ヤマハ(YAMAHA) ヤマハ イヤホン Eph-100 密閉型 ダイナミック型 インナーイヤー型 シルバー Eph-100 – 音楽に夢中になるためのツールとしてオススメ

音も満足です。デザインもカッコいいしね。音はklipschのx10に近い感じがします。(素人意見だけど。。。)yamahaのロゴとかr・lは刻印になってます。初期のロットはプリントだった様ですが、仕様変更により刻印になったとのことです。※yamahaカスタマーサポートより情報頂きました。.

発売当初にヤマハ直販で購入して長年愛用していましたが、ケーブルが断線してしまい再度購入。そして今度は犬にオモチャにされて壊れてしまい、今回3度目の購入になります。eph-100以外にも他メーカーのイヤホンを購入していますが、結局このヤマハのイヤホンが一番出番が多いです。活き活きと音楽を聴かせてくれるところが気に入っています。デザインもヤマハらしい繊細でシンプルで気に入ってます。欠点はケーブルのタッチノイズが大きいこと。2011年発売で今だにモデルチェンジされていませんが、もし後継機を出すならケーブルのタッチノイズ対策は絶対やってほしいですね。.

付属の(2段)イヤーピースが合わなかったので、多摩電子工業 ウレタンイヤーパッド(l)を換装したところ、好結果を得ました。作りが小さく繊細なので、取り扱いに気を遣います。sony nw-a17 とは相性が悪いのか、イヤホン端子でガリガリと接触ノイズが出ました。(ipod touch やそのほかのプレーヤーでは出ていません。)音質的には大満足なので、大事に使い続けたいと思います。.

この製品は、耳に装着した状態でコードが揺れたり、衣服とすれたりするだけで耳に大きな音がします。今までのイヤホンではありえないほど大きいです。.

まず聴いて感じたのはピアノや弦がすごく綺麗に鳴ってくれます。そしてボーカルも艶もありつつ心地よくも聴こえ、女性ボーカルは刺さるまでは行かない絶妙なところを突いてきてくれます。バスドラム等の低音も出ており充分で締りのある感じの低音で中高音を阻害することもないと感じます。全体的な鳴りとしてはモニター系の傾向に近いものだと思いますが、完全にフラットというわけでもなく微ドンシャリ(少し高音より)といったところでしょうか。聴いていてとても心地のよい音を鳴らしてくれて聴き疲れもしにくいです。いろいろ試聴したりしましたが私にとって理想にすごく近い音に出会えた気がします。音以外の点も少し。タッチノイズは多めですが所謂シュア掛けすることで改善できます。口径は普遍的なものよりかなり太いのとイヤーピースもちょっと変わっています。付属イヤーピースのサイズは5種類あるのでフィットするものがある確率は高いですが、どうしても合わない場合、社外品だと使えるものはコンプライのものくらいしかないでしょう。遮音性は高いです。それほど音量上げ無くてもかなり遮音されます。デザイン面はアルミ削り出しで高級感もあり気に入っています。全体的に非常にいいイヤホンに出会えました!1万円以上イヤホンに予算を掛けれる人でナチュラルな音を求める人には非常におすすめです。試聴できるところが少ないのは非常にもったいないと感じます。.

非常にコンパクトで使いやすいです。音に関しても問題はないような・・・若干低音に不満がのこりますが・・・.

他のレビューもあるようにピアノも良いが、チェロの渋い響きが生々しい。このイヤホンは、古風・幻想的・滑らかな曲に対してさらなる強みを発揮する。直接鼓膜に音を当てるという特徴性は一からイヤホンという本質的な構成をよく理解されてないと成し得ない。値段以上の質の良さ。ハイエンドクラスの音質に突出的な個性を加えた印象。.

Zx1にシュアー535ltdとファイナルのheaven6を使用していますが,オーディオ少年だった頃に,ヤマハのプリアンプc2aとスピーカーns1000mを長く使っていたので,ヤマハのイヤホンに興味があり,購入しました。良かった点を書きます。1.耳にすっぽり入るので,脱落しない。2.クリアでこもりがない。3.低い方も十分出ている。4.特にピアノの音はかなり良い。いわゆる高級機の音がします。heaven6が色気たっぷりに鳴るのに対して,それよりは堅めの清楚な感じです。合計3本購入しました。2本は友人にプレゼントしました。最近,ヤマハから新製品が出たので,試聴してみましたが,eph-100を超える音ではありませんでした。.

利点と欠点

メリット

  • 3度目の購入です!
  • 理想の音質!?
  • コストパフォーマンスバツグン!

デメリット

今回、2回目の購入になります。ゼンハイザーie800は家用にしており、eph-100は外出時に使用しています。eph-100は周りへの音漏れが殆んど気にならないレベルなので、音量大きめでも安心です。肝心の音質は高音、中音はキレのある綺麗な音がでます。低音は重低音ではなくこちらもキレのあるパンチのある音です。コストパフォーマンスはかなり良いと思います。.

ドンシャリイヤホンだった。ただ、ドンシャリと言っても【シャリ】の部分が良い意味で強調されたイヤホン。低音はあまり期待しない方がいいと思うが、再生する曲によっては、とても気持ちよく聞こえる音が出てくる。ロックなどの場合・男性ボーカルが少し遠く聞こえる(女性ボーカルは良い)・低音は出るには出るが、少し苦しい印象・サ行が刺さり、シンバルが少し痛い。ピアノ曲の場合・ピアノの高音の伸びがとても綺麗で、艶やか・ピアノの低音が少し物足りない印象・余韻が自然に広がっているやはり、激しい音でなく、落ち着いた曲を再生するのに向いている気がします。個人的にピアノの曲が一番マッチしているとおもうイヤホンです。.

お気に入りでしたが、一年ちょっとでプラグのメッキが剥がれ導通が無くなって使えなくなりました。同じスマホにエル字プラグなので、いつも同じ場所で接触する為しょうがないのですかね?(プラグを180°回せば使えますが、スマホから出っ張るため邪魔であり、ポケットにも入りません。).

今まで何十本とさまざまな会社のイヤホンを視聴しましたが私はeph-100に運命を感じました。吹奏楽部に6年間所属していて楽器の音をよく知っているのですが、このイヤホンは楽器の音の再現率がとても高いと思います(さすがyamaha)。高音は刺さるほどの鋭さがなく、低音は丁度良くとてもしまっていてそれが丁度良く聴いててつい、うっとりしてしまうくらいです。正直これ以外のyamahaのイヤホンとヘッドホンをすべて聴きましたが、私はeph-100以外は正直好きにはなれませんでした。このイヤホンだけはどうやらほかのイヤホンとは違うなり方かもです。.

これまでヘッドホンは2万円程度のものを使っていたが、イヤホンは5000円程度で妥協していた。さすがに物足りなくなり、イヤホンも良いものが欲しいと思い様々なイヤホンを視聴しに行った。求めていたのは「全てのジャンルを心地よく奏でるイヤホン」だがそんな願いも空しく、偏ったイヤホンが多すぎる。重低音か高音か、いやいや二者択一じゃないでしょと言いたくなる。よく言われているハイレゾも、イマイチ。そろそろ妥協しようかと思った所で出会ったのがこれ。一聴して気に入り、その場で購入。特徴は「リズム感のあるリアルな音」。楽器メーカーだからなのか、楽器の表現力が特に優れている。ピアノはもちろん、他の楽器も細部までリズムを崩さず表現している。他のイヤホンなら潰れている音もクリアに再生する。それでいてボーカルの歌声も犠牲にされていないどころか、飾らず伸びやかに再現される。低音〜高音まで飾りなく鳴らしていくのだが、リズムが良いので迫力不足と感じない。クラシック、ジャズ、ポップ、ロック、アニソン…なんでもこいと言わんばかりである。欠点があるとすれば、録音品質に左右されやすい。mp3やatracだと粗さまで再生されてしまう。コンパクトでシンプル、飽きのこないデザイン。小さいが、フィット感は抜群。遮音性はさすがにshureには劣っているが、一般的なイヤホン並みは確保している。これがちょっと不満。ポーチに入れて大事に扱うしかないか。加えてコードが絡まりやすい。使い勝手に不満はあるが、そんなことはどうでも良くなるほど音質が素晴らしいイヤホン。これが2万円以内と言うのだから、もう5万やら10万やらのイヤホンに手を出すのはアホらしくなってくる。実際に、「これで5万?」と言いたいイヤホンは普通にある。リケーブル非対応、ハイレゾ非対応、絡まりやすいケーブルと最近の流行を全力で無視しているイヤホンだが、音質は流行のイヤホンにないものを持っている。是非とも視聴して欲しい。.

最近のイヤホンは解像度がどうのと評価されていますが、デジカメでもないのに何が解像度なんだと思います。このイヤホンで初めて聴いたとき、思いました。「解像度が全然違う!!!!!」私の感じ方ですと、商品説明にある通り、”不要共振を抑えたクリアな音”です。極端に言うと、音が響かない部屋で演奏している感じです。色んな音が聞こえてきて楽しいのですが、edm向けと聞いて音圧を期待したら失敗するでしょう。通勤でテクノを聴く用に使います。.

ヤマハダイレクト専売の頃から気になっていましたソニーのノイズキャンセルイヤホンが良くなかったので買ってみましたshureのse535-ltdも使っていますが、普段簡単に使うのにはシェア掛けは面倒なのですこれで普段使っていたmdr-e888、mdr-ex90の代わりが出来た感じですこれまで通り長く売っていて欲しい製品です.

音はいいんです 他の方もレビューされているようにあまり不満はないレベルです 価格を考えれば評価できます ただ、キノコ型イヤーピースを見て、遮音性を期待したのが甘かったです コードのタッチノイズ含めて、外での出番は少ない機種になりました.

普通に音は、良いがドラムの音が雑音に聴こえて違和感がある。本体が小さい分迫力に欠ける 6年前のダイナミック型だね 時代遅れ 新品箱出しでイヤーピースが破損してた色々不満が有ったので返品しました。.

特徴 ヤマハ イヤホン Eph-100 密閉型 ダイナミック型 インナーイヤー型 シルバー Eph-100(s)

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 外耳道内の不要反射を低減する緻密な設計により、低歪で正確な音を再現
  • 不要共振を抑えたクリアな音を実現するアルミニウム削り出しボディ
  • 5種類のイヤピース、スマートケーブルホルダーなどにより快適性を追求
  • 高純度な音を聴覚へダイレクトに送り込むカナル型イヤホン
  • 耳にぴったりフィットする快適な装着感

Heaven-ivを使っていたのですが壊れてしまったので購入しました。heaven-ivの音がすごく好きだったのでheavenシリーズを買おうとも思ったのですが久しぶりにダイナミック型の音が聴きたくなったのでいろいろ試聴した上でこちらに決めました。気持ちいい音がします(特にピアノ)。いつかはie800が欲しいと思っていたのですが、ダイナミック型はもうこれでいいと思わせてくれるような音でした。聴いていてたのしいです。筐体も小さく、コードも絡まないので使いやすいです。.

音の表現力は気に入ってますが、あるきながら使用するとケーブルのタッチノイズがひどく、星2つです。.

音は良いし、耳へのフィット感も良いんですが、丁度1年過ぎに鳴らなくなります。これで2個目なのでもう買わないゾと思ってたんですが、娘が無くしたのでどうしても欲しいと言うので仕方なく購入しました。.

昭和40年代からyamahaのアンプ・スピーカーをこよなく愛し、昭和50年購入のスピーカーを2セットチューンして未だ現役である。このスピーカーは世界を納得させ、世界のスタジオでも使用されたが、今回購入したeph-100、まさにその時の感動を思い起こす代物だった。チップの感触には僅かに違和感があるが、それを超えてなお納得できる音質である。素直な印象だ。ホームオーディオでは聞こえてくる各楽器の表現が、イヤホンとなると如何に高級品でも僅かに省略され、ある程度の妥協があるものであるが、本品を聞き最初の曲でこんな表現だったのかとホームオーディオの表現を思い起こすのであった。ぜひこの粒立ちの明瞭さと表現の余すところの無い各楽器のパートをお楽しみあれ。私にはex1000もueの高級品もie8も凌ぐように聞こえてくるのだ。.

購入から1年以上たちましたが、メリハリがあり音に不満はありません。ただコードは他メーカーと比べてからまりやすいので気をつけて使っています。.

音質が自然の透き通るような感じを受けています。ピアノ音は本当にクリアです。sony:mdr-xb90exも低音の広がりが有りお気に入りなのですが、全く異なる音質です。.

購入から半年経ちましたが、購入時から変わらず綺麗に聞こえます。ノイズキャンセリング機能こそ付いていませんが、ある程度の遮音性もあります。期待通りの働きをしてくれていると思います.

6mm口径のダイナミック型ドライバを生かした超小型のアルミニウムボディが特徴的なyamahaブランド初のイヤホンです。超小型ながらアルミニウムの質感を生かしたyamahaらしい高級感のあるシックなデザインで好感が持てます。小さなボディにもかかわらず音は本格指向で、引き締まった迫力十分の低音と伸びやかでキレの良い中高音が楽しめます。金額では本機の上を行く名器と言われるダイナミック型イヤホンと比較しても十分に対抗できる実力を備えていると評価できます。そのような音響特性を実現しているのは超小型のドライバそのものを耳穴の奥まで差し込む独特の構造にあるようです。普通のイヤホンはカナル(耳栓)型といってもドライバを内蔵した本体はあくまで耳穴の外に位置していて、イヤーピースの導管を通じて耳穴の奥に音を届ける構造です。このeph-100は超小型のドライバがイヤーピースと一体になって耳穴の奥に入り込むため、鼓膜との距離が短縮されストレートに音を届けることができるようになります。この構造が高い音響特性を実現しているのは間違いありません。そのような特徴を持った製品のため耳穴への装着には少々注意を要します。2段フランジのイヤーピースが外耳道にしっかりと密着するポジションを確保しないと音がスカスカになってしまうからです。コツとしては耳たぶを軽く引っ張りながらイヤーピースを外耳道に沿ってスムーズに押し込むように装着すると巧く行きます。また、5種類のサイズに分かれたイヤーピースが付属してきますので自分の耳穴の口径に合ったタイプを慎重に選択するのもポイントです。装着をしっかりと行えば後は前述の本格サウンドが思う存分楽しめます。ダイナミック型イヤホンに新機軸を打ち出した画期的な製品として、音楽のジャンルを問わずお薦めできます。.

実売価格が同じのdm008pと比べると、ドライバがちゃちで安物のイヤホンの音がする(-. -;)y-~~~イヤピースも色々試して、イヤホンアンプも変えてみたが、チャラい音です( ‘Д`)y━・~~たまには失敗するのも悪くは無いから…追記(-. -;)y-~~~1週間連続エージングしたら意外と良い音に、1000mをjbl4343wxがメインのシステムに繋いで比較してた頃…低域の量感が最後まで出なかったyamahaのモニター(ーー;).

半年程度使いました。普段遣いにとても良いと思います。検討されている方に参考になればと思い長文を書きますw使用環境としては、iphone7からの音楽を受信する+アンプを経由で鳴らす、ためにsound blaster e3併用で外出時に使用しています。音は頭の中心くらいで鳴っているように聞こえ、結果、音場が広く感じます。感覚としては、イヤホンなしで音楽を聴いているようにきこえます。ダイナミック型ですが、分解能も合格点と思います。イヤホン自体の性能は、他に所有している高級機に比べると落ちるとは思いますが、ソースの音をそのまま出してくれるように聴こえるのがこれの良いところと思っています。つまり、音を聴くたびにイヤホンの良さを感じたい方はあまりオススメしません=やっぱこのイヤホンはいい音だなー、的に感じるための使い方は向きませんw逆に、音楽に夢中になるためのイヤホンとしては今までの中で一番でした。タッチノイズもそれなりにありますし、遮音性も完璧ではありませんが、曲に夢中になってしまうので、私はあまり気になりません。.

こちらイヤホン沼の初心者と言う事をご承知おきの上ご覧ください。モノの良さは皆さんの評価通りで、自分にはコスパ最高です。量販店での視聴で、victorのfx850でしたっけ?ウッドハウジングのやつ、アレと同等に感じたのが購入のきっかけです。しかも帰りがけのイヤホンコーナーから外れたところにyamahaのブースが有りまして…運命的な出会いでした。前置き長々とすみません、レビューしたいのはイヤーチップのマッチングです。当方コンプライと付属品を比べましたが、コンプライはフィットするものの、こいつの持ち味である高音がフィット感とトレードアウトされてしまう事に気付きました。経緯は、コンプライのSがフィットする事は分かったのでコンプライLを試していたのですが、どうも左耳の方が穴径が小さいようで、密着しなかった為に、ふと思いつきで左耳だけ付属品を付けてみました。そしたら右からは聞こえない高音が左から♪で、右耳も付属品に変えてみたら『コレコレ!』と最初に聞いた時の感動が再び!と言うのも、買ってから1ヶ月程なんですが、最近は『こんなもんだっけな??前のcks55の方が良いとは言わないけど、コレならcks77xか、770を買ってみようかな…』と思うようになってましたので。(全然違う特性ですが初心者なんでその辺はツッコミ無しで)そんな流れです。自分の場合、何とか付属品の最小が密着出来たので幸いでしたが、付属品でオールサイズダメならコンプライ等になるかもですね。付属品以外で高音がスポイルされ無いモノのが有れば教えて下さい!m(_ _)mでもこのドライバごとグイグイ入る耳の持ち主さんて居るんですかね??羨ましい限りです!.

以下、同じヤマハの新製品であるeph-m200(または100)との比較をしながら、レビューしていきたいと思います。まず音質について、これはヤマハらしく音源に忠実に、高音にも低音にも偏らない音です。ダイナミック型の利点をうまく活かせていて、本製品のほうがよい感じです。本製品で散々言われつづけたタッチノイズに関しては、さすがにeph-m200では改善されたようです。付属品について、本製品は2mの延長コード、これは要りません。それを使うとしたら、ヘッドホンで聴きます。eph-m200の付属品はキャリングケースです。出先に持ち歩くことの多いイヤホンでは重宝します。あと、本製品のほうが良い点としては、耳へのピッタリ感です。私の耳は特殊らしく、ほとんどのイヤホンでは装着後5分も持たずにポロリします。ですが本製品では、まったくそういうことはありません。おそらくイヤピースの特殊な形状が効果を発揮しているのでしょう。.

Hph-500proに触発されて購入いたしましたが、これがとてもいい音を聞かせる名機です。とにかく「ここを聞きたいんだよ、この耳がかゆくなるところが聞きたいんだよ」というところを見事に表現してくれます。意外かもしれませんが、近頃ハイレゾ対応のヘッドホンやイヤホンの販売が多くなってまいりましたが、以外にもハイレゾ対応と明記しておきながら、「どこが?」と言いたくなるほど肝心かなめの音の表現がまるで「金づちで打ち込まれたような平均な良い音」を出すヘッドホンやイヤホンが多いと思います。それが如実に表れるのが80年代の洋楽ポップだと思います。あとはマイケル・ブーブレのようなスタンダード曲やオーケストラもそうです。歌や曲を殺してしまっているものが多いと思います。私自身、エレコムと今一番レビューが良いといわれていますonkyo製のヘッドホンを所有しておりますが、ハイレゾ対応のアローズf-04gで聴いておりますが、残念ながら上記のごとく本来の美しい音がまるで表現できないものとなっております。そこで、試しに電器店で比較的高価ともいえるハイレゾステレオシステムでも試聴してみましたがこれも「いかがなものか?」と疑いをかけるほど良くはなかったのです。amazonや価格コムでも上記の2つのイヤホンは評判がいいのですが、これらの評価を下しましたユーザーの皆様は本当にいろんなオーディオ製品を聞き比べたことがあるのかな?と疑いたくなった次第です。私も反省しなければならないのはやはり、実際に電器店に行っていろんなものを聴き比べることがいかに大事か今回の購入で良くわかりました。やっぱり、若いころのように、仕事の週末に電器店にいって、聞き比べる努力をすることがいかに大事か・・・本当にそう思います。レビューをご覧になっている皆様もなるべくヘッドホンやイヤホンもそうですがスピーカーも聴き比べに行きましょう。もちろんステレオそのものもね。(店員に怪しく見られてもね。^^;)特に若い人ほどすると良いと思います。耳が良くなります。本当に。さて、お話に戻りますが。最初に記述いたしました通り、この商品は本当に良い音を奏でる名機だと思います。ぜひ買って手に取ってみてください。私が言う「痒い所に手が届く」という意味がよくわかります。だけど、もうすぐおそらくハイレゾ対応のイヤホンがヤマハから販売されると思いますがその時はこのような名機のイヤホンが発売されることを希望します。あ、そうそう、冒頭でも記述いたしましが、hph-500proも購入いたしまして、同じくレビューを投稿しております。お題は「音は良いけど、丈夫ではない。」です。ぜひご覧ください。短く説明いたしますが。hph-500proは音は良いのですが、重いのとあとは使っていくうちに塗装がボロボロと剥がれていきます。と同時に金具とプラスチックのところの境目が割れてきてヘッドホンの部分と金具のつなぎ目あたりが「ブランブラン」してきます。購入するならばデザインを購入するつもりで購入してください。でも音は良いです。(^^)このヤマハヘッドホンの後継車もおそらくハイレゾ対応になると思いますが、名機になってくれることも期待しております。.

音は良いですが、動くたびにぼわんぼわんと接触音が鳴り耳障りです。まったく体を動かさなければ良いのですが、そんなことはできません。iphoneとかで散歩中に聞くには不向きです。家で映画を見るとか、静かに体を動かさずに聞く場合しか使えないのが残念。そのために延長コードとプラグが付属しているのでしょうか。1万5千円がちともったいなく感じています。私の使い方では sonyのmdr-ex650(6320円で購入)これで十分でした。これから購入する方は、お店でぼわんぼわんを聞いてから納得して購入することをお勧めします。コメントでシュアーがけにすると良い。とのアドバイスをいただきました。シュアーがけにしてノイズがかなり軽減しました。これが正しい使い方なんですね。知りませんでした。ずっと使っていなかったのでこの方法で楽しんでみようと思います。ありがとうございました。星1つ→星5つに変更しました。.

同じヤマハ製のbtレシーバーに接続して使うために購入。耳への装着感、音質も申し分無く良好だったのですが、それは使用開始して2時間程度の話。特に大音量ではなくむしろ小音量での使用だったにもかかわらず、わずか2時間経過時点で突如としてl側の音が聴こえなくなった。btレシーバーのせいかと別の装置に繋ぎ変えても、耳のせいかと左右差し替えて聴取確認したが結論としてはこの製品のl側機能喪失。楽器やプロオーディオも長く手掛けるヤマハだし、そこらの家電量販店で売られている最安値モデルよりは長持ちするんだろうと期待していたがガッカリ。.

ベスト ヤマハ イヤホン Eph-100 密閉型 ダイナミック型 インナーイヤー型 シルバー Eph-100(s) レビュー

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