ヴィースタイル(Vie Style) Vie Style Vie Shair 耳が痛くならないワイヤレスエアーヘッドホン Vieh-10001 – 遅延も非常に少なく音質も良いが有線はオマケっぽい

耳が密閉されないので音圧の圧迫感はなく、往年のmdr-f1を思い出します。ヘッドバンドはがっしりしたつくりで、特徴的なイヤーカフ? によるホールドも強め、重量もそこそこあるので、物理的な圧迫感は結構あります。世間ではタッチセンサーや押し方で機能の変わる少数ボタンなどが多いですが、必要な物理ボタンが広範囲に配置され、装着した状態で使いやすくなってます。イコライザはスマホアプリから。電源や接続の状態を示すledは美しい。密閉されていないのでどうしても低音の迫力は不足気味ですが、音そのものは鮮明に聴こえました。オンリーワンの魅力あるヘッドホンです。.

メガネ着用時でも数時間の利用で痛くありません!これは嬉しい!イヤーカップが密閉型とオープン型2種類ありますがどちらも周りの環境音は聞こえます。密閉タイプがもう少し環境音聞こえないと良いかもしれませんね。基本室内で使用してますが宅急便のピンポンや洗濯機回してたりと諸々の音が聞こえるので装着感の良さ含め、非常に日常生活に溶け込んでくれます。音質はドンシャリ感も弱くとてもクリアで自然な感じで私は好みです。音楽を聞く時には私もboseのようなパワフルなサウンドが好きなのですがパソコンで動画見たりと複合的な使い方では非常に良い商品かと思います。音楽を中心に聞くために使うとなると何を重視するかでこちらの評価は大きく変わる可能性があります。装着感と日常のライフスタイルに合う人には最高のヘッドホンになるかと思います。余談欲を言うとあとすこし軽量化したら更に耳周りがスッキリして快適に使えそうです。.

開封一発は、あのプラスチックの蜘蛛の巣? みたいな部分に??? でも付けると、今までにない不思議な付け心地でした。確かにプラの部分は長時間は痛いかもしれないですが、パッドを付ければ問題無し……当方、眼鏡ユーザーですが、痛くないし圧迫感もありません! こんなの本気で欲しかった! 肝心の音は……弱ドンシャリで、例えれば小型のスピーカーに耳を寄せてる感じで、お世辞にも良い音ではありません。他の音も容赦なく入り込みますが、聞いてるうちに段々と慣れてきます→そのうち、慣れなのか結構好みの音になりました。有線なども出来ますが、やはりワイヤレスが便利で良いですね(有線のノイズは気にならず→無線のノイズも気にならない→外の音が猛烈に入ってくるので)。.

つけ心地に関しては比類なきものと言えるでしょう。他のどのヘッドホンと比べても痛くない、蒸れないという点で優れています。特に長時間つけっぱなしにする方にはオススメです。当方メガネユーザーですが、試しに24時間以上つけてみても痛くならず、これだけでも購入した甲斐がありました。ただし、音質等に関しては、あまりよろしくないです。バッテリー駆動のためか使用中は常に結構なレベルのホワイトノイズが鳴り続けます。(有線接続すると軽減できます)また内部回路の許容電圧が低いのか、vie shair側の音量を最大まで上げずとも簡単に音割れしてしまいます。もしノイズがなければ、ユニットの出音自体は悪くないであろうと思われます。周波数特性としてはドンシャリ傾向で、クローズドフレームに換装するとさらにキツいドンシャリになります。イコライザーを使う場合は2通りの設定が必要となるでしょう。決して悪い商品ではないのですが、いい音で聴きたいのならば別のヘッドホンにしたほうがよいでしょう。※評価対象外ですが、pvでランニング中、tvゲーム、djプレイでの使用がされていますが…・ランニング → ホールド力は強くないので、走ると落ちる・tvゲーム、djプレイ → 無線接続では遅延がありあまり向いてないということで、留意されたほうがよろしいかと。.

デザインは面白いですただ、それ以外が何も良くない普通に耳は痛くなりますそして一番良くないないのは音質とこの会社のサポートです問い合わせのメールを送っても返ってきませんこの会社に何かを期待するのは間違いだと言うことが分かります.

電源が入らない‼︎充電不足かと一晩充電したけど、全く反応なし。.

有線で使用する際にも電源入れなきゃだめってのが残念。ソニーのpfr-v1の予備機的な目的で購入。家でスピーカー使えないし、周りの音も聞こえる状態で音楽を聴きたい時用。軽さ、装着感ではpfr-v1の方がやっぱり良いけど無線で使えるのは色々便利。音質的にはバランス良く、空間表現も良いと思います。.

痛くないヘッドフォンということでとても気になって購入しました。他で試したくても現物がないから仕方がないですね。痛くないはやはり無理があります。やはりメガネフレームのようなものが肌を押すわけですから痛いです。でも音は素晴らしいですよ。また蒸れないので暑くても爽快です。欠点は突然切れてしまうことです。電源の残量を知る方法がないため、本当に突然切れてそのあとは邪魔者です。残量がわかるようにソフトをバージョンアプしてくれると助かります。.

利点と欠点

メリット

  • 音の良さではなく、つけ心地を求めて使うもの
  • BTがつながらない
  • テレビの音が五月蝿いとお叱りを受けている、年齢を重ねた御同輩これおすすめです

デメリット

残念ながら、相性があるのかな?と思います。プラスチックの部分が耳の周りに当たり、長時間は聞けません。音も全く良くない印象です。.

眼鏡が長時間のヘッドホン使用に厳しく素敵なデザインも手伝って購入しましたが大きな誤算が…ピアスの位置、大きさやデザインにより痛くならないはずが以前使用していたヘッドホンより痛く長時間どころか短時間も使用出来ず.

何度も試してみましたが、bluetoothがつながりません。bluetooth製品はかれこれ10品以上使ってきましたが、初めての経験です。期待していたのですが残念です.

デザインの面白さに惹かれて、また、家で利用しているオープン式のヘッドホンが壊れたこともあって購入しました。【付け心地】 正面から見ても耳あての部分が見える感じのデザインなので、 慣れないうちは普通のヘッドホンよりも重心が前にあるような気がして違和感があったのですが、 数日使うと慣れてきて気にならなくなりました。 耳の痛さは全然なく快適です。 たぶん、夏場になると「蒸れない」という部分でより顕著に感じるかも。【音について】 オープンエアーフレーム  耳の横に高そうなスピーカーを置いている感じといいますか、聞いていて疲れません。  ただ音は間違いなく漏れてます。  指向性平板スピーカーを採用することで軽減しているとはいっても、そりゃ反射して周囲に音くらい漏れるよねって感じです。 クローズドエアーフレーム  低音が聞きやすくなり、密閉型なので音としては日常的に外で使っているインナーイヤー型のイヤホンに近いのですが、  耳をふさぐのではなく覆う形なので、自分の体の中の音が響かないのはかなり良いです。  個人的にはこちらのほうが好きかもしれません・ フレームは別売りで何個か出してくれたらうれしいなぁ、と思ってます。 色違いとか。【少し残念なところ】 惜しむらくは、控えめに言っても有線での接続は「オマケ」でしかないところでしょうか。 有線であっても電源をonにしないと聞けない、というのはちょっと、いや、かなり残念です。 遅延が非常に少ないので無線接続でも動画を見れるくらいには良いのですが、 ちょっと充電を忘れてしまうと、usbで充電しながらでしか視聴できず、 タブレットやスマートフォンで動画をみていても自分は充電器のそばから動けないのが残念です。 また、pc接続時、有線接続するとホワイトノイズがちょっと目立ちました。 この辺りは私のpcに原因がありそうですが……非常に軽快な使い心地なだけに、有線接続のイケてなさが非常に大きな減点要因になってしまった気がします。.

オープンフレームでbluetoothにし、某娘ブラウザゲームのアプリ版をやった所、スマホから音が出てるのかと思って焦りました。実際はヘッドホンからですが。それくらい、スピーカー感があり、周囲の音もあまり篭っておらず、快適です。ただ、重心が前気味なせいか、座ってスマホをやったりしてると首が疲れるというか少し重い?自分は、フレームよりもそっちの方が気になりました。ヘッドホンなのに、スマホから直接聞いてるような不思議な感じがわりと好きです。かなり高評価です!それと接続する機器によってやはり音質が変わります。前に使ってたスマホだとbluetooth自体の電波が悪いのか、ノイズしか聞こえず不良かと思ったが、今使ってるスマホでは問題なしにクリアに聞こえた。有線は・・・bluetoothがかなり綺麗な音質のせいか、粗雑に聞こえてしまう・・・。ボーカルにノイズが入ってる感じ。(比較しなければそうでもない)。やはりボイスを聞くにも綺麗に聞こえるほうがいい為、自分はbluetoothかな。ただ、ほんとに接続する機器によって音質が変わったり、ノイズになったりする為、有線使いたい人はケーブルも別に買っといた方がいいかも。.

モニターには主にソニーのmdr-cd900stを使ってます。モニターヘッドフォンではありませんし耳は痛くはなりませんが、重くて鬱陶しいです。カバーしても密閉にはなりません。外からの音は良く聴こえます。低音がモーっと出てきて高域がシャリシャリで典型的なドンシャリサウンドで低音での圧迫感があります。音の輪郭はけっこうありますが、中域が軽すぎますのでヴォーカルが引っ込んで聴こえます。もっと軽ければtv用でも使えるのですが・・。(音重視なのでミニプラグを使用してでのレビューです).

斬新な立体のワイヤーフレームをつかったモデルで前から非常に気になっていました。個人的に環境音を阻害しないオープン型は需要は大きいと思いっています。いままでに骨伝導やスポーツメーカー製の無線イヤースピーカーなど試しましたが音質はあまり良くありませんでした。この機種はそれらに比べると音質面では抜群に良いです。ただ、大手音響メーカーの同価格帯ヘッドフォンと比較した場合、高級機も視野に入るクラスなのでそれらと比べるとさすがに評価は辛くなりますが、すくなくとも安いっぽい印象の音ではないと感じました。低音が得意なタイプではなく、ブンチキいわせるには不向きなように思います。ただ生楽器の伸びやかな音や声など全体的に不自然さはなく、構造のためか普通のヘッドフォンより音的にも聴き疲れしにくいのは美点です。オープンの音漏れを小さくするためだと思うのですが、ユニットが外耳に沿って斜めに傾くように角度がついています。昔、バイノーラルのミックス音源(2chのサラウンドのようなもの)をつくるためにマイクの自作などしていたことがあるのですが外耳の複雑な形と音が入ってくる角度は大事な要素で、この角度がついた構造は独特の自然な聞こえ方に寄与しているように思います。音源をキッチリ漏らさず聴くにはインナーイヤーのモニターは優れていますが、こういうタイプの自然な鳴り方が好きな人も多いと思います。日本製でデザインも良好、パッケージも良いです。つけ心地は装着感を意識しないほどとはいきませんが、開放感もあり良好でした。メガネは気になりません。ヘッドバンドが二重で、内側が伸縮して頭にフィットするakgのスタジオモニタなどに代表される方式です。内側のクッションなどつくりは大変よいです。ただ屋内での通常使用には問題ありませんが、私の場合は激しく動くと前側にずれがちでジョギングなど走ったり激しく運動するのに十分な保持力ではないと感じます。内側バンドがakgくらい幅広だったり、全体がもっと軽量だったりすると良かったのかなと思います。一般的なヘッドフォンよりも個人の耳や頭の形状によってフィット感や保持力を左右されるかもしれません。樹脂製のワイヤーフレームはアクセサリとして是非単体でも買えるようにしてほしいです。夜中に映画を見る時などスピーカーだと音が気になるのでこれは最適なのですが寝っ転がりながら見ていてそのまま寝てしまうと強度的に若干怖いです。.

耳は痛くありませんが、フレームが触れる頭のてっぺんがしだいに痛くなります。そして音が悪い、ノイズが気になる。音漏れも当然します価格の割に良い買い物とは思えませんでした。.

まず最初に画像を見たときにどんな装着なんだろう?っていうのが想像できない感じでした。あの幾何学模様的な耳あて部分ですが、眼鏡のフレームなんかに使われるプラです。柔らかくて反発するような特殊な素材で耳にフィットさせるのかなとか思っていました。メガネなどで使用される柔軟なプラ素材とはいっていますが普通にプラスチックな感覚です。開梱してすぐに、商品画像のような状態で装着させてみました。ずばり、これで長時間使用はきついような気がします、プラが皮膚に食い込みます。付属品にスポンジが付いてました、それを装着することでベストフィットです。仰向け限定ですが寝っ転がっても使えますね。自分的にはスポンジを付けた状態であれば長時間つけても痛くはならないです。音漏れは盛大にするので、通勤などの使用は無理だと思います。メッシュではないカップも付属されていますが、音質は激変します。気持ち音が篭ってしまう感じなのでやはりメッシュのカップ使用のほうが良いと思います。しかも、音漏れは多少良くなるみたいですが聞こえると言っていたので、電車内の狭い空間では使用を控えたほうが良いでしょう。そういう意味ではやはり室内で使用するのが一番の使用方法かなと思います。音質に関してですが自分的にはめちゃくちゃいいと感じます。全般に解像度が高く、高音はとてもきれいに伸びていきます。金管楽器などのシャープな音はとてもキラキラ綺麗に聞かせてくれます。ヴォーカルの吐息も耳元で囁いてくれているようです。女性歌手を聞いたりするのに合いそうなヘッドフォンかなと感じます。低音が弱いとおっしゃっている方もいますが、いい感じにしっかり感じることができると思います。確かに、youtubeなどで超重低音の曲みたいなものを聞くと、劇的にズンズン体に響いてくるみたいな感覚はないですが、映画などをみているとよくわかりますが、爆発音なんかではしっかりと低音が響きます。ボリュームも少し大きめで使用するとちょうどよく安物のヘッドフォンなかでは聞こえない音も聞こえてきますね。大きめの音にしても耳に負担が少ないような気もします。自分が持っている数々のヘッドフォンやイヤフォンと比べても音質は最上だなと思います。価格もそれなりに高いのですが価格に見合う音なのではないかと思います。専用アプリもあり音質の変化や、ledの色、ファームアップができたりします。しかし使わなくても接続できますし、ファームアップ以外はあんまり必要ないかなと思っています。一つだけ気になったのはbluetoothのバージョンが4以下なのでしょうか、バッテリー残が出てこないんです。自分はスマートフォンのmate9に接続してるのですがバッテリー残表示されないです。気持ちそれは残念です。自分としては気になったのはバッテリー残くらいの欠点で他はとてもいいヘッドフォンだと感じます。家の中でいい音楽や映画鑑賞をケーブルフリーで使用したい方にはベストな選択なのかなと思います。.

特徴 Vie Style Vie Shair 耳が痛くならないワイヤレスエアーヘッドホン Vieh-10001

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 特殊樹脂を3Dデザインした新開発「エアーフレーム」の爽快なつけ心地。
  • オープンエアーで音楽を聞いているような異次元の「エアー・サウンド」を実現。
  • オープンとクローズドのフレームをワンタッチで切替え可能。
  • 何台でも音楽を共有できる「オン・エアー機能」を搭載。
  • 好みの色にLEDを点灯、内蔵3バンドイコライザー、マルチポイント対応。

メーカーより

VIE STYLE VIE SHAIR 耳が痛くならないワイヤレスエアーヘッドホン

オープンエアーフレーム

汗をかかず、爽快なつけ心地。長時間装着しても痛みがなく、周囲の音が聞こえて会話ができる。

VIE STYLE VIE SHAIR 耳が痛くならないワイヤレスエアーヘッドホン

クローズドエアーフレーム

集中したいときはクローズドフレームに付け替え可能。

どんな時に使えるか

VIE STYLE VIE SHAIR 耳が痛くならないワイヤレスエアーヘッドホン

VIE STYLE VIE SHAIR 耳が痛くならないワイヤレスエアーヘッドホン

VIE STYLE VIE SHAIR 耳が痛くならないワイヤレスエアーヘッドホン

特長1

TVゲームをするのにおすすめ。長時間つけても痛みが発生せず、騒音問題なくゲームができ、ゲーム中に家族に呼ばれても気づくことができる。また、友達とシェア機能を使って音を共有することも可能。

特長2

オープンエアフレームを使うと、肌との接触が少なく、空気が流動するため、痛みや汗の不快感なく運動することが可能。車の音などが聞こえるので、ランニングや自転車にもおすすめ。LEDライトが光夜間の目印にもなる。

特長3

シェア機能を使えば、ヘッドフォンを使ったサイレントディスコも楽しめる。3バンドイコライザーでベース音を上げても周囲の人との会話も大声を張り上げることなくできる。LEDライトが臨場感を高める。

プラスチックのフレームが結構痛い。スポンジ緩衝材が付属しますが、これを使うとヘッドホンの慣性感が出てしまい、付けない方がまだ良いと感じております。音質は、悪くはないですが、価格からするとc/pはそれほど高くはないと思います。また、有線よりも bluetoothの方が音質は良好に思われました。なお、付属の有線は品質に疑問があり、特に、フルオーケストラを鳴らした時には耳を疑うほどの酷さでした。現在は oyaide hpsc-35/1. 3m を使用しており、聴ける程度には向上しました。.

Makuakeでスタートアップ最初期に購入しています評価はまさに題の通りで、音質を求めて購入するならお勧めできません。(ゼンハイザーの方がよいかと)bt使用時はホワイトノイズがのってきてかなり気になります。音量が下がると確実に分かるレベルです。有線接続時は軽減されるだけです。そもそも有線接続するのはこのヘッドホンのコンセプトを否定するものでではないでしょうか。ただ軽量で蒸れずに爽快なままで使える事が利点です。.

実は、オリジナルの 「makuake」で買い求めました。 昨日やっと届きましたので、早速開封。耳パッドの取り付けには少し戸惑いましたが、なんとか装着。(マニュアルは簡単にしか書いていないので、戸惑う人もいるかもしてません) オープンエアー + iphone (itunes)でjazz vocal を何曲か聞いてみました。女性ヴォーカルの中音域の声の伸びは驚愕に値します。もともと音は空気の振動を楽しむものです。その基本に則った発想が素晴らしく、これまでのヘッドフフォンとは全く違うものです。.

クローズでもオープンでも音漏れが多少あり、外部の雑音も入ってきます。これはこれでメリットがありますが、リスニング教材などを聞くときはやはりイヤホンに限ります。また、本体が異様に重いのも何点。ファッション性はあるのでコードレスとも相まってそういう向きにはいいアイテムだと思う。.

特徴的な形状をしていますが本質的にはオーバーイヤー ヘッドフォンに属する形状です。そのため、確かに耳は痛くならないのです。一方で眼鏡をかけたまま使用すると、眼鏡のツルとばっちり干渉します。このため、ツルの直下が痛くなります。耳が痛くなるのと、どちらがマシかということですね。付け心地として全く何も痛くないわけではないかもしれない、ということを念頭に、かつ他の方のレビューも見た上で、自分が得られるメリットは何なのかをよく考えて購入する必要がある製品ではないかと感じました。.

とにかく装着していて楽だというのが一番です。長くかけてても全然耳などが痛くなったりしないので深夜にhuluやnetflixのドラマを固めて見るときには最適ですね。もちろん音は低いボリュームで聞いてもバランスはとてもいいから好きな音楽はどのジャンルでも問題なし。まだ付属品は出ていませんが、是非ハードケースを出して欲しいです。カバンの中に入れていつも持ち歩いているのですが、たまに布袋の中でエアーフレームが外れていることがあるので。もちろん損傷したりはしていませんが。.

近年bluetoothのヘッドホーン増えて来てますが、年中快適に使えるヘッドホーンが中々みつからずに、買わずに折りました処1月18日のwbsの放送で紹介されamazonで購入出来る事がわかり早速購入しました、思い描いたヘットホーンがやっと商品化されました、他の人も紹介してますが,音質は過不足無く高音から低音迄出ており一言で云えば聞き疲れの無い音です音楽番組からnetflix,hulu等の海外ドラマやゲームを楽しむ時、他の人に邪魔される事無く楽しめます。.

長時間つけても大丈夫という触れ込みですが、自分はフレーム干渉部分がすぐ痛くなり普通のヘッドホンと同程度の時間しか耐えられませんでした。耳が熱くならないのは多少のメリットですので☆二つ.

写真は色が変わるよ、オープンとクローズ2つのフレームがあるよ、オープンにはクッションがついてるよという写真をのせてます。今はメガネをかけていまして昔かけていない時に使っていた密閉型のヘッドホンはいくつか処分しました。メガネをかけて使用すると耳が痛くなるからです。あと、夏は使用をなるべく避けていました。「蒸れる」からです。クッションの交換もboseなら4000円近くかかるのでその意味でもなるべく控えていました。こちらのヘッドホンは正にその点を全てをクリアした今までなかったヘッドホンです。蒸れないし痛くならない、おしゃれで付け心地抜群、こういうヘッドホンを待ってた人は多数いるのではないでしょうか。フレーム:2種類あって簡単に着脱可能。オープンにはクッションが付いていますがいらないです。そのままでも痛くありません。クローズを使っても密閉型にはなりません。付け替え部分が薄いのでついパキッといきそうです。現状フレームの値段はありませんが良心的な値段ならいいですね。音:曲と曲の間にはキーンという音が発生します。ホワイトノイズもありますがbluetoothですし私は許容範囲だと思います。音質はまあまあ。たぶん音を求める物ではないです。まぁそれでも正直に言えば金額的に少し残念でした。素人耳だと言われればそれまでですが、、、音漏れ:外国では外で聴けるかもしれませんが日本では絶対にダメです。音漏れはとてもします。電車は間違いなく無理です。動画であった走るのもズレそうです。家の中でもキーボードの音くらいは聞き取れます。会話できます。耳に圧迫感がないので歌えます。外の音が聞こえるので自転車はこれなら乗りながらでもokとかなれば需要が伸びそうです。アプリ:現状英語のみです。出来る事は色の変更(ヘッドホンからでも出来る)、イコライザ設定、音楽共有設定の3つなので英語でも問題ありません。その他:音楽共有(オン・エアー機能)は使ってません。実はこっちがメインだったりするのでしょうか。面白そうな機能です。bluetoothとの接続の早さは素晴らしいです。すぐつながります。ボタンは少なくてシンプルですが再生停止ボタンは欲しかったです。ソフトケースが付属していたりと箱含め高級感がありますので贈り物にもよさそうです。.

基本操作は電源を入れてブルートゥースをつなぐだけ。耳から離れてるとは思わない音量と音質。カラー変える作業だけ少し迷うかも.

オープンフレームは良い、蒸れない。だがそれ以外は話にならない。ミドルエンド手前くらいの音質でbt/有線どちらもホワイトノイズがひどすぎる。ノイズに対する配慮をしないままに感度の高いパーツを使いすぎて色々と干渉しているのではないだろうか。ノイズが改善されてようやく許せる金額設定。現状この金額では釣り合わない代物。.

アップデート適用すると音が変わります、要注意。初期:ホワイトノイズが酷い2017・4のパッチ適用:ホワイトノイズが激減される代わりに、高音が音割れする(電波を飛ばしている側の端末である程度改善可)今後のアップデートで改善されるかもしれませんが、ハイレゾの音に慣れた耳には高音が雑に聞こえます。しかし、それ以外これといった弱点は無く、かなり芯のあるサウンドが楽しめます。耳が痛くないと言っても、頭にフィットしない場合、上部の金属を曲げる必要があります。他の方が着け心地について書かれている場合、正しく金属部分を変形させてないだけかもしれません。最後に注意点。アップデートは数分で終わらない事があり、中断されてしまうと最初からやり直しです。回路等、ハードウェア部分はどうにもなりませんが、電子制御部分はアップデートで改善される可能性があります。実際、ホワイトノイズは電子制御が原因だった様で、アップデート後は気にならないレベルに抑えられています。アップデートはios、Android何れかの端末経由になるので、タブレットやスマートフォンをお持ちでない人はアップデートできない可能性があります。.

今まで買った中で一番高いヘッドフォンですが、音はほかの皆さんがおっしゃるようにとてもいいです。ですが、サーというホワイトノイズがむちゃくちゃでかいです。静かな部屋で程よく聞こえる音の大きさで聞くと結構主張してきます。画期的で音がいいのにプラマイゼロな感じです.

独特の設計思想は素晴らしいと思う。音質はそこそこよかった。yamahaさんが共同開発しているとあって、製品の質にはクオリティを感じました。長時間きいてもストレスなく聞けた。(クラシック、エレクトロなど作業bgm)外部の音が聞けるのはよい。ただこちらの音も外にもれる。耳は確かに痛くならないが、重い気はする。ヘッドフォンだとこんなものだろうか。となると、家での作業使用オンリーが主な使い方に。ただ、家ではヘッドフォンする必要があまりない、会社でこれだけのヘッドフォンはさすがに使えない。となり、使用する場面が少なくなりそうな予感。.

メガネをかけながら装着すると耳かけの部分が圧迫されるので、長時間装着するのは難しかったです。音質とか他の機能は良かったです。操作も大体直観的にわかります。.

良い点:・オープンエア―の自然な聴き心地。・オープンエア―は外での安全性にも考慮できる。・比較的装着感は良いし、ボリューム調整もやりやすい。気になる点:1.バッテリーモニターがない。(アプリで導入できないのだろうか。)2.スマホアプリで位置情報を求める必要性は利用者にはない。(製品開発に利用されているんだろうけど。)3.値段の割に、製品に高級感はない。(機構的な特別感はある)面白い製品なので気に入っていますが、人に勧めるかといえば難しい。makuakeで割引価格だったのもあって購入しましたが、フルプライスなら正直購入しないと思います。.

何と言ってもかっこいいです。ledのランプがついたりすると近未来的なかっこよさですね。音もいいし、こちらの音は周りには聞こえないのに、向こうからしゃべってきたらわかるのがすごい。とても便利に使えます。あとは、カラーバリエーションが増えることを願います。.

開放型は室内で筋トレなどする場合にとても良く、全閉型もヘッドホンとしての音質を保てているただ、今後ファームウェアでホワイトノイズや接続状態、やイコライザーの細かな設定ができるようになるかどうかで評価も変わってくる.

耳が痛くならない、と謳ってるヘッドホン。確かにヘッドホンで蒸れて耳が痛くなるのでインナーイヤーばかり使ってますね。・プラスチックの樹脂で耳への接触を少なくするようになっている・ただし音は駄々洩れ(同室なら不通に音が漏れるのでカプセルホテルでもダメかもしれない)・付属品はヘッド2種(プラスチックと従来カバー)・イヤホンケーブル・カバー・usbケーブル・bluetoothについてはゲーム以外では満足(やっぱり遅れる)・従来カバーでも音漏れはするので、電車内でも使えない・音質については高温が弱い印象・収納が手間(樹脂が壊れやすそうなので元箱に入れて保管してる)ヘッドホンの耳当てが嫌な人にとっては選択肢がこれになると思います。ただしリスクは色々あるため(特に音漏れ)、個人差があるかと思います。.

オープンエアー型は密閉型と比較すると、「圧迫感」や時間経過による「耳の疲労感」といった要素が緩和される・・・というイメージを持っていましたが、やはり個人的な観点から述べてしまうと、密閉型=周囲の音を遮って音楽に没入する方が好みではあります。当商品の謳い文句でもある「耳が痛くならない」という要素に関してですが・・・正直あまり効果が無かったです。まぁ装着時の見た目がアレなので、外で使用するという事はまず無いのですが(笑)、「ヘッドホンを長時間使用する=耳が痛くなる現象」に着目している点は評価出来ます。ただ、実際の効果は薄かったので(個人差はあるにせよ)まだまだ改善の余地アリだと感じました。.

今回はmakuakeでのクラウドファウンディングでゲットしてそこそこ経ったのでレビューします。【総評】総合的には良い製品と思われる。しかし、惜しい点が複数あるため星3とする。【使用感】タイトル通り、蒸れることはワイヤフレームならば殆どありません。しかし、アーム部分がどうしても弱かったり、ワイヤフレームが食い込むことでちょっと耳の周りに湿疹が発生することがあった。また、見た目からも分かる通り、ワイヤフレームが意外と脆いということである。私自身はあまり破損まで行かずに紛失したため分からないが、実際に破損しかねない形状をしているのは事実。ワイヤフレームに関しては、もう少し補強できる何かがあると良いかもしれない。クローズドフレームだと、どうしても蒸れる。ただ、通常のヘッドホンのように耳が圧着されないため、耳自体の違和感はクローズドフレーム内の蒸れと接合部の蒸れのみ。不快ではないと言ったら嘘になるが、通常よりは良い程度。クッションがもう少し目の粗いものか、通気穴を作ると良いかもしれない。有線接続でのノイズは本体fwの更新を行うことである程度改善された。ただ、聞く音源によってノイズが乗ることがある。アマゾンプライムの再生には支障少ないがyoutube・ニコニコ動画の再生で発生が確認できた。実際の映像リソースによるものもあるが、公式動画などでも発生することから、複合要因と推察する。【接続感度】bluetoothヘッドセットはこれが2度目なのでそこまでというのもあるが、gパンのポケットにスマートフォンを入れておくと、接続が不安定になることがあった。しかし、アプデ後は今のところそういった現象は確認されていない。【マイクの感度】クラウドファウンディングでミッション達成の記念でついてきた。割りと悪くない。まだよく使い方を理解していないが、ニコニコ生放送などでのマイク使用もできていたようである。こちらは未検証なので、気が向いたら追記。最後に、ワイヤフレームの紛失をしてしまって、現在はクローズドフレームしか使えない。もしこのフレームを別売していただけるなら、破損したときやクローズドフレームの自前改装のことを考えて、フレームのみ追加購入したい。このあたりはサポートに行ったら予備パーツをお譲りいただけるのだろうか。.

独創的なアイデアは素晴らしいです。ただ、実用面と価格を考えると、もう一歩ブラッシュアップが欲しいところですね。普通にシャカシャカ音漏れしますので、自宅専用で使用していました。【音質】音質に関して、評価が割れているのが気になっていました。実際に聞いてみて、「ジャンルを選ぶヘッドフォン」だと感じました。※出力側の音量を最大にして、ヘッドフォン側で音量を調節する方が良い音になりますアコースティックギターやピアノのソロ曲は、音の広がりもリアルでまるで生演奏を聞いているようで、聞いていてとても心地よく感じます。いわゆるクラシックや、レコードで聞くようなオールディーズ系も、なかなか自然です。(ハイハット等高音域の解像度不足や、スネアの中域の力不足はちょっと感じます)ただ、ベースなどの重低音が重要なメタルや最近の音圧の高いデジタル系のジャンルは、いかにも「小さなスピーカーで出している音」丸出しになってしまい(実際そうなので、仕方ないのですが)、音圧感が全く感じられず、かなり物足りないと思います。開放型だとこのヘッドフォンでなくとも密閉型と比べて低音は弱いものとは思いますが、その面が弱点として強く出てしまいます。【遅延】bluetoothでも遅延はほとんど感じませんでした。スポーツ鑑賞でも、よーーーく見れば若干ズレがあるのはわかりますが、自宅でリラックスしながら鑑賞する分には全く気にならないレベルです。つけ心地の良さ、ワイヤレスな点を含めて、テレビ・映画・スポーツ鑑賞には相当向いているのではないでしょうか。サラウンド感も申し分なく、普通のヘッドフォン・イヤホンで聞くよりも臨場感がありました。【歌の練習に】カラオケ・歌の練習のモニター用に向いていますね!ミキサーはbluetooth非対応なので、有線で使えるのも良いです。ヘッドフォンでもイヤホンでも、耳を塞げばどうしても自分の声が体の中で響いて気になりますが、このヘッドフォンはまるで普通のスピーカーで音を聞きつつ歌うような感覚で、とても歌いやすいです。やはり音漏れがあるので、レコーディングには向かないですが(音漏れも録音されてしまいます)、つけ心地の軽さやムレなさも含めて、練習にはぴったりだと思います。【その他】「宅配便や来客予定があるから聞き逃したくないけど、音楽も聞きたい!」そんな時には100%嬉しい構造です(笑)ワイヤレスなので外すときもさっと外せますし、インターホンの聞き逃しがありません。料理しつつ音楽も聞きたい、そういう時にも向いていると思います。耳にパッドが当たらない構造なので、ピアスを開けたての人にも良いと思います。トラガス等だと開けたてではイヤホンをするのもヘッドフォンをするのもつらいと思いますが、このヘッドフォンなら耳に負荷をかけずに音楽を聞けます。一つガッカリしたのは、本体のアップデートに失敗し続けること。iphone seにて公式アプリを落とし、ファームウェアのアップデートを試みましたが、何度試してもインジケータが全く先に進まないため、アップデートできませんでした。もう一つ残念なのは、他の方も書いていらっしゃいますが、充電の残量を確認できないことです。改善できるものならどうにか改善して欲しいです。.

ベスト Vie Style Vie Shair 耳が痛くならないワイヤレスエアーヘッドホン Vieh-10001 買い取り

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