり方を変えていく。

[ベンチャーキャピタルWiLとソニービデオ&サウンドプロダクツとの共同出資により設立された合弁会社です。WiLが持つオープンイノベーションノウハウと、ソニーの音響技術を掛け合わせた自由な発想で、ユーザーの方々の生活をより良いものに変えるオーディオ製品・デジタルコンテンツを世の中に提案して参ります。]

商品を3つのキーワードで表現すると?

「塞がない」「ながら」「つながる」

商品はどのように着想を得ましたか?

スマートフォンとストリーミングサービスの普及により、いつでもどこでも好きな音楽を聴くことが出来るようになりました。その中で、音楽の聴き方は以前の様に音楽に「没入して」聴くスタイルから、自分の生活に音楽を添えて気分を高める「ながら聴き」へ変化していると考えています。そこで周囲の音を遮らず、かつ自分だけが音楽を聴く事の出来る、耳を塞がない新感覚の「ながら」イヤホンというデバイスを提供したいと考えました。

商品の最大の売りは?

耳を塞がないことで、音楽を聴きながら必要な情報を得ることができるという”安心”と自然の音や空気に音楽を重ねることができる”新しい体験”を提供します。使う人の音楽シーンを広げ、常に音楽と共にある生活を実現することができます。

スタートアップを始めてから最も嬉しかったことは?

ユーザーの皆様からのレビューです。 発売依頼たくさんのユーザー様から「ambieで〇〇しながらXXを聴くと最高」といった、自分なりのambie sound earcuffsの使い方を発信して頂けています。こちらの想定を超えて、ユーザーの皆様と一緒に新たな音楽体験を創っていけているという事が、チーム一同何より嬉しく感じています。

外れやすいというレビューにやや不安でしたが、そんなことはなく。つけるポイントによっては耳が痛いような、そうでもないような。つけるポイントはまだ模索中ですが外れやすい、ということはありませんでした。自転車走行時に使用。耳を塞がない系のイヤホンやスピーカーなどを試してきましたが、一番音声がはっきり聞こえます。音量抑えめだと周囲への漏れも少なくかなり大音量にしてやっとシャカシャカ音がするとのこと(目の前の人曰く)惜しむらくはケーブルを固定するクリップがないので、上着の内側を這わせるとケーブルが突っ張ったり引っかかったり。別途ケーブル固定クリップを買いました。~~~早速外で使用時にイヤーピースが紛失しました…。予備で2つはいってるとはいえ、あまりに取れやすいのでは。というか、そもそもここが分離する構造なのは何か意味があるのか?.

ロードバイクを乗っている時用に購入しました。買うまでは骨伝導タイプを使ってましたが、買い替えて良かったです。骨伝導はヘッドホンのように両方から挟み、耳の上に掛けるタイプなので長時間使うと痛みがでてきます。また眼鏡の耳掛け部分と干渉するのもイヤ感がありました。その点、ambieは耳への掛け方が少し難しいですが、長時間付けていても痛みは無くサングラスと干渉しないのも良かったです。.

①耳輪をクリップして耳孔近くに音源を配置する仕組みだが、私の耳が大きいせいか耳孔から1センチ位離れ、音を大きくしないと聞きにくい。距離が調整できると良い。②北国のためイヤフォンの上にイヤーマフを着けて行動するが、このイヤフォンの球状の部分が押し付けられて痛い。球状でなく平らであれば良い。③衛生の為に取り換えて洗浄出来るように耳孔にあたる部分が、外れるようになっているが、耳から外すときに、必ず外れて、探すことになる。ネジなり段なりつけて引っ張っても簡単に外れないようにしてほしい。.

ながら聞く‼この機能は欲しかったので購入。思った通りで、回りの音も聞こえイヤホンからも聞こえ、最適です。汗かきなので耳穴を密閉されないのも快適。しかし、耳が分厚い人は装着に苦労します。自分の耳たぶ淵が2cmあるので装着した場合5ミリほど圧迫されます、慣れるまで痛いです。耳たぶ淵のサイズにあわせてlサイズがあればなーと。.

「塞がない」というコピーにつられ購入を決意。単純なイヤフォンなら、1/10程度でそこそこ買えるので悩みましたが、買って正解。書き込みにもありましたが、重低音には、迫力がなく、その分、星一個減。地域柄、除雪機を使いながら装着しましたが、流石にこれは使えませんでした。長時間装着しても、耳が痛くなりませんし、装着していることも忘れそうです。.

基本配達のナビやラジオ聞く程度で買ったのですが、音質は設計上低音は無理があります。高音はしっかり聞こえますボリュームは小さめイヤフォンの角度や取り付け位置で多少変動はあります。耳に取り付け長い時間ニット的な帽子をかぶって使用したりジェット型のヘルメットなんか被るとかなり耳タブが、痛くなります。イヤリングのスピーカーが入っる部分が硬いためだから何か素材を工夫して長時間つけてもそこそこ安心できるものに改良しないと、使いづらいです。オーディオ的にサウンド重視の方には勧めません。環境音も聞こえてbgm的に流すまたはなんらかの用途にあった使い方なら長時間つけなければ割と良いアイテムです。.

商品自体は自分なりの使い方を見つければ非常に良いものです。特に自転車に乗りながらの安全に音楽を聞けるイヤホンは希少で重宝してます。しかし、カスタマーサポートの対応が非常に悪く一年保証があってないようなもの。現に私は問い合わせを無視されたり、再送して返信をもらっても内容がまったく的外れであったり・・・。6度目のメールでやっとまともな担当者に当たったのか、初めてまともな回答を得ることができました。問い合わせを平然と無視される経験は初めてだったので驚きましたが、お気をつけください。.

従来の耳に差すイヤホンではなく耳たぶ付近に挟む形。はっきりいってつけにくいし長くはめていると挟んでいる場所が痛い。聞こえ方は全体的に小さいし音漏れもする。音質などは期待しない方がいいです。(単に従来のイヤホンを耳から少し放してつけている感じ)とイヤホン的にはあんまりって感じですけど、外部の音ははっきり聞こえるし、イヤホンしながら会話余裕だし、物を食べても全然違和感ないです。街中歩いていてもランニングしていても外部音もイヤホンからの音もちゃんと聞こえるのは新感覚。なんとイヤホンしながら耳かき出来ます(笑)ということで「ながら聞き」には良い商品。「しっかり聞き」には残念商品です。目的があってれば買いでokです。.

わたしが普段使用しているのがmdr-cd900stなどのモニター機なので、音質の点は比較になりません。外の音がよく聞こえ、違和感がないということが第一のコンセプトであり、運動時のながらリスニングには向いていると思います。この長所はそっくりそのまま短所でもあり、音に集中することができず、また音質もアコギの低音弦の音すら聞きづらく音域は恐らく200-12000hz程度だと思います。歪み感は少なく解像度は良好なだけに音域の狭さが残念です。.

仕事中にイヤホンをしたかったが、周りの声を完全にシャットアウトはしたくなかったので購入。カナル型イヤホンを甘差ししてるような音質。低音はほぼ消えるが、音質についてはそこまで期待していなかったので「こんなもんだろう」という許容範囲内。これ一本をメインで使っていくのは厳しい。あくまでサブ用、持っていると便利(かもしれない)アイテム。前述の通り低音はほぼ聞こえてこないが、音楽を聞く分に関しては問題なし。音量を上げすぎなければ音漏れもほぼしない。ただ、低音は消え高音はよく通る音になるので、聞くものがラジオ等になると不便。普通のトーンの話し声に音量を合わせると笑い声等でトーンが上がった際盛大に音漏れする。(職場の人に指摘されてしまった。)仕事中ラジオも聞きたかったのでこの点は非常に残念。構造を考えれば仕方ないか…。いちいちイヤホンを付け替えるのも面倒なので、結局気が向いた時にたまに使う程度になってしまった。音楽しか聞かない人ならいいかもしれない。.

発想は面白いが、耳の形により使用できない。何人か試したが、使用できたのは半分以下。また、音は期待できない。.

一番良かったのは、聴きながら食べても自分の咀嚼音に邪魔されないところです。後は自転車、車の運転しながらでも聴ける。音漏れは見た目から思う以上に少ないです。音量をそれなりに上げると、音質も特に気になる程ではなく、良く聞こえます。カナル型使っていると、呼びかけにも気づかない息子(小学生)にこそ使わせたいと思いました。難聴などのリスクの面からしても、オススメ。使い勝手はbluetoothの方が格段に便利だとは思いますが、四六時中聴きたい私には充電切れは意外とストレスです。(カナル型bluetoothは予備にもう一つ持ち歩いていました)ただ、最近のスマホはイヤホンジャックがなく、スマホの充電しながら聴けないのが難点。充電とイヤホンジャックのアダプターを別で購入しました。.

電車通勤やオフィスで使用しています。本製品の最も良い点は耳を塞がないため、周囲の話し声を聞くことができる点です。音楽を聴きながらであっても人からの呼びかけに答えることができます。ただし、電車内では騒音の方が大きく音楽に集中することはできません。やはり音楽を聴くことを第一に考えるのではなく、あくまでコンセプト通り音楽をbgmとして聴く用途に使用するイヤホンだと思います。.

■製品の総合的な感想について〇音質・音量 音質としては形状からしてしょうがないところがありますが、はじめ聞いたときは少しこもったような感じがし ます。 動画などを見る場合ですが、長時間使用しているとそのうち耳がイヤホンの特性に追従するのか、あまり音質は 気にならなくなります。〇音漏れ イヤホンの音漏れは、通常のイヤホンと同程度で音漏れします。 静かなところ(自分の部屋など)で音楽を普通に聴けるように音量を調節すると、通常のイヤホンと同程度の 音漏れがあります。隣に人がいれば、音楽のジャンルがわかる程度の音は聞き取れると思います。〇イヤーピースについて ほかの人も記載していますが音が出てくる部分の細いところが取り外し可能(というよりは簡単にとれちゃう) 構造です。イヤーピース(音が出てくる細い口の部分)を取り付けるところが本体側から5mm程度の細いスト ローのようになっていて、イヤーピースをそこにただ挿してあるだけの構造です。 ストローのような部分にはでっぱりも何もないので、ambieを耳に装着するときにかなりの確率で脱落します。 (装着時に脱落しないように毎回気を付けて丁寧にambieを装着する必要があります) ※私の場合は、ストローの部分に長さ3cm幅4mmほどのセロテープを巻き付けでイヤーピースを抜けにくくし  ています。〇要望事項・耳が大きめの人向けに、少し長めのイヤーピースをラインナップに加えてください。 理由:私は耳が大きいため、イヤーピースが耳穴の方向に向くように装着するにはu字の部分に耳の肉をいっぱい    詰めるようにして装着する必要があります。    肉を詰めて装着しないと、本体自体が耳の内側に引っかからないので脱落してしまう。    もう少し長めのイヤーピースであれば普通に装着できるような気がします。・イヤーピースの装着部分(ストロー?)の先端部分に少し突起などをつけてイヤーピースが脱落しないような工夫 が欲しい上記の理由から、私の装着方法では利用から二時間程度で耳が痛くなるので、利用は取りやめせざるおえない状況です。コンセプトはとても良いと思うので、使い勝手が向上する改善を期待します。.

音質もそれほど悪くなくbgm的に音楽をならすには十分で、外の音を気にする場合には凄く便利なのですが、どうしても装着し難く慣れが必要です。原因としては外れやすい先端部が上げられます。装着後に耳穴に向けての微調整の為なのか汚れた場合の交換用かはわかりませんが、装着しにくい方のピースの向きが勝手に変わったり、外れたりします。装着後の位置調整は凄く面倒です。私の場合は使用2回目で片側のピースが外れたのに気付かず無くしました。取り付け部のパイプは楕円で外れ防止の段付も無く、ゴムの抵抗のみだと直ぐ回るし、回れば外れるしで予備ピースを無くす度に注文するのも面倒なので接着剤で外れないように固定しました。他の方も書かれてますがこの点は改修ポイントだと思います。個人的にはもう少し先端が長く穴の位置が内側に向くと音量を上げなくとも聞こえが良くなり外への音漏れが少なくなるんじゃないかなと思います。.

カフスの先端部分が取り替え可能になっているのだが、耳に引っ掛けて外すだけでもスポッと抜けるくらい簡単に抜ける。2日で無くした。あまりにもすぐに欠損するため、ワイヤレス版の購入は控えた。もう少しどうにかならなかったものか。また、好みの色が悉く品切れだったのでオレンジを選択したが、届いたのはサーモンピンクであった。男女問わずこれを使うのはわりとセンスを疑われる配色だと思う。他のカラーリングも実際の色と異なる可能性が高いため気を付けるべき。音に関しては100均レベルとのレビューが見られるが、特にそんなことはない。せいぜい2000円くらいの音質。しばらく使ってれば慣れる。装着のしずらさはあるが、しばらく使ってれば一瞬で装着できるようにはなった。ただ、まだ片手で装着するのは難しい。両手を使えば一瞬で装着できる。耳の裏っていうのは普段触ることのない部位の為、急に頻繁に使うとかぶれたり発疹ができたりするかもしれない。徐々に慣らすことをおすすめする。音漏れが気になる部分だと思うが、かなりの音量にしても音漏れはない。実際に職場で数日使ってみたが、同僚からも全然聞こえないとのこと。ただ、結局のところ外部の音が聞こえなくなってしまうので、外音と音量のバランスは重要だと思う.

今までのイヤホンからすると耳に物を詰めなくていいというのはすごくストレスフリーで良かったです!ながら作業で音楽は聞きたいが、声かけられたり外の音完全シャットアウトは嫌だと思ったので購入しそこに関しては大当たりでした。電車や歩きながら使用してますが、周りがうるさいと音楽が聞き取れないこと多々あります。音量調整が手元のボタンで出来るとなお良いのにと思います。通話のマイクの調子がとても良く風を切ってても相手方には私の声しか聞こえないと言われたので外部影響はあまり受けないのかな?とても話しやすく聞き取りやすかったです。イヤホンカラー気に入ってます!.

硬く変形しない素材のため装着しづらい。容易に耳にはさめるような変形可能な弾力ある素材に変えた方がいいと思われる。早急に。装着した後は問題なく使えるが、この使用感で5000円を超える価格はありえないと感じる。耳を塞がないというコンセプトは素晴らしいと思うので、装着が改善された場合は次も使いたいと思う。.

私はコード有線が好きなんで。でね。なぜこれを買おうと思ったか。運動中に外に音聞こえなくて音楽聴くのが危険1番の理由。これ、わかるかな?耳を塞いで無いので、普通に外の音聞こえます。でも音楽も聞こえます。この感覚不思議なんだけど、例えば今手元でキーボード売っているけどそのタッチ音が聞こえるほど小さな音まで普通に聞こえます。当然ですよね。耳があいてるわけですから。でも音楽も聞こえるんです‼️横にいる人には全く聞こえないのです。すげー😲不思議すぎる。これだと、ランや、スキーの時安全。ただ、カナルやインナーイヤーよりは音質は悪いけど、正直運動中それほど音質こだわらないし。カナルやインナーイヤーだと耳痛くなるけど、これ痛くならない!!!.

購入の動機はテレビ用に購入したのですが、試しに音楽も聴いてみた。低音がほとんど聞こえず、音量を上げると雑音に聞こえてしまう。昔のイヤホンと同じぐらいの音質で、音楽をただ聞くだけの感じで曲がまるで違うものに成ってしまう。今までのイヤホンの倍の音量にしないとはっきり聞こえない。元々テレビ用に購入したので、イヤホンを抜く時に音量を下げるのを忘れない様に使用します。商品のアイデアは素晴らしく、耳元に小さなスピーカを置いてる感じ。耳を塞ぐとちゃんと低音も聞こえるので音の出る先端部分の改良で低音が改善出来れば最高です。.

住宅事情でスピーカーが使えない、耳を完全にふさぐのは難聴になりそうで怖い、イヤホンだと蒸れる、ヘッドホンだと蒸れる重い暑苦しい、音質を犠牲にしても完全なオープン型で軽いイヤホンが欲しいという人向け(自分の場合)イヤピースが一度外れると外れ癖がついてポロポロ取れますが両面テープで解決、耳のサイズによっては装着困難、普通のヘッドホンイヤホンと比べると音質に難あり、課題は山積みですが今後に期待したい製品です.

外を歩いているときにイヤホンだと外の音が聞こえずに危険を感じたことがあったため、こちらを購入しました。最近のイヤホンは出来が良すぎて自分の足音すら聞こえない・・・ということが多かったので、外の音が聞こえるイヤホンを探していたところこちらにたどり着きました。使用感ですが、ネットでの口コミの通りです。まさに外の音と一緒にbgmが聞こえてくる感覚で、狙い通りでした。となると音漏れが気になるところですが、ほとんどありません。試しに最大音量にして部屋の中で放置してみましたが、音漏れは感じませんでした。一つ難点を挙げるとすれば、耳から外れやすいこと。これは多分に個人差があると思いますが。外の音と一緒に聞こえますので、音楽に没入したい方には向かないかと思いますが、自分と同じ悩みを持っている方には良いと思います。.

製品の設計上仕方ないのかもしれませんが音質はチープ感が否めず、高めの値段設定の割には微妙でした。カナル型だと片手で耳に装着できますが、この製品はとにかく装着し辛い…両手使ってもちょっと手こずります。購入前はゴム製の柔らかい素材かな?と想像していた曲がっている部分はかなり硬いです。全然こじ開けられないです。(ここら辺もうちょっと余裕が欲しかった…)他の方のレビューもありましたが、挟むというより耳を製品に差し込む感じに近いので長時間の着用だと痛くなり易いかもしれません。装着した時の見た目はとてもシンプルで、アイデアや着眼点は素晴らしい製品なので、環境音を取り入れつつ音楽を楽しみたい方にはかなりピッタリなのではないでしょうか.

ベスト ambie sound earcuffs(アンビー サウンドイヤカフ) (Asphalt Black) レビュー

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