パイオニア(Pioneer) パイオニア Pioneer C4wireless Bluetoothイヤホン/通話可能 ブラック SE-C4BT – 安かろう悪かろ

音質は良いと思います。bluetoothイヤホンは利便性の高い代わりに音質は微妙な製品が多い中、こちらイヤホンはとても音は良かったです。しかし、他のレビューにもある通りとっても短いです。リモコンが左についていて、右利きの方には操作が手軽には出来ません。更に、リモコン部分が結構重く大きい上に、左イヤホンとの距離が近いので重さに負けて左イヤホンが外れやすいと言う大欠点があります。特にランニング中などには使い物になりません。.

右耳側に大きなコントローラーがついており、少し動いただけでイヤホンが耳から外れるのでほんとに使いにくい。それに加えて使用中ずっと、「ジー」という異音が聞こえてくるので長時間つけていると頭が痛くなる。他の同じ価格帯のbtイヤホンより良いかと思ったが失敗した。2度とpioneerは買いたくない。この製品は返品し全額返金していただきました。.

スイッチ部分が左寄りに付いており重くてジョギング等のスポーツに使うとポロポロ外れる。また、付属のイアホン部分のシリコンゴムも感触が悪くサイズ感もどれも合わない。捨てるのがもったいないから、クリップを装着して服に付けて聞いてます。充電も3時間位で無くなる印象です。あきらかに中華製品に負けています。ちなみに、もう電源が入らなくなりました。ジョギングで使用したのが原因だと思います。.

見た目がチープすぎる感じはするが、音質は悪くないと思います。イヤーピース自体は小さく軽いのですが、リモコン部分が左耳に近すぎるため、ぶらぶらしてしまいます。これが評価が低い最大の原因だと思いますので、ラインの中央に移動し、クリップを付けていただけるとランニング中も落ちなくなるのでは。.

有名なメーカーだからと言っても価格が価格ならそれ相応になるなと思った。音自体は安定していて悪くはない。ハウジング部分からコントローラー部分までが短く感じる。あとコントローラーに重さが偏りすぎて耳からすぐ落ちる。コードはキレそうにはないけどくせが付きやすいので注意。結論としては中華製のメーカーの方が案外コスパがいいと思う。.

利点と欠点

メリット

  • スイッチが重い
  • 安かろう悪かろ
  • 価格相応なのかなと。

デメリット

ベスト パイオニア Pioneer C4wireless Bluetoothイヤホン/通話可能 ブラック SE-C4BT(B) 【国内正規品】 レビュー

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