東芝(TOSHIBA) 東芝 Rze-S70 – 低音が体に響く

このコストパフォーマンスはすばらしい。低音が豊かに響く、大変満足です。.

低音も高音もよく出るので、イコライザーで少し削ったらいい感じになりました。強くすると無理した音になるので、削っていい感じになるのはいいですね.

Comやamazon(ゴールドのほう)などのレビューを見て購入。はっきりいって始めて音(j-popなど)を聞いた時は拍子抜けでした。こんなものかなと。ただ、ドラムで低音をよく響かせる曲を聞いた時、他のイヤホンとは明らかに違うことに気付けました。和太鼓を生演奏で聞いた時に体にビリビリと響く感覚、これを彷彿させるようなものを感じました。(当然ながら生演奏には負けますが。)弦楽器でも低音を長く響かせるような曲では、他のイヤホンでは感じられない音が聞けました。評価としてはいろいろな音や曲を試しに聞いてみたいと思わせるイヤホンで、面白い体験をすることができ、概ね満足です。.

本日本機が届いたので、早速walkman a-16+fiio e18、またはonkyo nr-365に接続して試聴してみました。流石に大口径dドライバーだけあって低域の迫力は申し分なし。それでいてとてもナチュラルな印象。確かに低域寄りと言われればそうだけれど、現時点(5時間経過)では高域もクリアで十分出ていて、低域から高域までバランス良く(絶妙に)チューニングされているように感じられる。ここamazonで高評価で、価格もお手頃だったのでつい衝動買いしてしまったけれど、想像していた以上の音質に出逢うことができて結果的に嬉しい誤算となりました。今後このrze-s70を頻用することになりそうな気がする、一本は持っていたいイヤホンです。詳細にレビューを書いてくださった投稿者の皆さん、たいへん参考になりました。ありがとうございました。.

インナーイヤーのヘッドフォンは消耗品と割り切って1万円以下と決めてます。いろいろなヘッドフォンを使いましたが、音や使い勝手にもどこか割り切りが必要でした。でも、このrze-s70は音も使い勝手も大満足。プラグがl型が好みではありますが、それはシチュエーションにもよりますし。音はくっきりとした音で、低域は自然な感じでしっかり出てますし、高域も細かい音までしっかり聞こえます。いずれにせよ、この値段でこの音なら、まったく文句ありません。残念ながら生産終了らしいので、変えるちにもうひとつ買っておこうかな、と思ってます。《追加です》先月、使用10ヶ月にして壊れました。ときどき左チャンネルから「チリッチリッ」という小さなノイズが入るようになり、ほんと小さな音なのですが、耳障りで継続使用を断念しました。とても気に入っていて、平日はほとんど毎日2時間程度、通勤時に使っていました。価格からすれば、十分楽しめたと思いますが、音が良かっただけに残念です。あとコードのねじれが見苦しくなってました。音には関係ないですが耐久性を気にされる方は検討材料にしてください。.

利点と欠点

メリット

  • コスパ最高
  • 低音が体に響く
  • 安いけど音質は素晴らしい

デメリット

特徴 東芝 Rze-S70(s) [シルバー]

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 形式:デュアル・ドライバ+デュアル・セパレートチャンバー
  • ドライバーユニット:φ5.8mm+φ13.6mm
  • 最大入力(mW)*:100 インピーダンス(1kHzにて):16Ω
  • 音圧感度(5mW入力時):100dB 再生周波数帯域:5Hz~20kHz
  • コード:Y型1.2mファブリックケーブル 入力プラグ:φ3.5mm金メッキステレオミニ

ベスト 東芝 Rze-S70(s) [シルバー] 買い取り

This entry was posted in イヤホン and tagged . Bookmark the permalink.