ヤマハ(YAMAHA) ヤマハ ヘッドホン Hph-Pro400 オーバーイヤー型 エボニーブラック Hph-Pro400 – 音だけだよ

皆さん、高評価の中☆3つで申し訳ないです。私の頭のカタチにはあまり合わなかったです。耳への圧力が強くて短時間しか使えずじまい。音質の方は私のバカ耳には価格ほど良質とは思えず…。もう少し安いヘッドホンでもこれよりいい音を出すモノがあると思います。この価格帯の選択肢としては、バカ耳の私には「う~ん、ちょっと」かな。なので、普通の評価にさせていただきました。.

さすが、ヤマハと感じさせる音作り、ヤマハのマークもヤマハ好きにはたまらない。.

商品の説明には記載がないのですが、ものすごくしっかりした専用ハードケースが付属しています。持ち運びの際にも重宝しますし、収納にも困りません。その点がまずよいなと思いました。iphone 5s に接続して、ヘッドフォンをかぶってみますと、外の音がほとんど聞こえなくなります。ヤマハのオープンエアー型も持っているのですが、オープンエアーはまわりの音を聞きたいとき、本商品は周りの音が聞こえなくてもよいとき(無音でもほとんど聞こえません)の使い分けになると思います。ポートブルを意識した製品ですが、安全を考えると外では使わないほうがよいと思いました。始めにクラシック音楽を聴いてみました。普段は小型のスピーカーで聴いているのですが、このヘッドフォンで聴くと「裏にこんな楽器の音が流れていたのか!」と感動しました。たとえば同じ5分間音楽を聴くのでも、このヘッドフォンで聴けば、よりリラックスできるのではないかと思いました。次にボーカルのある曲を聴いてみましたが、これもまた息遣いも聞こえてくるような感じでした。大きなオーディオセットは持ち合わせていないのですが、このヘッドフォンを使えば贅沢な時間を過ごせるのではないかと思いました。以上、参考になりましたらさいわいです。.

妻が誕生日プレゼントに買ってくれましたが数ヶ月でバンドが割れてしまい、ショックでしまったままでしたが保証期限後にサポートセンターに修理に出した所数万円修理にかかると言われ断念しました。その後構造上割れやすいから気をつけろというレビューなども見かけ後悔しています。.

外観の仕上がりもつややかで良く、hph-pro500よりも少し軽いので持ち出しやすいのが利点です。たくさんの髪に掛かったり、めがねのフレームに掛からない限り遮音性はかなり良く、外部の音が気になりません。hph-pro500はケース部分がアルミニウムで、hph-pro400はabsなのですが、ドライバーなどのパーツはhph-pro500と共通なので、想像通り大変はっきりとした曇りの無い音が鳴ります。音を大きくしていっても、大音量部分で歪んだり音が詰まるような音量の低下も無く、自然に伸びていくよな感じです。もちろん、大音量で長時間聴くのは聴覚を痛めるのでやるべきではありませんが、普通の音量で聴いているときの、一時的なピーク部分でもさらっとそつなく再生しています。mp3ではもったいないので、アナログハイビジョン時代に録音した、bモード音声48khz 16bitリニアpcmの音源で聴いてみましたが、大変つややかな弦楽器の音がきこえてきます。また、最近流行のハイレゾ音源96khz 24bitを再生しても、臨場感の違いがはっきりわかります。クラシックコンサートのライブだと、2階席中央で聴いているような音場に包まれているように感じます。(ハイレゾ音源ですが、このヘッドフォンで聴くと昔のbs bモードステレオ48khz16bitリニアpcmの方がいい音がします。不思議ですね)残念ながら年齢の関係で、16000hz程度までしか聞こえないので、20000hz程度の超高音のレビューは無理ですが、低音は無理に鳴らしている感じでは無く落ち着いた地に着いた音が鳴ります。ボーカル域もはっきりしていて、歌詞なども聴き取りやすく大変バランス良くできていると思います。リビングのアンプ付きアクティブスピーカーは、昔のsony pro pixy970用 エレスタットツィーター(静電式フィルムツィーター)付きのスピーカーのコンデンサーなど劣化する部品を新しい物に交換して使っていますが、このヘッドフォンの澄んだ音のイメージはエレスタットツィーターに近いでしょう。若くて20000hzを聴くことができたときに、このネオジム磁石を使った大口径ユニットを駆動するヘッドフォンがあれば良かったと思いました。タイムマシンか若返りの薬が必要ですね。.

密閉感が強く、その中で音が響いている感じがします。コードが長いので助かります。.

Yamahaのマークがかっこいいヘッドホンです。イヤーパッドもつけ心地が良いです。コードは市販のものもつなげられるので、良心的な設計だと思います。音の聞こえは、バランスが良いというか平坦というか、cdに忠実といった感じでしょうか。個体差もあると思いますが、私の場合、音場が左に片寄っているように感じました。その違和感は最後まで消えませんでした。評価が低いのは、耐久性とアフターサービスに問題があると感じたからです。スピーカー部とヘッドバンドの接続部分が、プラモデルのバリのような細いプラスチックが4本あるだけです。もちろん壊れやすく、私もすぐ壊れました。yamahaに修理を頼んだところ、診断料で2000円、修理代21000円を請求されました。もう少しアフターサービスをしっかりしてほしいです。.

 ゼンハイザーのmomentumとの比較です。クラシック、ジャズ、ポップがほとんどで、ロックはほとんど聞きません。 デザイン・質感は、エンジニアプラスチックだと思いますが、きれいな艶のあるブラックで気に入っています。 音質は、低音も高音もきれいですし、量もバランス良いと思います。低音は締りがあり、ボワついたりしません。 momentumより低音の量は若干多いです。 この辺は曲にもよると思いますが、耳に刺さるような刺激的な感じはあまりないです。momentumも同様です。 音場は広いほうだと思います。momentumより広く感じました。ただ、開放型のヘッドホン(たとえばk702など)ほど広くはありません。開放型の広い音場が好きな方には合わないかもしれません。 解像度も高いように感じます。この辺りはmomentumも同様かな? 運搬については、こちらのほうが大きいですが、折りたためるので五分といったところでしょうか。 装着感はこちらのほうが若干ですが締め付け感が強いと感じました。それでもメガネ着用で長時間付けていても痛く感じることは無いので問題ないと思います。 クラシックやジャズには向いていると思います。ボーカルは近く聞こえますので、聞いていて気持ちがいいです。 このヘッドホンがあればmomentumはいらないです。(逆も成り立つと思いますが).

利点と欠点

メリット

  • 良作
  • 構造上すぐ割れる
  • 重厚感あふれる音作り

デメリット

ヤマハの400プロは500プロのプラスチック版です。軽くなって野外での使用に便利です。国内向けにも出たので速攻で買いましたが満足です。.

このヘッドホンは、しっかりとした密閉型のハウジングで、遮音性が非常に高く、外音もほぼ入らないので、音源のモニターに最適です。高音・中音・低音域に渡り全体的な音域が非常に綺麗に出ています。密閉型ヘッドホンにありがちな、音のこもりも全く感じられません。また、到着時のエージング前の初期段階では、密閉型の製品の多くに見受けられる低音域を強く出てしまっている製品が多い中、この製品は今までの概念に無い程全域に渡り均等に音が出る為、かえって低音域が弱く感じられる程です。この価格帯の製品としては、非常にプロ指向の強い製品だと思います。ハウジング、スライダー、ヘッドバンドの一体構造的なデザインも非常に美しく好感が持てます。ジャズやクラシック、ポップスなど幅広いジャンルに対応できます。低音域が物足りないと感じる方は、音質のカスタマイズも容易で、短時間のエージングでも十分効果がでます。どなたにも非常にオススメできる製品だと思います。.

音はいいと思うただ毎日使ってたら一年もせずに壊れた折りたたむ用の線の上あたりがバキッと折れた。保証書もないしおわた.

特徴 ヤマハ ヘッドホン Hph-Pro400 オーバーイヤー型 エボニーブラック Hph-Pro400(b)

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • ワイドレンジでスケール感豊かな、高音質クリアサウンドを実現
  • 軽量・折りたたみ機構・脱着式ケーブルによる、優れたポータビリティ
  • 耳全体を覆うオーバーイヤー型による、快適な装着感と遮音性
  • ドライバーには、ネオジム(ネオジウム)マグネット採用の大口径50mmドライバーを搭載
  • 迫力の低音・クリアな中音・伸びのある高音を実現

ベスト ヤマハ ヘッドホン Hph-Pro400 オーバーイヤー型 エボニーブラック Hph-Pro400(b) 買い取り

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