松下電器産業 Rp-Ht510-S – 室内での長時間リスニングに。

なんだろう?なんか片耳だけかけてると頭が締め付けられるなんか、アジャスター付きの商品が壊れたのでこっちにしてみたんだけど確かに破れやすそうだしなんか締め付けが厳しい(笑)頭蓋骨を削らないとダメなのかな?.

用途は主に雑多なジャンルを室内で流し聴き。多言語ボイスドラマの台詞拾い。どちらもwalkman出力。映画視聴。こちらはデスクトップで。楽器の低音をビリビリ聴くタイプではないため、8~28,000hz と高音に強そうなこの商品を選んだ(素人考え)。6時間くらい雑多に聞いているが素直な音で気持ちがいい。頭が規格外の大きさなのでこちらのレビューを参考に締め付けがきつくないものをチョイスしたがフィット感がやや物足りない。ノイズキャンセルまでは必要ないものの、音の中に引き篭もりたくて耳覆い型を選んだ身としてはやや不満。というか覆いきれてないw画像のグレーに見える部分は少し透明感のあるカーキに近い色味で、装着時はその部分が強調されて素っ気無さは緩和される。個人的には洒落ッ気を感じて気に入った。あとはパッドがどこまでもつかの不安と、コードやっぱり持て余すなっていうくらいか。文句ばっかりのレビューになったが、価格を加味してなかなか良いものだと満足している。.

音もいいしコードも長く使いやすいが1年くらい使うとイヤーカバーがすぐボロボロになる珍しくイヤーカバーの交換が出来ないタイプなのでそう考えるとおすすめできない.

想像していた通りとても使いやすい商品でした。音質も最高です。.

オンキョーのFR-X7で聴いていますが、日本の誇る大メーカーらしい安定感がある。バランスが素直で好感の持てる音。繊細さがあり、聴きやすい。このクラスとしては抜群の情報量を誇る。真面目ではあるが、素直で信頼がおける。しばらく、フィリップスのF1で聴いていたが、むしろそれを上回るかも。メーカーとしては、バスレフにしないことを死守したようで、位相の乱れが無い、昔ながらのオーソドックスな音が楽しめる。.

パソコンで音楽鑑賞、ゲーム等で使用しています。現在2個目のリピーターです。コードが約3mと長めなので、携帯プレイヤー用としては持て余してしまいます。太さがあるので少々ラフに扱っても断線しないのは良い点だと思います。頭の形に合わせてサイズ調整が可能なヘッドバンドと、耳をすっぽりと覆う形のイヤーパッドになっており、あまり強く締め付けないので、長時間のリスニングでも疲れにくいです。密閉型なので音漏れが気になる方にもお勧めできます。音質は値段なりではありますが、同価格帯のイヤホン等に比べると幅広いレンジで素直に音が出てくれる印象があり、私好みです。強い低音を求める方や、キンキンした高音が苦手と言う方には合わないかも。そんな方にはpioneer se-mj5をお勧めします。コストパフォーマンスの観点では非常に良いですが、イヤーパッドの表皮が比較的破れやすいので星一つ減点です。破れてきたら全部剥がしてしまえば、耳に海苔が付いていると言われずに済みますよ(笑).

ヘッドホンに興味を持ち電気屋で、とりあえず低価格帯のコレをチョイス。何を求めているかによるのだろうかな。低音弱め、高音キンキン、音質はpsp付属のイヤホンに若干劣る程度。3300円くらいで購入しましたが、個人的には次8000円くらいの価格帯にいきたいと思うテレビを静かに観賞するのが目的なら可もなく不可も無く使い勝手が良い.

長時間使用しても耳が痛くならないヘッドフォンを探してました。これは耳そのものを包む大きさのイヤーパッドなので耳も痛くならず音質にこだわらなければこれで充分だと思います。.

利点と欠点

メリット

  • 使い捨てヘッドホン
  • 想像していた通りの使いやすい商品でした。
  • 音は文句なし

デメリット

ベスト Rp-Ht510-S レビュー

This entry was posted in イヤホン・ヘッドホン本体 and tagged . Bookmark the permalink.