ソニー(SONY) Sony カナル型イヤホン ハイレゾ音源対応 Xba-A2 – 煌びやかで繊細な高音域、脳を揺らすクリアな迫力がある低域

Nw-zx1との相性は良いと思います。他のプレーヤーとの相性は、わかりません。.

音がかなりクッキリ聴こえます。そこに複数の音源があるかのように。イヤーピースもマッチしたら重さも気にならないです。今まではaudio-technicaの2万のイヤホンを十年使用していて買い替えにsonyに戻しましたが正解だったです。ハイレゾウォークマンとの相性も良いです。和楽器の弦の音、尺八の息遣い、生々しく再現されています。音の立ち際等もはっきりした聴こえ方で、メリハリのある音の再現もキチンと出来ている素晴らしい一品です。.

まず、アマゾンにて中古を購入。梱包、取り扱い共にまったく問題ありませんでした。アマゾン中古を選ぶ際はしっかり一つ一つをクリックして確認してください。私は外箱はいらないですけど、中身はそろっているところを選択しました。中には「付属品はイヤーピースMしかありません」のような注意書きもありますからね…。さて、イヤホンはハイレゾ入門であるSONYのMDR-EX750を今まで使用してきました。これを買っても聞こえない音と巡り合うことができてましたし、音のチューニングもバランス志向で大変気に入っているモデルでした。しかし、耳というのはなんともワガママで、もっとランク上げるとどうなるの?と欲深くなるばかり。思い切ってこの商品を買ってみました。さっそく聞いてみると(中古なので特にエージングはしませんでした)、とにかくなんでも鳴らしてくれます。特に顕著だったのは、私のイコライザー好みが音の籠りが嫌いなために  ∀   の形のような、低・高音を上げて中音を下げる、ロック系チューンなのですが、中音から今まで聞いたことない音圧を感じられるのです。これなら中音をもう少し上げてしまってもいいのかなと感じられます。(この辺はユーロビート系を聴くと分かりやすいかと)低音が強いという意見がありますが、低音の音が大きい過ぎるとは感じません。イメージとしては、人間が本来聴こえないはずの20ヘルツ以下も聴こえてくるみたいな表現が合ってるのかな、、、(この辺はglobe departuresを聴くと実感できます!)高音と低音にも限界値がないのかな?と、どんな音域も余裕で出せるという雰囲気です。逆を言えば主張は少ないのですが、イコライザーの味付けがしやすいイヤホンだと思いました。コードが2本ついています。ハンズフリー対応のコードと、従来のステレオミニプラグ。私はウォークマン使用がほとんどなのでステレオミニプラグ。お好きなほうをどうぞ。耳の部分が取り外せるので、それで付け替えをするという感じです。寝ながら聴くのはやめましょう。本体が大きいので耳にさらにぶっ刺さります。イヤーピースは自分に合ったものを。少し大きいぐらいがちょうどいいかもしれません。浮いた状態では、このイヤホンの低音は感じることはできないでしょう。イヤーピースはたくさんついてきます。基本的に何をさせても問題ないこのイヤホン、とても素材の良い子なのであなたがこの子に化粧して仕上げてあげてください。.

不満でどうも納得がいかず、xba-a3に1週間で買い換えました。.

ソニー内製baドライバーということでxbaシリーズは期待していたが他社のba比べて解像度が甘く肝心のコスト面でも優位性が見えず特に前機種のxba-h2の音のバランスの酷さといったらやる気すら感じられない代物だったがa2になって急に良くなった。新開発のドライバーということでbaらしい解像度の高い音にようやくなった。普段使っているue900に比べると高音の伸びと艶に欠けるがマルチbaではでないであろう低音の力強さはさすがハイブリッド。高解像度の高音と鳴っているのではなく響いてくる低音の組み合わせが心地いい。リケーブルを試してみたが、この価格帯の他の機種同様伸び代が大きい(というより純正ケーブルが細すぎてドライバーの性能を活かしきれてない)。少し太い銅線にすると純正が銀コート線のため高音が減り、銀線だとせっかくの低音が物足りない。一回り太い銀コート線だと高音が刺さりすぎるのでイコライザー等で調整したほうが聴きやすい。個人的には金メッキの銅線が一番良かった。外連味の強い機種なのでケーブルの選定は難しいが上位機種のa3やz5を買うより価格差でリケーブルやポタアン選びを楽しめる機種だと思う。おススメのイヤーチップはjvcのスパイラルドット。分解度が上がってすっきりする。リケーブルついでにバランス出力のプレイヤーやポタアンもおススメ。アンバランスと比べて音場の広がりがわかりやすい機種だと思う。難点を挙げるとしたら大きさと内製baなのに特別安くない点。このデキで実売1万円台なら評価星5だが2万円台なら普通。.

Amazonでは結局購入しませんでしたが、mdr-ex600、mdr-ex800stを愛用し充分満足していたももの、物欲に負け、xba-a2を購入しました。30時間ほどのエージングまで我慢し、かけて驚きました。いくつかの評価からイメージしていた音とは違い、バランスの取れた聞きやすく、いい音を出すイヤホンだと思いました。音源に左右されますが、音源に左右されるということは、再現性が高いとも言えます。mdr-ex800stのba型版(少し言い過ぎか)という感じで、すぐに馴染めました。イヤピースは交換すべきですが、いろいろ試したあげく、今はコンプライを使ってます。でもベストではありません。付属のシリコンが入ったものは、ワンサイズ小さいものを使い、耳の奥まで入れた方がいいと思います。私は19800円で購入したので、その値段のイヤホン以上だと評価しました.

ハイレゾで聞く為に当時ソニーで以外で唯一ハイレゾ対応モデルを売っていたエレコムでハイレゾ対応のehp-ch1000を購入してたらソニーのハイレゾ対応ヘッドフォンで聴く音と余りに音が違っていたので、直にソニーのハイレゾ対応モデルで一番安くて小さかったxba-a2を購入しました。 音質的にハイレゾ対応ヘッドフォンで聴く音に近く、ヘッドフォンがフルレンジドライバーでxba-a2がダイナミック型に2基のbaドライバーを用いた3wayハイブリッド型baだと言う事で解像度分解能が非常に高く空気感空気感、ボーカルの息づかいまで感じられるクリアーな音です。一度聞くだけでこのクラスより下の1万円台の低価格イヤフォンとは音質が違う事が判ると思います。唯一の欠点は3wayハイブリッド型baはサイズが大きくなってしまう事です。ソニーが大きさの欠点改善するために新しくトリプルbaにしたxba-300を同一価格帯で出したのでxba-a2と比較されるのはxba-300になると思います。小型化重視で低音を犠牲にしてトリプルbaにしたxba-300、音質重視でサイズを犠牲にしたxba-a2どちらを重視するかで判断が分かれると思います。確かにxba-a2はデカイですが個人的には音質重視なのでxba-a2をお勧めしたいです。他のレビューに書かれてないxba-a2のお勧めポイントとしてxba-a2にはa3同様に通常の3極ステレオミニプラグのケーブルとスマートフォン用マイク/リモコン付きの4極ステレオミニプラグのケーブルが同封されてます。付属ケーブルだけでxba-300より5000円位得した感じです。.

Sonyと言えば常に初期不良が囁かれていますが、自分は当たった事がなかったので、そんな馬鹿なと思っていましたが、この度、めでたく初期不良に当選しました。右のイヤーホンの音が途切れるという。。。まあ、交換してもらえたのでなによりです。そこで改めて使用してみましたが、値段相応の良いイヤーホンです。今まで聴こえなかった音まで拾ってくれるのには驚きです。全く別の曲を聴いている感じで、細かい音もクリアに聞こえます。個人的には低音、高音ともにバランス良く再現できている印象です。そして、注目すべきはハイレゾ対応のイヤーホンであるという事です。自分の手元にはハイレゾ音源はあるのですが、ハイレゾ対応の再生機器がありません。来月発売のウォークマンを購入予定ですので、ハイレゾの楽しみはお預けとなっています。.

利点と欠点

メリット

  • 私の過去のイヤホン史上、最も聞こえない音が聞こえた逸品です。
  • xba-n1との比較
  • 全音域でつながりが良い

デメリット

ハイレゾの再生用にと試しに買ってみたが(新製品も出ていていろいろ候補に挙がったがウーファーのサイズでこれに決めた)ハイレゾでないソースでもなかなかいい音で聴かせてくれるので満足です。.

高音n1はa2と比べてたいぶ低音のよりのチューニングになっているので、全体のバランスの良いa2の方が高域は良く出ていると感じました。中音中域はn1とa2比較してもあまり差が見られません。しいていうならばa2の方が綺麗に聞こえるかな程度低音低域はやはり比較するならばn1の方がずっしり聞こえてきます。.

ウォークマンaシリーズ(nw-a16)にて音源無圧縮で聞いてます。抵抗感なく素直に抜ける高音域、消え入る事なく、主張しすぎない中音域、篭る感じがなく綺麗に響く低音域…25,000位と手を出すには勇気が要りますが、その勇気にきちんと答えてくれる素晴らしいイヤフォンと思いますε=ε=(ノ≧∇≦)ノ.

ウォークマンのnw-a17で聴いています。最初に使っていた4000円位のイヤホンから変えました。2万以上するだけあると思いました。前のイヤホンでは聞こえなかった音まで綺麗に聴こえます。.

以前までckr9を使用していました。walkmana10に直挿しで聴いています。ckr9の音にも飽きてきたため購入しました。低音、高音ハッキリとしています。ドンシャリというやつですね。もっと透き通る高音かと思っていましたが、思いの外篭っていました。曲はほとんどアニメソングです(うまるちゃんなど)。ボーカルはサ行、タ行が刺さります。結構がっつり刺さるので気になる方は本当に気になるかも。低音はドンッドンッと心地よいです。耳に装着すると結構耳から本機がはみ出るので少し目立ちます。【追記:何週間か使ってみての感想】結論から言いますと、アニソン(ハイテンション系)を聞かない限りは高音は刺さらないです。うまるちゃんopくらいでしたら全く刺さらず気持ちよく聞けます。逆に、デレマスのs(mile)ingなどは、耳をつんざくが如く刺さります。購入の際は、必ず視聴することをお勧めします。.

圧倒的な情報量。音の本流が一気に押し寄せてくる感じ。低音が効きすぎか?とも思ったけど、実際のところライブハウスで聞くコントラバス(ウッドベース)の音は体に感じる振動も含めて野太いもので、その感覚を彷彿とさせるものがある。更に、baの得意とする解像度の高い表現は、ハイハットやピアノの高音が良くでている。主にハイレゾ音源をfiio x1で再生して聞いているけど、cd音源の44. 1khz/16bitでも「あれ?こんな感じだった?」というのがあって、その本来の音を聞かせてくれる。(そもそも、fiio x1のdacが良い、という話しも・・・)若干筐体が重いか?とも思ったが、耳にしっかり装着できればok。いずれにしても、良い買い物した、と思っています。.

買って1週間で断線した。最悪の劣化品。高評価してる人は買って少ししか使ってないと思う。こんなクズ商品は絶対に買うなよ。.

さすがソニーやってくれます。バランスド・アーマチュアの繊細な中高音、ボイスコイルならではの心地よい低音とその絶妙なバランス。技術の進化を実感できます。ハイレゾ音源に投資する前に是非お試しください。わずか(と、きっと思えます)2万円でお手持ちのmp3音源に籠められた全ての音を余すことなく堪能できます。【2016年6月更新】walkman nw-a25+リケーブル(muc-m12sm1)の組み合わせでさらに良い音になりました。【2016年12月更新】イヤーピースをノーマル品のハイブリッドからep-tc50mに交換しました。低音が締まりベースラインが良く聴こえるようになりました。遮音性も向上しましたが、コンプライとは異なり、装着感も快適で長時間の使用でも耳が痛くなったりしません。こちらもおすすめです。.

低音が強いのに高音が隠れず、音が曇っていない。ハイブリッド構造はすごいですね。傾向はドンシャリです。良い。.

特徴 Sony カナル型イヤホン ハイレゾ音源対応 Xba-A2

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 最大入力:100mW
  • タイプ:カナル, ステレオ/モノラル:ステレオ, 構造:密閉型, ノイズキャンセリング:非対応
  • サラウンド:非対応, ワイヤレス:非対応, インターフェース:ミニプラグ(4極)
  • 周波数帯域(L):4Hz, 周波数帯域(H):40000Hz

メーカーより

■新開発ユニットにより広帯域での音楽再生を実現

新開発したHDハイブリッド3ウェイドライバーユニットを採用しており、低域には深みを持たせつつ、高域はきめ細かく広帯域での音楽再生の実現を可能にしています。

付属品も充実しており、ケースはもちろんのこと、スマートフォン用のケーブルも付いています。スマートフォン用のケーブルは音楽再生が可能なだけでなく、通話も可能なので、音楽を聴いている時に着信があった際も、いちいちイヤホンを取ったりする必要がなく便利な構造になっています。

ハイレゾリューションオーディオにも対応しています。

■構造にこだわり透明感のある中高音域を実現

シンメトリックアーマチュア、ダイレクトドライブ構造を採用しており、振動板を忠実な駆動させることで、中高音域に透明感を持たせることが可能となりました。

振動板の材質にはアルミニウム合金を使用しておりますので、軽さと強度を両立しています。また、強度や耐熱性のあるキャスティングフィルムを採用することにより、さらに強度を強めることに成功しています。

また、振動板の動作を最適化するビートレスコントロールを採用していて、低音域のブレを低減して、リズムも正確に再現することが可能となっています。

■本体部の軽量化や薄型化で装着性を大幅に向上

ダイナミックドライバーと、フロントハウジングを一体化させることで形状を薄くし、装着性を向上されています。装置を保護するハウジングは制振性に優れており、振動を抑えることで音をクリアにすることができます。

銀コートOFC線を採用することで、信号の伝送ロスを低減し音の劣化を抑えることに成功しました。それにより、高音域もなめらかに再生することが可能です。

イヤーピース内部には発泡シリコン材を使用して、クッションのような役割を果たしているので、耳にフィットし、つつみ込むように装着できるので、安定性、遮音性にも優れています。

以前使っていたのはmdr-ex650で,¥5000から¥18000と大きくステップアップしました.その差は歴然で,ex650で聞き取れなかった音がこちらではくっきり聞こえるようになりました.また全体的に音場がクリアで,楽器毎の音ががきれいに分解されて聞こえます.どちらかというと高音寄りに作られていますが(特にハイハットの音がとてつもなくきれいに響きます),バスも太鼓のように直に耳をたたくような感じがして非常に好印象です.イコライザなしで聞くと低音がぼやけるので,低音を少し下げて高音を少し上げるとこのイヤホンの性能が十分に発揮されると思います(itunesのイコライザ設定,「eargasm explosion」に設定するのがいいと思います).女性ボーカル・edm・クラシックを聞く方にはお勧めできます..

Xba-h1、se215speからのステップアップとして購入。主なプレーヤーはiphone5 & 4s、zx1等。試聴もせずに購入。このxba-a2は通常のハイブリッド+ツイーターで3機載せてるということで、とても魅力を感じていたのですが、「イヤホンに2万越えは…」とためらっていました。音質に関しては価格帯が一万くらいの物とそう変わらないだろうと。しかし、ポタアン等買い揃えたので思いきって買ってみました。多少の見栄がきっかけです笑予想は大きく外れました。まぁ第一印象としては、ソニーらしい超ドンシャリイヤホン。聴き込むと確かに重低音がスゴいのですが、まったくボヤけていない。ボーカルは近くに寄ってきて、ハイハットやシンバルはしっかり自己主張してくる。あぁ、解像度の高い音とはこの事なのかと。通常引っ込みがちなドラムが良く聴こえるので、ロックを聴くと本当に心地よいです。ちなみに本体はかなりデカくて重いですが、xba-h1同様スッポリ入って多少歩き回ってもなぜか落ちることは無いです。ケーブルが長いので、取り回しはあまり良くないかな。モニター系の音が好きな方にはオススメ出来ませんが、とにかく重低音が欲しいという方やエレクトロをよく聴く方にはおそらくコレが、性能と価格のバランスではベストなんじゃないかなと。ちなみにa2で聴いた後に、xba-h1やse215で聴くとかなり籠って聴こえます。なぜこんなに低音が効いてるのにクリアなのか・・・3万円台のはどんな音がするのだろう・・・.

A2 耳掛けタイプじゃあないけど、ワイヤーが入ってるリケーブルを使えば、耳かけタイプになります。.

以前同じbaハイブリッドのxba-h3を購入、かなり精密な音に感動しました。今回はbaユニットが改良されたとのことでこのsonyの新型xba-a2を購入。なぜa3でなくa2なのかと言うと、前回のxba-h3でシュア掛けが私には辛かったからです。このa2は思っていたよりは大きいですが、フィットするイヤーピースが決まれば重さも気になりません。シリコンフォームイヤーピースだと私の場合、sでも耳が痛くなりましたので通常のsを使用しました。さて、a10からpha-2のデジタル接続での利用です。音質関してはxba-h3よりも低音の解像感が増してボコボコしたブーミーな感じが減っています。しかし迫力が無いわけではなく非常にしっかりとした音を鳴らします。中音域がxba-h3よりもはっきり聞こえるのでボーカルが近くなった気がします。高音ももちろん解像感がいい。mdr-1aも所有していますが明らかにこちらのほうが解像感は上です。しかし空間の広さ表現はmdr-1aに軍配が上がります。xba-h3からならa3に買い替えが妥当なのでしょうが実際買い替えるならa2をオススメします。a3も試聴しましたがかえって低音が邪魔しているようで気に入りませんでした。ぜひxba-h3をお持ちの方で悩んでおられる方はこのa2をお試しください。コスト対性能では今回のシリーズでピカ一です。あ、でもmdr-1aもいいですよ!使い分けています!!.

Nw-a17用に購入した。一瞬、買って失敗したか!と思ってしまうほど高音が出てる。聞き様によってはシャリシャリのイヤホーン。ところが、オーケストラを聴いているうちに、弦バスが「弦」を重厚に鳴らして出て来る。充分な音量で。なあるほど、これはいいや。ハイレゾ対応ってこういうことなの?ますますストレス無く音楽が聴けるようになってきた。ピアノ協奏曲を聴いていて、ピアノがチャンと主役で浮かび上がってくる。気のせいかスタンウェイの独特の音色まで感じる。もう一ついいことは、イヤホンを耳に入れた時の収まりの良さ。私の耳は左が普通じゃないのか、だまっててもイヤホンが外れてくるんですが、このイヤホンは外れにくい。理由は不明。一番大きなパッドを着けてるせいか?計算外だったのは「ノイズキャンセル」に対応してないこと。散歩中に聴くことが多いから、これはこたえる。星ひとつ減らしたのはこのため。.

文句無しの1000点!僕は、家電量販店で買いました。現在在庫限りで10789円でした。ぜひ、買ってほしいイヤホンです。なぜかと言うと、重低音も出ているのに高音を忘れてない。そうです、普通はどちらかを強くすれば片方は弱くなります。しかし、どちらも丁度いいバランス。文句なんてない。特に、ハイレゾ音源の歌を聞いてください。あまりにも、いい歌すぎていつの間にか涙が出てました。そのくらい、すごいイヤホンです。後、注意がありまして. . 。ケーブルは二つあります。1つ目はマイクなしのケーブル2つ目はマイクありのケーブルです。貴方が使い方次第でケーブルを変えてください。.

 新品を注文を注文したのに、開封された中古品を送ってくれたのです。取扱説明書には経年劣化のところが見える。箱にもいくつかの傷があります。品質保証書も入ってないため、中古品だと確認。.

最高です。エレクトロニカ、エレクトロハウス、ロックを毎日聴いています。音の輪郭を輝かせる高音域、盛り上げるクリアな低音、こもらないクリアなボーカルが素晴らしいです。   【高音域】・シンセサイザーの音の輪郭がブリブリと伝わってきます。素晴らしいです。これが欲しかったんです。・シンバルの響きも綺麗に伝わってきます。・高音域の強さが絶妙です。音の輪郭を伝える繊細さがあるのに、サ行やシンバルが刺さりません。「ba型」と呼ばれる機構が奏でる煌びやかなのに優しい音に、うっとり聴き惚れてしまいます。   【低音域】・脳を揺らすかのような力強い低音が何とも心地よく、音楽を盛り上げてくれます。低音域用の機構はスピーカーと同じ原理の「ダイナミック型」を採用しているため、心地良い力強さのある音色を奏でてくれます。   【総評】煌びやかな高音域と、脳を揺らすクリアな低音域、これが欲しかったんです。これらを同時に楽しみたかったんです。実は、上位モデル「xba-a3」よりも、本機種「xba-a2」の方が、楽しくも心地良い煌びやかな音色を奏でてくれます。予算に余裕のある方は、価格だけを見てxba-a3を即決せず、ぜひxba-a2も検討されるとよろしいかと思います   【ワンポイントアドバイス】・androidのスマホで音楽を聴かれる方は、音楽プレーヤー【power amp】がおすすめです。イコライザーを細かく調整できるからです。16khzから8、4、2、1、500、250、125、62、31まで、それぞれコントロールできるため、xba-a2の特性を最大限に引き出すことができます。・調整のポイントは、125hz、250hz、500hzをやや下げて低域のボワツキを改善し、8khzを下げて高域をまろやかにすることです。・他機種と比較する際は、機種ごとに好みの調整具合を見つけ、最善だと思う調整具合の音を機種間で比較されるとよろしいかと思います。.

Xba-300、h3を常用しています。ウォークマンの付属イヤホンやshureのse215、ミニコンポの音作りの延長線上にあります。そういう音が好きな方には良いんじゃないでしょうか。低音~中音主体で、中低域に響きの長い音域があります。高音にbaらしい繊細さはありますが、量が足らず、前述のクセと相まって空間的な拡がりとか、漂うような表現は不得意のようです。ドンシャリというのでxba-40のような感じを期待しましたが、こちらはもっとナローレンジで質の低いものでした。試しにイコライザーで高音を上げてみても、ダイナミックドライバー側の汚い中高音が張り出してきますね。高音ファンにはちょっと相性の悪いイヤホンです。5000円で買ったので「まあこんなもんか」ですが、2万円だったとしたら後悔していたと思います。.

おおむね新品同様で、状態もよく満足できた。強いて言うと、イヤホンを入れるポーチがなかったのは残念。.

無事届きましたありがとう。音はきにいりました。イヤホン本体がひかっかてちょと気になるかも?.

Sony ウォークマン nw-a16/s の購入を機に、ハイレゾが気になったので買いました。そうです。ハイレゾ対応のウォークマンのヘッドフォンって、ハイレゾ対応していないんですよ(笑)ですので、このレビューの半分は、nw-a16/sとの組み合わせでのものです。さて、nw-a16/sのヘッドフォンが「そんなもの」であったので、手持ちのフィリップスshe-9710-aで聴いてみましたが、元々この9710の線の細さというか、シャープさが好きだったのでこの音が基準。まぁ23khzの実力は、ハイレゾまでは判らないかな?という感じでした。で、このxba-a2 ですが、残念ながら期待外れでした。まずは、高音部分は確かに綺麗に伸びていると思います。が、低音がやかましく感じました。そして一番困ったのは、ドライバが大きくて重い。いや、重さを感じるわけでは無くて、ちょっと急に頭を振ったり、ケーブルが伸び様な動きをすると自重で外れそうになるんです。それは9710は軽かったわけですが、このやかましい低音のために、耳の穴で垂直に突き出したドライバを支えるのはちょっと嫌だな、って感じです。じゃ、ハイレゾとしてのツールとしてはどうだったのか?音は確かに変わります。だけど、それは本当に「音が良い」というものでは無いような気がします。320atracと、96k 24bit で同じタイトルを聴き比べてみたのですが、確かに音は違うんです。埋もれていたハイハットが聞こえたりしますが、別にそれが聞こえてこなくとも音楽として破綻はしていませんし、不要な情報が増えただけかな?という気がしました。44. 1khz 16bit wav も聴き比べたのですが、音楽としてはこれで充分高音質だよな~と言う思いと、うまくできた規格だったんだなと再認識した感じです。.

Mdr-1aも持ってますが、個人的にxba-a2の方が好きです。低音が凄いです。高音を残しつつ、しっかり主張します。本当に良いイヤホンに出会えました。音楽を聴くことが余計に楽しくなりました。迷ってるならまず試聴してください。絶対買いたくなります。.

低音から中音の再生力が素晴らしい。ここの音域の耳ざわりの良さは、この価格帯の中で飛び抜けている。ついでに言うとsonyのnw-zx1用に開発したと思えるぐらい相性がいい。ハイレゾ音源に最適なイヤホンである。.

使用感もほぼない美品でした。a1とn1を所有しているので同じようなタイプでドンシャリの好みの音です。ただ本体がかなり大きいのがネックと思います。.

 ハイレゾ対応ウォークマンa16を所有しています。昔のウォークマンに比べると全体的に音が良くなったなあと感じるものの、付属ヘッドフォンはハイレゾ対応ではないため、どのくらい違いがあるか興味がありました。たまたま飲み会で知人のを聴かせてもらったところ結構良かったので、ウォークマン本体とほぼ同じ値段なのに悩みましたが思い切って購入しました。 所有しているハイレゾ音源を聴き比べましたが、ぱっと聞くとa2は地味な感じがします。付属ヘッドフォンはイコライザーが効いていて低音が強いので、それと比べるとひ弱な感じ。でもじっくりと良く聴きこむと、音域が広くクセがない自然な音作りのヘッドフォンとわかります。素直な音なので、聴いていて飽きません。 もうひとつ、bluetoothヘッドフォン(mdr-ex31bn/b)とも比較しましたが、そちらとはまったく勝負になりません(笑)。圧倒的に音が良いのがほんの少し聴いただけでわかります。ただしハイレゾ用のbluetoothレシーバーケーブル(muc-m1bt1)が別売であるので、それを使用してどうなるかは少し興味があります。さすがにそれを試しで購入する余裕はないので、どなたかのレビューを待ちたいところです。 付属品でハンズフリー通話用ケーブルも付いていますが、こちらは別売でも良かったのではないかなと思います。そのぶん、価格を下げてほしかったです。イヤーピースの種類も多いのはありがたいですが、シリコンフォームの入ったものが別梱包になってるのを見逃すところでした。シリコンフォームの方が密着度が高いかと期待していましたが案外そうではなく、逆に長時間耳に入れていると少し中耳あたりが痛くなってきます。周りがペラペラの通常品の方が、遮音性も密着度もあるように感じました。 難を言うなら、ジャック部分の作りがしっかりしているものの、少し堅牢すぎてウォークマン本体からl字で高めに浮く状態になるので、コードをひっかけたり曲げたりしてしまいがちなところでしょうか。そういう積み重ねで、ケーブル内部が半断線して、新しいものを買いなおす羽目になってしまいますからねぇ。カバンやポケットに無造作に入れるわけにもいかず、普段使いにはちょっと危なくて注意が必要かもしれません。.

A1が生産終了となったのでa2に乗り換えました。音場の広さではueのtriple fi10には勝てないし、低音はmdrシリーズに勝てない。se535よりはケーブルの取り回しが楽でいい。とまぁ、色々書きましたが、私はソニーの少しシャカついちゃうこのハイブリッドの音が好き。ハイブリッドちょうどいいです。他のba機の足りない何かを補足してくれますね。でも私はa1がすきだな。耳に挿入する部分のサイズとかちょうど良いんですよね。ただ、リケーブルできないのです。これは最初からケーブルもう一つついてるし、安心して使えますね。2万円を超す価格でも、予備のケーブルまでついているので、その分も含まれてます。長く使いたいならお得だと思いますよ。a1は生産終了しちゃいましたしね。.

ヘッドホンに比べれば音質、臨場感に欠けるが通勤、通学用と割り切ってしまえば値段相応のイヤホンだと思います。.

今までソニーのイヤホンを幾つか購入して使用しましたがどれも1万円以下の低価格なものばかりで、やはりそれなりの音質でまあ可もなく不可もなくという物でした。最後まで悩んだのがha-fx850とxba-a2とどちらを購入するかでした。今までソニーしか使用したことがないためにやはり他社製品にするのは勇気が必要なのと、聞くジャンルですねha–fxシリーズは木製のためクラシックや管弦楽などを聞くに適している一方のソニーはバランス重視なので結局またソニーに落着きましたxba-a2を選んだ理由として・・・1 カナル型の密閉タイプ2 a3やz5は耳かけタイプ(今まで使用歴なし)と高価3  a1は低音がこもる?感じがした4 ハイレゾ音源に興味があったため(a1非対応)という理由でしたまだ購入したばかりなので半年ごくらいに使用感を書きます.

ベスト Sony カナル型イヤホン ハイレゾ音源対応 Xba-A2 買い取り

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