パイオニア(Pioneer) Pioneer 密閉型ヘッドホン ノイズキャンセリング SE-NC21M – 評価は高かったけど

デザインが気に入って、即決買いました。通常は某社のQC3を使っていますが、価格の差は実売で1桁も違います。これが購入理由の1つですが、価格の差は、やはりあります。まず、性能面で、ホワイトノイズが気になります。ノイズ低減効果も歴然。更にヘッドフォーンからのケーブルが固定のため、時として邪魔になります。また、イヤーパッドは交換出来るようですが、6000円以上もする。(本体実売価格のほぼ倍)消耗品にもかかわらず、本体標準価格とほぼ同じというのは、商品開発コンセプトがおかしいとしか思えません。(パイオニアさん、よ〜く考えて下さい。末永く大事に使おうと思う消費者は、このような商品を求めていないと思います)このようなことがあったので、QC3のイヤクッションを直接輸入で購入しましたが、意外に簡単に、かつ安くて、不幸中の幸いでした。.

長距離便機内でクラシック音楽を聞くために購入しました。 価格が高機能品より一桁安いので、こんなものかと思った程度でした。 しかし、急に入院することになり、病室で使ったところ、非常に効果的に各種騒音を低減でき、お陰で療養に専念出来ました。こんな使い方もあるという事で。.

家内のために買いました。飛行機で使用しましたが、ノイズキャンセリングの効果はあまり期待しないほうがいいです。この製品はヘッドホンと表示している割に耳全体がすっぽり入るタイプではないので、耳穴にすっぽりはまるイヤホンタイプに比べると周りの音が入ってくるのでノイズキャンセリング効果はかなり劣ります。私は1万円くらいのソニーのノイズキャンセリングイヤホンを使用していますが、断然こちらのほうがいいです。.

安いからとダメもとで買ったら・・・ダメでした。他のヘッドホンと異なる、耳に密着するフラットなイヤーパッドも最初に見たときは感心しましたが、かけてみると・・・何というか、ウザいです。耳に密着しすぎてイライラします。ノイズキャンセリング効果も薄いです。周囲の会話が普通に聞き取れます。1万円台のノイズキャンセリングヘッドホンを幾つか使い潰してきましたが、いくら安くてもこれはない。ノイズキャンセリングヘッドホンを試し買いしようとする人がノイズキャンセリングヘッドホンを嫌いになってしまうのではないか心配してしまう。通勤に1度使って、(帰りには使わず)お蔵入りしました。.

国際線でアイル側の席をいつも座るようにしていますが、ぎりぎりに予約することが多く座席は、座席番号35-50前後です。最近、海外へ行くことが増えた為、少しでも快適にと・・・いくつかのヘッドホンを比べてみて試しに値段の安いこの商品を購入しました。早速、東京-サンフランシスコ間で使ってみましたがいつもは耳に入ってくるエンジン音は、1/3以下になったと思います。映画の台詞の聞き取れ具合がかなりいいです。音楽を聴きながら寝るのですが、つけてないときより熟睡出来た印象があります。とっても満足してます。.

ノイズキャンセリングヘッドフォンは主に長距離の飛行中に使用しております、以前はBOSEのコンフォート3を使用しておりましたが、ケースが大きくてかさばるのと、電源が充電式の為、うっかり充電を忘れると使用出来ずがっかりしてしまいます、たまたまSONYのウォークマンでノイズキャンセリング仕様の物を見つけ、インナータイプのイアフォーンだったのでコンパクトで邪魔にならず、ノイズキャンセリング効果もそこそこで満足しておりましたが、頭を動かす度にイアフォーンのコードが肩や腕に触るとそのままイアフォーンから聞こえるのが不満でした、又、専用イアフォーンだったので他のヘッドセット等を使用出来ない点も不満でした、最近購入した雑誌にノイズキャンセリングヘッドセットの特集があり、その中でこの商品を見つけ、メーカーがパイオニアだった事、単4電池で120時間の駆動時間、価格が安かった事、ケースがコンパクトで携帯に便利、I−PHONE4に使用出来る事、等が気に入り早速入手しました、これまでに国際線の機内や、鉄道、バス、の車内で使用しましたが、大変満足しています、BOSE等に比較すると見た目の安っぽさ等は無いとは言えませんし、騒音の無い所で使用するとピンクノイズが多少気になりますが、本来静かな所で使用する商品では無いので問題無く、一部の古い機体で使用されている2本プラグのアダプターも付属してます、バッテリーが切れてもどこでも直ぐに入手出来るし、スイッチをOFFにすればバッテリー無しで普通のヘッドセットとして使用出来ます、何よりも抜群のコストパフォーマンスは称賛出来ると思います、これからも愛用して行きたいと思います。.

移動時用に購入しました。遮音性はまあまあ値段なりの商品と思います。.

今日届きました。購入に当たってはネガティブなレビューが多くて不安でした。しかし、2千5百円台で購入したヘッドホンとしては、値段相応よりちょっといいと思います。boseのqc2/qc15を10年に渡って使って来ましたし、それらが故障しているときに安価な密閉型ヘッドホンもたくさん使ってきたのでそれらを基準に評価します★音質について多くのコメントにあるように、絶対的な音質はあまり良くありません。1万円弱のヘッドホンと比べてもはっきりとわかるくらいに悪いです。とくに高音域の特性は悪いですね、高いほうがきれいに出ないのでこもった感じ、濁った感じがします。周波数特性を測る装置は持っていませんが、2khzから上がフラットに伸びないでダラダラと下がってるとはっきり感じます。じゃぁ、ヘッドホンとしてダメなのかというと、たとえばオーディオテクニカの2千円台の密閉型ヘッドフォンと比べて、ほぼ同等だと思います。この値段で得られる音質としてはこんなもんじゃないでしょうか。ドンシャリな音とどっちが良いのかというと、微妙かなぁ。中域は良く出ているのでボーカルはイケルでしょう。高音域が下がっているので、オーケストラはダメですね。ピアノ独奏もあんまりよくありません。バイオリン・ソナタはそう悪くも無いです。意外にもエリック・クラプトンとアリシア・キーズのアンプラグドのライブレコードが良くておどろきました。ライブ感というか空気感がよく出ています。★ノイズキャンセル機能について確かに低いです。でもノイズキャンセルに対するこの製品のコンセプトは他のノイズキャンセリングヘッドホンとは違うんじゃないかと感じました。boseやsonyのしっかりノイズキャンセルしてくれる機種は、周りの音が何も聞こえなくなるので屋内や電車内では最高ですが、道を歩いているときに使うには向きません。後ろから近づく車の音なんかは全く聞こえないので危険でさえあります。その点こいつはノイズキャンセル機能をオンにしたまま外を歩いても、周りの音が結構聞こえるので怖くありません。それでも、ノイズキャンセル機能はちゃんとあるので、周りの音を押さえながらも音楽を十分に楽しめます。bose qc2/qc15は単4電池一本で38時間使えますが、こいつが同じ単4電池一本で120時間も使えるのはノイズキャンセル機能を押さえているせいではないでしょうか。また、bose qc2/qc15は電池なしでは機能しませんが、こいつは電池無しでも使えます。通勤途中に使うノイズキャンセリングヘッドホンとしては有りだなと感じます。★結論として2千5百円で買えるヘッドホンならこれで十分で、出したお金に十分見合うでしょう。これ以上を求めるなら最初からもっとお金を出すべきです。.

利点と欠点

メリット

  • ノイキャンヘッドホン
  • アマゾンで購入
  • 満足しています。

デメリット

ノイズキャンセリングヘッドフォンとして事前の評価が高かったので初めて購入したが、入力対しての音量が小さく、音は比較的良い物のパワフルさに欠けて期待外れ。次のソニーのヘッドフォンの購入となった。.

特徴 Pioneer 密閉型ヘッドホン ノイズキャンセリング SE-NC21M

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • ノイズキャンセリング:対応
  • サラウンド:非対応
  • 最大入力:500 mW
  • 重量:120 g

ベスト Pioneer 密閉型ヘッドホン ノイズキャンセリング SE-NC21M 買い取り

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