AKG 密閉型ヘッドホン プロフェッショナルモニター K44【国内正規品】 – 使えなくは無いかな?

まぁこの値段ならいいんじゃないですか?確かに作りは安っぽいですが同価格帯と比べても遜色ないレベルです。.

オーディオ(cd)鑑賞と楽器練習用に使っています。他の方も書かれている通り、akgという高級感はありませんが、この価格にしては良い音です。まさにコストパフォーマンス高いヘッドフォンです。しばらく使い込んでわかったのですが、音質はほぼフラットで忠実な感じです。各音域の分離も均等でわかりやすい。若干のエイジングが必要で高級機みたいですが、若い人には向いてないかも?。最近のポータブルデジタルオーディオで試したことがないので何とも言えませんが、高音も低音もガンガン鳴るようなタイプではないので、物足りないかも(モニター向き)。高域ノイズは少ないですが少し聞こえます。若干の音漏れがあります。特に外からの音も聞こえるので部屋のインターホンのチャイムが聞こえて便利です。(笑)ギターとピアノ練習にも使いますが、もう少し軽いほうがよかった。チープな材質の割りに重たい。しかし国産メーカのプラスティックとは違い、かなり強く、長持ちしそうな材質です。.

サウンドハウスでこの商品を購入した者ですが1週間ほどで断線し左側から音が出なくなりました扱いは自分でも気をつけていたつもりです2500円ほど払ったのに1週間程で壊れるのだったら1万円弱の丈夫なものを買ったほうがいいと思います.

Akgの室内オーディオ用最廉価ヘッドホンです。◎k55、k66より小型で成人男性にはかなり窮屈です。イヤーパッドはぎりぎり耳を覆う大きさです。◎耳とパッドに大きな隙間が開きますので、密閉度は高くありません。◎能率が低いらしく、音源に「サー」ノイズがあっても聞こえません。◎k66と比較すると、一聴してグレードの差を感じさせられる音質です。◎音楽鑑賞用としての性能はありますが、「akgのヘッドホンを買った」という充実感がほしければ、上位機種をお勧めします。個人的に、電子ピアノコルグsp170用に使用しています。ヘッドホン出力のノイズを消してくれます。※k55、k66はk44と同時にラインナップされていたakgの旧機種です。.

k77 潰したので k44はどうなの?と思って使ってみたk77より音が 霞が掛かった様な 音なのね 音の広がりに不満有りです。.

中国製ですがakgデザインです。安いので、それなりですが、デザインは良いですね。現在エージングしていますが、新品状態では、解像度は低いです。デザインは良い「安物」です。耳パッドも硬いので、ちょっと改造しようかなと思っています。akgを持ってみたい人にはお勧めです。音は、もっと高いものでないと満足できないでしょう。.

レコーディングでタイミングを取るためだけなら音漏れも少なく、長時間でも耳も疲れず、これで十分です。バランス取ったり、リスニング用としては無理。.

エイジングが進めば、もう少し落ち着いた音になると思うが、少々ざらついた音質。コストダウンの為か、コード付け根が堅いせいか、コードと服が擦れる音が伝って聞こえてしまうのが残念。まあ、低価格のヘッドフォンとしては、低域から高域までまずまずのバランスで、満足出来る商品と評価します。.

利点と欠点

メリット

  • まあまあ
  • 音質は少しこもる、音漏れもある。
  • 宅録

デメリット

モニタ用としてつかっています。それほど音質にこだわってはいませんが、音色がこもったように聞こえるため音作りの段階ではモニタ用スピーカーから確認し、その後から使っています。特に中域~高域がこもっています。値段相応ですね。.

アマゾンでは無く別のとこで購入しました。ヘッドホンのつけ心地はいいです、ですが値段相応なのでしょうが見た目、ケーブルが安っぽいです。音質は凄く良いという訳でも凄く悪いと言う訳でもなく普通に使える程度です、ただ音量を上げ過ぎると高音強く、耳が痛くなります安価で欲しいならこれも有りかと思います.

特徴 Akg 密閉型ヘッドホン プロフェッショナルモニター K44【国内正規品】

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 音漏れの少ない密閉ダイナミック型ヘッドフォン
  • 定評あるAKGサウンドをコスト・パフォーマンス高く提供。
  • ヘッドバンドは安定した装着が可能なセルフアジャスト式。
  • ポータブル機器の出力電圧にも適合する低インピーダンス設計。
  • シックなブラックのカラーリング。

ベスト Akg 密閉型ヘッドホン プロフェッショナルモニター K44【国内正規品】 買い取り

This entry was posted in オーバーイヤーヘッドホン and tagged . Bookmark the permalink.