パナソニック(Panasonic) パナソニック カナル型イヤホン Dts対応 ブラック Rp-Hjx10-K – 良いです。

 プレイヤーのスピーカーで聞いていた音と全然違いました。 音に厚みがあるし、何より色んな楽器の多彩な音が耳に流れ込んできてちょっとしたカルチャー・ショックを受けました。 今まで観れれば良い、聞ければ良いといった感じだったのですが、¥5000程度のイヤホンでこれだけの音が出るなら、万超えのヘッドホンとかどれだけの音がするのか興味が湧いてきました。 ただ、当分はこのイヤホンの音で満足です。.

PCに入れてあるX-アプリのイコライザーでロックにチューニングしてリップスライムを聞きました今までのイヤホンより格段に低音の響きは良いです。ベースの響きやバスドラの感じは気に入りました。低音が良いからといってボーカルが抜けることはなくしっかりと聞き取れます。スマホに入っているアプリの[harman/kardon audio]にてビギンを聞きましたがやはり低音の響きは良いです。11. 1chのサラウンドについてはアプリをダウンロード後同じビギンの曲(視聴用デモ)を聴き比べるとライブ会場の奥行感は確かにあり聴きごたえがありますが、1曲400円を出して買う価値があるか微妙です。私の耳穴の形状のせいなのか肝心の低音がイヤホンを動かしピッタリ合わないと生きてこない。(多分ダクトと鼓膜の角度が関係していると思います。)パッドは一番大きな物を使用しているので抜け落ちは今のところありません。何方かが書かれていました通りR,Lの文字は見えないといっても良いぐらいです。.

【良かった点】・イヤーピースの気密性が高く、音漏れが少ない。・特に低音の響きが良い。【気になった点】・本体がそれなりに大きい。音質との見返りでしょうが。.

普段shureのe500pthを使っていますが(イヤホンマニアではありませんので 評価能力は自信ありませんが)この商品は最近はやりの ひたすら重低音重視のボワンとした音でもなく商品説明にあるような キレのあるパワフルな重低音 というほどでなくバランスの取れた普通の重低音だと思います音全体は解像度重視というののが第一印象shureのe500と比べるとリアリティや音の厚みに劣るようで音楽を聴いて思わず体を動かしたくなったり 手持ちの音源をかたっぱしからこのイヤホンで聴いてやろうという気にはなりませんでしたコードも絡まりづらく クオリティは値段相応と言って良いと思います注意点はLRの表示が小さく目立たない場所にあり (L側コードの本体近くに小さなポッチも付いてはいますが)左右の見分けは 本体の形状で覚えるしかないでしょう上位機種のhjx20も店頭で視聴しましたがこちらは音に厚みがあって実売1500円以上の音質の差を感じましたハウジング部が大きいですが個人的にはパナならhjx20を薦めます.

5000円のイヤホンと思うと高く感じますが、10000円のヘッドホンと同等の音質とも感じられる音の厚みと思うと買いやすい値段でオススメ耳に入れて痛くなりにくい、音漏れが少なく感じられる、重低音のバランスもいい。ただ11. 1chdtsを必要とするか否か、コンテンツを買わないとダメ、しかも種類少なく値段が高い。今のところ使いずらいし、広がっていかないと思うソニーのβビデオのように内容は良いけど普及しないで終わるって予感がします。11. 1chdtsを考えずに、ふつうのイヤホンでちょっといい音を望む程度なら買いです.

専用のアプリをインストールしないと、11chにはなりませんが、そのままでも十分な迫力がありました。.

いっつも980円の安物しか使わなかったのですが、パナソニックに11. 1chに感動して衝動買い。期待を裏切らない品質感と音質が良いです。.

今まではpanasonicの1000円くらいのやつを、耳の軟骨に引っ掛けて落ちないのが気に入って使っていた。自分の耳の穴は特殊な形らしく、他の製品ではすぐ外れてしまうのでそれ一択。まあ、語学の練習に使うので音質はそこそこでいいけど、たまには高級イヤホンを試してみようと買っただけ。ところがその効果は抜群、bbcラジオがハッキリ聞き取れるようになった!こんなことならもっと早く買えば良かったと後悔している。マイナス点は、パナの安い機種の「トラガス」ホールドに比べると外れやすいこと。.

利点と欠点

メリット

  • 語学にも最適
  • 最高のイヤホン
  • ヤバい!

デメリット

ヨドバシカメラで買ったのですが、このイヤホンは高音がシャリシャリならず、適度な高さなうえ、低音がしっかりと出ます。因みにヨドバシカメラで僕は3000円位で買えました。.

(良かった点)1、音の解像度が高いオーケストラの楽器それぞれの輪郭がクッキリと聞こえます。2、低音にパワーがはっきりと感じられます3、専用のアプリで、11. 1chのサラウンドが体感できます。アプリ内で、専用ソフトを試聴して一曲単位で購入可能です。4、見た目もかなり高級感あり(気になる点)1、ちょっと重くインサイドイヤー型にしては大型です。一晩寝ながら試聴しましたが、外耳にちょっと当たるため、耳が少し痛くなりました。慣れもあるかもしれません。2、専用サラウンド視聴アプリは良く出来ています。また、サラウンド感もビックリしますが、提供コンテンツが新しい技術のためかまた少ない感じです。.

1ch。dts headphone:xtmシステム対応」はこのシステムが2015年4月現在、対応する音楽コンテンツが少ないのでまったく意味が無いものになってしまっています。仕組みを簡単に説明すると、スマホに専用アプリ”musiclive”をダウンロードし、アプリ内課金の形で曲を購入するというものです。自分なぞは「音質が売りなのにスマホでしか聴けないっておかしくないか?」と思うんですが、時代の流れなのでしょうからここはまーいいです。しかしここからハッキリと問題だらけになります。まず品揃えが2015年4月19日現在、国内アーティストのみ、何と15組141曲しかありません!2014年7月10日付、提供元・株式会社モリックのプレスリリースには「2014年末には3000曲、2015年度は海外アーティストも含めて8万曲の配信を予定し、150万アプリダウンロードを目指す」との記載がありましたが、誇大広告もいいとこ。しかも、その少ない曲も10年以上前のライブであるとか、臨場感が売りのはずなのに5. 1chは半分もない)という超貧弱なラインナップ。トドメとばかりに一曲のお値段が480円もします。一応映像が付いていているため、この高額らしいですがさりとて映像無しの音声のみの安価なコンテンツはありません。このmusicliveアプリ、普及する未来が見えないんですが……?なんかパナソニックさん騙されてないかしら?と不安になります。そういう訳で、以下 dts headphone:xtmシステム抜きでこのイヤフォンの評価を述べます。まず、質感とフィット感は値段とは思えない程しっかりしてます。寄って見ればさすがにプラ質感が目立ち安っぽいですが、細部を見れば、プラグはちゃんと金メッキされているなど気遣いが見て取れます。全体的に家電メーカーらしいかっちりとしたまとまり感があって自分は好印象を抱きました。ただし付属キャリングポーチはイマイチで、クッション性無しの黒のマットな合皮製の巾着袋なんですが素材の性質上、どうしても手脂と細かいチリが付着しやすいわ目立つわ、しかも目立つ白抜きで「panasonic」の文字が踊っているのです。panasonicのロゴって特に美しくないですよ、むしろかっこ悪い。肝心の音質も外見同様にソツがなく、刺さるような所が比較的少ない。かなりマイルドに聞こえます。ドンシャリ傾向の真逆をいく感じで、長時間聴いても疲れにくいです。ただし、あくまで値段なりの音の良さ。1万円弱クラスとしてソツなく仕上がっているため、これより安価な価格帯のイヤフォンからの移行ユーザーなら満足できますが、耳が贅沢に慣れた方だと間違いなくガッカリします。高いイヤフォンと比べるとどうしても、ヌケは中途半端・重低音スカスカ・解像度が低いように聞こえてしまいます。またバランスの良さを重視した調整のため特に向いている音楽ジャンルが無くそれぞれに特化したイヤフォンと比べると器用貧乏になりがち。長時間音楽を聴く・ジャンルは幅広く聴くという方には5000円としては音・質感ともにお買い得なイヤフォンです。.

いつもは適当に購入していたのですが、panasonicと言う好きなメーカーの品物だったので、試しに頼んでみました。やはり量販店で格安に売られているイヤホンとは、音の厚みが違いました。迫力ある重低音が、いつも聞いてた曲にさらに深みを持たせてくれました。もっと早く購入していればよかったと思いました。.

正直、イヤフォンに5,000円もかけるのはなぁ、と思いながらつけて聞いてみると、なんとしっかりとした低音と臨場感(音の広がり)が今まで使っていた(1,000円~1,500円ほど)のものに比べれば、パワフルという言葉が合うと思います。カナル型でないとこの音質や臨場感は出せないんですかね。11. 1chdtsを体感するにはいいですね。専用アプリで対応ミュージックが必要ですが、アプリは無料でもミュージックのコンテンツは有料です。一つぐらい、オーケストラなどの無料ミュージックがあればよかったんですけど、コンテンツの充実はこれからだと思います。ただ、やはり値段です。本体の値段とdts対応コンテンツ(音楽)の数がまだ少ないのと、金額も少々高めな部分は1点下げざるを得ません。.

Ipod touchで音楽を聴くために購入しました。今まで同じくらいの値段の他社のイヤホンを使用していたのですが、このイヤホンに変えてみたら音割れが無くなり、聞こえなかった音まで聞こえるようになりました。かなり音質が良くて買った甲斐がありました。耳にフィットして落ちないし、タッチノイズも少ない方だと思います。本当にいい買い物をしました。他のパナソニックのイヤホンも購入してみたいと思います。.

貧乏耳なので、不満な点をあげるのが多いのですが……説明書を見た限りでは左右が判りづらい(コードとの付け根に点があるほうが左と、家にあったモノラルラジオに繋いで分かった)。イヤーピースの付け替えがちょっとやりづらい。.

テクニクス・ブランド時代から、ナショナルの音響には一目おいていた、また近年のpanasonicブランドになっても、tvやブルーレイデコーダーを初め家電はやはりパナが使いやすく、機能もも豊富(但し価格は高い)アフアーも優れているので数多く使用してきた、オーデオに至っては兎に角原音を忠実に再現すると言う事ではピカイチと思い込んでいたので、ろくに視聴もせず購入。一発目で目が飛び出た!!コリャ故障かと!低音は寂しい、高音は刺さる(キンキン)とに買う1分と聞いてる事が出来ない、諸兄のレビューをみるとかなり好評である、欠陥商品かなと勘ぐる。まああ今手持ちのイヤホンは全て数万円のものばかりだし、比べる方がおかしいかも知れないが、聞き疲れ甚だしいパナのサービスに問い合わせみようと思って居ます。.

普段は千円もしないイヤホンばかり使っています。イヤホンだけでそこまで音質が変わるとは思っていなかったので、使ってみて驚きました。小さい音で聴いても雑音が入らないし音がとてもクリアです。音楽が好きな人ならこれは決して高い買い物ではないと思いました。.

特徴 パナソニック カナル型イヤホン Dts対応 ブラック Rp-Hjx10-K

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 形式:密閉型ダイナミック・ステレオインサイドホン
  • 使用ユニット:直径12.5mm
  • インピーダンス:26Ω
  • 音圧感度:104dB/mW
  • 最大入力:150mW※1
  • 再生周波数帯域:4~30,000Hz
  • コード長さ:約1.2m
  • 質量:約18g(コード含む)/約8g(コード除く)
  • 入力コード強化軽量リッツ線(O:FC) ○
  • 金メッキプラグ:○

ベスト パナソニック カナル型イヤホン Dts対応 ブラック Rp-Hjx10-K 買い取り

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