AKG 【国内正規品】 スタジオ・モニター K240s – 何を聞くにもいい塩梅ですね

この場を借りてありがとう、とてもこのヘッドホンにはお礼を言っても言い切れません。音は、やはりスタジオユースのヘッドホン高音域は一歩引いたところから鳴りとても聞き心地が良い中音域は艶があり透き通っていて近くからなるが刺さらない低音域は他の音域に比べると解像度が低いと思われがちだがオヤイデのケーブルに変えてみて欲しい低音域も分解力のある心地良い音になるはずヘッドホンを好きになったきっかけのヘッドホンであり自分の求めていた物の終着点でもありました。今だと後継機のmk2でしょうか、絶対買って損はしません。自分の頭を下げてでも他人に聞かせたいヘッドホンです.

長年使用している。プロフェッショナル(業務用)使用可能モデル。本格的なスタジオ・モニターでありながらセミオープンならではの軽快な装着感を維持している。側圧は軽微適切、耳を外から覆うタイプで収まりが良い。圧迫感はない。バンドが形崩れしない、イヤーパッドが減耗劣化しない。比較的軽量に出来ているのは適材適所の構造設計による。均整のとれた上品な音。デフォルメされたり強調するところはなく聞き疲れしないのが有難い。.

この商品を使用してみて感じたことは、デカイ!!!音がいい!!!ケーブルが長い!!!です。デザインは◎、音は少し小さいですが◎、携帯性となると×ですね・・・。ですが最近はデカバックが流行ってるのでそれにはすっぽり入ると思います。装着感も◎です。疲れません。音は少し漏れます。もしipod用に買おうかなと思っている人はデカバックが必要ですよ☆あとはとても良い製品だと思います。.

モニターヘッドフォンだが音の分離はちょうどよく、しかしだまにはならない。低音は締りがよくハードロックにありがちなドラムのだまのような音もしっかり聞こえる。音の広がりはまあまあといったところか。しかしながらバランスはとてもよくクラシック、ジャズ、以外にrockもあうと思う。安いところで買えば一万円前半で買えるすばらしい名機。.

さまざまなhpを使う、それなりに特徴があり、「おっ、240よりイイじゃん」と思うこともシバシバある。で、試しにこの機種と聞き比べてみる。その度に、「いえ、やはり、アナタが一番です」と、アタマが下がる。その音に含まれるモノを忠実に再現する、低音も必要十分に聞かせる、中高音は繊細であり、それでいて明確。特に低音はシマッてタイト、しかも下限での限界を感じさせないノビである。残念な事に、標準付属のデフォルトである純正ケーブルでは音量多めの超低音においてモチャつく感じが否めない。これは、最低でもオヤイデのケーブルにリケーブルするだけで随分改善される。3000円強の投資は有効である。半解放型だけに、音漏れのダメな現場での制約はあろうが、素直で、しかも実力のある、申し分のない機種である。とりわけ、編集と最終チェックには「音の美しい再現性」の確認も含まれるので、sonyの900よりはこちらが適任である。もっとも、cd900は音も古臭くて、低音はスカスカだから、比較にはならないけれど。参考までに、正規で中国製も存在する。むろん国内正規品だ。長く生産され、今でもmk2として続くk240だが、k240studioの後期型は中国工場製である。ヘッドベルトの色(ゴールドかシルバーか)で識別するのではない。akgの製品には必ず生産国が書いてある。この機種では箱の正面に書いてある。信用できるところで買うのが一番である。ちなみに、中国工場製のものは、やや長めにエージングの必要があるが、劣るわけではない。十分に使いこまれたオーストリア工場製とエージング前の中国工場製を比較すること自体が超ナンセンス、最初は違いが感じられるが、やがて、近づいていく。ところで、「akgの泣き所はゴムを使ったヘッドアジャストである」という意見をよく聞く。明らかな誤解である。殆どの他社製品の構造に比して、「劣化はするものの、致命的に壊れることはない」。部品も長〜く供給されているので補修も容易である。他社製品の殆どは、アジャスト部分、特にヘッドバンド内部のスライダが壊れればご臨終である。そういう意味でもakgはイイ。特にこの機種はイイ。 sonyタイムとは比較にならない。合皮のイヤーパッドは真夏にはコタえるが、私はk240mk2用のベロアパッドに付け替えてシノいでいる。音は変わらない。リスニングにも、これは好みの問題が左右するが、十分にイケると思う。この機種に関しては、リスニング用途としては、sony製品よりはズッと上、オーディオテクニカ製よりはヤヤ上、といえるが、兄弟機 k171mk2に及ばない。モニター用としての実力が高い分、リスニング用としてはスピード感に若干欠ける。リスニングにはk-530のノンビリした音が一番好きだが、もはや製造されていないのが、とても、とても残念だ。701や702より、ずっと好きなのに。で、この製品も、まもなく供給停止するだろう。そろそろmk2に完全移行、在庫が無くなり次第、出回らなくなると思うので、後悔しないように、予備に一つ買い増した。.

さすがに、akg です。低音域から高音域まで、バランス最高です。低音域も豊かですので、素晴らしい出来栄えです。この k240s は、私のヘッドホンコレクションの終着駅になるでしょう。.

オーストリアの音を期待していまして、音質は全く問題はなかったのですが、MADE IN CHINAの表示を見て、やっぱり引いてしまいました。ユーロ下落の今、Austriaで造って欲しかった。そんなに出る機種とは思えないのですが。現地でも結構乱暴な造り方はしているとは思うのですが、やっぱり、ヨーロッパ製造の機種が欲しい処です。オーディオはやはりイメージ重視の製品ですから。 .

用途について。セミオープン型なので、密閉型に比べると多少の音漏れはあります。なので、これを録音用に使うのはお薦めできませんが、モニタリング用には非常に有用です。また聴き疲れも少ないので、リスニング用としても十分に使用できると思います。音について。非常に優しい音色で、クラシックや女声ボーカルに良く合うなぁという印象。高音を非常に綺麗に流してくれるので、上記のような曲はとても繊細な印象を与えてくれます。私の場合、低音がちょっと籠もってるのかな?なんて印象は受けましたが、用途を考えればそこまで問題ではないのかも知れません。ある意味でバランスの良い仕上がりになっているんだと思います。付け心地について。イヤーパッドは少し浅いので、耳に軽く触れる方が多いと思いますが、そこまで強い締め付けはないのであまり違和感にはなりません。長時間付けてると若干蒸れるかな?というのはあります。また、ヘッドホンとコード部分が取り外し可能で、これは収納の際に意外と便利です。グルグル巻きにしてコードを痛め付ける、なんてことにならないのが嬉しいです。この商品は生産完了品となってしまい、新品で手に入れるには少し難しい状況になっていますが、中古品などで見つけた場合の参考にどうぞ。.

利点と欠点

メリット

  • いいですね

  • 編集作業に最適!

デメリット

4年前友人に勧められて購入しました。まだ現役で使ってます。1万ちょっとしましたがこれだけ音が良くなるなら大満足です。素人なのでどの辺がいいとかは割愛します^^;4年間使い続けてコード2回、イヤーパッド1回を交換しました。コードはヘッドホン側の付け根の部分が断線しやすい気がします(買い替えの2回ともそこが断線)。2年に1回程度なので妥当かなとは思いますが気を使うと長持ちするかもしれません。ちなみにコードはek300というものを買えばokです(amazonにもあります)。.

どんな曲を聞くのにも万能な非常にいいヘッドホンだと思います。レビューでもよく言われますが、バランスのよさが一番の売りだと思います。自分の感想としては  よい点  ・音域のバランスがよい。  ・つけていて軽い(重量が)。  悪い点  ・少し締め付けがきつい。  ・革のパッドが少々蒸れる。といったところでしょうか。パッドに関しては布製のものと交換して満足しています。 セミオープンタイプなのですがほぼ開放型と思っておいた方がよいと思います。遮音性、音漏れに関しては悪いのでポータブル用途は無理だと思います(迷惑になるレベル)。 高音域の伸びには少々不満がありますが(クラシックに関しては)、打ち込み系やボーカル物もそつなくこなしますし、低音の迫力を求めている方以外ならば音質に関してはどんな方もそれなりに満足できるクオリティがあると思います。 自分は新しく買ったCDをまず聞いてみる段階でどのヘッドホンで聞くかと考えた時、まずはこれで聞く事にしています。.

買って後悔なし! 編集作業に大変役立っています。デザインも軽さもとても気に入って愛用しています。.

全体のバランスはクラシック向きだと思いますが、意外と低音も出ているのでジャズやポップスも聴けます。もちろんブーストされたような低音は出ませんのでそのような音を求めている方にはお勧めできません。 図体は大きいのですが、側圧が強くないので長時間付けていても圧迫感があまり出ません。かといってずれやすいわけでもなく、この装着感が気に入ってます。 コードは太くて長め。私は気にしません。持ち運びはしにくいかもしれませんが、製品が入っていた箱に詰めて帰省時などは愛用しています。コードを外すことができるので、将来断線などが起こったときもコードだけの交換が容易にできるのもいいところです。.

というのが第一印象でした。きめ細かく聞こえて、なおかつ痛くない「繊細」としか言いようがない綺麗な高音と、下までしっかりと鳴らす豊かな低音のバランスが素晴らしい出来です。メイドインオーストリアはさすが音楽の都ウィーンの国、特にクラシックとの相性は好みの範囲を除けば完璧と言って差し支えないかも。モニターヘッドフォンとしては、海外では日本でのsony mdr-cd900stのような位置関係にあるみたいですね。下位バージョンのk140や、同じ年に発売したk240は「we are the world」のpvで見れるので是非見てください。k240mk2で元の銀色に戻りました。このシリーズは4種あるのですが、私はデザイン見て選びました。見た目の印象そのものの音が出ると思ってくれて間違いないです。スタジオ用とは書いていますが、cd900stに比べて低音はしっかりしているのでリスニング用にもいいです。(つまり国内のスタジオモニターと遥かに音が違うので、モニター用に使う方はあまりこれ一本に頼りすぎないほうがいいかも)注意点は、携帯プレイヤーなんかでは音量が足りなくなる可能性があるほどの抵抗の強さ。イヤホンに比べて、ボリュームのツマミは1. 5倍ぐらい大きくしてます。pspで再生してみたら、音量を最大にしてもクラシックの音源では音量不足? というレベル。.

低音から高音までバランスいいですね、耳元で聞かされるといった感じじゃ無く非常に聞きやすく、音の分離もいいです。ボーカルも楽器もバランスよく再生されてます。ぼこぼこの低音好きとか、ドンシャリ型の音が好きな人には薦められません。あとアンプの違いもよく出るようですのでその辺でも評価が変わる商品だと思いますが、自分にとっては大当たりでした。また、パットの内側に耳がすっぽり収まるせいか、耳への圧迫感がほとんどなく装着感も良好で長時間使用でも問題ありませんでした。(暑くなると蒸れそうですがw).

商品タイトルが以下のようになっています。【国内正規品】 akg スタジオ・モニター k240sakg k240 studioは既に5年以上前に生産完了しており、日本正規代理店でも扱っていないはずです。”国内正規品”ってどういう意味でしょうか。当品の製造は中国だそうですが、どのような形で本当にakgブランドの製品であることを保証できるか、出品者に確認したほうが良いでしょう。.

特にクラシックやjazz、じっくりボーカルを聴きたい方にはオススメできるヘッドホンです。元気がいいjpopは苦手みたいですが許容範囲です。ata-a500と比べてk240sが圧倒的に濃厚な音が出ます。a500のスカスカの音とは全然違います。akgってヘッドホンマニアが好むメーカーなので日本ではsonyやオーテクに比べて有名ではないのですがヨーロッパでは超有名なメーカーです。mede in austria製の商品は日本にはなかなかありませんよ。1万円台のヘッドホンでは最高のパフォーマンスを出すヘッドホンだと思います。.

このヘッドフォンを見たとき、まずデザインに魅かれました。オープン型ながら、それを強調するようなデザインになっておらず、黒色のボディに包まれたゴールドは決して下品でなく落ち着いた印象。価格に見合った外装ともいうことができます。サイズに関しては携帯して使うには大きいと感じてしまいますが、使えないサイズではないです。しかし、実際にヘッドフォンをしながら歩いてるとフィット感が甘いせいか徐々にズレます。やはり「歩きながら使う」という形式には向いてないのかもしれません。移動の合間に使うのなら問題ありません。例えば、新幹線の中や飛行機の中など。メガネの方でもパッドが柔らかいので使えますが、メガネを外して使った方が無難でしょう。フィット感に関してはあまり問題はないのですが、最大の敵は蒸れですね。夏場はクーラーがないとベトついて使う気になりません。長時間リスニングする方は環境を整えないといけないので面倒です。音に関しては、やはり高品質だと思います。音量を上げても音が割れることが無いのがその証拠です。低音についていろいろな意見が挙がっていますが、確かに低音自体の量は少ないです。しかし、不自然な低音ではないのでドラムの鳴りなどは意外に気持ち良いです。低音好きの人にも、低音の「質」ではオススメできます。総合的にはジャンルにとらわれない使い方を出来ます。特に「こういう音を出す音楽には向いていない」というのが無いです。「ボーカル」「曲」の双方をうやむやにすることなく個々をしっかり鳴らしてくれます。音漏れは多少あるものの音量を上手く調節してやれば問題ありません。ヘッドフォンを探していて、特に欲しいヘッドフォンが無い方は「K240S」オススメします。.

特徴 Akg 【国内正規品】 スタジオ・モニター K240s

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 最大入力:200mW
  • タイプ:ヘッドバンド, ステレオ/モノラル:ステレオ, 構造:開放型, ノイズキャンセリング:非対応
  • サラウンド:非対応, ワイヤレス:非対応, インターフェース:ミニプラグ
  • 周波数帯域(L):15Hz, 周波数帯域(H):25000Hz

オーディオにはあまり詳しくない自分ですが音の違いを実感しました。低音は弱く感じますが柔らかい音がでています。高音も強くはありませんがよく響いています。頭が大きい自分でもギリギリまで調整すればふつうに入りますから心配な人がいたら大丈夫ですと言っておきましょう。ただ革製なので夏場は蒸れそうです。.

最初に思ったことは、ケーブルが長いということです。持ち運ぶ人にはちょっと不便かも。音質はgood です。皆さんが言うように低音はしっかり出てます。ただ、個人的にハードなロックとかを聴くときは、多少高音が延びないと感じます。ですが、許容範囲です。あと、軽いです。長時間かけていても疲れません。ですが、イヤーパットの中が蒸れます。一杯汗かく人はなかの機械に影響があるかも…全体的にはgood です。初心者にもおすすめできます。.

とてもバランスが良い。かなり低い低音から高い高音まで自然に聞こえるし、音の定位置が非常に分かりやすい。ボリュームはそれほど大きくはないけれど、小さい音でも確実に全ての情報が耳に届くようなヘッドフォン。注意したいのが低音の音質。非常に聞き取りやすいすっきりしたまとまった感じに仕上がっているので、それが気に入ればかなりお勧め。宅録やシンセなどにつないで使う場合は、これぐらいすっきりした音質の方が最終的な出音がイメージ通りになりやすくてしかも迫力が出るので正にそのために作られたヘッドフォンだと思う。リスニングに使うならば、クラシックやジャズなどに最適な音質。繰り返すようだが、選ぶポイントはこの機種の低音の質感が好きかどうかだ。この手のヘッドフォンは、何十種類も視聴が出来る大型家電店などの環境で次々試していると素通りしてしまいがちなので、自分の中で基準になるヘッドフォンと交互に聞き比べてじっくり性質を理解したい。装着感については、耳に軽く、すっぽりと耳に被さるタイプ。ズレは無い。遮音は中の上程で、演奏者が被るよりもコントロールルームでのモニタリングに使う方に適していると思う。耳パッドは革タイプで、頭から外した時に汗が気になる。涼しい環境で作業する分には問題ないが、暑いところだと蒸れるし、おそらくスピーカー部にも良くないと思う。.

詳しい友人に「これしかありません」とイチオシされて購入。満足しています。.

ベスト Akg 【国内正規品】 スタジオ・モニター K240s 買い取り

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