ファイナル(final) final E3000 カナル型イヤホン FI-E3DSS – ちっちゃくてかわいい

最近、amazonでは人海戦術による中国オーディオ製品の反則スレスレの評価上げが流行っていますが、やはり日本の製品を買うべきだと本品を購入して強く感じました。高音・中音・低音どれをとってもクリアに聞こえます。4000円の価格帯でこの音質は恐らく現状最強レベルです。今、まさに3000円代の中国製品の聞いたこと無いメーカーのイヤホンを購入しようか検討している方は、絶対にこちらを購入するべきです。他の方のレビューにもありますが、弱点としてはすこし音量を上げなければならないところ・線が細いので断線しやすそうなところです。.

高音の伸び、低音域の広がりなど、申し分ありません。まだ十数時間しか使用していない中、みるみる硬さが取れていっています。あの交響曲のわずかなトライアングルの音が聞き分けられたりして、スピーカーに対するイヤホンの優位性すら感じさせてくれる満族度です。一方、能率が若干低いようで、また延長コードを用いた場合などには一気に音質が低下します。いろいろ試した結果、送り出し機器の品質にもリニアに影響します。こうした点も、これだけの価額のものなのに、いっぱしのオーディオ製品のようでビックリです。ともあれflac以上をもちいれば、この高音質を実感できる音と思います。.

普段家ではsennheiser hd800使っていますが、昼休みで会社のパソコン用のイヤホンを探していました。先日秋葉原のe-イヤホンでe2000を試聴し、そこまでコスパが高いイヤホンはなかなかいないでしょうと思いました。レビューを見たら、e3000のほうが優れているそうですが、e-イヤホンで在庫がなかったから、amazonで購入しました。本日届いて、聞いてみたら、やはり素晴らしいと思います。全体的な音域のバランスがよく、中高音はよい形で響いていて、低音の量も満足です。音場も結構広いと思います。解像度だけが上位機のようにいいわけではないが、その値段で納得できます。友達に薦めると思います。p/s:外国人なので、日本語が変なところすみませんでした。.

前まで同価格帯のsonyのイヤホンを使っていました。しかし前回のものは、自分には音の良さが分からず、今までのものより高いしきっといい音!と言い聞かせて使ってきました。しかし、このイヤホンを買って驚愕しました。あのsonyのイヤホンと同価格帯、、、むしろちょっと安いのにこんないい音するの?とよく聞く音の解像度が良い、という言葉の意味を理解しました。音のバランス的にはナチュラルでとても繊細な感じがしますので、ドンシャリを好む人には合わないかもしれません。個人的には全体的なバランスの良い音作りのされたイヤホンの方が好みなので、このイヤホンほピッタリでした。.

大手電機店のイヤホンコーナーで各種聴き比べること約2時間。下記観点でこれは他を圧倒しているなとe3000を購入しました。<ポイント>・透明感があって楽器と歌声に臨場感がある・雑味が無くて高音の伸びがある・簡単に言うとドンシャリ的な軽さではなく、ひとつづつの音がはっきりしていて、きちんと聞き分けられるか・予算的に5千円以下約半年で紛失してしまい、幾つか他のイヤホンを試したのですが、やはり忘れられずこちらを再購入。やはり私にはこれがピッタリでした。final社のhpにも書かれていますが、これはspecというより体感的なものでご自身で聞き分けられるしかないと思います、好みの音質などもあると思うので。昔から音響機器にこだわりセパレートステレオ(古!?)のデカイspeakerの前に座って聴き込んでいた私、車でも高音質オーディオに入れ替えて楽しんでる私を十分満足させるものであったことだけは間違いないです。勿論、それ以上を求められる方は財布と相談しながら選択されれればよいと思います。ポイント4にしたのは、中高音の秀逸さに比して、十分ではあるものの低音のパンチが若干少ないかな、と感じたのと、イヤープラグ(4つ大~小は言っている)がどれも自分の耳にあわず抜けやすいので、耳に引っ掛けるツール(これも標準で入っている)を使う多少の面倒くささです。繰り返しますが、5000円以下でこの音質は十分満足、というか感動的ですらありました。中華製の1500円クラスや日本製のこの価格帯とは明らかに違いますヨ。.

普段はスマホ用として使用しています。今までsony製のイヤホン特有のドンシャリに慣れていたせいで、この商品はフラットなので音に迫力が感じられない。そのせいかsony製ではボリューム1で十分聞こえていたのだがこの商品ではボリューム3で丁度よいといったところだ。この商品が悪いわけではないのだがsonyやオーディオテクニカなどのドンシャリに慣れている人にはあまりオススメできない。最初に使うイヤホンはフラットを選ぶべきなのかもしれませんね。そこからドンシャリなりカマボコなりへ派生していくのがいいのかもしれません.

断線により、e2000からe3000に買い換えた者です。素人目線ですが、音質はe2000とあまり変わらないように感じました。耐久性に関しては、現在購入してから3ヶ月ですが、全く問題なく使えています。ちなみに、e2000の方は、手荒に使っても約1年持ちました。ぜひご参考になればと思います。.

始めの印象はなんかモッサリしてるなぁ…という感じでしたが2~3時間くらいエイジングをしたら一気に鮮やかになりました。あと少しボリュームを上げると良い感じです。それにチューニングもとにかく自然で耳にスッと馴染み、聴き疲れしにくいです。 ただ、聴き疲れしにくいというのは悪く言ってしまえば高音域がそんなに強調されていないという事でもあります。個人的には同価格帯で言うとzero audioのカルボアイの方が高音域の再生力、特に音の伸びと透明感は大いにあると感じています。両者共に目的と使い方次第ではありますが。 また、モニターとしての観点からはフラットなチューニングはともかくとして、各パートの分離感はすごく良い訳でもないのであくまでリスニング用といった感じです。.

利点と欠点

メリット

  • この音質 驚きました

  • これはすごいイヤホンでは!?

  • 音質はE2000と大差ない

デメリット

初めはとても使いやすく、とてもいい買い物をしたなと思ったのですが購入してから大体1週間くらいで、急に流していた音楽が止まったり、雑音が入ったりし、スマホ側の問題かとも思ったのですが、ほかのイヤホンで試すとそのような不具合が出なかったのでそんなことも無く、、おそらく不良品だと思うのですが、まさか自分がそれを引き当てしまうなんて、、、.

イヤーピースは替えてますが元々のイヤーピースの別カラーに変えたのみですので、ほぼ標準のまま利用しています。高音、中音などはおおむね他の方の評価通りです。クリアな音です。ケーブルは絡みにくく、タッチノイズも少ないです。同じ価格帯で同等の評価のイヤホンよりもコンパクトに収納できるので、小さなケースやプレイヤーを入れたケースの空きスペースに収納できる等使い勝手では一歩抜けてます。低音が多いと言う声もありますが、プレイヤーのアンプ性能が低いと、低音がボワつきます。メリハリ足りません。バスドラ連打の音がスマホでは前後で繋がってしまうのがすぐ判ります。スマホでもボリューム不足にはならず50%超えることはありませんので利用するだけなら問題ないのですが低音は駄目ですね。低音のボリューム感が増しますがキレの無い低音がうるさくなってしまう。スペックで240mw表記のアンプ搭載のプレイヤーで聞くと、一打が明瞭になります。ボリューム感は減ります。低音が多いと感じる場合はプレイヤーを見直すと全域でとても良い音になります。(追記 2枚目の70mwスペックのプレイヤーでもまずまずの低音のキレとボリューム過多にならない締まった低音になりましたので、この位のアンプ性能のプレイヤーであれば十分妥協できると思います。)600mw以上のポータブルアンプでも聴きましたが、そこまでの出力はなくともポータブルプレイヤー標準のアンプ性能で十分と感じます。が、スマホ(30mw級アンプが多いです)では性能発揮できませんねまた、こうなると目的がもはや音楽鑑賞ではありませんが、プレイヤーによる低音の変化が大きく、いわゆる「鳴らしにくい」高級なイヤホンに近いので低価格ながらプレイヤー選びの時に音質の見極めとしても使いやすいイヤホンです。.

高評価なので、つい購入してしまった。音量は少し取り辛いが、取り回しが楽で、タッチノイズも少ない。音質的には低音よりで聴き疲れはしない、万能である。寝フォンにも向いており、顔を横に向けて寝ても痛くない。ただ、高音質とは言えないだろう。基準をどこに置くかで評価が変わるが、同形状のヤマハeph100と比べれば、良く言われるカーテンの向こうで聴いているような曇った音であることがはっきりとわかる。聴き比べをしなければ幸せでいられる価格なりの普通のイヤフォンより少し上のイヤフォンである。.

2個目の購入になります。ハイレゾを聞くためにいろいろ渡り歩いてこれに行き着きました。1個目の時もそうでしたが、エージングの前と後で劇的に変わります。誰かがこの欄で「スタジオモニター的」と書かれておりましたが、まさにその通り、原音そのままの音がします。自分は音楽編集ソフトを持っているので、mp3や16bitflacからハイレゾにする作業をよくしますが、その作業を経ても配信からダウンロードしたハイレゾと一発で見分けがつくぐらい、かなりシビアです。このままでもいいのですが、余っていたa社の高音質延長ケーブルに繋いでみたところ、見事にキャラクターが変わりました。モニター品質はそのまま、音が前面に出てきました。なので当分併用で使ってみようと思います。書き忘れましたが、自分の環境はpc内の音楽データを再生する以外には使っていません。なので、耐久性及びノイズ除去は考慮してません。あと、このハウジングの小ささはいろいろなところで重宝します。左右がわかりにくいところはイヤピースの色を変えることで解決します。イヤピースはいろいろ試すことが可能なので、自分の耳にフィットするものを選択すればいいのではないかと(右:finalのll 左:ビクターのll)。とにかくこの価格でこの音は貴重です。.

数年前にコスパ最強イヤホンとして話題になりましたこちらのfinal e3000しかし、私がそれを知ったのはここ最近のこと。ズバリ言います素人耳です。最初届いた際の試聴段階では普段使っております某家電量販店で買ったs社の同価格帯のイヤホンと何ら変わらない凝り固まった音だな、という印象を受けましたが、エイジングを続けていくうちに、凝りが解けて(この表現で合ってるかは謎ですが)繊細な音が出るイヤホンだな、という印象に変わりました。帯域等の話をハイレゾ対応で言及するのも野暮ですが、高音低音バランスよく出してくれてる印象です。ドンシャリ感は感じませんので、どちらかといえばクラシックだとかの大人しい音楽によく合ったイヤホンだと思います。.

評価が高かったので購入しましたが、音圧が低いのか、スマホの最大ボリュームでも音が小さく聞こえにくい。DACにつないで大きい音で聞いてみましたが、特に高音質というわけでもなく特徴がない商品でした。、.

ずっと使ってきたath-ckm500が少しへ立ってきたので、レビューの高いこのイヤホンを購入してみました。音質はくせのないフラット(だろうし思います)。悪く言えば、今まで聞こえていた音が聞こえなくなるイヤホン。多くの方が音量を上げないと聞こえないと言われるとおり、私もウォークマン(ハイレゾ)で3割程度の音量で聞いていたものが、このイヤホンは6〜7割くらいで同等の音量。実質のインピーダンスが高いのか?それともダイナミックレンジが低いのか?とにかく今まで使ってきたイアホンに比べてかなり音が小さい。★3くらいの人のコメントをもっとよく見るべきだったと反省。せっかく買ったけど使用することはないかな。.

私は主にクラシック音楽を聴いていますが、このe3000はライブ録音のオーケストラを聴くと、ホール感も感じられ、final社らしい良い音質だと思いましたが、長年愛用して断線してしまったfinal社製のcd1601のステンレスと比べると、プレーヤーの音量をかなり上げないと同じ音量にならず、その分どこかフォルテッシモでの音楽に物足りなさを感じてしまいます。また歩きながら聴く時は、コードが揺れるとコードのガサガサ音が出てしまい音楽の邪魔になりますが、この症状はカナル型イヤホンだと起こるものなのでしょうか?私がfinal社のdc1601 シリーズに惹かれたのは、イヤーパッドを付けないで聴くと云う発想で、私もdc1601を使う前までは、スポンジのイヤーパッドを外しても聴くのに支障ないイヤホンでは、イヤーパッドを付けないで聴いていました。その方が音にモヤモヤした感じが無くなり、生の楽器の音に近づいた音質になるからです。これはクラシック音楽の場合で、マイクで拾ってスピーカーで聴かせるポピュラー音楽では関係ないかもしれませんが、そんな訳で、final社で以前発売されていたdc1601タイプのプラスチック製の安価な物をまた発売して頂きたいと思ったしだいです。追記 1週間使って見ての追記感想ですが、携帯プレーヤーのグラフィックEQ調整で低音・高音のバランスを整え、音量ボリュームもこのイヤホンに合う様調整して聴いてみると、納得いく音質になり満足出来るようになりました。やはり final社 さんの音作りは極力生音の楽器を再現できる様な音作りを目指している感じがして、EQで音質をいじっても、元々変な癖が無い音なので、バランスが取りやすく、 final社 さんの音作りは正にクラシック音楽ファンとしては、大変良い音作りだと思いました。.

レビューの余りの評判の為、購入しました。結果は価格相応。千円から五千円程の価格帯の製品では余り音の違いは無いように感じました。.

特徴 final E3000 カナル型イヤホン FI-E3DSS

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 音響工学、心理学に基づいた音作り
  • 独自のイヤーピーススウィングフィット機構
  • 6.4mmφダイナミック型ドライバ—ユニット
  • ステンレス切削高剛性筐体
  • 筐体背面ステンレスメッシュ
  • 選べる5サイズのオリジナルイヤーピース
  • ケーブルタッチノイズを解消するイヤーフック
  • タッチノイズを抑えたオリジナルケーブル
  • 2年保証
  • コード長: 1.2m

メーカーより

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いつも聴いている音楽のジャンル:アニメ映画/tv音楽(original sound track),クラシック音楽(そのため重低音メインの楽曲については評価不可。)イヤーピース→メッシュがあった時:jvc ep-fx9s-b→メッシュを取り外した後:ostry os300s⚠︎イヤーピースはイヤホンを使う上で性能を大きく左右する。冗談ではなくイヤホン本体が6割、イヤーピースが4割くらい音質を決めていると言っても過言では無いかと。皆さんがおっしゃる通り初期状態のこのイヤホンは音の大きさが他のものと比べてとても小さい。それは中にあるメッシュが音を遮っているせいかと思われる。気になる方は中にあるメッシュを取り外してメッシュ付きのイヤーピースを購入し、取り付けることを強く勧めたい。音量だけでなく音質も大きく改善されたように思う。(詳しくは後ほど)以下私が半年使った感想です。私がこのイヤホンを使って間もない頃は正直なところ『普通のイヤホンじゃね?そこらへんの5000円くらいのイヤホンと大差ないし、むしろ使えば使うほど高音域が耳に刺さるようになって聴くのが辛い』とも思っていたが、まずイヤーピースを上記のもの(jvc)にしてみたところ音の籠りが大きく改善された。また中にあるメッシュを取り外し、イヤーピースも変更し試聴したところ高音域が刺さらなくなり、さらに音も良く伸びるようになったように感じられた。私は他にもrha ma750やonkyo e900mbを使っているが、それらと比べると流石に音の伸びや広がり、膨らみで劣るけれどなかなか健闘しているかと。おそらく以降は改造したe3000を持ち運ぶことがメインになるかなぁ…w.

謳い文句通り、今まで聞こえていなかった音が聞こえます。潰れて聞こえていた(e3000に変えるまで気付いてもなかった)高音もすっきり伸びやかに聞こえ、とても気持ちが良いです。本体はシャーペンの金属蓋を2-3周り大きくした様なサイズで、こんな小さなイヤホンからこんなキレイな音がするのかと驚きました。ケーブルに付けて耳に掛けられる柔らかいシリコンが付属していて、それを使い所謂 shure掛けをするとタッチノイズが消え、また一段と音がキレイになります。音質の評価は、このshure掛けをするかどうかでも大きく変わる気がします。断然、shure掛けがおすすめです。欠点は、インピーダンスの割に音量がとれません。スマホに直挿しで使っているのですが、前まで使っていた同じインピーダンスのイヤホンと比較して、ボリュームを2~3程度プラスしてやっと同程度の音量になります。.

気になっていたfinalの低価格帯イヤホン。特に評価の高いe2000とe3000ですが、フラット傾向が好みなのでe3000を選択。finalはheavenシリーズのivとviを所持しており、特にviがお気に入りで個人的信頼度の高いメーカーです。さてe3000ですが、このサイズでダイナミック型は少々不安がありましたが聴いてみてびっくり。この価格でありながら非常に整った音を出します。低価格帯というのは何かしらクセがあったり音がボケ気味であったりするのですが、本製品はそういう目立つ欠点が全く無いですね。素晴らしい!特筆すべきは左右のステレオ感。さすがにこの価格帯では奥行きまでは表現できませんが、左右のステレオ表現については驚くほどの広がりが感じられます。このあたりの空間表現はfinalのお家芸と言えますねえ。とはいえ、では音質が良いか?と言われると少々返答に困る音だったりもします。どうもこのイヤホンは「作られた音」傾向がなかなかに強めです。まず全体的にリバーブがかったような音色が感じられます。(正直言うとこれもfinalの個性だったりしますが)また先程のステレオ感、一方でこれがクドすぎると感じられる場面もしばしば。リバーブ気味の音色と相まって、大げさに言うならサラウンド効果のような印象があります。これはこれで良さではあると思うのですが、私はちょっと好みではありませんでした。そういった理由から表題にて「好みがわかれる」とお伝えさせていただきました。しかしながら、それも個性であり、総合性能を考えればこの価格帯でのベストチョイスになりえると思います。このレビューの高評価から見てもそう言えるでしょう。私が気になった点についても、あまり引き合いに出したくはありませんが近頃人気の多ドライバ搭載格安中華系イヤホンと比べればずっと自然な音を出しています。まあ本製品はダイナミックドライバ一発ですから、作られた音と言ってもそう変な音であるはずがありません。低価格でスタンダードなバランスが良い音が良ければ間違いなくe3000は選択肢に入ります。以上、ご参考程度に。.

3年間使っていたe2000が片耳だけ聞こえなくなり、寿命かなと思い上位機種である本品を購入。ソニー、フィリップス、1万円相当のイヤホンをいくつか持っていましたが、結果的にこれに落ち着きました。長所はなんといっても軽量でコンパクトなこと。かさばらないし、耳もまったく疲れません。また、本体が細くて耳の穴まで深くささるので遮音性も超良好。音楽に没入できます(外の音が聴こえないので危ないくらい)。解像度も高いです。同価格帯のイヤホンでは聴こえなかった音がしっかり聴き取れます。配線が細すぎて耐久性が気になりますが、少なくとも(結構手荒に使ってるのに)e2000は3年持ってるので、今回も期待してます。e2000との違いは…こちらの方が若干音がフラットに聴こえるくらいでしょうか(とはいえ低音もしっかりしてますが)。あと、デザインはこっちのがうえかな…。e2000も名機ですし、そこまでおおきな違いは感じませんでした。.

とーっても使い所が難しくかなり音源の質や再生機器に左右されますこれは”スマホで使うためのイヤホンではありません”←重要また傾向としてもなにかあるようでamazonに載っているオススメしているジャンルをよく見るべきですハマるものにはハマります合わないものにはとことん合いません…音質に関してはあまり詳しくないので詳細は省きますが強い解像感もないですが篭っている感じもありません低音はタイトで高音が綺麗な気もしますが気持ち程度でしょう上記の理由からもモニター向けと言われてますがなんというか自分的にはモニター風味って感じがしますつけ心地に関してはイヤーピース全体で支える感じですこのイヤホンで最も気難しいのは音が綺麗に聞こえる部分と外れにくくハマる部分が違うことです…困る…ケーブルに関してはタッチノイズがそこそこ走りますただ、構造的に耳掛けにもできますし初心者用にフックもついています(本体は全然初心者向けじゃないのにね…)総合点としていいイヤホンなのですが使いにくくなんとなく気難しく感じました持っていて損はないと思います4500円ほどですが視聴できる店でe1000,e2000と比べてみると良いかもしれません追記やっぱり合う曲には物凄く合いますね合わないものだと本当につまらなく感じる音の質そのものが中華kzとは比べ物にならないです(音楽そのものに関してはおいておこう)凄い上品な、鳴らし方に気品がある気がする(小並感).

【超良音】エージング後のe3000先日、final のイヤホン e3000を購入しましたが、200時間程度のエージングが終わりましたので再レビューします。ちなみにメーカーのエージング時間の見解は150-200時間とのことです。購入時に気になってた全体的な薄い曇り感が完全に取れ、非常にクリアな音へと変わりました。50時間を超えるあたりにはもう薄い曇り感はほとんど目立たなくなってはいました。メーカーのエージング時間の見解は150-200時間だそうです。このイヤホンの音の特徴は非常にフラットで、低音はブーストしているイヤホンに比べると若干物足りなく感じる人もいるかもしれません。しかし、どんなジャンルの音楽も非常に精度良く音を流してくれる感じです。とにかく音の定位が素晴らしく、5,000円以内でこんなイヤホンを購入出来た事に非常に満足しています。・・・しかしながらついさっき、スピーカー付きリモコン搭載のe3000cが新たに発売されていたことを知って😱😱😱結構ショックを受けています。それが付いていると、ボリューム調整や、イヤホンをつけたままで通話が出来るのです。e3000との価格差は500円程度、5,000円をちょっと超えるくらいのものです。きっとe3000cも買ってしまうんでしょうね、物欲理系男としては。t8s?!e3000cとどちらにしようか考え中ですが、きっと両方買っちゃうんでしょうね、安いですし。ーーーーーー2019年1月24日、イヤホンを落としました。オーディオテクニカの4,000円くらいのやつでした。少しの間、知り合いからiphoneに付属のイヤーポッドを借りていましたが、これは耳のくぼみの部分にイヤホンヘッドを置くタイプのもので、私の右耳のくぼみの形はイヤホンヘッドを安定しておく形ではないため、ぽろぽろ耳からイヤホンヘッドが落ちていました。もちろんそういうセット方法のイヤホンですので、周囲の音が聞こえる、また音自体も聞き取りづらい音域が結構広かったので私の通勤時のリスニング環境は地獄と化しました。・・・何とかしないとホンマにやばい・・・危機感を感じた私の検索能力は一級品です。すぐに5,000円以下でおすすめの2品を最終候補にしました。そしてe3000をアマゾっちゃいました(※amazonでポチること)。1.final e3000 ・国産 ・超ナチュラル音 ・マイク無し、通話に使えない2.uiisii t8s ・中華 ・こちらもフラットでハイレゾ対応 ・マイクあり、だから通話にも使えるネット上の情報をまとめれば、普通のまともな方ならt8sでしょうが、普通じゃない理系の偏屈者の私は最終的にはe3000を選びました・・・とは言ってもt8sも追加購入するのはもはや時間の問題ですが(爆)。という訳でインプレッション。e3000で音楽を聴いてみると・・・何じゃこりゃぁ~~~~っ!!驚きました、すごくいいという意味で。音源の定位感(でもヴォーカルはイヤホンならではの脳みその真ん中にいらっしゃいますが)、自然な音のつながり、大感動でした。しかし、全体的に薄くもやがかかったようなこもり感がありました。ただこのイヤホンはエージングに時間がかかるタイプのものらしいです。累計12時間以上音を鳴らしましたが、明らかにこもり感が取れてきています。一か月後くらいが楽しみです♪今まで使っていたオーディオテクニカのイヤホンがものすごく安っぽい音に感じられました。あれはあれなりに頑張っていたはずなんですけどね、クラスが2階級近く違う感じです。かなり当たりの買い物でしたが、候補のもう一つのt8sもものすごく欲しいのであります。.

この世には「矛盾」と言う言葉がありますが、まさにその通りだなと。・・・すみません熱くなり過ぎました。真面目にレビューさせて頂きますと、まず前提としてオーディオ関係はど素人です。その上で私は普通に満足しました。何が満足かと言いますとやはり・・値段、です。値段と相応とは決して言い難いほどに音が良かったんです。今まで色々買いました。(と言っても3~4個程度ですが)中には4万とか、正直当時の自分は阿保だったんだと思います。もう5000円でいいじゃないですか。これでいいんですよ。イヤホンなんてたかが知れてますよ。・・なんて言ったら怒られますかね。外で聞く分にも中で聞く分にも全く不満はありません。全然目立ちませんしね。小さいので。しかしながら低音が少し強いですね。私はイコライザを少し弄って好みの音にしました。ちなみにエージングなどと言ったことはしておりませんが、一つ言える事と言えば「あ、こいつ化けるな」と。兎に角聞いていて少し嬉しくなりました。(今までが糞だったもので)なんていうか、この小さなパッケージからこんな音も出るんだなぁ~と。これをきっかけにfinalにも興味が沸きました。いずれグレードの高いものも触ってみようと思っております。今後の役立ちに期待する事含め、☆5とさせていただきます。・・・あ、矛盾というのは安くて良い音高くて悪い音という意味であって。(久しぶりの”当たりイヤホン”につい舞い上がっているだけです).

この価格からは考えられないほどのポテンシャルを秘めているイヤホンです。基本フラットでバランスが良いため様々なジャンルに対応できると思います。最初は音がこもって聴こえる気もしましたがエージング後は気にならなくなりました。少し音量が取りにくいのだけが唯一気になる程度で全体的な完成度は高いです。.

本当に久しぶりにfinalのイヤホンを購入しました。5年くらい前にはadagioⅢにハマりにはまって、2回購入しました。それくらい、独特の音を鳴らすonly oneなモノづくりを続けるfinal。e3000はフラットな音をベースに、聞けば聞くほど馴染む慣れる、といったコンセプトのようですが、やはりそこはfinal。イヤホンとは思えない空間を感じさせてくれる一品。sonyやjvcの2~3万円クラスのイヤホン、ヘッドホンなどと比べてもいい意味で全く印象の異なる音を出してくれる。是非、家電量販店で聴き比べてほしいです。感動の一品。また買います。.

この価格帯でこのクオリティはコスパが高いです。5000円くらいのイヤホンで迷っているのであれば買うべきです。装着感も小さいので聞き疲れしません。音は高音が気持ちいです。.

某レビューサイトの評価を見て購入。最初は他の方も言ってる通り繊細な鳴り方をするけど音量が取りにくい印象でしたが、一週間ほどタブレットに繋いで鳴らしっぱなしにし、そこから更に使い込むにつれ、最初はやや弱かった低音も難なく伸びやかに鳴るようになり、音量も他のイヤホンと変わらず出るようになってきました。あらゆるジャンルで明瞭な音を出すので曲を選ばず使えますが、本領を発揮するのは打ち込み系よりもスタジオなどの整った環境で録音した曲がオススメです。他のイヤホンなどでは聞き取れなかったごく微妙なビブラートなどが聴こえてきたりして奏者の表現したかった音の再現にかなり近づけてるのではないかと思います。一人で浸れる時間にじっくり聴きたくなります。付属のイヤーピースはfinalのeシリーズが5種という充実ぶりで、ここからサイズの合う物を使っても勿論良いですが、私は色々試した挙げ句、コンプライのts200を逆刺しにすることに落ち着きました。音がより近くなる感じです。イヤーフックも初めて使いましたが、これだけのものなのにタッチノイズを劇的に低減できるので毎回使ってます。イヤピもフックも他のイヤホンにも流用できるので更にお得と思います。良い買い物でした。.

主にクラシック (オーケストラ、ピアノソロ) を聞きます。- 音質素晴らしいの一言につきます。低音から高音まで万遍なく鳴らしてくれるのですが、繊細で解像度が良いといいますか、一つ一つの楽器をよく聞き分けられる音です。また、同じ楽器でも、弾き方を変えれば音色が変化するものですが、このイヤホンなら音色の変化もよく分かります。まさにクラシック向きの優等生なイヤホンです。惜しむらくは、性能が良すぎて演奏ミスも分かってしまいます。(笑)楽器を練習される方が、録音を聞く目的で使うのも良さそうですね。購入当時は 4545 円でしたが、個人的には 1 万円でも文句ないです。- 付属品交換用のイヤーピース、ポーチ、イヤーフック (shure 掛け用) が付いています。イヤーピースは s, m, l の 3 サイズが 1 ペアずつ入っていますが、イヤホン本体にもともと m サイズがくっついているため、m サイズの耳を持っている人は少しお得です。ポーチはかなり安っぽい作りで、おまけ程度です。擦れや引っ張りから守るための最低限のものです。イヤーフックはプラスチック製の平凡なもので、これもおまけ程度です。使う人には便利だと思いますが、サイズが 1 種類しか無いので過度な期待は禁物です。- 遮音性カナル型イヤホンとしては平凡的です。周囲の小さな物音はシャットアウトされますが、電車の揺れや車内放送は普通に聞こえます。音漏れの心配はありません。- 耐久性ケーブルがそうめんのようにかなり細いため、少し不安になるかもしれません。むき出しでかばんの底に突っ込むような運び方は避けたほうが良さそうです。付属のポーチに入れるなり、リールに巻くなりして大事に運びましょう。購入して 2 ヶ月が過ぎますが、今のところ問題なく動作しています。.

使いやすさは完璧!音質も良い!でも、ボーカルの声が、乾いた感じです!でも、とても、気に入ってます!他のイヤフォン買うなら100%おすすめはコチラ!あー、一言余計なことを書くとしたら、すぐ断線しそうなコードです。本体とコードのあいだが、今にも切れそう(笑)だから、丁寧に扱うことができる人はおすすめします!.

5000円前後でこの品質ならば非常に満足です。以前に大手の1万円台の物を購入して好みの音質では無かったので、尚更気に入りました。低音はアテにしないで欲しいですが高音は意外と「おおっ」となります。音とか味は個人差があるので、何とも言い難いですのですが、真剣に聞き入るという音楽よりも、動画サイトの映像や音楽を休憩中に見聞きするのに家のヘッドホンまでとはいかないまでも、多少は良い音で聞いた方が気分はいいわ。と、言う感じに向いてます。素材も絡みにくく、値段の割に袋やバンドも付いていて好感を持ったので、もっと上位の機種も買ってみようかなと思っています。.

普段はゼンハイザーのhd800sを使っています。気軽に使えるイヤホンを探していたところe3000を見つけました。「過度に期待しないほうがいい」というレビューを見かけたので1000円程度のイヤホンの音質だろうと思っていたのですが、実際に聴いてみると予想を裏切られました。音に個性はないのですが実に正直に音を鳴らしているなと感じます。低音から高音までがフラットに鳴り、音場が広く感じられ心地が良いです。これはおすすめできます.

E2000がかなり優秀なイヤホンだったので、興味本位でe3000も気になってしまい購入しました。e2000とそこまで大差がないとのレビューも見受けられますが、同じ曲を何回も再生して比較してみると、e3000は低音がより効いてると思います。e2000ではやや埋もれてしまっていたギターやベースの音もe3000だとよりハッキリと聞こえます。e2000で音楽を聞いた際に、音量を1上げると音量が大きく感じるし、かと言って1下げると小さく感じるという微妙な時がありました。しかしそれがe3000ではありません。おそらく低音がより出ているからだと思います。e2000はアニソンやjpopに持ってこいな音がしましたが、e3000を使用後に聞いてみると、少しこもった感じに聞こえてしまいました。それがソフトな感じでいいという意見もあるので、好みの問題だと思います。私はe3000の音が好きですね。全体的にフラットでバランスが良く、音の伸びがすばらしい。この価格では考えられない音がします。クラシックなどを聴くと本領を発揮するんじゃないでしょうか。しかしこちらのe3000のレビューは開封後すぐ比較してレビューをしています。かなり長い期間使ったe2000と比較していますので、そこはご理解ください。これからどんどん使っていくにつれて、音も変化していくと思います。変化によっては私のレビューも変わるかもしれません。.

長時間聴いていても疲れない。低音が僅かにブーミー。高温が僅かに引っ込んでいる。イコライザーで調整するといい感じ。解像感、音場はそこそこで聴いていて気持ちいい。バスドラは締まった音で気持ちいい。個人的には、女性ボーカルよりも男性ボーカルに合うかなって思います。.

優等生的な音なのですが、本当に優等生で静かに細部まで聞かせてくれるのかというと、むしろ、自然だから静かなのではなく、抑圧されて静かになってしまっている印象です。型番的には下位機種にあたる2000をお勧めします。2000は細部まで再現できているので、空間も自然に感じ取れます。.

Finalのイヤホンは、piano forteⅡに始まりadadioⅤを使ってきました。今回、評判の良かったe3000を購入。相変わらず楽器の位置まで分かるような臨場感たっぷりの聴こえ方に惚れ惚れします。このe3000は、低音などを強調しないモニター的な感じなので、クラシックなどを聴くのにうってつけなのでしょう。渡辺範彦さんのギターで聴くバッハのリュート組曲なんて最高です。鼻息まで聴こえます。あるいは、バックに流れるピアノとギター、バイオリンに森田童子の儚い声を聴いていると自殺しそうになるのもわかるようなわからないような・・・。final畏るべし!.

普段の通勤時は最低限の音が分かれば十分だと思い、akg yk23とワイヤレスのjbl t110tbを利用しています。しかしレビューを見ているとこの価格帯でも素晴らしいものがたくさんあるようなので試してみようかと、5000円クラスのイヤホンに初挑戦しました。聞いた感想は、確かに細やかな音も聞こえて良いのですが、想像した以上に意図的な音作りがされているなと思いました。残響音が強調され、ベース音もコントラバスなどの低音が鳴り響く感じに強調されているように感じます。低音重視のものとは異なりしっかりと音は分かりますが、ロックバンドのエレキベースとしては製作者の意図とは違う音になっているかなとは思います。解像度が高いという場合、小さな音を大きく、大きな音を小さめにしてダイナミクスが失われている懸念がありますが、このイヤホンはしっかりダイナミクスも感じられ素晴らしいです。ただ電車で利用する場合、遮音性が低めなこともあり、弱の部分に音量を合わせると強の部分の音量が大きなってしまうのは困りますね。イヤーピースのサイズも多く、耳にはしっかりとはまって落ちることもなく装着感は良いです。結論としては、皆さん述べられているとおり、j-popなどはe2000、オーケストラにはe3000なんだと思います。また通勤通学で利用する場合はもう少し遮音性の高いイヤホンの方が使いやすいです。特徴を理解したうえで購入すれば、十分に素晴らしいイヤホンだと思います。.

Mdr-cd900stと比べちゃいけない気がしますが、業界標準機なので分かりやすいかなと思うので比べますが、若干こもってる様に聴こえるかなぁ…でもそれが温かみと言う人もいるし、でも高音は死んでないし低音も潰れず出てるしバランスは素晴らしいのではないでしょうか。きっと長時間聴いても疲れない音質だと思います。5,000円でこれなら文句なしです。まだ開けて数十分後のレビューなので当てにならないと思いますし、エイジングで変わる様なので曲を流しっぱなしにして数日待ってみたいと思います。デザイン良いですね。右左分かりづらいですが(笑).

中音から高音にかけての曇った部分がなくとても、高音がクリアで きれいに聞こえます。低音も解像感があり、心地よいですが買ったばかりのせいか、ちょっと硬く感じました。それでも、新品のペラペラ感もあまりなくメーカーが 推奨してる150時間以上のエイジングでさらに深みある音になってくれると嬉しいです。あと、音が小さいという方もおられますが音場がちょっと離れた位置に聞こえるためだと思われます。装着感も良く、 デザインもかっこいいのですがlrの区別が わかりにくいです。確かに、音自体も味気ないと感じる方も居られるとは思いますがスッキリした音が好きな方には値段からすると、かなりお買い得です。.

あっちこっちのレビュー、finalのhpを見て、「空気感、ライブ感、臨場感、生音感」というワードにこりゃいいぞと思って購入しました。普段自分の演奏を録音して聴く機会が圧倒的に多いので、こういうフラットなモデルに興味を持ちました。■120時間~使用しないと(エイジング),本領発揮しないとのことですが。・最初の印象は「音が小さい」ことでした。普段max20のボリュームの機器で、14~17で聴いていますが、これをつかうと17~19で聴くことになります。低音や高音に偏りを持たせず、フラットな音にしているためなのかと思います。・次に気づいたのは「空気感」です。これまでの同じ価格帯のイヤホンでは聴き取れていなかった、スタジオで録音する際にギターにリバーブをかけすぎてできた高音のノイズを拾っていました。これはすごいと思いました。・次に気になったのは、ごまかしがきかない、全く癖の無い音、ということです。音源自体がよければそのまま劣化させることもなく、脚色することもなくきれいに音を出してくれます。そしてなによりうるさくない。疲れない。全体的に上品できれいな音です。・クラシックを聴いてみると、なるほど本領発揮です。ストリングスの音を何とも心地よく拾ってくれます。・低音もうるさすぎずしっかり響いて、ひとつひとつの楽器の音が良い意味できちんと分離して聴こえます。演奏者が複数いることが認識できて想像力が広がりますね。・耳へのフィット感も圧倒的です。・今まで使ってきた同価格帯のイヤホンの中では最高です。総じてこれはすごいイヤホンなのではないかと思います。■気になった点・左右の区別がつきづらいh。夜間外でつけようとすると困るので、右側には黄色いテープを小さめに貼って対応しました。まあ、これであっという間に解決です。・コードが思ったより細いのでちょっと不安。それでも★5ですね。エイジング後が楽しみです。.

ベスト final E3000 カナル型イヤホン FI-E3DSS 買い取り

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