Daily Archives: July 4, 2019

NuForce(ニューフォース) BE Free8 完全ワイヤレスイヤホン Bluetooth 高音質 ブルートゥース ビー フリー 8 SBC AAC aptX CVC ノイズキャンセリング マイク NFMI 両耳 iPhone アイフォン スポーツ 防水 IPX5 小型 Bluetooth4 – 個体差あり?

音飛びひどいのと、ケースに入れても電源offにならずスマホ近くにあればスマホと接続することあったので検証してもらうが異常なしと連絡あり。磁気が強すぎるのかとのことで新品に交換していただいた。が前のよりもっと音飛びひどくなって使えたもんじゃありません。相性の問題も言われたがそれならサイトで掲載しといてほしいです。いろいろ調べて購入しているのに、購入代金捨てたようなもの。. 音切れが酷いです。音源をテーブルに静置してもすこし動くだけでプツプツ切れます。音源から50cm以上離すと無音です。ワイヤレスの意味が全くありません。音もよく遅延も少ないのですが、繋がりが悪ければ意味なし。. スマホの音量を最大、且つ本機の音量最大でも小さいです。スマホとの相性があるのか、他のイヤホンでは、こんなことはありませんでした。非常に残念です。. 低遅延という面では現在発売されてるtrueワイヤレスの中では最高峰。ゲームで使っても遜色ないレベルです。(本体側がaptxllに対応している必要は当然ありますが). 初めて完全独立型のイヤホンを購入しました。主にiphone7用で使用しています。操作方法はわかりやすく、bluetoothの接続も簡単に出来ました。音は今使っている有線の1万円台のものよりは劣りますが、そこそこいいと思います。また遅延は動画を見る分にはまったく問題ありません。ただゲーム等では0. 5秒ほど遅れています。デザインは特別良くも悪くもなく普通な感じです。ケースは指紋がつきやすいなかまここまででしたら星5でも良かったんです…実際外で使って見ると、電車の中で動画を見る分には問題なく使用できましたが、プレーヤーを左ポケットに入れて音楽を聴いていると時々音切れします。右ポケットならさらに酷いんではないかと思います。 また、その状態で歩いたり、自転車をこいでいると結構音切れが気になります。他の方のレビューを見ていると接続状態はいいというものも多いので初期不良なのかな〜って思って少し残念です。. 最近まで安物のbtイヤホンを使っていたが、壊れた為流行りの完全独立イヤホンを探しました。まずsonyのwi-1000xを購入し試したものの、音質以前にあまりの左右の音切れの頻度に愕然として質流れしました. しかしこちらの製品は、電磁誘導方式のお陰か駅構内を歩いて居ても音切れを感じません。ランニング中でも安定した再生をしてくれます。サウンド面は、高音の伸びが刺さらないレベルで丁度良く出ていて、低音も量こそ多くないが引き締まったタイトさがありますね。ただ、本体のボタンが物凄く押しにくい点と、右側のボタンの機能が電源on/offだけなので、その点が勿体無いと感じた。. 本日到着し早速ウォーキングで使用してみました。が、初期不良でしょうか?ㇷ゚ツプツと頻繁に途切れます。右側のポケットにスマホを入れようものならまったく音が出ません。北海道の冬で寒すぎるのかとも思いましたがニットの帽子を深く被り、汗をかくほどの状況下でも症状は同じでした、一瞬途切れる事もあれば数秒音が出ない事もあります。外気温ー5℃程でした。音に関してはまだエージング段階なので何とも言えませんが中低音はよく出てる印象です。ロック好きの自分には合っていると思いました。音飛びしにくい機種との評判で購入したので交換申請してみたいと思います。2月1日交換品が届きました。非常に素早い対応です。早速スマホとペアリングしてネックウォーマー、ニット帽をかぶってウォーキングに出かけてみましたが音飛びは一切ありませんでした。またニット帽を脱いでも脱落しそうになることもなく非常に快適に使用できます。自宅に戻りスマホをソファーに置いたままトイレに入っても途切れませんでしたのでトゥルーワイヤレスイヤホンとしてはコスパ、機能ともに優れた機種だと思います。. ノーブランドの安いものを買ったのですが、あまりにも酷い接続性にうんざりして購入しました。なにやらこちらnfmi(近距離磁界誘導)という技術が採用されているらしく、途切れにくいとの評判でしたので、少し予算オーバーでしたが思い切って買ってみました。結果、前使っていたのは何だったんだ、、、って感じるくらい切れにくく音質も抜群です。途切れが全くなくなったわけではないですが、圧倒的に良くなりました。耳にスッポリフィットするデザインで、見た目もカッコいいです。音飛びにストレスを感じている方に是非オススメします!. 利点と欠点 メリット 音飛びひどく使えない。 勧めることはできない 個体差あり? デメリット 仕事で数時間の車移動が多いので、音楽やpodcastを聴く&携帯のハンズフリーイヤホンマイクとして使用。aptx対応でコストパフォーマンスに優れているし、接続にストレスも無く音質も問題無し。個体によって品質のバラつきがあるのか、低評価の方々は残念ながら初期不良品を掴まされたのだと思う。正常な状態であれば良い商品であるだけに非常に惜しい。改善されている事を切に願う。僕の不満といえばデザインかな。シンプルはシンプルなんだけど、ノームコア的な美しさやオシャレさはなくただ普通。コクーンと呼ばれる充電器も手垢がつきやすい材質で常にテカテカしてる。まぁデザインに関しては好みの問題と思うので画像を見て気に入ったら買い。個人的には良い買い物をしたと満足している。. 低遅延コーデックaptx-ll対応のイヤホンは珍しく、それだけで十分商品価値は感じられましたが、不満もあります。まずは、イヤホン側からの音量調節が出来ない点。地味に不便です。(ペアリングするデバイスにもよると思いますが、当方の環境では十分と思える音量が取れませんでした)左右のイヤホン間の切断も結構ありました。ポジション直しの為にちょっと耳から外しただけでも切断する事もあります。あとは、個体差かも知れませんが、ケースに入れての充電時、r側のイヤホンがうまく充電されない点です。充電端子の接点が不十分らしく、ケースの蓋をガッチリ抑えてあげると充電開始しますが、離すと充電がストップ。これでは使い物にならない為、残念ですが返品しました。音質については、手放しには褒められませんが、悪くはありませんでした。個人的には、充電の不具合がなければ、また買い直したいところです。. 音切れ音飛びしないのが売りの製品ということで購入したがら期待外れ。. 半年間使用。音質は良いです。接続は良く途切れます。徒歩通勤で使っていますが、スマホをポケットに入れて歩くのは途切れが酷く、ものすごくストレスになります。ケースの充電もすぐなくなります。満充電にしていても、二日ほど放置すると気づいたらゼロになっています。放電しているかは謎ですが、凄く不憫です。早くも買い換えを検討中。. Iphone x で使っています。コードレスは初めてなのですが、その楽さを強く体感できます。それほど音にこだわる訳ではありませんが、元々shureを使っていたので、外の音が入ってくるところは少し気になりましたが、音質の悪さを感じたことはありません。街中でたまに瞬断することもありますが、すぐに復帰するので余り気にならないかと。他を知らないだけかも知れませんが、コードレスなので仕方ないかな、というところでしょうか。ただ、ボリュームのコントロールができないので、いちいちiphone側で操作しないといけないのはいけてないです。そこが唯一残念なところでしょうか。. 有線が煩わしくなったので完全無線かつaptxll対応が欲しかったので購入。スマホにaptxll対応の送信機を着けて音ゲーをほぼ有線と変わらない遅延で楽しめています。音質はまあ拘らなければ問題なく、ノイズは常時乗っています。. 使って2日目ですが、これまで音切れは全くありません。すごい安心感です。音は個人的な感想ですが、ピアノの音がきれいに出ています。最初は低音があまり出ていないように思えました。そこでイヤーピースを換えてみました。耳にしっかりと収まるとベースの音もいい感じで出ているのが分かりました。けっこう締まった音のように感じます。やはり自分の耳に合ったイヤーピースが大事だと思いました。このイヤホン自体もいいものだと思います。これはお薦めです。. 音質がとても綺麗で、低音は厚みがあり、高音も綺麗に聞こえます!音質に問題なしデザインもシンプルですごくクールなデザインです、値段はそこそこしますが、それ以上の質かと思います. 本日、一般発売日に amazon で予約注文分が到着しました。earin、aria one、airpods に続いて4台目の左右独立型イヤホンです。とにかくここ1年の進歩と価格低下に驚き・・・最初に買った earin は3万円位しましたが、性能・使い勝手とも明らかに向上して半額ですよ。他の方々が指摘しているホワイトノイズも、私は気になりませんでした。個体差なのか、私の耳が鈍いのか・・・。付属のイヤーピースは、私には合わなかったので、コンプライのsサイズを短く切り詰めて挿しています。音はクセがない素直な感じ。重厚感とクリアー感のバランスがとれたいい音です。本当は shure の音が好みですが、もうケーブルのイヤホンには戻れませんね。jbl や bose も左右独立型を出したんだから、shure も作らないのかな?. … Continue reading

Posted in イヤホン | Tagged | Comments Off on NuForce(ニューフォース) BE Free8 完全ワイヤレスイヤホン Bluetooth 高音質 ブルートゥース ビー フリー 8 SBC AAC aptX CVC ノイズキャンセリング マイク NFMI 両耳 iPhone アイフォン スポーツ 防水 IPX5 小型 Bluetooth4 – 個体差あり?

marantz(マランツ) marantz ヘッドホン ヘッドホンアンプ セット シルバーゴールド/木目 [HD-DAC1 – しなやかに、綺麗に鳴る。

アマゾンアウトレットより、中古で可の表示の品を購入。箱、付属品ともにほぼ新品で使用感も無し。掛け心地も悪くない。一部気になる部分があったがお買い得品なので不問。音のほうですが、ケーブル一本で大きく音の変わるこの世界、私の接続機器による個人的感想で有ることを申し上げておきます。CDプレイヤからヘッドホンアンプにつないでみる。品格のある音に感心するとともに低音の量感に驚いた。音場一杯に広がる低音と倍音の中、柔らかさとどことなくエレガントな感触に身をゆだねているうちに、音を聴いているつもりが音楽を聴いている。う~んなかなかいい。次にアンプからミキサーにつないでみた。期待してなかったがオーソドクスな堂々とした音。これはこれで悪くない。総じてみると弾力感のある低音、実体感のある充実した中音、自然に伸びる高音と、裾野の広いピラミッド的バランスで刺激音は皆無。品格があり、アタック感も十分。ヘッドホンの世界は詳しくないが解像度、周波数レンジ、ダイナミックレンジも十分に思える。解像度を強調した細身の鋭い音ではないが、本格的なアナログぽい音を目標によく練り込んでいるように思える。          一生の友、そんな予感が今している。. 新品の購入ではなかったので、最初に使用した時から多少のエージングはされてると思い込みで聴いたので、こもった上に貧弱な印象の音質にガッカリしました。ところが、好みの音源をジャンル問わずに数種類流しっぱなしにして放置しておいたらまるでそれらを全て吸収したかのように好みの音になっていきました!これからもいろんな音源を聴かせて、更に育ってくれることを期待して使っていきます。. 広大な音場があるかと言われればそうではなく、d7000のような独特な響きの低音があるわけでもなく、特別高音が響き渡る…というわけでもない…。良い意味で抜きんでたところがなく、とてもバランスがいいけれど、音楽制作用とも違う。小刻みのいい低音は量が出ているけれど中音をマスクせず、適度な音場はボーカル曲を聴いても遠くに感じることもない。耳に刺さるような経験もほぼない。この価格帯としては特徴が少なく、特定のジャンルのために購入するにはお勧めできないけれど、どのジャンルの曲もハイレベルに聴けるので、雑食に強くお勧めできるヘッドホン。音に関しては最高レベルに優秀だと思う。音がオールマイティともいうべき傾向であるにも関わらず、装着感はかなり個性的。自分は耳まわりがジャストフィットでとても心地良く感じ購入したのだけれど、個人にここまでジャストフィットだと、半面まったく向かない人もいるのだろう。とはいえ、このヘッドホン最大の難点は耳ではなく頭。バンドがキルト加工?のようになっていて、重さが脳天一点に乗ってくる。やっと自分は慣れてきたものの、それでも長時間着けていると痛みを感じることもある。どうしてこれに限ってこんなことしてしまったんだ。個人的には、d7200の音にd7000の装着感があれば、最高のヘッドホンになったのにと残念に感じた。音 ★★★★★装着感 ★★★. 某大型家電量販店へ試聴しに行き、当機器でクラシックやジャズを試聴した時の驚きは忘れられなかった。こんなに艶っぽく鳴るヘッドホンがあるなんて! 私は魅入られた。結果的に言えば買ってよかった。吹奏楽器の音色を聴くだけで陶然とする。ピアノなどの鍵盤楽器も非常に弾むように鳴り響く。今まで聴いてきた音源から聴こえ方の違う音が鳴り、視聴が楽しくなる。ヘッドホンで音場というものがあるとすれば、そこそこ広くて遠く、深く響く、といった感。しっとりと聴かせもするし、低音が豊かでどういったジャンルでも過不足なく鳴らす。個人的に懐の痛む価格ではあったが、払う価値は十分あった。音楽を楽しめれば、他人の言葉は価値を持たないだろう。ぜひ聴いてみて、楽しんでほしい。ケーブルはかなりスッと抜けてパチリとハマるため、リケーブルはかなりしやすい。他の9200、5200も同様だろう。ケーブルで色々試すのも面白そうだ。. Pc→luxman da-150→teac ha-501→denon ah-d7200手元にある製品と比べての感想過去にでたデノンホンは触れたことがありません。□音抜きんでた部分もなくバランス良いと思います。音量を上げても破綻しないデノン特有の味付けなのかは分かりませんが中域が聞き取りやすいです。またこの味付けがそれなりの音場と空間を表現しているように感じます。dt1990から着けかえると味付け具合がよく分かりました。サ行が刺さりにくいと聞いていましたが刺さる時は刺さります。b’zを聴いてみるとここ数年で出たわりかし最近のものが刺さりやすいです。曲によってはキンキンすることもあり音量は上げにくいです。’90~’00年頃の曲はまず問題ありません。古めのメタリカ1st~3rdアルバム25Ωと能率がいいのであまり音量を上げなくてもいいのが楽聴き心地はdt990proといい勝負です。dt990proですとグイ~っと音量を上げることになるのでとても助かります。dt1990proでは粗さが目立ち聴き続けるのが困難でしたので、dt990proに近いのは嬉しい誤算です。それとインフレイムスような甲高いメタルバンドは厳しいかなと思ったのですが、d7200の低域と中域がマッチするのか不思議と刺さりもキンキンもなく安心して聴くことができました。edm打ち込み系微妙なところです。トランスなんかはとても気持ちがいいのですが例えばペットショップボーイズはdt1990proで聴くのが好きです。一番評価が分かれそうなジャンルな気がします。話は逸れますがabbaなんかもd7200よりdt1990proのが好みでした。低域がボワつきやすい音源はダメなのかな?アニソン刺さらなくかつ聴き心地から今までk712proとq701を使用していましたが、音の抜けが良すぎて曲の輪郭が分かりにくいのがずっと嫌でした。d7200では聴き心地に問題はなく曲の明瞭さも良く解決しました。キンキンもしないのを考えるとやはりb’zはヘッドホン泣かせだなと痛感します…。サ行の刺さり具合は危ないです。油断できません。余談ですがd7200に慣れた今でもq701で聴く田村ゆかりさんは捨てがたく感じます。□装着感かなり癖がある部類かと思います。耳まわりは素晴らしいのですが頭頂部にコツンと当たる感じがして違和感が凄いですし、少し時間が経つと痛いです。使い始めはとくに苦痛。使い込んでやっと違和感がなくなってきますので根気が必要使い込んでもダメだったら売る覚悟でいました。akgのkシリーズのようなふわっとした感覚が好きであれば避けたほうがいいのではと思います。頭頂部の違和感を除けばオーテクのws1100に近いです。□総評として購入して良かったと思います。着け心地に最初は「えぇ・・・」となりましたがナニクソっと使い続けた結果、長時間も問題なくなったのでなによりです。それはさておき耳が痛くなならないのはやはり良いですね。ここは使い始めから良かったです。頭頂部が痛くならなければこっちのものですゲームでもガンガン使っていきます。. ウォークマンnw-wm1a・ヘッドフォンアンプta-zh1es使用sony ヘッドホンmdr-z1rの 付属品バランス接続ケーブルが使用可能です。量販店等で修理部品扱いで購入できます。¥8kぐらいです。バランス接続での再生音は、音の輪郭・位置・ディテール等非常に良いです。音の奥行きが良く空間配置がよくわかる。 低音域 音量も十分、特に音の締まり抜群。ebパンチ有、気持ちいい。中音域とのつながり自然でよい。 中音域 とにかく音の表現力最高。ボーカルは、しっとりと優しく聞こえる。     女性バラードでささやく時彼女に見つめられていると思える表現力有。ピアノソロ鳥肌です。     ギターの繊細な演奏は特に良い。 高音域 繊細、エコー等最後の最後まで聞こえてくる。キンキンせず落ち着き有。伸びがあり、奥行きも良く再生されている。ジャンルを選ばず心地よく聴ける銘品です。別物と感じるほどの音です。バランス接続できる方は是非とも試してください。k社の10万円超えのケーブル等は不必要ですよ!高額なケーブルはど高音キンキンな傾向有?長く聞きたいとき、ゆったりと聞きたいとき、音に優しさがあるのがdenon最高です。(mdr-z1r:sonyらしく高音キンキンだが全音域の表現力は流石である。)ウォークマン単体再生:女性ボーカルがやや後ろにさがるのでdsee(女性ボーカル選択)、イコライザー・off           dsee・onにての再生は音の密度が上がり好結果だが、好みの分かれるところ。ヘッドフォンアンプ接続再生:dsee・on(スタンダード選択)最高。音の密度増。              dsee・on(女性ヴォーカル選択)効果大!前に出過ぎる。              dsee・off クリアーな音質         ちなみに dsee・on(スタンダード選択)mdr-z1rで再生 良くチューニングされてる。不満無し        . 最高の音を求めて安価なものから比較的高価なヘッドホンを幾つも使い込み、結局これまでのマイベストヘッドホンは7年以上使っていたベイヤーの『dt990pro』。。。ヘッドホン・イヤフォンインフレを起こしつつある昨今ですが、評価の高いベイヤーの『t1 2ndジェネ~』でも、ソニーの『z1r』でもマイベストは変わりませんでした。他に、高域が綺麗でキレッキレな低音の出るヘッドホン(オーテク系)も大好きだったり、3年ほど使い続けている押し出し感の強いゼンハイザーのモニターホン『hd25-1Ⅱ』なども好きでした。自分好みの音を出してくれるヘッドホンは数あれど、それらとは全く異なった、予想もしなかった機種。前作のd7000ではさほど心に掛からなかったdenonのヘッドホン、『denon ah-d7200』がマイベストを塗り替えました(2017年1月現在)高域から低域まで不足を感じないバランスで音の分離や解像度は、繊細なのにやわらかい。音の深み・広がりは一見包み込まれるような・・・広大な音場感があります。しかし、このヘッドホンの圧倒的なアドバンテージは低音にあると思います。特筆すべきは低音の響き・・・たいへん心地良いです。過少でもなく過多でもなく丁度良いです。中~高音の後ろから響く感覚で低音が乗ってきます。低音の出方、乗り方が本当に素晴らしい・・・。この低音の聴き心地は、まるでスピーカーで聴いているかの様・・・。買う予定など無く、ただの試聴のはずでしたが、その低音が気になって仕方がなく、翌日の購入となりました。この低音を聴いていると解像度が、音圧が、キレが・・・とかどうでもいい・・・と思ってしまうような、ひたすら、上質なウッドスピーカーで鑑賞しているような感覚に浸れます。(解像度も分離度、キレなど必要十分、とても鮮明です)dt990proを撥ね退け、一気にマイベストヘッドホンに踊り出ました(2017年1月現在)いったいどの様な構造からこんな味のある低音が出るのか、いろいろ調べてみると、このヘッドホンの振動板に使われている『ナノファイバードライバー』のピストンモーション均一化、というのが主な要因らしい・・・。高級スピーカーに使われるものと同じ繊維素材をナノレベルに精密・繊細にし、和紙の製法同様に “すいて” 作成しているという、かなり手の込んだドライバーのようです。このドライバーとウッドハウジングの組み合わせが絶妙にやわらかな音質を作りだしているようです。ウッドスピーカーから感じる『しっとり・まったり且つ、音圧の程よく効いた低音』アナログ感の強い心地良さ・若干ファジーな低音が大好きです。但しここが逆に弱点かも・・・懐古的な音に感じる人には、低評価に繋がるかも知れません。※あくまで個人的な感想です・・・鵜呑みにせず、ご自分の試聴が一番です。 少なくとも私の耳ではスピーカーで聴いている・・・そんな気分になります。インピーダンスは25Ωで比較的低めですが、数値以上に駆動力が必要です。ウォークマンwm1z直差し+ハイゲインで何とか音量は取れます。(標準ジャックなので変換アダプタが必要です)ヘッドホンアンプzh1es経由ではアナログ感が円やかに引き立ち、好きな人には堪らない音質になると思います。アンプとの相性もあるでしょうが真の音質を発揮させるにはヘッドホンアンプが必須と感じます。ハウジングに使われたアメリカンウォールナット材は木材らしい木材で木目も美しく、手触りも良いです。ヘッドバンド部は羊革製で天然素材感・手作り感が半端なく、私のものは頂点部が若干センターからズレています(装着に違和感はありません)ハウジングの木目調と同じく、個体差が激しいかも知れません。私には逆に興味深く・愛おしい感覚でしたが、ヘッドバンド部のヨレは気になる人もおられると思います。個体差はあれど、10万円分の高級感は十分あります。装着の側圧は普通レベルだと思います・・・が他の方のレビューでは頭頂部に痛みが出るといったものも散見されます。私は快適に使用できていますが、試聴以前に試着をしたほうがいいと思います(←重要かも)革製パットのためムレはありますが面積相応です。試聴レベルで『!?』と感じた久しぶりの機種、エイジングが進んだ今、素晴らしく暖かみのある落ち着いた音を鳴らしてくれています、正にリスニング系の最高峰です。購入した人で使い始めに『特徴がない?』と感じた場合も、使い続けてみてください。エイジングが益々リスニング向けに進みますから。。。試聴する時は、低音域の鳴り方に注視してみてください。ウッドの暖かみとやわらかい音質のヘッドホンをお探しの方へ特にお勧めします。※2018年9月追記~d9200発売前に気になったこと~2018年9月に竹のハウジングに変更したd9200が発売されます。ほぼハウジングの素材が変わっただけで倍以上の価格・・・購入を検討していただけに残念。せめて同価格程度にして欲しかった。。。音質はクリア傾向に変わるでしょうが、コスパは悪化しそう。発売直前の絶賛レビューに惑わされず冷静に慎重に試聴します。. 今までth900,master1,hd800など、数々のフラグシップを所有しています。d7200の音は二つの特徴が目立ちます。一つ目は音の聞きやすさ、上下凸凹なく極めてスムーズな音を送ってくれます。今まで聞いたヘッドホンの中でも群を抜いています、しかも解像感などの基本性能を犠牲せずに。二つ目はほんの少しの金色な味付け。それはd7000から継がれたものだと思います。結果th900よりずっと面白みのある音作りとなります。最後に、デザインもデノンさんらしい高級感と大人しさがあります。ほんとに良い製品で、長く愛用していくつもりです。. 利点と欠点 メリット 価格相応です。 DENON AH-D7200 『音のやわらかさ』は極上、ウッドハウジングの銘機! デメリット 約5年使ってきたデノンのah-d-5000(現在ならd-5200)との比較で云うならば、ah-d7200の音は価格相応だと云うのが、目下の私の印象です。d-5000に最初に接したとき程の鮮烈な好印象はd-7200にはありません。購入価格の差は数万円でしたが、d-7200には私が期待したほどの感激はありませんでした。思うに、正しい評価を下すにはエージングをへなければならないでしょう。スピーカーと同様に、適宜なエージングを経なければ製品の品質について正しい評価をすべきでは無いでしょうから。従って目下と云う条件下で云うならば、d-7200がd-5000に勝る点は最高音域と解像度くらいでしょうか?しかし、その差はほんの僅かです。私は50年来のオーディオマニアで、99%クラシック音楽の愛好家なのですが、それに向くか否かでヘッドフォンを選びます。、d-5000は購入直後からその期待に応えてくれ、以来、私はヘッドフォンに取り付かれることになりました。それほど、d-5000はそれまでのテクニカの3万円程度のヘッドフォンに比して抜群の品質を感じたのでした。d-7200には残念ながら、それ程の傑出感はありません。(目下のところです)解像度にしても、高域の音の伸びににしても、びっくりさせられる程では無く、その意味では期待外れというわけです。しかし、それは当然だったでしょう。私の場合、d-5000の3倍以上高価なd-9200を入手すべきだったでしょうか?しかし、有り余る富裕者ならばともかく、16万円をポンと出す勇気はありませんでした。いまさら、d-9200に挑戦する気にはなれませんが、しまったかなとは思います。私はヘッドフォン専用の真空管アンプ(かなりハイレベルなものを自作)を3台切り替えて聴取していますが、アンプによる音質差などというものは極めて微妙なもので、ヘッドフォンの品質評価を左右するようなことはまずないものです。やはり、趣味のオーディオの世界では感覚的評価の2倍を求めるなら価格は2乗となることを覚悟すべきなのです。とはいえ、デノンの高級ヘッドフォンは他社の製品に比してクラシック音楽向きであることは間違いなく、d-5000クラスでもじゅうぶん高品質であることは断言できます。(ずばり云えば5~6万円以上の製品であれば)掛け心地についてはどちらも優劣はありません。購入後3ヶ月経ちました。エージングの点では十分な状態での乾燥を申し上げます。温室の点では向上したと云う感じは特にありません。サ音の刺さりは少し気になりますし、音域のバランスも期待ほどではありませんね。価格と考慮すると、d-5000を乞えるとは到底云えません。それに、装着感はd-5000に劣ります。他の方も行っておられますが、長時間の使用では疲れを感じます。頭頂部に重さを感じ、我慢の限界を超えます。この点は改善を望みますね。温室が格段に避ければそれも我慢できますが、温室が期待ほど出ないとすればこの機種はおすすめではありません。現在の私の評価はせいぜい星3つですね。7万円出すくらいなら、5万円のd-5200をお奨めしますね。私でも、d-5200にしようかと思います。それにしても装着感と音質面にもですが、改めてstaxのl-700に魅力を感じます。高価ですが魅力的です。私のようにクラシック専門(cd1200枚)であればそちらを狙いたい気持ちです。(staxは以前にもっと安いのを使った経験があります)勿論、ダイナミック方式にはそれなりの魅力がありますが、d7200は期待外れ。プロの評論家の批評に引き摺られた自分を反省しています。. Amp→grace m920ケーブル→純正含め3種類を試聴□音質傾向d7200は、ケーブルを除いたユニット自体の音が元々ナチュラルで素直なんだろうと思いますが、合わせるケーブルによって全体の質感そのものがかなり変わります。でも、根っこにある特性としては「綺麗に」鳴ると思います。□リケーブル・付属純正ケーブル透明感ある大きな空間表現が魅力。lowはふっくらと量感があり、とくにmidhigh~highに掛けての質感は艶やかで繊細な質感です。映画とかアコースティックな音源がイイ。あとはエンヤやケルティックウーマンみたいなは非常に合う。友人は宇多田ヒカルが最高と言っていた。・tago studio t3-01付属ケーブル音場感がデッド&ドライに。d7200がモニタリング調な鳴り方に化けます。音場感よりも音像感重視の質感に一変します。周波数レンジは純正ほどlowもhighも出ません。崎山蒼志と中村エミは良かった。・sony muc-b30um1(キンバーのネジネジ)いい音。彫りが深く、粒が立つ。ボリュームがっつり上げたくなります。純正のようなボリューミーなlowではなくなるし、いかにも艶やかな中高域ではなくなりますが、フルレンジ(全域)で出てる感じと各帯域のアタックが気持ちよいくらい揃ってるし、とにかく音がみっちり詰まってる。これならメタルもいけるし、あとlpで聴くジャズは生々しくてよい。モノラルのソニーロリンズなんかはじっくり聴き入ってしまう。でも、一番はnumber girlの鉄風かな。————□使いこなし①自分はヘッドフォン本体のlとrを逆さにひっくり返して使ってます。その方が位相のバランスが良かったから(もちろんケーブルは逆に差し替えます)。指定通りの装着だと、センター定位の音像が縦軸で上に浮いてしまう現象があったので。②イヤーパッドはスタンダードなセッティングでは耳穴(楕円)が垂直ですが、パッドを回転させて やや後ろ側に斜めにした方が抜け感が良くなる場合があります。斜め具合は聴きながら確認します。個人的には10時/2時くらい傾けた方がベスト。low抜けがイマイチだなと思ってる方は試してみてもよいかと。□捕捉付属ケーブルはプラグが6. 3mm仕様だけなので、もし3. 5mmにするなら変換プラグが必要ですが、オススメはオーディオテクニカのat519cs。明るめの響きが特徴。純正にもキンバーにも合います。あと、本品はキャリングケースや袋は付いてません。自分はペリカンの1300hkbk(6. 9l)で自作しました。. 特徴 marantz ヘッドホン ヘッドホンアンプ セット シルバーゴールド/木目 … Continue reading

Posted in オーバーイヤーヘッドホン | Tagged | Comments Off on marantz(マランツ) marantz ヘッドホン ヘッドホンアンプ セット シルバーゴールド/木目 [HD-DAC1 – しなやかに、綺麗に鳴る。

HiFiHear Cca C04カナル型イヤホン 2pin 3 – この価格帯での候補にしてもいいかと

値段は安いと思います。音は、印象的な音です。バランス的には、どうかなと思わせるところもありますが、このイヤホンで聞いていて楽しいです。マイクは通用の商品と逆の方に付いていてびっくりしました。. 【概要】ccaと書かれた小型のフェイスプレートにやや厚みがある筐体です。ブラックを選びましたが半透明で中が透けて見える仕様で、ビルドクオリティは高く高級感があります。付属のイヤピースはkzによくあるタイプに似たものでした。初めから装着されているmタイプと他にlとs、l型プラグの撚り線タイプのケーブルがついています。【音質について】流石にこの激戦区に打って出てくるだけあって箱出しからよい音です。弱ドンシャリながら高域〜低域まで高解像度でクリアなサウンドです。高域は強めに出てきますが刺さる感じはありません。ヴォーカルがやや奥に感じるもののドラムやベースがしっかり感じられて気持ちがいいです。さらに自分に合うイヤピース・質の良いケーブルにリケーブルすれば化けます!と、いうか化けました(笑)これもイヤホン本体のレベルが高いからですね。【総論】このところ中華イヤホン界で話題の1ba+1dd(バランスドアーマチュア型ドライバー1基+ダイナミックドライバー1基のハイブリッド)イヤホンです。強豪ひしめくアンダー3000円でも素晴らしい存在感を感じられました。買って損のないイヤホンだと断言出来ます。. 独自のダイナミックドライバ1基+バランスド・アーマチュアドライバ1基を搭載したハイブリッドイヤホンです。エントリークラスの中華系ハイブリッドイヤホンとしては非常にポピュラーなドライバ構成ですが、ドライバの進化、そして競争が激しいこともあってか、ここ1年くらいでこのジャンルのイヤホンは大幅に進化してきています。本機種もその例に漏れないようです。少し前までのエントリークラスといえばいわゆるドンシャリが多く、最初は迫力を感じて気持ちよく聞けても、よく聴くと高音と低音の境目が不自然だったり音が割れやすかったりしました。本機種ではそれがかなり自然なバランスで、しっかりメリハリがありつつ、全体のまとまりが優れています。ダイナミックドライバの品質が良いのと、バランスド・アーマチュアドライバに無理をさせず、高音の補完に留めるチューニングが功を奏しているのでしょう。見た目もどの色もきれいで、私はパーブルにしましたが好みに合わせて選べます。なお、発売時期の近いkzのzsnとは比較的似た音がします。違いは小さいですが、こちらの方が少し元気な音で、ボーカルもはっきり聴こえてくるようです。ロックやポップスに合っていると思います。. 最近中華イヤホンにハマりだしたので色々と購入しております。今回グリーンを購入しました。【外観】商品ページの公式写真では少し安っぽいグリーンに見えましたが、実物はブルーに近いグリーン色でとても美しく、形状も踏まえまして高級感もある、素晴らしいビルドクオリティです。フェイスプレートに煌めくccaの文字がカッコいい…見た目だけで購入してもいいかと思いました。【音質】ややシャリつき気味に感じましたがですが、1ddと1baのハイブリッドらしく、ズンとした低音とキラキラとした高音の響きのバランスが取れていて良いと思います。中華系のイヤホンに総じて言える事ですが、金額から想像も出来ないほどに音質が良いと思います。【全体を通じて】安価で良い音を求めていらっしゃる方がおられましたら、こちらの商品を候補の一つにしても良いと思います。. エントリークラスとしてはいいかもしれない。つい最近同程度の価格帯の1ba+1ddのbd005eを購入したばかりなので聴き比べたが一長一短でそれぞれのいい所があった。c04は印象としてはとても聞きやすい音だ。ぱっと取り出して聞く分にはいいかもしれない。悪い点というかあまりよくない点としては標準でついてるケーブルだと本領が発揮できていない点と本体の大きさだろうか。リケーブルしてからこのイヤホンは本領発揮したような気がする。あと本体が結構大きいので耳が小さい人にはオススメしない。. 本体が通常のメーカー品に比べ、壊れません。ケーブルも断線しなく、丈夫です。ただ、ケーブルの色が、ブラックもしくは、白、シルバーなら尚良いかな!. 高音、低音が良く出る。歌ものだと、ちょっと低音が出過ぎかな?リケーブルが必要かな~*銀メッキケーブルに変更*. 利点と欠点 メリット 新世代のエントリークラスハイブリッド 1BA+1DD機の新星爆誕! この価格帯での候補にしてもいいかと デメリット 特徴 Cca C04カナル型イヤホン 2pin 3.5mm 1バランスド・アーマチュア&1ダイナミック 2基ドライバ搭載 (1ba+1dd)高音質 通話可能 ノイズ遮断 フィット感良い 中華イヤホン (ブラック) モデル番号を入力してください これが適合するか確認: 【素敵な音質】:★ CCA C04は30095型番バランスドアーマチュアドライバー1基 +CCA 会社自社開発の8mmダイナミックドライバー1基で音の劣化を最小に抑えるので、原音に忠実再現します。 【良い着け心地&高い遮音性】★人体工学設計により、長時間装着しても痛みありません。しっかりと耳の奥までフィットし音漏れも軽減します。このイヤホンは良い遮音性で、スポーツ、ランニング、出勤中、通学中、旅行中などの各場面で活躍します;そして,ギフトとしてもグッドチョイスです。 【柔らかいケーブル】★ 銅銀混編みを採用し、柔らかく取り回し易い;上質な装着感、音の効いた正確なサウンドを実現、理想的なサウンド体験を楽しめます。 【多機種対応できるイヤホン】★iPhone各機種、Android各機種、MP3/MP4、PC、iPad, iPod, Samsung、 Sony … Continue reading

Posted in イヤホン | Tagged | Comments Off on HiFiHear Cca C04カナル型イヤホン 2pin 3 – この価格帯での候補にしてもいいかと

DRROCK TWS Bluetooth イヤホン Dr Rock TWS-V5 完全 ワイヤレス イヤホン 自動ペアリング マイク内蔵 片耳 両耳 高音質 Bluetooth4 – 返品しました

ダメな点は、音がたぶん悪いです。ガラケーにも原因があるのかもしれませんが、プチプチいう時がそれなりにあります。左右の間のケーブルが、滑らないので、首を回したときにけっこう不快かもしれません。電話としては、1階の充電で5時間も6時間も通話できました。水につけても、お風呂のシャワーでも平気です。外字にかけるフック上のものがちょうどよく引っ掛かり、多少の動きでは落ちません。. 丁度良く耳に収まります。移動中でも取れることがないので気に入っています。音は少し高めですので、好みがあるかもしれません。. 前使ってたイヤホンは、音が途中で切れたり汗で滑って落ちたりしましたが、これはそういった問題がありません。音質も悪くないので、ありがたく使用しています。. 12/8からのセールで見つけて良い機会なので購入しました。他のものと見た目の比較はしましたが、このイヤホンの黒と赤のデザインが自分好みでした。集合住宅に住んでいるため、別の部屋の機器をbluetoothで拾いまくってしまい、iphoneseとの接続で少し時間をかけましたが、接続も無事に出来、今は音楽をのんびり楽しめています。まだ少し聞いただけですが、音質は悪くないのでは?と思います。むしろ、純正のイヤホンより音質が良い気がしたけど…気のせいかもしれませんw週明けからの通勤時に使うのが楽しみです。あ、あと付属の丸っこいケースが結構可愛いと思いましたw. 片方しかきこえなかったです。ケースがついていてとてもいいとおもったのに、. 耳掛け型で私の耳にはかなりフィットする商品でした。音質もよくかなり周りの音を遮断してくれます。ハンズフリーの音質も普通に電話するより音質が良いようで、普通に携帯で話すより相手にも聞こえやすいようです。. 開封して充電したところいつまでも赤ランプが消えず、ケーブルを外すと赤ランプが消えて、電源が入りません。購入後1ヶ月くらい動作確認しなかったのがいけなかったんですが、購入後はすぐに開封して動作確認したほうがいいと思います。. 主にジョギング中に使用。ちょくちょく音飛びする。ジョギング中なのでそれほど気にならないが、神経質な方は気になるかも。まあ価格相応の質かな。. 利点と欠点 メリット 意外とUSB充電器が役に立っている 値段以上とは思います。 高音質で途切れない デメリット 想定以上の音質の良さを実感しました。音楽も通話も十分に満足してます。. 期待よりはるかに上回った商品で、非常によかった。ランニングの為に買った。取れにくい設計で、使い安い。手頃な値段で、気軽に買える^_^. コンパクトだし、音質も思っていたよりも良かった。バッテリーの持続時間も長く使い勝手も良い。なかなか良かった。満足. デザインはシンプルできれいです。充電ケースも付いて、満充電の場合イヤホンへの充電は3回できます。18以上の時間心配なく使えます。一日音楽は問題なく楽しめます。素晴らしいです。. 初めての完全ワイヤレスイヤホンです。以前もコードタイプbluetoothイヤホンを使っていますが、コードが付いてやはり面倒くさいかじます。コードなしのこちらのイヤホンを買いました、運動のときにはとても便利です、音も途切れることなく順調に音楽楽しめます。買ってよかったです、. 私の耳にはジャストフィット!写真で見るより、実物はボタンがショボショボだが、この価格なら問題ない。. 接続も簡単で音質もソコソコですが、左右を繋ぐケーブルが衣類と擦れる音がゴソゴソ入ってきます。値段が安いから仕方がないと思いますが、それ以外が良いだけに残念です。. 使っていたものが壊れたので新しく購入しました。ケースに入れて持ち運べるのもいいですし、充電できるのも良いです。音質も問題なく使えてます。. ボカロ系の曲を良く聞きます。多少ギターとか高音をたくさん重ねた曲だと多少チリチリする音が気になるものの、ワイヤレスなのになあと思うと満足のいく音だと思います。ワイヤレスのイメージが変わりました。中低音だとむしろ今までiphone付属のイヤホンで聞こえなかった音が聞こえるくらいすごい良いです。初めてbluetoothで繋ぐ系のイヤホンを使ったのですが、携帯とかのデバイスから離れても聞けるっていうのは感動します。価格もお手頃ですし、デビュー品としてはすごく良いものを買わせていただきました。ありがとうございます。. 特徴 TWS Bluetooth イヤホン Dr Rock TWS-V5 完全 ワイヤレス イヤホン 自動ペアリング マイク内蔵 片耳 両耳 高音質 Bluetooth4.2 防水 … Continue reading

Posted in イヤホン | Tagged | Comments Off on DRROCK TWS Bluetooth イヤホン Dr Rock TWS-V5 完全 ワイヤレス イヤホン 自動ペアリング マイク内蔵 片耳 両耳 高音質 Bluetooth4 – 返品しました

Beyerdynamic(ベイヤーダイナミック) beyerdynamic テスラテクノロジー搭載 インイヤーヘッドホン XELENTO REMOTE【国内正規品】 – ダイヤは永遠の輝き・・・ダイナミック型最上級

ダイヤモンドは永遠の輝き・・・筐体のデザインのことではありません。見た目は宝石のような美しさはありますが、ありふれた表現をすると煌きと輝きのある音質、独特な表現をすると『合わせ鏡を覗き込んだ様な感覚』のある音質です。40種類を越えるイヤフォンを日替わりで使い分けるイヤフォンバカな自分ですが、たいへん新鮮な音質というか未体験の新しい美音、妖艶な美音と感じました。通常の初聴きでは第一印象で『あのイヤフォンに似ているかも』と他のイヤフォンの印象と被らせてしまいがちなのですが、この機種は違いました。あくまで個人的な感想ですが高評価の機種や売れ筋のどのイヤフォンとも被らない音質傾向だと思います。本当に素晴らしい煌く音質です・・・ダイヤモンドは永遠の輝き・・・煌く美しい音としては、所有する40種類以上のイヤフォンの中で間違いなく1番の音質です。個人的にもお気に入りベスト3に入る機種です。音の傾向は『煌き系ba寄りのハイブリット型』だと感じます。しかし、実際は繊細な表現が大得意の『ダイナミック型』です。ダイナミック型では最高レベルの表現力です。ベイヤー技術の結晶【テスラドライバー】をイヤフォン向けにupグレードするとこんなにも煌きのある独特な音になるのかと驚いています。音域表現は高域が煌くバランスタイプ、低域もとても綺麗ですが量感は結構あります。ボーカルやメイン楽器の近さ、音場などの響きは収録環境に左右され、ダイレクトに表現される感覚です。音源によって響くものは相当響き、ボーカルが立つ曲はかなり際立ちます(←ココは相当良い特徴かも)中高域の分解能も音のエッジがキラリと立って一般的なba型を上回るほど浮き出る感覚です。煌き輝く音感は分解・分離がかなり際立っているためだと思います(←ココも特徴的です)しかし、低域はさすがダイナミック型らしいピラミッド型で受けの広い鳴り方をするので低域の量感がたっぷり欲しい人でも、不足は感じないと思います。解像度も上記の特徴と相まって同価格帯では最高クラスだと思います。音質以外でも独特な機種です。美しい宝石に似た筐体のデザインからシリコンイヤーピースの形状までいろいろ独特です。特に付属のシリコンイヤーピースは耳穴にジャストフィットしやすい様かなり形状に拘って作られています。サイズもたくさん用意されています。いろいろ試してみると『低音の量感が良くなるジャストサイズ』を見つけられるはずです。(ウレタン系イヤーピースも幾つか付属しています)付け心地は圧迫感・違和感の殆どない最高レベルです。耳かけ式のため、ホールド性、遮音性もかなり高いです。付属のイヤフォンケースは相当立派な作りで、某社のソ〇ーの純正の別売品なら定価8000円で売られていてもおかしくないような完成度です。更に付属のケーブルも素晴らしいチューニングが施されています。通常のケーブルとスマホ対応マイク付きケーブルが付属します。どちらもアンバランス仕様ですが絶妙の調整がされているようで大抵のリケーブルでは音質が劣化する傾向でした。イヤフォン型テスラドライバーの新進気鋭と言える特徴的な音質はイヤフォンマニアなら一度はたっぷり試聴してみることをお勧めします。12万円もする高価なイヤフォンですが、この音質は決して他で体験できない特別なものです。他の方のレビューも軒並み最高レベルを付けておられます。ダイナミック型の最上級の音をぜひ。. 10万円のイヤホンの中ではトップの音質だと感じますが、個人の好みの問題なので装着感や耐久力、使い勝手を詳しくレビューします。◼音質◼ダイナミックドライバー1基だからこその自然な音、多ドライバーでは表現出来ない心地いい音だと感じます。歪みはなくイヤホンとは思えない程クリア。低インピーダンスの弊害かノイズが気になる時があるが、リケーブルで改善可能。曲によりボーカルが物足りないがアンプで自由自在に味付けができる自由度の高さも素晴らしい。ただフィットしないイヤーピースで聴くと、本来の良さが薄れてしまうので、試聴する時に自分用のイヤーピースを持っていく事をオススメします。◼装着感◼3時間ほど付けていたら、耳の「アンチトラガス」と言うらしい部分(調べて下さい)が痛くなってきた。ケーブルは細くて軽い、首をかしげるだけで外れてしまうこともあり、慣れが必要(タッチノイズも気になる、リケーブルを考えて購入した方がいいだろう)外れないようにするクリップも付属していて、こちらの見た目の高級感は素晴らしいが使うことは無さそうだ。付属のイヤーピースで困ることは無いと思います。特殊な形をしたシリコン系のものはどれも合わなかったけれど、ウレタン系のものはしっくり来たので、わざわざイヤーピースを買い足すことも無いと思います。◼耐久性◼リケーブル時に硬いタイルの床に落としてしまったが(高さ約1. 5mからの自由落下)目に見える傷は見当たらない。使用し始めて約2ヶ月頃、何が原因か分からないがイヤホンにとても小さな凹を発見。(毛穴ぐらいの…?一応写真を撮って見たが写り込みが酷いため加工あり)10万円台のイヤホンは初めての為、大切に扱っており、メンテナンスも欠かさなかったが、ダメージを与えてしまったようだ…イヤホン同士のぶつかりで出来たわけでは無いようだが、くれぐれも気をつけるように。表面のメッキ?の剥がれは見られず、数年間の使用でもメンテナンスをすれば、輝きを保てるだろう。◼外観◼beyerdynamicは「聴く宝石」と言っていますが、見た目も高級イヤホンの中ではずば抜けた高級感と品のある、まさに宝石の様な輝きを放っている。奇抜な見た目のイヤホンが苦手だったので、とても嬉しい点です。ただその輝きも素手で触れば汚れてしまい残念。ダイヤモンドを手袋をせずにベタベタ触る行為に等しいため、何かしらのメンテナンスが必要に感じる。拭けば元通り、頑固な汚れの付着も見られない(気にしないのであれば必要なし)さらに気になる方はeイヤホンのesipのガラスコーティングをオススメします。◼その他◼テスラテクノロジーの影響か、イヤホン同士を近づけると磁力を感じる…これと言って問題は無いだろうが、不安は無い訳では無い。◼総合◼音質、品質、技術、信頼性、ネームバリュー、総合的に満足感の高い商品だと思ったので購入しました。リケーブルも考えて、多めの予算を確保するべきだろう。◼余談◼akとのコラボで作ったイヤホンの時では2. 5mmバランスが付いてきて、2. 5mmを普及させるき満々で、こちらとしても追加購入する必要が無くいいな〜と思っていましたが、今回は3. 5mm2本のみとちょっと残念…ウォークマンなんで、2. 5mmは試聴のときでしか使わないんですけどね〜「ak t8ie」に比べて「excellent remote」と、知り合いに紹介しやすい名前なのでそこも嬉しい進化akらしさからbeyerらしさに生まれ変わったとも感じますね。これからのbeyerdynamicのイヤホン、どう進化していくかとても楽しみです!. 音について語らせていただきます。ダイナミック型なので、各音域のつながりが非常になめらかです。聞いていて違和感がありませんでした。そして、はっきりとしている低音域、決してぼやけることのない、地面の揺れを伝えるかのような音を、各音域とマッチするようにだしてきます、なおかつ、ごちゃごちゃした音にはなりません。高音域は、角が立っていない、しかし、シンバルのような音も先端だけを丸めるかのようにより美しい、聞きやすい音を、より美しく、聞きやすいしていました。中音域は高音域と低音域を繋ぐ役割を果たしつつ、ボーカルの声をより声らしく、そのままのアクセントで出しています。そしてすべての音域にいえることですが、まるでダイヤモンドのような透明感と煌びやかさがありました。確かにそこにある音達だか、幻想のように美しく、解像度の高い、顕微鏡を覗いているような感じでした。最後に音域を数字にしてみると、低域3、 中音域2、 高域2. 5 のような感じです。バランスが非常にとれていました。長々と文を連ねて申し訳ありませんでした。こんなレビューでよろしければ、参考にしていただけたら、幸いです。. 自宅では専らスピーカー(B&WのCM8S2。アンプはベタですがmarantzのpm8005)で音楽を聴くことが多いです。しかし、夜間等には住宅環境の問題からfostexのhp-a8にakg q701や、senhheiserのHD599でも楽しませてもらってます。一方、外出先ではnw zx-2にsonyのcd900stやb&wのp7、騒音の多い場所では専らshureのse425を使ってきました。別に現状の音響設備にそこまで不満は持っていなかったのですが、ふらりと見つけたbayerdynamicの名前。かつて憧れていたT1の記憶がよみがえり、あの魅力的な音をコンパクトに携帯できるなら・・・・・・と思い視聴。ダイナミックドライバー1機というシンプルな構成のため、非常に軽い筐体。仕上げこそ美しいものの、こんな軽さで大丈夫かしらと思いつつ再生。・・・・・・衝撃的でした。ダイナミック型らしく、量感に富んだ低音と、鮮明な中高音。T1や、T1pとは違うものの、解像感や味付けの仕方は間違いなくbeyer dynamicの持味を再現していました。どちらかというとモニターライクな音の方が好きだったはずなのに、思わずしばらく聴き入ってしまいました。音楽を楽しませる、リスニングタイプのイヤホンの真価を、xelento remoteで初めて理解出来た気がします。私にとっては非常に高価な買い物でしたが、後悔は無いです。イヤホンは消耗品になりがちですが、丁寧に取り扱って、長く付き合っていきたいです。. シンプルながら独特の形状と 輝きが所有感を満たしてくれます。高音はシャープでキレのあるサウンド。煌びやかで伸びのあるサウンド。刺さらないぎりぎりのところまで鳴り、聴いていて惚れ惚れします。低音も素晴らしくナチュラルで、こちらもキレのある低音です。ぼわつくこともなく、しまりのある低音で迫力も十分です。ダイナミック型ですが、音の解像度はかなり良く非常に細かい音まで再現されていて モニターライクなのですが、全体のまとまりも良いので 聴き疲れもなくリスニング用途としても非常に優秀だと思います。リケーブルしてバランス接続すれば、さらに分離感もアップします。それでいて非常になめらかな音のつながり、音場や臨場感も良く広がり方はイヤホンとは 思えないほど凄いものがあります。定位感もライブで聴いているような生々しさで まさにエクセレントというサウンドを奏でてくれます。若干気になったのは純正ケーブルのmmcx端子が固くハメるときに中々ハマらず、手を滑らせてイヤホンが落ちてしまったほどです。ただその分ハマれば回転もせず、ちょっとやそっとでは外れない安定性があります。 今はba型やハイブリッド型が主流のイヤホンですが最近はダイナミック型の 高音質イヤホンが多くなりましたね。ダイナミック一発で勝負ということでxelento remoteはその完成形で最高のイヤホンだと思います!. 表題は1284年にハーメルンの町(現ドイツ)に笛吹きの音色で人間と動物を操った伝承を参考にしたものです。「2017年のハーメルンの笛吹き男かも」のタイトルにしたのは、この製品xelentoは魅力的な妖しい音色で多くの音キチ達を散財・破滅への道に導いてしまっていると思ったからです。小生もbeyerdynamic社製品の音色に魅了されて、xelento remote・ak t8ie・ak-t8ie-mkiiの3製品amazonさんで購入してしまいました。今まではak t8ie を使用していまいた。4月頃、家電量販店でガラス棚の展示物を眺めていたら販売員から試聴を勧めらて音を聞きました。ak t8ieよりも煌めくような高音に聞こえました、その時はまだak t8ieを購入したばかりなので特に購買する意欲はなかったです。その内、専門誌やネットで評判になり秋葉原の家電量販店でも予約で1ケ月待ちという状況になりました。試聴で聴いた煌めくような高音が気になっていたところ、amazonさんで愛知県の楽器家さんに在庫があったのでポチリました。ak t8ieが玄人好みの音質で、xelentoは万人受けでどんなジャンルも聴ける音質に感じました。ある程度で可聴域の最高音域が分かる人には、楽器やボーカルの透きとおるような高音の鳴りに魅了されると思います。他にもハイブリッドイヤホン(2ba+1dd) (2ba+2dd) を所有していますが、xelentoの高音はbaに近い鳴りに聞こえます。xelentoは多ドラ猫イヤホンに比べてコンパクトで軽量なので装着が快適で長く装着できます。昔バンドや楽器をやっていた白髪が気になりはじめた年代の方にはおススメかも。. ダイナミック型はie800、ハイブリットのsony z5 でこのxelento remoteにたどり着きました。onsoのケーブルで4. 4mmのバランス、wm1aで聞いていますが、上から下まで解像度が高く、ダイナミックならではの繋がりのよさ、低音の気持ちよさを味わえます。ie800、z5共に装着感が良くなかったのでこのxelento … Continue reading

Posted in イヤホン | Tagged | Comments Off on Beyerdynamic(ベイヤーダイナミック) beyerdynamic テスラテクノロジー搭載 インイヤーヘッドホン XELENTO REMOTE【国内正規品】 – ダイヤは永遠の輝き・・・ダイナミック型最上級

COUXILY 骨伝導 ヘッドホン 通話 通話も可能 骨伝導スポーツイヤホン ポーツ ヘッドセット高音質 Bluetooth 4 – これが骨伝導ヘッドホンなの!?

骨伝導なので高音域は普通にヘッドホンで、低音域は骨伝導らしく音圧もいい. 同じ商品ではないのですが使ってとても満足だったので、今回は友達へのプレゼントとして購入しました!つけた感じもスタイリッシュで音の聞こえ方にビックリしたとの事でした!音質もいいみたいなのでとても喜んでいただきました!毎回友達などのプレゼントに悩むのですが安くいい物が買えて喜んでもらえたので良かったです!. 不良品が入荷された。片側のゴムは剥がれていて、銅線かはみ出してるし、片側から音も聞こえない。返品するからすぐ引き取りにこい!金返せ!父への誕生日プレゼントの筈が台無し!!. 初めて骨伝導ヘッドホンを買ったので他の商品がどうかは知りませんが、こちらの商品はただの大音量ヘッドホンです。装着していない状態で曲を流すとスピーカーから普通に音が聞こえますし、装着した状態で聞こえる音量まで上げると音漏れがひどく周りに迷惑でとても使えません。耳の穴の位置にスピーカーをもってきて、音量を下げた方が音漏れがありません。「これが骨伝導ヘッドホンなの?」って感じです。. ランニング用に購入しました。個人的な悩みになってしまうのですが、私の耳の形が悪いらしく、これまで購入したイヤホンでは走っていると自然に落ちてしまいます。そのたびに耳に入れなおさなければならないので、すごく不満でした。こちらの骨伝導なら耳に入れる必要がないのでイヤホンが外れる心配がないので良いです。骨伝導は使うのが初めてなので、いまだに耳からではないところから音楽が聞こえてくることに違和感がありますが、慣れれば問題ないと思います。あとは耐久性が良く、長く使えればと思います。. デカイ音でごまかしてようですね。音量マックスにするとものすごい振動と音が流れます。音だだ漏れ、振動ヤバイ、だけど返品手続きが面倒なんで振動利用して高周波振動機として刃物に流して遊んでますよ。もう・・・. 始めての骨電動ヘッドホンを体感し、素晴らしかったです。邪魔な線もなし。是非周りに教えたい商品です。. やっと手に入りました。他にも色々ありましたが、やはりデザイン。機能上音漏れがありますが、音量設定で問題なし。普通に外の音も聞こえ電話も問題なし、良い買い物でした。. 利点と欠点 メリット 骨伝道? 骨伝導できなかった こういうのがなかなかなく デメリット 初めて骨伝導ヘッドホンを試しましたが、周りの音も聞こえるので、とても快適です。音楽を聴きながら、周りの人との会話もできるので、仕事中についつい使ってしまっています。. これまでもイヤホンにこだわり、いくつかのイヤホンを手に入れてきました。今回も骨伝導に興味がわき、手に入れてみました。使ってみるとなるほど、面白い感覚です。音を伝える部分を、耳の穴の下あたりにあてるといい感じです。私はテレビの音声を聞くのに使用しています。一般的なイヤホンと比べ、音の拡がりはあまり感じられませんので、音楽を高音質で楽しむ、ということには不向きかもしれません。ですがテレビの音声を聞くなど、声を拾うには充分で、慣れると違和感を感じません。また耳の穴をふさがないため周りの音も自然に入ってくるので、閉塞感がありません。私は普通のイヤホンをつけてテレビを見ていると、すぐに眠くなってしまうのですが、この商品ではそれがありません。長時間視聴するにはとても向いていると思います。なお、商品ページには重さが308gとされていましたが、手元の秤で計測すると、54gでした。何かの手違いでしょう。ちょっと高かったですが、テレビ視聴用としてはとても気に入りました。. 工場内で試していないが、ただただ大きい音量で誤魔化しているだけでは?と言うぐらい未装着時で音が聞こえます。試しに「オデコと後頭部」で挟んでみたけど、体内部から聞こえる感じなく、オデコと後頭部付近のスピーカーから聞こえるなぁっと。個人的にはこれは「骨伝道」ではないと評価します。あと、頭が小さい人には大きくフィット感は得られません。挟む力はあるのでスピーカー部はズレにくいけど、バンド部?はスッカスカでした。. お洒落で軽量なスピーカーですね。耳に圧迫感は感じず長時間使用できそうです。ペアリングも簡単でハンズフリーでの会話も大丈夫そうです。. とても軽量で、お洒落なイヤホンでした。スポーツには適していないかもしれませんがカッコよくハイセンスを感じます。耳に圧迫感もなく、長時間使用も可能です。ペアリングも簡単でハンズフリーでの会話もクリアで良好です。音質についてはハイレベルの感はします。. 着脱・音の伝わり方に慣れるまでに時間を要しますが慣れると自転車も車もokなのでこれ以上快適なことは無いと思います。ヨドバシで他社の某有名メーカーの骨伝導と比較しましたが音質・つけ心地ともに素人目の私からは大きな差が見受けられませんでした。現代の最新bluetootペアリングだそうで時間がかからずストレスフリーな音楽ライフを楽しんでます。ロードバイクに乗ってる人はサングラスとの相性があると思うので良く調べてから購入した方が良いです。. 骨伝導イヤホン、やっと手に入りました。普通に外の音も聞こえ電話も問題なし。ペアリングも簡単で、音質もよかったです. 折り畳んでスーツケースに入れても、ケースでちゃんと守れるので安心でした。ロゴのようなものがケースでかなり主張されてるので、ロゴを入れたいなら小さく端に…だともっとよかったです。音はちゃんと聴こえたので本体は満足です。. 購入して約三ヶ月で右側の折り込み部分が破損しました。週に二、三度使用していました。耐久性は全くないので、他の商品を購入した方がいいと思います。. 特徴 COUXILY 骨伝導 ヘッドホン 通話 通話も可能 骨伝導スポーツイヤホン ポーツ ヘッドセット高音質 Bluetooth 4.1 防水 防汗ハンズフリー通話 iPhone&Android対応 (ブルー) モデル番号を入力してください これが適合するか確認: … Continue reading

Posted in イヤホン | Tagged | Comments Off on COUXILY 骨伝導 ヘッドホン 通話 通話も可能 骨伝導スポーツイヤホン ポーツ ヘッドセット高音質 Bluetooth 4 – これが骨伝導ヘッドホンなの!?

Rabing IFLYING GM-910 ゲーミンイヤホン 防水防汗 高音質 ヘッドホン 軽量 ヘッドセット マイク付き ゲーム用 スポーツ用 ヘッドフォン 有線 3 – 耳に圧迫感がなくちょうど良い

問題なく以前使用していたもの以上です。音のことは良く分かりませんが音がこもる感じでも無いですし、大変満足してます。. 可愛さがあります重さがしっかりしています。しっかりした作りです. 騙されたと思って買ってみたがナントナント!低域から高音域までクリアで音の広がりも文句ない。なんでこんな安いのか!エージングで更に良くなるのかな…怖い笑. 今まで安物を使っていたのですが、このヘッドフォンを使ってみたら高音から重低音まで綺麗な音でたいへん満足してます。値段は凄くリーズナブルなのに何万円もするモノにひけをとらないヘッドフォンでした。. Switchにて使用しています。switch本体に差してフォートナイトでボイチャしながらやると楽しい!音質が少しシャリシャリ鳴るのが少し減点ですが満足しています。. いままで使っていたイヤホンに比べると、長時間使用していても耳が疲れませんね。また音も値段の割には悪くなく、通話も問題なくできたため。結果としては満足しています。. 通勤中の語学学習に買いました。シンプルなデザインで音質もよくとても気に入ってます。おすすめします!. 耳が小さい方なんで、いつも耳にストレスを感じていたんですが、サイズもバッチリ!フィット感が有難いです。音も、重低音で、こんなに違うとは思いませんでした!この値段で、こんなに違うなら、もっと早く買えば良かったです。. 利点と欠点 メリット ケース付きでコスパよし 耳元。 もっと早く買えば良かったです。 デメリット 安くてほどほど使えそうなデュアルドライバーイヤホンを探していました。●商品について・・・・説明にありませんが、ツートンで質感の良いケースが付いています。・内容物は画像の物になります。●使用環境は・・・・samurai kiwami 2・iphone4s・elecom lbt-avpar400(bluetoothレシーバー)●使用してみて・・・音質はソースにもよりますが、低音と高音のメリハリがあり、 お値段以上かと思います。(但し、クリア感はあまり感じません)・イヤホンジャックに挿して再生するより、bluetoothレシーバーを使用すれば 音質が良くなるので、使用する機種のチップにより音質の評価は変わると思います。・唯一残念な所は、リモコンにボリューム調整機能が無い所くらいです。 ●最後に・・・・この価格帯でケースが付いて、イヤホン購入初心者には大変お買い得だと思います。. 安くて音質も良く安心しました。ありがとうございました。安くて音質も良く安心しました。ありがとうございました。. 音が軽いこともなく、長時間聴いていて疲れるような音質でもなくバランスが取れた感じだと思いました。このイヤホン結構上げても割れたりせず、安定した音を出してくれますね。商品のデザインはとても良いと思います。私的には好きな音です。買ってよかったです。. インナーイヤーヘッドフォンを購入しました。高音質の文字と価格で購入しました。いい音なんですが、絡み防止が付いていなくて、少々不満です。. ゲーム性能と普通のタイピング両方ともとても問題なく対応できます。この値段で、結構いい品だと思います。. 耳元で囁かれている様です。この価格でこの音質なら十分!低価格で購入をお考えならお薦めします。但、ワイヤレスの方が便利かなとも思ったりもしますが笑. イヤーパッドが大きいものは圧迫感を感じる場合がありますが、この商品はイヤーパッドがコンパクトなので、負担になりません。音質も軽くなく、低音もしっかり出てます。この価格帯ではそれなりの品質ではないでしょうか。. 値段相応の性能ですが、音に関して言うと同値段帯のイヤホンより高音低音が平均的にしっかり聴こえます。本当に可もなく不可もない性能なので、1000円~3000円台でオーソドックスなイヤホンを求めているのであれば、これがオススメです。. オーディオテクニカのシングルドライバのイヤホンの方が音と聞こえ方が良い気がする. 特徴 Rabing IFLYING GM-910 ゲーミンイヤホン 防水防汗 高音質 ヘッドホン 軽量 ヘッドセット マイク付き ゲーム用 スポーツ用 ヘッドフォン … Continue reading

Posted in イヤホン・ヘッドホン | Tagged | Comments Off on Rabing IFLYING GM-910 ゲーミンイヤホン 防水防汗 高音質 ヘッドホン 軽量 ヘッドセット マイク付き ゲーム用 スポーツ用 ヘッドフォン 有線 3 – 耳に圧迫感がなくちょうど良い

ティアック(Teac) ティアック セミオープン型テスラテクノロジーヘッドホン beyerdynamic T 1 2nd Generation T 1 2nd Generation – 女性ボーカルにおすすめ!

さすがベイヤーのフラッグシップ機。締まった低音と、上まで伸びてクリアできれいな高音を好む私としては一般市民からすればこれはすでにハイエンド機(笑)ミドルクラスで好みのヘッドフォンを数台保有してますがこれは音の傾向としては好みはストライク。広がる音場、音の分離や位置関係もわかりやすく、定位も安定。何よりも高音がキラキラ輝いております。庶民が買うにはつらい金額ですが、無理して買う価値はあります(笑)いわゆる美音ですが、表現力が素晴らしいので一度試聴してみて、好みなら是非どうぞ^^ud503での試聴ですが、案外安価なポタアン(良品に限るが)でもそこそこ鳴ってしまいます。鳴らし切るには難しいですが(高インピーダンスなのでw)。普段使いではヘッドフォンアンプは必要です。. まず、品質、使い勝手等は、とてもいい製品だと思う。バランスケーブルも使用できる。交換も簡単です。特に良いところは、セミオープンなので音が狭苦しくない。また、ユニットが耳から離れる構造になっており、音が妙に近すぎるというヘッドフォンの問題点にうまく対処している。ここまでは、満点。問題点は、音が変わること。実は、ヘッドフォンが忠実再生じゃないのはよくあることなのだけど (ここには書かないが、別の高級品でもこういうことがあった)、それでいいというのはおかしい。これに関係するけど、低音が少しこもる。そして、少し暗い側、落ち着いた側になる。おそらく、クラシックを聴くといい感じなのだと思うが、何でも聴く私には納得できないな。もちろん、ヘッドフォンアンプのせいじゃない。女性ボーカルなんか、わかりやすい。愛聴している dreming / amanda mcbroom が全く楽しめないレベル。ということで、これでいいかどうかは、ご自分で試すべき。まあ、当方が使用しているスピーカは magico q1 なので、一般的なヘッドフォンでは太刀打ちできないのはわかっているのだけど。もう少し、ニュートラルな味付けをするべきだと思うな。. 色々もっていますが、女性ボーカルはとても良いです。別にhd700など同じ傾向のヘッドホンを持っていますが、それに比べて音の厚みがとても良いです。値段の方は高いですが、アニソンなどを聴く場合には最高のものになるでしょう。クラシックなどを音場が広いものを聴く場合はあまりおすすめ出来ません。また、ピアノに関してはあまり魅力を感じられませんでした。しかしヴァイオリンを聴く場合に関しては音圧が丁度よくソロで聴く場合はとても良いと感じられました。アンプに関してはmojoを使っています。より立体的に聴こえるのでおすすめですよ。しかし、音場が狭くなってしまいます。. 今まで、音楽視聴でbose quietcomfort 35、ゲームでゼンハイザーのgame zeroを気に入って使ってましたが、実機を視聴後、評判通り、音の良さを実感し即購入しました。音が非常にクリアかつ綺麗で最高です。今ではfpsのゲームをやる場合もこれ使ってます(笑). 2、3万円台のヘッドホンとの音の違いが知りたいのと、denonのdacの音が少しでも綺麗になれば良いと思い購入してみました。ちなみにソニーのz7と最後まで悩みました。まず最大の違いは音の鮮明度&解像度の違いですね。これは誰でも分かると思います。難しい音の表現の仕方は置いといて、とにかくクッキリ&スッキリした音になりました。長時間聴いていても疲れないし、小さな音も綺麗に再生されてます。まあ色々悩むより、これ一台買って大事に使用しておけばコスパ的にも良いと思いました。. 現時点で本製品に興味を持つ方は、旧t1との違いを特に知りたいのではないかと思いましたのでこのレビューでは旧t1と2nd generationとの違いを中心に記載します。○音質について高域、低域ともに質感が異なります。まず高域について。旧t1の高域は明瞭さ、張り出しの強さ、硬質さが特徴的で耳元で鮮烈に鳴る印象でしたが2ndは若干キツさが無くなり、柔らかな印象になりました。この違いにより、ボーカルや金属音などの聞こえ方に変化が見られます。旧t1ではボーカルが耳元で囁くように聞こえ、所謂サ行の刺さりがありましたが、生々しさという面で優れていました。また、金物はかなり強い響きを伴い、曲によっては目立ちすぎだと感じる場合もあるもののハイハットの刺激が欲しい時などにはたまらない良さがありました。一方2ndでは、ボーカルはわずかに離れました。金物についても、これでもか!というほどの強さはなくなりました。そのため、生々しさや刺激が欲しい時には物足りなさを感じることもありますが滑らかさや聴き疲れのない心地よさを求める時には2ndの方が好ましく感じます。次に低域について。旧t1は低域の量感が控えめで、曲によっては…例えばドロドロと体にまとわりつくような低域が欲しいダークな曲やノリの良さを求めたいロック等の場合それが顕著でどうしても物足りなさを感じることがありました。全ての曲に於いてそういうわけではありませんし、低域の強いアンプを合わせる事である程度不満は解消できますが豊かな低域を求める時に使うべき機種でなかったのは確かです。一方、2ndは明らかに量感が増し、弾むような締りのある低音で前述のドロドロした低域が欲しい曲やロックでも十分こなせます。ヘッドホン全体において見れば、決して低域が多い方ではないものの低域が薄くて不満に感じるようなことはほとんどありません。加えて、低域が増したことによるデメリットもあまり感じません。大前提として、低域が増せばそれだけ中高域に被る部分があるため相対的に中高域が目立たなくなるのはどうやっても仕方がない事ですが元々分離の非常に良い機種なので中高域への影響は比較的小さい(無いとは言いませんが)と思います。もっとも、単に旧t1から低域を増しただけではなくそもそも高域の聞こえ方自体が違う=低域が増したことを踏まえた上でバランスが取れるようにチューニングしてあると思われ、これは実に見事な調整だと思います。○その他の変更点ヘッドバンドが本革→合皮へと変わったとのことですが、見た目、手触り共に特に変化は感じませんでした。むしろ、表面の素材による違いよりも、ヘッドバンドの柔らかさ自体の違いの方が目立ちます。内部のクッション材が変更になったのか、2ndの方が旧t1よりも弾力があり、プニプニとした感触で好印象です。ただ、水分や皮脂の付着に対しての耐久性だけは合皮になったことで懸念が残りますが…これについてはまだ発売直後なのでわかりません。イヤーパッドについては、表面部分の素材はベロアで特に変わらないのですが旧t1が綿が詰まったような質感で、すぐぺちゃんこになっていたのに対し2ndではヘッドバンド同様、弾力のある素材に変わったようです。そのため、ドライバと耳の距離が一定に保たれ、音場の広さを感じやすくなっている…気がします。ケーブルについては、周知の通り取り外し可能になりました。そのケーブル自体は旧t1よりも若干細く、布巻きになっています。プラグは3. 5mm変換プラグが付属します。取り回しは、弾力が強いためあまり良くありませんが、それでも旧t1よりはだいぶマシです。利便性が増したため、ケーブル交換可能となった点については素直に歓迎できます。○総評トータルで見ると、癖が強かった旧t1に対して2ndの方がバランスがよく、完成度の高い音になったと思います。高域は旧t1ほどの主張の強さこそ無くなりましたが美麗で滑らかな極上のもので、十分に「高域が売りの機種」と言えるレベルですし低域についてはほぼ良くなったのみと言えます。ヘッドバンド、イヤーパッド、ケーブル等音質と直接関係の無い部分も地道に改良されておりよく出来た製品だと思います。最後に、旧t1を持っている方が買い替え/買い足しをする必要があるかについてですが…もし、旧t1の高域が最高に素晴らしいと感じているのであればあえて2ndに変える必要は無いと思います。2ndの高域も素晴らしいものですが、旧t1とはまた異なる良さであるため気に入らない可能性があります。しかし、低域の弱さに不満を持っていてここさえ改善されれば完璧なのに…と感じている方であればとりあえず試聴ぐらいはしてみても良いでしょう。以上、長くなりましたが皆様の参考になれば幸いです。. Amazonではなく、他の店舗で購入しましたが、レビューさせていただきます。今までk712 proを使っていて、中高域は満足していたのですが、低域がk702と比べて改善されてはいるのですが、締まりがないというか、ぶわつく感じがあったのが今一つ不満でした。t1 2ndでは、そういう感じは全くなく、低音も歯切れよく再生された上で、中域、高域の伸びが素晴らしいです。横方向の空間再現性についても、hd800系のように広すぎもなく、z1rのように耳に張り付く様な近さでもなく、適度な広さで左右の定位の距離感がつかみやすいです。室内残響などのアンビエンスの聴こえ方、消え際も絶妙かつスムーズで、その上でしっかりと音の輪郭もシャープにはっきり聴こえて、トータルバランスに優れている開放型ヘッドホンだと思います。. 店頭で散々試聴したのに結局買えなかった無印t1。先日exrente remoteを購入して改めてベイヤーの音作りが自分に合っていることを痛感したので思い切って購入。2ndになって音質傾向は変わったものの、キラキラとした魅力的なサウンドそのものは健在。相性的には微妙と評されることも多いhp-a8(※ただしjavs xddc plusをクロックにしています)からのシングルエンド出力ですが、これまで自宅でメインを張っていたq701とは流石に段違い。エージングはまだまだこれからで高域のキツさは感じますが、私としては十分に満足です。・・・と、言ってしまいたいところですがt1をならすならやっぱりteac ud503もしくは505は気になるところ(a2はスゴそうですけれどちょっとお高い。機材を揃えられる方が羨ましいです)2018. 02 追記中途半端にランクアップするなら・・・ということでA2を導入。DACは引き続きHP-A8(ダイレクトアウト)。本来の使い方ではないものの100vacでも動きましたが、しっかり動かしてあげる為に115VACトランスも今後導入予定。音量を上げても破綻せず、煌びやかで高解像ながら聞き苦しくないサウンドは流石にフラグシップの名を冠するだけはありました。ヘッドフォンに求める音質として、これ以上は私には不要なレベル。仮に別の音が欲しくなったとしても、その時に視野に入るのは恐らくSTAXになるのかな・・・. 利点と欠点 メリット フラッグシップ 個性はマイルドになったが、完成度は高まった ハイエンドヘッドフォンとしては廉価な部類ですが デメリット 特徴 ティアック セミオープン型テスラテクノロジーヘッドホン beyerdynamic T … Continue reading

Posted in オーバーイヤーヘッドホン | Tagged | Comments Off on ティアック(Teac) ティアック セミオープン型テスラテクノロジーヘッドホン beyerdynamic T 1 2nd Generation T 1 2nd Generation – 女性ボーカルにおすすめ!

SoundPEATS(サウンドピーツ) Q12 Bluetooth イヤホン 高音質 apt-X対応 マグネット搭載 マイク付き スポーツ ブルートゥース イヤホン レッド – 不良品

届いて早速充電しようとしたら、接続しても充電ランプが点灯せず。携帯なら充電できるので充電コードには問題なさそうと、念のため一時間半たってから、電源入れようとしたけどやはり入らず。他のレビューにも同様の欠陥があったけど、自分も同じ目に合うとは…残念でした。返品です。. 購入からほぼ1年くらいたちますが、最近やたらと雑音というか、ブチブチ音源が切れます。最初は無かったのに残念です。しかしメーカーサイドより調子についての返答があり、同機種以上の機種変更に素早く交換実施対応でした。今回同じメーカーのネックバンド型 cvc6. 0を調達でした。敏速な対応深謝. Bluetooth接続の低価格イヤフォン(2016年購入時は新品2899円でした)としてはとり回しも良く接続もスムーズ、低音寄りの音質もそこそこで大きな不満はなかった。だが、捨て置けない不満点が。1)バッテリーの持ちが悪すぎるこれは多くの人が言ってるように、製品の欠陥としては致命的な「バッテリー性能」の信頼性の低さ。特段頻繁に使用しているわけではなかったが、体感できるレベルで満充電からの使用可能時間が日に日に短くなっていくのを感じてきた。購入から2年経って、まだ新品時の状態を維持できている程度の使用感で、物理的にはまだまだ状態も悪くないのに、バッテリーは15分しか持たない。イヤフォンとして故障してないのにバッテリーのために使い物にならないというこの「無駄さ」加減。2)音声アナウンスの不快さ「電源をオンにします」という素人然とした女性の大音量アナウンスに起動毎に不快を喚起させられ、バッテリー残量が減ってくると「バッテリーが少なくなりました。充電して下さい」と例の声と音量で連発される。音声アナウンスがあるにしてももう少し落ち着いたアナウンサー的な声と音量であって欲しいし、そもそも言葉でなく信号音で十分じゃないかと思う。「声」というのは相性があるので、不快と思えばたまらなく不快であり続ける。そもそも我々は「好きな音」を聴きたいからイヤフォンを使うのではないのか!?. 瞑目。音声アナウンスが不快な上にバッテリー持ちが悪くて、なおかつ残量が少ないアナウンスを連発されるとか、どんな修行なのかと。音質も物理的耐久性も悪くないのに、この上記2点のためにものすごく残念なことになってる製品かと思う。. 購入当初は快適に使えてたがバッテリーは充電しても6時間は持たないでせいぜい1時間程度、アルバム一枚で充電を促された。初めてのbluetoothイヤホンだったのでこんなものかと思っていたが半年も経たないうちにフル充電しても2曲、五分程度で落ちるようになった。外だから持たないのかと自宅内で使ってみても同じ程度でバッテリーの持ちに問題があると思う。結果としてメーカーがうたっている機能として満足に使えた期間はほとんどなかった。6時間使用可能はどのような環境でのテストなのか疑問である。マイクの指向性などはよいと思ったが耐久性が無さすぎて残念です。. Dre的な色合いのブラックレッド。マグネットによりコードが絡まないのが良いです。電源の入り切りなど、声で教えてくれますが、その声が少々野暮ったい感じ(笑耳に装着した時の遮音性の高さが高いと感じました。不安になるぐらい外の音が聞こえなくなります。音質は、期待してなかった分そのギャップからか「意外と良いかも」です。価格がやすいので、トータルで悪くない。. 1年たった頃から、ボタンを押していないのに電源が入ったり、切れたりする誤動作やボタンが効かなくなってきます。また、残りの電池が少なくなった際、アナウンスが入りますが、大音量で1分おきになるので、音楽が聞きたくなくなります。1年で買い換える人にオススメです!. 会社の片道2時間(往復4時間)の通勤用で使用していますが現在数々のメーカーを使用しましたがこの製品が一番使い勝手がいいです・・・仕事がら年間の半分は国内・海外の出張が多い為、イヤホンの使用頻度も高くまたホテルなど・・・この間は新幹線内へ忘れました・・・金額的に安く無くしてもまた購入できる金額の為、かなり雑に使用していますが今のところ壊れる気配も全くなしでとてもタフな製品かとおもいます・・・の接続もかなりスムーズです・・・ワイヤレスイヤホンで安価・雑使用・無くす・等々の方にお勧めの1品かと思います。. 約1年前にマラソンの練習をする際に使う用として購入しました。汗をかいても壊れず、今もなお使い続けています。bluetoothでありながら音質は値段の割によく、大変満足しています。いまは普段使いもしています。少し難点を挙げるとすれば、・最小音量がやや大きい →普段から最小音量で使っているが、電車内で使っていても車内アナウンスが聞き取れないぐらい音が大きい・起動音、終了音がかなり大きい →イヤホンをつけて起動または終了をするとびっくりするほどうるさい・バッテリーがあまり持たない →当方、他のbluetoothイヤホンを持っていないので比較はできないが、毎日充電しないと翌日には使えなくなっている   (ただ、毎日通勤で朝と夜にそれぞれ1時間半ほど使っているが、1日間はもっている)以上となります。. 利点と欠点 メリット 値段以上の音質 期待以上 評価が高かったので デメリット 買って3ヶ月半程度使用してみたが、電池の減りが早い。出勤、退勤の計1時間強の使用だが、2日程度でバッテリーが切れる。また、これはiphoneを使用しているためか、必ず曲の出だしがずれる。シンバルが4回鳴るはずのところが3回しか鳴らない。動画を見ていても必ず口元と音声が合っていない。また、電源の入・切の音声は日本語だが、バッテリーが少なくなってきた際、30秒程度毎に「バッテリーが少なくなっています。充電してください」と繰り返す。これが地味に最も不快。一回言えばわかる。bluetooth入門としてはいいかと思ったが、これならもっといい金額出していいものを買った方がいい。追記半年くらい使わない期間があって久しぶりに充電して使っていたら2時間持たなくなった。寿命ですかね。. 評価が高かったので買いました。使用用途としてはジムで運動する際に使う為に購入。充電のもちはまあまあ、ジム3回分くらいは余裕かな。実はコードレスを使う事が初めてだったので、正確なレビューができていないかもしれませんが、気になったのが、コードが出ている部分が思っていたより外側で、また、作りが意外と大きくて、重さで耳から外れ易いという風に感じました。音はiphoneの純正に比べてそこそこ落ちますw。でも安いので。良くも悪くも、まあ買ってもいいかなと。星3つ。あと、音量を調整しようとしてボタン押す際、押し間違えて電話を(リダイヤル機能で)かけてしまう事がしばしばあり、誤発信が怖くてあまりいじれません。. 特徴 SoundPEATS(サウンドピーツ) Q12 Bluetooth イヤホン 高音質 apt-X対応 マグネット搭載 マイク付き スポーツ ブルートゥース イヤホン レッド モデル番号を入力してください これが適合するか確認: 1) 【人間工学に基いたスポーツデザイン・マグネット搭載・6時間連続使用】 Q12の最大の特徴はそのデザインです。コンパクトで軽く、快適に装着できます。耳の上部にフィットする柔らかなフックを装着しており、イヤホンを耳にしっかりと固定できます。ランニングやジョギング、スケートなど運動時、また運転など外で仕事する際も外れることがないため、とても重宝できます。 【マグネット搭載】使用しない時は首に回したまま耳から外してそのままマグネット同志を付ければ首輪状になり落下防止につながります。 【大容量バッテリー】1回約2時間の充電で約6時間の連続使用(通話・音楽再生)と180時間の待機ができます(東京大阪間を往復可能)ので、通勤通学の行きかえりなどの際にも安心してご使用いただけます。また、接続したiOSデバイス(iPhone、 iPad、iPodなどApple社の製品)にはバッテリー残量も表示できます。 2) 【aptX高音質コーデック対応・CVC6.0ノイズキャンセリング技術搭載】 … Continue reading

Posted in イヤホン | Tagged | Comments Off on SoundPEATS(サウンドピーツ) Q12 Bluetooth イヤホン 高音質 apt-X対応 マグネット搭載 マイク付き スポーツ ブルートゥース イヤホン レッド – 不良品

Brookstone ネコ耳ヘッドフォン 第2世代 白色 8色 自由変換5種 Bluetooth マイク 内臓 USB LED [並行輸入品] – 良いです

Just bought it but it doesnt turn on. I tried to charge it nothing happens. I love it how cute the headphone is. 調子よいです。ケースもしっかりしていて安心。収納しながらの充電はちょっと不便かも❗. めちゃくちゃ気に入りました。. だが、外で怪しまれるかも。ってか絶対に外で使用しないほうがいい。外で使用したら怪しまれた。説明書に書いてあったので書きますね。電池持続時間・・・5時間まで充電時間・・・約3時間電源切って放置してまた付けると、音が小さい。2~4分後にデカくなる。そこがね・・・日本のもあるけどどうだろう…あれは高くて手出せなかった!. 特に高音、低音がすごくよくて映画館で鑑賞するような音質の立体感が感じられ幸せです!ホワイトフレームは豪華な感じですごく気に入りました!付属品は他社で得られない面白いもので得た感じです^^. 使い始めて1カ月たたないうちに充電不可にゃん. 音も中々良いし光も可愛いホワイトよりシルバー部分が多く限定版の素晴らしさが出ている 女の子ならいいかも?男は無理外では恥ずかし過ぎます アイテムとしては最高の品だと思います 安い模造品を買うなら本物のこちらを、お勧めします. 見た目だけあってちょっと重いですがbluetoothなど様々な使い方があって👍. 利点と欠点 メリット 可愛くて音質はいい。 ネコミミヘッドホン 素晴らし過ぎます サウンドも最高! デメリット … Continue reading

Posted in オーバーイヤーヘッドホン | Tagged | Comments Off on Brookstone ネコ耳ヘッドフォン 第2世代 白色 8色 自由変換5種 Bluetooth マイク 内臓 USB LED [並行輸入品] – 良いです