パイオニア(Pioneer) パイオニア Pioneer SE-CH9T イヤホン カナル型/ハイレゾ対応 ブラック SE-CH9T-K 【国内正規品】 – 音質サイコー

音質は良いけれども耳に入らないしリケーブル外しにくかったり他社のリケーブルが入らなかったり散々.

Shure se215を洗濯機で洗ってしまったので、壊れてはいないんですが今後のために併用するつもりでこちらを購入してみました。かなりクリアに鳴ってくれてる印象です。純正ケーブルでの使い始めの音質は若干ドンシャリのシャリ感が強めに感じましたが、これからエージングで…というかエージングとか語れるたいそうな耳は持ち合わせてないんですけど、今までの経験で使ってるうちに角がとれてまろやかになってくるとは思うので今後に期待です。このモデル購入の動機なんですが、今までse215をリケーブルしてボリュームリモコン付きケーブルでそれはそれは大満足で愛用していたのですが、洗濯乾燥機投入後ケーブルがヘロヘロになってしまって、ケーブルを買うかイヤホンを買い換えるかの選択を迫られた際、se215本体は辛うじて機能してるので壊れたらメインを務められてケーブルを双方でシェアできるモデルということが決定打になりました。そして程なくbluetoothの安いワイヤレスリケーブルを導入。双方で試したところse215は一度洗濯機を通ってるからかもしれませんが気持ち安っぽい音になったのに対し、se-ch9tは不思議と高域も低域もしっかり鳴ってる感じがしました…相性ですかね…se-ch9t付属のケーブルだとse215のほうが聴きやすいんですけどね。そしてse-ch9tは予期していなかった思わぬ弊害が。カナル型って遮音性高いですけどちょっとでもズレると途端に低域がなくなってチープな音になっちゃうんですよね。カナル型で軽い音に聞こえる場合はそのイヤホンの性能より耳の穴に合ってない可能性のほうが高いですよね。その遮音性に不可欠な耳栓の役割であるイヤーピースが、se-ch9tの場合口径がデカいので耳の穴の凹凸の隙間を埋める幅が狭くて千差万別の耳の穴に対応しきれてない感が強いんです。ほんとにまん丸で大きめの耳の穴の持ち主じゃないと最大性能で聴けないんじゃないかってくらい本来のポテンシャルが引き出されるベストポジションがかなりシビア。で、口径がデカいと耳の内側にあたる部分も多くなってくるのかベスポジ探しでグリグリしたからか、右耳の内側が痛くなってしまいました。今はまじでこのモデルに使える低反発ウレタン系のイヤーピースを探し中です。.

無駄に装着部が取り外せるため度々紛失します。安いものではなかったため非常に残念です。.

製品の説明書にリケーブルの注意点を書けば良いってもんじゃないでしょう。元々コネクタが緩く寸法が合ってない様に感じます。しょうがなく固定しました。ので音質的にはイヤピース交換とリケーブル(バランスケーブル)で大満足です。2/7:追伸写真の通りmmcxコネクタ周りの樹脂部分を削りました。mmcxコネクタが樹脂の平面部分より埋没している様に見えた為。案の定コネクタの勘合が良くしました。カチッと音がするようになりました。これで安心して使えます。(^-^)v.

Pioneer se-ch5t から ct9tにしました。正直そこまで大きな差は感じられませんね。音がクリアになりますが、そもそも耳垢ガードがかなり違います。ct5tのほうは厚みと目が細かいせいで音が籠るんですよ。ct9tは薄く、向こう側が見えるくらいなので音が通りやすいんでしょうね。ct5tは重低音が通りやすくct9tは高音が通りやすいですね、これはハウジングが樹脂か金属での硬度の差でしょうね。硬度が高いと高音が伝わりやすくなりますし、樹脂だとイヤーピースも樹脂なのでそこである程度ロストしてしまうんですよね。なのでct5tにガラスコーティング剤を塗って、耳垢ガードを交換するとほぼ近い音がでます。リケーブルをするならCT9TしないのであればCT5Tで十分だと思いますね。.

確かにケーブルが外れやすい。よく本体を見るとmmcx端子よりハウジングが上に来ている(凹型)、他社イヤホンではmmcxが0. 1mmくらいハウジングより飛び出している(凸型)。自己責任でヤスリを使いmmcx端子周辺を削ったら、ガッチリ取り付けられるようになりました。多分、ほとんどのケーブルでokでしょう。100均のダイヤモンドヤスリでゆっくりmmcx端子を避けながら削れば、プラスチックなので、すぐに削れました。それ以来、不足の脱落なしです。.

強調しすぎない自然な音。低音もヘッドホンで聴いてるかのような響きがあり、音量を上げても苦にならない音質。edmをよく聴かれる方、楽器音も今までのイヤホンでは聴こえなかったものが聴こえるようになるかもしれません。フィット感もたまらなく良いです。私の場合耳が小さいので最初からついていたmサイズでは大きくてすぐ取れてしまいました。しかしsサイズに変えてピッタリフィットしました。内径が大きいので、コンプライのイヤーチップを使われる方は500番が一致します。この値段帯ならずば抜けてる感さえありますね。.

1000円~4000円台の中国製10製品位と、23000円のboseまで幾つか試しましたが、このパイオニアが一番いい。コモリ音が無くクリアです。音質に拘るならブルートゥースはやめた方がいいです。安いからと中国製を幾つか試す方いますが、この製品を買った方が安物買いの銭失いにならないと思います。私も試す方なので結果的には6個位買えた費用が掛かってしまいました。pinプラグで、この値段だからかも知れないけど、パイオニアって良いもの出すよね。.

利点と欠点

メリット

  • リケーブルを予定されている方へ (2018/02/27 追記)

  • 篭もりの一切ない高解像度イヤホン

  • これは、いい

デメリット

音は高音から低音までバランスのいいクリアな音ですこの値段帯にしては良い音なのでコスパは抜群ですですが、イヤーピースの装着感が酷く、耳垂れが出てきて耳も痛かったですイヤホンを付けていて耳が痛くなるのはイヤホンを初めて使用して以来のことでしたイヤホンを長時間装着することが多い僕としては、かなりきついですそして、7月の中旬に購入してから10月下旬まで、家の中や散歩に行くときなどに使用してきましたがケーブルが取れるようになってきましたケーブルの着脱は5回未満ですが、ある日突然着脱したわけでもないのに取れるようになりました.

Mmcx 端子を採用しリケーブルに対応した本製品ですが、あっちこっちのレビューでも言及されていることがある通り交換ケーブルを選ぶ製品で、上手く接続できないケーブルが存在します。(一部には、ケーブルの付け外しを行うとコネクタが緩くなりすぐ外れるようになる、と言った情報もありますが、わたし自身はそんなに付け外ししていないため、そこについては分かりません)何かの参考になればと思い、以下に自分で試した物や他のレビューに載っていた物から、ケーブルの相性を列挙します。(すぐ外れるもげると言った情報はあるものの、頼むからケーブルの型番を書いてくれと思う。。。)(2018/02/27 追記)ヨドバシakibaにて多数のケーブルと接続検証ができましたので、大幅に追記致しました。「接続をお試し下さい」と添えてケーブルを展示して下さっていることに感謝します。また、本イヤフォン発売時には存在しなかった交換用純正ケーブルですが、2017/12/13 に発売されました。(3. 5mm 4極 balance の2種類)他社製ケーブルとの接続が不安な際は、純正ケーブルをご使用下さい。接続可能な物: uncommon 3e-ofc-25bal (2. 2m) nobunaga labs bl-akx1 (2. 5mm 4極 balance ofc 4芯 銀メッキ 1. 2m) nobunaga labs premium 雷切 nlp-rai (2. 5mm 4極 balance ofc 8芯 銀メッキ 1. 2m) nobunaga labs premium 黒鬼 nlp-kro (3. 5mm 3極 ofc 8芯 銀メッキ 1.

コストパフォーマンス最高だと思います。低域中域高域キレイに出ています。リケーブル対応ということでnobunaga labsの雷切改-s をつけています。パイオニア純正のケーブル以外を取り付けるにあたってイヤホン本体への加工が必要です。mmcx端子の周りを覆っている黒いシェルのような部分によーく見ると出っ張りが3つついています。それをヤスリなどで平らにしました。すると純正以外もつくようになりました。やりたい方は自己責任でお願いします。.

口径が大きすぎて装着に難儀、イヤーピースでは対処できないです。これでsh●reみたいな感じだったら完ぺきだったんですけどね。.

あまり詳しくないので音に関しては分かりませんがsonyのmdr-xb50よりも綺麗に聞こえます。しかし、購入して4ヶ月になりますが左のケーブルがポロポロ取れるようになってしたいました。頻繁に外した訳では無いしむしろ外したことは1回しかありません。でもすぐに外れるようになってしまいました。付属のゴムカバー?みたいなのを付けても意味ありませんでした。購入するならリケーブルする前提で購入した方がいいと思います。レビュー欄にどのケーブルが合うか書いておられる方がいるので参考にするといいと思います。とても聞きやすい音で気に入っていましたが残念です。.

7000円ほどなのでそれなりの音はでてもらわないと困るなと思いながら使っていますが、予想以上に音質が良くてほほう、なかなかと思いました。ドンシャリではない、高音や低音に寄っていない、フラット的な音質の部類に入ると思います。聞き疲れしないし、会話もはっきり聞こえます。ただちょっと耳に入れるのがきついかな。.

写真の通り、数ヶ月も使ってるとすぐイヤホンの頭がとれます。気づいたらイヤホンの頭が無い なんて事が多発します。探す度に死ぬほどイライラさせられます。本当になんでこんなゴミ買ってしまったんだろうという後悔の念でいっぱいです。ハッキリ言います。このゴミは買わない方が良いです。ストレスで禿げても良い方なら買ってみては如何でしょうか?.

音質が良くお手軽価格、かつ失敗をしたくない私が購入したのがこの商品。人気のようだったのでポチリと購入してみました。何ヶ月か使用してみたのですが、なんといっても音質がとても良いです。今まで安物しか使ってこなかった、という点を差し引いても感動的でした。私はあまり音楽などに関心がなく、上辺のメロディーだけを聴く事が多かったのですが、聞き慣れた音楽にも多くの楽器や音があったのだということにこのイヤフォンをつけて気が付くことが出来ました。音の細やかな表現力に脱帽です。しかし、一点だけ厄介な点があります。それはコードと本体が着脱可能である、という点です。これによりコードの断線が起こっても本体ごと買い直す必要は無いのですが、私の買った個体だけかもしれませんが着脱可能箇所が緩く、束ねて巾着袋に入れて取り出したら本体がまだ中に……という事が多くあります。付属のプロテクターもつけているのですが、直ぐにずり落ちてしまいあまり意味を為していません。お使いの際、保管の際には本体とコードが分離してももう一方を無くさない環境下を作ることをしなくてはならないです。(私が初めてこういうタイプに触れたので扱いが悪いのかもしれませんが…)しかし、この価格でここまでの音質は驚きです。耐久性、デザイン共にかなり気に入っており、ワイヤレスの方が助かる時以外はどこでもこちらのイヤフォンを使っています。皆様も私のレビューを参考にして、使っていただけたら嬉しいです。きっと、このフォルムと音質の高級感に酔いしれる事と思います。.

ウォークマンa 55で1ヶ月使用しましたが、低音が最初より出るようになったと感じています。マニアではないので、多くのイヤホンを保有しているわけではないですが、この価格からすると私には十分満足する買い物でした。.

特徴 パイオニア Pioneer SE-CH9T イヤホン カナル型/ハイレゾ対応 ブラック SE-CH9T-K 【国内正規品】

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • スマートフォンやデジタルオーディオプレーヤー(DAP)で音楽を楽しむためのハイレゾ音源対応・高音質インナーイヤーヘッドホン。
  • マイク付きの取り外し可能なツイストケーブル
  • 躍動感のある低域から伸びのある高域までの広帯域再生を実現し、ハイレゾ音源の再生に対応する新開発の大口径9.7 mm ドライバーを搭載。
  • 筐体の内部から外部に向かう通気部にチューブを使った“Airflow Control Port”(エアフローコントロールポート)により、高音質再生を実現。
  • ノズルを異種金属の2層構造にすることで、ユニットから発生する不要な共振を抑制し、クリアな中・高音、タイトで迫力ある低音を実現。

メーカーより

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Pioneer ハイレゾ対応ヘッドホン 「SE-CH9T-K」

躍動感のある低域から伸びのある高域まで広帯域再生を実現する新開発ドライバー搭載

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広帯域ハイレゾ再生を実現する自社新開発 Φ9.7㎜ ドライバー搭載

自社開発の振動板は、コンピューター解析を繰り返し行うことで、振幅対称性の向上による低歪化・低域感度の向上および広帯域再生を実現。さらに、ドーム部の高さや形状を調整し、分割振動を抑えることで、ハイレゾ再生に最適な伸びのある高域再生を実現しました。

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クリアな中域再生を実現する“Airflow Control Port”

筐体内部から筐体外部に向かう通気部にチューブポートを採用することで、低音の音圧バランスを最適化し、引き締まった低音と分離したクリアな中音を再生します。これにより、今までにないダイナミック型インナーの音質を実現しました。また、チューブポートを筐体にしっかり固定し不要な共振を防止しています。

クリアな高音を余すことなく鼓膜へ届けるノズル形状

装着性に影響のない範囲内で従来よりもノズルの内径を大きくし、ドライバーを鼓膜に近い位置に設置することで、振動板から再生される音をストレートに伝えます。また、波長の短い高音が打ち消し合う反射波形を抑えます。

タイトでパンチのある低音を実現する2層金属ノズル

ノズル部を異種金属の2重構造にすることで、ユニットから発生する不要な共振を抑制。

中・高音をよりクリアに、さらにはタイトでパンチのある低音を実現しています。

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ステレオ分離を改善するツイストケーブルの採用

L / Rが分離されたグラウンド構造により、 ステレオ分離を改善しタイトな低音と広大な音場を実現します。

タッチノイズを軽減するオーバーイヤーフィットスタイル

オーバーイヤーフィットスタイルにすることで、装着の安定を図ると共に、コードのタッチノイズを軽減することができます。

着脱式コード

左右のチャンネルセパレーションを改善する交換可能な着脱式ツイストコードの採用(SE-CH9T)左右のアース信号(グラウンド)を分離したことにより、左右のチャンネルセパレーションを改善し、タイトな低音と広大な音場再生を実現します。

SE – CH9T SE – CH5BL SE – CH5T
型式 密閉型ダイナミック 密閉型ダイナミック 密閉型ダイナミック
カラー ブラック ブラック ブラック、シルバー、ネイビーブルー、レッド
使用ドライバー φ9.7mm φ9.7mm φ9.7mm
出力音圧レベル 108 dB 108 dB 108 dB
再生周波数帯域 5Hz ~ 50,000Hz 8Hz ~ 45,000Hz 8Hz ~ 45,000Hz
最大入力 100 mW ( JEITA ) 100 mW ( JEITA ) 100 mW ( JEITA )
インピーダンス 26 Ω 26 Ω 26 Ω
プラグ φ3.5mm L型4極 ステレオミニプラグ (金メッキ) φ2.5mm L型4極 ステレオミニプラグ (金メッキ 、バランス ) φ3.5mm L型4極 ステレオミニプラグ (金メッキ)
質量 9g(コード含まず) 7g(コード含まず) 7g(コード含まず)
付属品 イヤホンチップ(シリコン) S/M/L 、コネクターシールド (2個) 、キャリングポーチ イヤホンチップ(シリコン) S/M/L 、 キャリングポーチ イヤホンチップ(シリコン) S/M/L 、 キャリングポーチ

 耳につけた瞬間、すごい解像感。低音の元気の良さ、ボーカルのイキイキとした発音、中音の抜群の空気感。ジューシーで贅沢な音なのにさっぱりキレがよく、まるで新鮮なブドウの粒を口に入れたときのような味ですね。 気持ちがいいです。マジでこれダイナミック一基なの?本当?とつい疑ってしまいました。ハイレゾでもなく、ただ単純にウォークマンでmp3を320kbpsで流してるだけなのに「オイオイまだこんな音が隠れてたのかよ!」と発見できる喜びがあります。 長く愛用してきたsatolexのtubomiも低価格帯では相当のものだったと思うのですが、やっぱり元々一万円の価格帯のイヤホンともなるとすごいですね。・個人的な印象 自分はもともと中音重視気味のフラット好きな傾向がありますが、ch-9tはかなり相性いい感じです。若干低音の押しが強くグイグイ来る感はありますが、中〜高音もしっかりキレイに鳴ってます。かといってあんまり尖りすぎるということもなく、よほど低音好きの方でもなければそう高音が刺さることはないかな、と。いいバランスです。 曲の相性も幅広く、そつなくこなせそうなイメージを受けますね。いくつか手持ちの曲で色々なジャンルを聞いてみましたが、ロックでは爆弾ジョニーの”唯一人”のギターを元気よく押し出してくれますし、エレクトロ方面でも電気グルーヴの”flashback disco”なんかもノリノリで鳴らしちゃう。さらにedm寄りで行くと、80kidzのバキバキ感も出せてます。 ボーカルにおいてもegoistの”名前のない怪物”を試してみると、物憂げでハスキーな息遣いがばっちり表現できてます。ジャズではコルトレーンのサックスがなめらか。 冒頭でも書きましたが、どの音楽も聞いていてとても気持ちがいいです……。解像度が高いのと、音のサラウンドな包まれ感のおかげで「まるでヘッドホンだ」とすら思いました。 例外的な使い方ですが、分離がすごくしっかりしてるのでゲームをしているときの物音の聞き分けなんかにも良さそうかなと思います。夏場なんかはヘッドホンが蒸れるので、これを使ってもいいかもですね。・気になった点 これは商品の設計通りの仕様ではあるのですが、耳の中にグッと入り込んでくる太いステムのせいで低音のグイグイ感がかなり強く、耳も結構痛くなってしまいました。純正のイヤーチップはどれも深く入るのでどのサイズでもちょっと気になる感じです。このあたりがちょっと弱点かもしれません。 しかし手持ちのスパイラルドットに付け替えてみると、これがまた良い。低音が一歩引き、中〜高音の透明感が前に出てきてバランスが良くなったように感じます。耳との距離が近いという本来の設計を崩してしまうのはやや気が引けますが、太いステムを直接耳に入れる必要もないので若干痛みもなくなりました。 ステムが太めなので合うイヤーチップは限られますが、スピンフィットやトリプルフランジなどお気に入りのチップで装着感を改良することでも化けるイヤホンなのかなと思います。・まとめ 解像度とサラウンド感が心地よく、低音から高音までしっかりわかるように鳴るバランスのいいイヤホンだと思います。また、mmcxなのでリケーブルで音をいじることもできそうですし、単純に「端子やコードがダメになった」という場合でも替えが効いていいですね。この品質で一万円切ってるのは凄い。 欠点としてはステムの太さからくる装着感の悪さがありますが、これもひと手間かければ十分対応可能ということで、ひとまず良しといったところかなと。 概ね素晴らしいイヤホンじゃないかと思います。 長くなりましたが、ご参考になれば幸いです。.

今年(2019年)1月に購入。半年(7月)でコード切れる(📢根本)。保証期間内なので、メーカーに連絡。消耗品(コード)なので、対応できないの一点張り。確かに保証書の裏面には記載されているが、通常使用?(アイポッドに巻き付けてはいたが)、半年でコード断裂はないのでは?。コード再購入で5000円では新しいのを別メーカーで購入したほうが・・。コールセンターの対応も悪すぎる。顧客の不満をくみ取る気は全くなし。僕ら世代の(60代)のパイオニアは消えてしまった。もう二度とかかわることはないだろう。.

Fps(r6s、pubg、apex、csgo)をメインにゲームで使っています。私は、gsx1000を24bit96khzのhdモードに設定し、このイヤホンを繋いでいます。このイヤホンは、3万円クラスのモノと比べても見劣りしない音質です。左右分離ケーブルなので左右の音の分離感、定位に優れています。ただし、iemモデルではないので、eqでの調整は必須です。といっても、低音を少し削るだけで足音がかなりわかりやすくなります。私が好んでゲームでハイレゾイヤホンを使うのは、音の立体感が劇的に良くなる=縦の定位がかなりわかりやすくなるからです。没入感、臨場感も激増します。iemモデルはハイレゾ対応が少ない上、ハイレゾ対応モデルはかなり高価なので、これで代用するのはコスパに優れた選択肢と言えると思います。注意点としては、ハイレゾ=超高再生可能周波数帯域を再生できるということですから、きちんとハイレゾに対応したdac、アンプが必要になります。また、ハイレゾは、fpsのような対戦ゲームにおいては、聞こえない方がいい音(細かな環境音等)まで聞こえてしまうというリスクもあります。メジャーどころのiemからこれに変えて、いつもは聞こえない音、隠れていた音が聞こえ、定位をつかみにくいなどの違和感を感じる方もいるかと思います。イヤホンノズルが大きい為、人によっては、付属のイヤーピースでは最小のものでは耳が痛くなる可能性があります。メーカーいわくギリギリまで大きくしたとの事ですが、本当にギリギリな為、別途、小さいイヤーピースを用意しなければならない可能性があります。総評リケーブル問題、コネクタ緩い(当方のは固い。抜くのにかなり力がいりました)問題、ノズルギリギリ問題等、癖が強く、万人におすすめできないので星4としましたが、モノは良いです。リスニングとゲームを兼ねて、なるべく安く、なるべくいい音のイヤホンが欲しいっていう方には、マッチしていると思います。自分が購入した時(2019年5月)は5,800円でしたが、随分高くなりましたね。。.

自作リケーブルしようと思って導通チェック。結果、ちょっとおかしんじゃねってことで報告します。まずプラグの4極の内、1番根本の金メッキ部分が導通していない。逆にその上の根本から2番目の金メッキ部分が、mmcxプラグマイナス部分の左右どちらの部分も導通していました。(写真はこっちだけしか載せてない)これでは3極と同じです。もしかしたら僕のだけとか、あるいはテスターの使い方を間違えている?のかもしれませんので現物が手元にある人は確認したほうがいいかもしれませんね。.

このイヤホンが悪いのか変換アダプタが悪いのか何がダメなのかは分かりませんが、音楽を再生していない時にずっと大きめのノイズが発生します。大きな音でジジジと鳴ったりぴこぴこ鳴ったりします。音楽や動画を再生すれば消える、かと思ったらかなり小さな音でノイズが鳴っていてとても音楽に集中出来ません。原因が分からないのでこのイヤホンが全く関係なくなってる可能性も十分にありますが、現状とても使えたものでは無いので低評価です。.

いいレビュー、悪いレビュー、両方見て吟味した上で購入しました。結論から言うと、いい買い物をしたと思える製品です。全くの素人ですが、自分なりに感じたのは、音の輪郭がはっきりしているというか、「音を聴いている」感覚に浸れたというところです。そしてリモコンですが、自分の使用環境では反応しませんでしたが、dap等から直で音を聴く際は使用できるかと思います。あと、余すところなく性能を引き出すための工夫と言いますか、イヤーピースの大きさ、しっかり耳にハマっているか、この辺でもかなり音は変わってきます。元々インナーイヤータイプは低音が弱りがちなので、そこを補うためにしっかりはめることを心がけてください。密閉度が上がれば低音の響きも良くなります。また、ウォークマンなどdapの音楽を聴く際に本領を発揮すると思います。mmcxケーブルなので、今後ケーブルを変えたりして、楽しみたいと思います。.

音はすごくいい、大満足ですが、リケーブルしたら、左のmmcxコネクタ部分の作りが悪いのか、ケーブルがくるくる回転し挙げ句の果て外れる、これでは外でなくしそうで使うことに躊躇する。折角物が良いのに残念だ。.

以前は中華多ドライバーをいくつかためしましたが納得できず、価格的にはあまり期待していませんでしたが、十分納得できる音質でした。バランス接続にて楽しんでます。これからは国産の高めを狙います。.

リケーブルされる方へ。リケーブルは加工しない場合、純正以外はつかないと思っていた方が良いです。というのも、このイヤホンのmmcxの端子部分の黒いプラスチック部分(シェル?)が出っ張っている事があり、その場合、加工しないとつきません。私の場合lが上記のように出っ張っていて、mmcx部分まで到達していませんでした。個体差があるのか、rは割とリケーブルしても着きました。対処方法として、他の方もあげているように黒い部分を削るのが手っ取り早いです。削ると殆どのリケーブルは着くはずです。実際、今までつかなかったケーブルは全て着きました。.

音が非常にクリアーでひとつひとつの楽器の分離感が凄いです。低音は少な目ですが、私はその方が好みなので好きです。難を言えば合奏時に音の潰れ感が出ますが、イアホンでは難しいですね。ボーカルを主にしたビートの効いた音に適した製品だと感じました。.

Ch5tに衝撃を受けて最上位のこちらの商品に興味が湧き購入。音の感想としてはch5tであった少し強いドンシャリ感が抑えられ、とてもフラットな音を出してくれます。リモコンが不要なので同じpioneerのヘッドホンケーブルにリケーブルしました。これからのエイジングでどうなっていくのか期待しています。.

購入後1週間経たずに断線部屋の中でしか使ってないし乱暴にもしてないんだけど…音質が良かっただけに残念.

今までは5000円前後のイヤホンを中心に使ってきましたが新しいdapを購入したのをきっかけにもうワンランク上のイヤホンが欲しくなり1万円以下のイヤホンの中で高評価のこの商品を購入しました。音質を数値化したり言葉で表現するのは大変難しく聞き人によって評価がバラバラだったりしますが予めご了承ください。外観:ツイストケーブルがかっこよくイヤホン本体も金と黒のカラーで重量もあり高級感があります。pioneerのロゴが少しださく感じさせられるが手触りがすごく良いです。またl・rの視認性もよくl側にはリモコンマイクが付いてることもあり間違えることはありません。装着感:いわゆるshure掛けですが驚くほどフィットします!shure掛けしないと装着感はかなり悪いです…イヤーピースはs/m/lと付属してますがノズルが太い仕様のためかsが自分には合いました。音質:このイヤホンの最大の魅力は低音の表現が素晴らしい所だと思います。今までの5000円クラスのイヤホンとは明確に差がはっきり分かる部分であり1万円以上のイヤホンと同等レベルの深みのある音を表現してくれます。(低音が強いということではない)高音も音の抜けがよく音の輪郭をしっかり聞き取れるイヤホンだと思いますが他の同価格帯のイヤホンと比較するとそれほど差があるようには感じませんでした。気持ち僅かですがサ行が刺さる気がしますが200時間ぐらいのエイジングで気にならなくなりました。タッチノイズにもすごく強く冬場のこの季節ではとてもありがたいです。全体的に見るとフラットの傾向が強くハイレゾにも対応してるのでどのジャンルでも楽しめそうです。気になる点・付属のイヤホンマイクの操作性が手探りで触っても分かりにくい。・mmcx端子が独自仕様のため合うリケーブルと合わないリケーブルをリサーチしないといけない・ステム廻りが太めでジャストフィットするイヤーピースじゃないと音漏れが少し気になる最近では低価格でコスパの良い中華イヤホンが増えてきましたが日本メーカーもまだ負けてないと思わせてくれる良いイヤホンだと思います。2万円以上のイヤホンとまではいかないですがこの価格帯の中では頭一つ抜けて優秀なイヤホンで2. 5mm4極バランスリケーブル対応と隙がないです。.

6月に買って、2週間程で音が安定し音域の広さにとても満足しました、特に交響曲を聞くと其々の楽器が潰れることなく立体的な演奏を楽しむことが出来ましたが、一昨日突然左から音がしない、接触不良かと色々試みるに回復せず. . 壊れた、半年で。保証が効くのかな、壊れないと思い保証書はどこへ。今1年前に買った安い中国製で聞いてます、メイドインジャパンが負けるとは情けない、が、パイオニアのサービスセンターに電話し保証書が無いと言ったらアマゾンの購入(領収書)が証明出来れば保証出来るとの事、ラッキー・アマゾン様、パイオニア保証に期待します。※修理依頼から1週間で新品が届きました、1年保証は確かと思います、国内メーカーとしてお勧めします。.

5mmバランスのケーブルに変えると音が劇的に変化します。左右のセパレーションは向上するし、低音がすっきりします。.

批評本の評価どうり、良い物です。これまでヌアール、ソニー、finalと使いましたが、一番良いです。音質はドンシャリでは無く、全体に綺麗に聴こえると感じます。touchノイズも少ないです。買って良かったと思っています。.

ワイヤレスを使っていたが 時々途切れるのがストレスでまた有線へ。音は丸い印象。変にとがっていなくていい感じ。一つリクエストするなら しまうときにイヤホン近くでまとめられるように何か工夫してもらうと助かるかな?コスパ的にもこれくらいのイヤホンが丁度使いやすいかも。.

一度初期不良と言う形で交換対応していただきましたが、再度発生したため、設計ミスのようです。音はとてもいいと思いますが、紛失が気になりリラックスして使用できません。.

こちらはpioneerブランドより販売されているse-chシリーズイヤホンの最上位モデルにあたる製品です。se-chシリーズは・基本モデルである「se-ch5t」・バランス接続対応の「se-ch5bl」・5の上位モデルにあたる「se-ch9t」の3モデル展開となっており、今回はシリーズ最上位モデルであるse-ch9tを購入しました。[良かった点]・同価格帯のイヤホンの中では無敵なのではないかと思える程クリアで解像度の高い再生能力。(注①:上記は私個人の感想であり、音質の感じ方には必ず個人差がありますので、あくまで参考程度にお考え下さい)ちなみにレビューを作成する際の再生環境ですが、プレイヤーはonkyoのdp-x1aを使用。音源はcd音源でファイル形式はalacの楽曲です。・とても柔らかくクセのつきにくい純正ケーブル。・高性能イヤホンでありながら、耳の中にきちんと収まるサイズ設計。・リケーブルに対応したmmcx端子以上がこのイヤホンの魅力的であると感じた点です。[要注意な点]・ノズル部分が太いため、人によっては耳の穴が痛くなる可能性がある。(注②:必ず試聴し装着感を確かめてから購入する事をおすすめします)しかし太いノズルを採用した事にはきちんとした理由があります。「装着性に影響のない範囲内で従来よりもノズルの内径を大きくし、ドライバーを鼓膜に近い位置に設置することで、振動板から再生される音をストレートに伝えます。また、波長の短い高音が打ち消し合う反射波形を抑えます。」(pioneer公式サイトより引用)http://pioneer-headphones. Com/japanese/premiumsound/se-ch9t. Htmlとのことであり、確かにダイナミック型ドライバーでありながら高音域から低音域までバランスよく再生できていました。(注③:同上①)以上がこのイヤホンの注意が必要であると感じた点です。結論としてはコストパフォーマンスが高く、とても良くできたイヤホンだと思いました。ご検討する際の参考になれば幸いです。.

音質、遮音性ともに優れていて外で聞くならかなりオススメです。ただくるくるねじった加工をしていて、絡まりにくいのはとても嬉しいのですが、コードがかなり細いので壊れないか心配です。特にシェア掛けをしているので、装着する時に少し引っ張ると、、ちぎれそうとまではいかないですが少し不安です。神経質だとちょっと怖いですね.

店頭で視聴したところ、広い音場と解像度にビックリしました隣に3千円台のch5が置いてあり聞きくらべたところ、本機の方が音質がよいと感じましたが、プラシーボかも?と思って、時間を空けて再度視聴するも、結果は明らかにch9tの解像度が上回っていると判断しました(多分同じドライバなのに不思議ですね。違いを生むのはハウジングですかね?)私にとっての装着感は良くて、そこも気に入ったポイントでしたたくさんイヤホン持ってるしと、しばらく買わずにいたのですが、気になってしまい発注(笑)エージングを経て、改めて聞いてみると音(解像度、音場の広さ)はこの価格帯では抜群だろうととの結論にいたりましたが、かなり低音が強調されていることがはっきりしました(なお、音場の広さは録音で変わりますので、同じ音源を用いた場合、他のイヤホンよりも広く感じられる、ということです。)フラット系を好む私からすると、せめてもう少し弱めだったらよいのに、と思いますが、本機は本機で完成されており、楽しく音を聞けるイヤホンだと思いますクラシックで使うには、低音強調が若干気にはなりますが凡そeqの調整で、オールラウンドに活躍するでしょうなお、インピーダンスは26Ωと決して高くはないのてますが、(上流のdapの問題ではなく)その割りに音量が出にくいように思いましたMMCXについては、私の個体は右は大丈夫だったのですが、左がユルユルで汎用ケーブルでは対応できませんでしたいずれにしてもエントリークラスのイヤホンとしては、買い、ですね.

音質が全体的に少しかたいです。一聴ではインパクトのある良い音とも感じましたが、長く聴いているとかたさがきになってきます。mmcx端子ですがリケーブルには適していないです。メス側の周囲のハウジングがせり上がっていて一般的なmmcxケーブルでは奥まで刺さらず直ぐに抜けてしまいます。私はどうしてもバランスで聴きたかったので、自己責任ですがハウジングをカッターナイフで削ってリケーブルしました。バランスでも音の傾向は似ていますが、スッキリして聴き易くはなりました。.

コードが抜けやすいというレビューがあったので心配でしたが、今のやつには抜けにくいようにゴム?のやつがついてるのでまだ抜けたことはないです!ただ、スマホに挿すと当たりどころが悪いのか回転すると音が小さくなったり大きくなったりします、これに関してはコードを変えれば解決するとは思いますけど,,,.

ベスト パイオニア Pioneer SE-CH9T イヤホン カナル型/ハイレゾ対応 ブラック SE-CH9T-K 【国内正規品】 買い取り

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