AKG K240s [並行輸入品] – びっくり

音質も着け心地もよく、良かったです。並行輸入品なので安く買えたので良いと思います。.

オーストラリア製が届きました。梱包等も問題なしです。ただ、サウンドハウスの方が安かったです。しかしサウンドハウスの方はたまに中国製のものが交じるようです。アマゾンの物も全てがオーストラリアとは限りませんが、こちらのほうが信頼できると私は思います。.

最初のうちは、若干こもった音に聞こえてましたが、一ヶ月くらいで気にならなくなりました。耳が慣れたのかもしれませんが。並行輸入品でもこの価格なら、まったく問題ないと思います。.

中古購入し、メイド・イン・オーストリアとあるのでたぶんそうなんでしょう。付属のケーブルも純正かリケーブルか謎です(電話の受話器の線みたいにコイル状に巻かれていました)このモニターの最大の長所は超簡単にリケーブル可能という所だと思います。よく「音にもやがかかったよう」という旨の意見を拝見しますが、オークションサイトで売られている2000円ほどのケーブル2をつほど購入して試したところ、すっきりした高音のシャキッとした音のなったり、中音域重視で繊細な表現力にフォーカスされたり、少しづつ表情が変わりますので試してみる価値はあると思います。それで定価+αしたように音質変化や表現力の幅が広がります。以前、sonyのモニターと比較してどうこうという基準で聴き分けていた時期がありましたが、sonyとakgでは同じ小麦麺という理由だけでラーメンとうどんを比較するぐらいナンセンスといいますか、メーカーが目指してるベクトルが違い、評価する側もそういうメーカー側のポリシーを横に置いて(見ないで)好みや耳の慣れであっちがいい、こっちがいい、と議論しているんだろうなと自戒の念をこめつつ今更ながら気づきました。(そういう自らの直感や感性を信じることも大切なことでもありますが)他社の音に心酔し、そこを基準にこちらを買えば幻滅したりがっかりすることもあると思います。まったく別の価値観の(モニター)ヘッドホンが試したい、もしくは必要という思いがないのであれば当然期待は裏切られると思います。逆にすべての人が自分と同じシステムで音楽を作ったり聴いたり聞いているわけではないということを体感したい方や、新たな世界観に気づく可能性もありますので「感性の幅を広げたい」という方にはおすすめします。(もともとakgファンの方は自分よりもっと深い思い入れがあると思いますので、そうでない方向きにレビューしてみました).

するようなことはないですが、普通に良品です。ケーブル交換は様子を見て。.

オーストリア製から中国製に切替え前の2007年購入品とかで、イヤーパッドのひび割れ・スポンジの劣化ありを,¥2,980 で購入。結果的には大満足です。昔1985年頃、思いきって購入したakgですが今でも現役。パッド・スポンジは跡形も無く、今までに買替えを考えたけど、代替機は見つからず。入院する事になりヘッドフォンを探していた時に発見。消耗品の劣化は相変わらずだけども、音質は最高でした。80年代より高域は少しきつく感じるものの、安心のakgでした。.

3ヵ月弱の使用で、突然L側から音が出なくなりました。導通チェックは問題なく、内部のダイアフラムの故障と思われます。やはり、いつかはハズレにあたるんですね、トホホ。.

住居の壁が薄くスピーカーが使えないためpc用に購入しました。並行輸入品のため国内正規品に比べて値段が安いです。並行輸入品とは国内の業者さんが正規代理店を通さずに直輸したもので、その分割安ですが、正規代理店の保証が受けられなかったり(販売業者さんが保証をしていることもあります)、極々稀に偽物が混入したりします。まぁそこは販売元の業者さん次第でしょう。ちなみの私はchronoストアという業者さんから購入しましたが、商品に問題は全くありませんでした。商品自体のレビューは国内正規品の方に詳しく書いている方が大勢いますので簡潔に済ませますが・耳を完全に覆うのでオンイヤータイプに比べて長時間つけていても疲れない・セミオープンなので音に広がりがあり、耳元で音がなっている感覚が薄い・結構音が漏れる(オープンタイプなので当たり前ですが)・このクラスのヘッドホンの中では性能が頭一つ抜けていると言ったところでしょうか。全体を通せば非常に満足の行く買い物でした。.

利点と欠点

メリット

  • 安心のAKGです。
  • 抜けの良い自然なリスニングが楽しめます。
  • びっくり

デメリット

30年以上昔 使い倒したヘッドフォン、懐かしく再購入しました。最近のakg製品と違いakgらしさを楽しめる逸品。k612proのようなグルーブ感やk702の綺羅びやかさではなくフラットなのにメリハリのある音、低音はこちらの方が厚目、音場もドライバサイズの割に広く定位は素晴らしいです。安価にリケーブルが楽しめインピーダンスも高すぎず緻密な音も余すことなく正確に音源忠実に再現、装着感抜群です。ケーブルはamazonでも販売の純正品をランクアップさせた様なモガミがリスニングには相性最高、聴き疲れなくお薦めかと。.

初めてオープンエアータイプのヘッドフォンを聴いたが密閉型のそれとは異なり抜けの良い自然なリスニングが楽しめます。並行輸入品なので安価に入手できるので満足しています。リケーブルできるので、これから試してみたいと思います。.

リケーブル前提で購入しました。開封してまず純正ケーブルのまま聴いてみたところ、予想以上によく鳴りました。バーンイン無しで、ここまでの音とは驚きでした。現在はbelden製ケーブルに替えて聴いています。言葉で表すと、「鮮烈、切れ」でしょうか。容赦ない切れ味が感じられます。高音域がキツい感じがしますが、ウェットなところもちゃんと持っています。低音も十分。かといって重低音がふくらみ過ぎてぼやけることもないです。バランスがよく、ジャンルを選びません。かなり対応範囲が広いです。ただモニター用のせいか、トラック毎に入っているヒスノイズまで聴けてしまいます。長時間リスニングで疲れるかもしれません。利点でもある高音域が切れ過ぎるところと合わせてここが弱点でしょうか。ひたすらいい音を聴きたい人はどうぞ。この価格でこの音なら大満足です。.

かなり久しぶりに使ったのですが、以前の印象とだいぶ違いました。というのは、おそらく比較対象が変わったからです。k701やsonyのcd900stを普段使いするようになったので、相対的に中低域が多い感じです。もちろん極端に多いというわけでなく、上記2つとの比較だとそう聞こえるという感じです。ちょっと気になったのは、denonのプリメインアンプpma-390reで聞くと、この中低域の大きさが過剰気味になることです。他の再生機器やアンプではそこまでではないので、相性なのでしょう。ダイナミック型のヘッドホンでここまで再生機器による違いが出るのは初めてで、アンプ側の故障を疑ったほどでしたが、他のヘッドホンでは問題なしでした。こういったところに気がつきましたが、定番のモニターヘッドホンを知っておくという意味でも、買って損はないと思います。モニターするのに1つのヘッドホンだけというのも場合によっては危ない気がするので、うまく複数の環境を利用するのはありだと思います。.

クセの無い音だと思いました(音なので人によって違うと思います)。長時間付けていると顔の油や汗がイヤーパッドに付くのが微妙ですが、ふかふか素材のイヤーパッドだと汗が浸み込んでるのかな、と考えると、浸み込まない = 拭き取れるのでいいことなのかもしれません。頭頂部がすこし圧迫される感じがして嫌なので、長時間使わないようにしています。.

セミオープン型と言う事で音抜けが良く圧迫感がない。気持ちがいい。装着感もいい。音は癖がなく長く聞いてても疲れない。透明感がある。ゴールド色が高級感とビンテージ感があり好き。悪いところ?ないね。.

オーバーヘッドのつけ心地もわるくないし音の良いし買って良かった。.

同時期に購入し、1台目は88761リケーブル、apolloにて許容域での大音量のエージング済。 2台目は純正ケーブルで、pcやプレーヤー直の音量が出しきれない状態でリスニングにのみ使っています。 結果、別のヘッドホンとして扱っています。 1台目はモニターヘッドホンらしく、真面目な解像度・ダイナミクス・音域のロスが減ってくれました。 2台目はヘッドホンというより大きなイヤホン的な鳴り方で、悪くない解像度・悪くないダイナミクス・心地よく耳に優しい音を鳴らしてくれています。 どちらもオーケストラ系から古いロック~ポップスまでは幸せにしてくれますし、こんな音鳴ってたのかと気づかせてくれます。 1台目はギリギリ、現代ロックやedm、2004年辺りからのサウンドにも活躍してくれています。 2台ともk240s独自の音が鳴ってくれているためコスパ的にも素晴らしいと思います。.

ベスト Akg K240s [並行輸入品] 買い取り

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