ソニー(SONY) Sony カナル型イヤホン ハイレゾ音源対応 リモコン・マイク付 Xba-H3 – ハイレゾ時代を意識した高音質リスニングイヤホン

しばらくポータブルオーディオから離れていて久しぶりに物欲がわいたのがf886でした。xba-h3を同時購入したのですがf886内のハイレゾ音源のデモを聴いて背筋がゾッとする感覚を覚えました。このxba-h3はダイナミック型とフルレンジbaドライバーと高域用のbaツイーターの構成で試聴機も出てないうちにの購入でしたが音自体楽しみでした。実際聴いてみるとダイナミック型の中低域の支えとフルレンジbaの繋がりにツイーターとの組み合わせが非常にナチュラルでスムーズに鳴ってくれます。また帯域も上が広くより伸びと繊細さの表現に長けていると思います。もちろんハイレゾ音源以外でも綺麗な鳴りをしてくれて特にf880シリーズとの相性は抜群だと思います。また同時期発売のソニーのヘッドホンアンプのpha-2とf886の組み合わせで使用するととたんにその良さがさらに豹変して非常に聴くのが楽しくなるイヤホンです。11/7追記(レビューの星を訂正しました。)直差しでも良いしアンプと組み合わせるとまた違った味が出てくると思います。.

Nw-a25で使っております自分はアニソンメインで聞いておりますほとんどは大丈夫なんですが、fripsideの特定の曲だけがどうしても高音が刺さります・・・・好きな歌手・曲だけに残念です・・・エージングもハイレゾ音楽100時間垂れ流しましたが、少し変わったですがあんまり・・・・・この前に耳鼻科で聴力検査したんですが、18khzまで聴こえました。聴こえすぎるのが原因?かもしれませんが、それ以外では凄く満足してるんで☆5にさせていただきます!.

H3、気に入りました。本当はフラッグシップたるz5が欲しかったのですが、流石に無理と云う事で。音がトリッキーで良いですよね。ただ、耳掛け式と耳からびょーんと出るのはまだ馴れないなあ。.

12月に発売になった ウォークマンとのコラボ!!サイコー!!今まで聴いた中でサイコーです!!さすが、SONY やっぱり日本製と言われても過言ではない!!がんばれSONY!!!.

That`s goodthank you very much.

大きく装着感にもコツが要ります。しかし、定位の良さと繊細な音を聞くと感動すら覚えます。是非ハイレゾ音源で聞いてみて下さい。.

あまり比較レビューがないので反対意見もあると思いますが、批判を恐れずに書いてみます。イヤホン遍歴はer-6n、scl-4、ksc75、10pro、potapro、um3x、hidefjax、hd25、ie80、xba-h3で、各社フラッグシップはだいたい視聴していますが、その上でもh3はかなりいいです。10proは好きなイヤホンですが、ボーカル域の引っ込みや低音域の雑味のある残響音等の弱点があるのですが、h3はそれがなく、更にie80にも低音域の質は勝るとも劣らないし、ie80にはない煌びやかな高音域があります。ボーカル域もum3x程ウェットではないですが、充分な解像度があり、ちょうどいいと思います。um3xは近過ぎ、暑苦し過ぎwポップス、テクノ、ロックを中心にどんなジャンルもいける万能機になっています。逆に言うと唯一無二の個性と言うものはあまり感じられませんが、ポタプロ的な音楽をノリ良く楽しませてくれるイヤホンです。解像度が良く、音漏れのしないポタプロという長年探していたイヤホンがやっと見つかりました。.

発売直後に店頭で試聴して一発でその音の魅力に参りました。レビュータイトル通り、聴き慣れたはずの音源に改めて魅力を見出す素晴らしく音楽的なクオリティーが高いイヤホンです。私が特に気に入ったのが、太く丸く、心地よく持ち上げられた低域。キックが特に美味しいです。いわゆる「重低音系」レシーバにありがちな耳が疲れる爆音持ち上げでなく、あくまで「心地よく」響く低音域。そして若干シャリっとしてはいるものの、高音域は可聴範囲外の音もきちんと鳴らすことで空間の広がりとこちらも耳にやさしい聴き心地が図られています。あえてアラ探しするとすれば、ソースによって中音域が埋もれがちな点でしょうか。アナログ録音の、生楽器中心の音源でこの傾向が見られます。近年のprotoolsなどを用いたデジタル録音音源ではそこは気になりません。クラシック、ジャズ、昔の音源中心に聴く人は試聴で要確認というところでしょうか。ともあれ、携帯音楽プレーヤーでも充分に感動的な音楽リスニングが出来るようになってとても日々が楽しいです。音楽好きな人にとってこの価格でこれだけの感動が日々得られるなら「とても安い!安すぎる!」と断言してもいいと思います。.

利点と欠点

メリット

  • 此れは此れで
  • はじめてハイブリット型を購入しました
  • 音楽人生が変わった

デメリット

発売を楽しみにしていたxba-h3ですが、思っていた以上にいい音を鳴らしてくれます。女性ボーカルの高音も耳に刺さることなく綺麗で鮮やかな色合いです。また、低音のベース、ドラムなどもしっかりしていて臨場感が素晴らしいです。さすがsonyさん。ただし一つ気になることが…自分は合唱曲を良く聴くのですが合唱曲の録音環境などもあるのか若干音がこもり気味になったり、息っぽい声に聞こえたりします。(ex1000ではそのようには感じませんでした)デザインはかなりカッコイイです。黒と赤のコントラストや、メタリック感など高級感満載です。だだしデカいので女性や耳の小さい方にはきつい部分があるかもしれません。普通にjpopなどなら買って損しない商品です。.

移動に5時間程掛かるので、利用していますが音質は最高です。長時間耳に装着しても苦になりません。.

僕は最初イヤホンごときに金かけるなんてバカだと思ってました。聴ければいいだろみたいな感じでした。この高級イヤホンを買うまではです。さすがsonyさんといったところですねつけ心地も素晴らしくつけていても違和感全くないです。そして問題の音ですが文句無しです。究極音質というべきでしょうか……とにかく凄く凄く満足です!!いい買い物とはまさにこのことですね.

音質としてはやや中音がぼやついていますが、ぜんたいてきには良いとおもいます。高音これはオーディオテクニカでもっとでるのをもっていたのであまりおどろきませんでしたが、横の広がりはイヤホンクラスではないですね。ダイナミック型もつかっているので低音もよくでますし・・・・ただ普通のウォークマaシリーズのnw-867ですが350kbpsロスレスでいれていますが、その粗がわかりますね。いい意味でも悪い意味でも。zx1とはどういう相性になるのかががわくわくさせてくれそうなおイヤホンです。相性次第ではie800超えるのかなあ・・・・・・確かにmdr-ex1000とie800が好きなひとであれば楽しい音でしょう。またcd面での録音の仕方の良さや悪さもはっきり出る機種ではあります。いい環境で録音されたものは驚くほどいい音ででますがいい環境でない場合、その粗さもめだちます。どちらに転んでも今の環境では白か黒かのどちらかになりますがこれをzx1でどう改善させてくれるのかも楽しみの一つです。良いイヤホンだとおもいます。要は環境設定が大事なイヤホンということで他との差別化につながるとおもいます。.

耳にいっぱいバナナを食べますの方のボイスをこれで聞いてたら、どんどん頭が支配されていきます・・・・。今日はここまでにしときます。それでは皆さん、さよなら~.

ウォークマンnw-zx1用に購入しました。高音と低音のバランスが非常に良いと思いました。赤/黒のケーブルが、恥ずかしいような、目立ってうれしいような、妙な気分です。耳かけ式はちょっと面倒です。.

ハイレゾ入門の時に購入したのですが、ふと思い出して聴きました。xba-z5より少し低音域を感じました。ケーブルもその時購入したソニー純正のアンバランス接続の物です。ポタアン無しで、同じ再生環境で同じケーブルで聴いた再、耳が覚えているのかなんか安心して聴けてます。僕的にいつの間にか何か間違えた方向に行ってしまったのかと思いました。クリアな音を目指して実はすっかすかの温かみの無い音になってしまっていたにでは?と思いました。もう一度、一からスタートしてみます。ソニーは百万超えるようなイヤホンなど無く安価な商品も多く好きみたいです。.

本製品xba-h3は、モニターモデルとして高い評価を受けているmdr-ex1000をリファレンスにしながら、より楽しく音楽を聴けるリスニングモデルを創ろうと開発された製品ということです。製品発表直後から期待が高まり、発売開始後すぐに購入しました。特長はmdr-ex1000でも使われている16mmのダイナミック型ドライバを低域用に特化させ、中高音域には独自開発のba型ドライバを組み合わせるという、ハイブリッド構造にあります。音域ごとに最適なドライバを組み合わせることで、オーディオとしての完成度を高めていこうという目論見です。実際に鳴らしてみると、ソニーの目論見は見事に成功したことがわかります。高音域から低音域までほとんどストレスを感じさせずに鳴らし切る出来映えは素晴らしいの一言です。高音域は艶やかで、伸びがあり、シャリシャリした貧弱さや刺さるような不快感は全く感じません。中音域は躍動的で、広がりと安定感があり、メインのヴォーカルやリード楽器が高音域や低音域に埋もれるようなことはありません。低音域は鋭い立ち上がりと豊かな余韻を味わえる上質さがあり、必要以上に誇張されたボワンとした鳴り方とは無縁です。モニターモデルにはない楽しい鳴り方を目指したリスニングモデルとしての音作りに成功していると思います。外観は16mmのダイナミック型ドライバを採用したことから、かなり大きな筐体に仕上がっています。大きな筐体を安定して装着させるため、テクノロートという特殊な素材でできたイヤーハンガーによる耳掛け式になっています。イヤーハンガーの出来が良いため、装着時の不快感はほとんどありません。デザインとしてはブラウンメタリックの本体に黒いケーブル接合部が組み合わされ、装着時にはsonyのロゴがハッキリと目につくように配置されています。ケーブルは赤と黒のツートンで、かなり目立つこともあり、そこそこ派手な主張するデザインとなっています。傍目から「コイツ良さそうなイヤホンしてるな。なるほどsonyか。」と思われることを願ってのデザインなのでしょう。人目を意識するデザインですが、sonyの自信の現れと好意的に解釈しています。ここ最近、ハイレゾ音源の登場でワンランク上の音質を求めるオーディオが注目されています。鼓膜に最も近いオーディオ機器として、カナル型イヤホンでも新製品が相次いでいます。この製品は優れた技術が高い音質に結びついた名器として名を連らねるはずです。ソニーがハイレゾ時代を意識して投入した優れた製品と評価します。.

先日、xba-h3が届き、すぐさま開封して試し聴きしたところ、音質はどちらかというと低音の量が多く、曲によってはボーカルの声が聴き取りずらいところもあったが、ボーカルが刺さることもなく値段に納得できるような音質だった。後に音漏れついて確認してみたところ、これは酷い。自分はポータブル機器の音量はかなり高めにして聴くのですが、ie800やath-ck100pro,se535ltdなどの、どのイヤホンで聴いてみても音漏れはしませんでした。(多少はしますが…) それに比べ本機xba-h3は静かな所では勿論、テレビがあるリビングなどで聴いてみても、音漏れが周りに聴こえます。(ハウジング部分からボーカルの声が出ている感じです。) 音量を高めにして曲を聴かない方や家での使用を考えている方にはオススメできる良いイヤホンですが、音量を高めにして、静かな場所で聴いたり、通学通勤に使う方にはあまりオススメできるイヤホンではないと思います。.

特徴 Sony カナル型イヤホン ハイレゾ音源対応 リモコン・マイク付 Xba-H3

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  • メーカー型番 : XBA-H3

Mdr-xb90exから興味津々でh3を購入。大きさは気になる程ではありませんでした。装着後の第一印象だったのが「こんななの?」って思ってしまいました。低音も私には十分です。ボーカルの声も低音に埋もれる事なく綺麗に聴こえてきます。もうxb90exには戻れないです。とても気に入りました。ただ赤黒ケーブルの分岐の金具の所にchinaの文字が……。(笑).

モニタ系イヤホンとは違い、低音から高音まで解像度良く元気よく鳴らしてくれるイヤホンです。そういう意味ではウォークマンとは相性抜群です。ただし、イヤーピースが合わないと本来の実力が発揮できません。私は付属でしっくりこなかったので、complyのtx-200を使っています。.

購入から半年です。難しい事は分かりませんがエージング?車で云うと慣らし運転ですね。ちょうど高中低音が仲良くなってきました。これを付けて聴いてると、耳元にアーティストが直接やって来て囁いたり、わめいたり(笑)で大変な思いをしてます。皆さんよくジャズ等を聴くと録音スタジオに居るかのようだ、と仰ってますが、それどころじゃない音だと思います。私はケイコ・リーやノラ・ジョーンズ等女性ボーカルを好んで聴くのですがブレス音どころか上唇と下唇が離れる時のニチャッっていう音まで聞こえてきます。そんな時は上のタイトル通りです。これでzx-1直差しですので驚きです。ハイレゾ対応のウォークマンをお持ちの方、xbaシリーズ、新しいのが出てきてますよ、型オチで買うならベストだと思います。.

早く買っとけば良かった、私はガチ聴きで音楽を聴くタイプじゃないのでアンプやらはかましてないですiphoneに直差しでmp3音楽を聴いています奇麗に音が分離して聴こえます.

基本的にソニー製品信者ではありませんが、前回ba型のxba-30を購入して高音の気持ちよさ、解像感に感激しました。ただし低音ドンシャリではありませんでしたので、低音好きな私は今回はbaとダイナミック式のハイブリッドのこの商品を購入してみました。以下に比較レビューを書きます。あくまでもクソ耳の私の感覚でのレビューである点をご理解ください。高音・・・xba-30で味わったキラキラ輝くような音です。ただこちらのほうが多少おとなしいイメージです。中音・・・ほかの音(特に低音)に埋もれることもなく、バランス良く聴かせてくれます。xba-30より出ている?低音・・・これはすごいです。低音だけで言えばxb90exなみに出ている、それ以上でしょうか。ボコボコうるさくブーミーなわけでもなく、体を動かしたくなるような心地よいずんずん音です。こればかりはxba-30には全く無い部分でしょう。総括してxba-30よりはるかに良い感じでした。比べるほうが悪いと言われそうですが、xba-30+xb90exといった感じです。それもバランスが取れていますので、聴いていて不自然な感じはありません。※当方のリスニング環境ですが、ウォークマンf880で聴いています。ハイレゾ音源対応とのことで、何曲か試してみましたが、クラシックなどは空気まで耳元に伝わる感じで鳥肌モノでした。ジャズなんか特に相性が良いと思います。あくまでも高級なイヤフォンでの音をあまり知らない私の感覚です!.

音像も良く、フラットなpcm-d100をメインにwavやdsd音源で使用しています。このイヤホンの面白い所は手を加えてやるとそれだけ音色が変わってくれるところです。1年近く使っている現在、イヤチップはjvcスパイラルドット、音導管のローパスフィルタはowltechのフィルタの中でも目の細かいfilter-p8/Ⅱを大体5mm×1. 2cmに切った物を丸めて入れて使っています。音は非常にクリアで近く、低音高音の量感や伸びは従来のままのようで、結果として全体の音場が纏まった印象です。それでも、音を立体的に感じさせる前面の鳴りと深い所での鳴りも、硬い音と柔かい音も、相変わらず綺麗に鳴らし分けてくれます。一方で、イヤホンの音の広がりでどの音も一斉に鳴る感じなので、一聴すると音がごちゃごちゃして煩いという感想を持つかもしれません。少なくともイージーリスニングな音ではないです。ただ、音色一つ一つにフォーカスをあてて分析的に聴く事が多い自分としてはベターな音です。以前は、見通しの良いデジタルな音やバランスが良くどんな音源でも聴き易い音が良い音と思っていましたが、最近はディテール感と情報量の両立が重要だと思っているから、というのもあるでしょう。ただそれでもこれだけは聴いてられないという音源もあって、高音をキンキン鳴らしたり低音をズンズン刻んでいる、最近よくあるパターンなんかがそれにあたります。高音低音を出せない環境向けの音源バランスなのかなと思ったりします。現在は、他の更に高額な上位機種を試聴しにちょくちょく出かけたりなんかしますが、単純に音に納得できて買い替えたいと思える様な機種は無いので、あとはオープンエア型のヘッドホンに行くだけかなと思っています。手を加えてない状態を思い返すと、まず付属のイヤチップは例外なくどれも音が篭ります。ローパスフィルタも音を篭らせており、フィルタを変えた後で聴こえるようになった中~高域部分のディテールが結構あったりします。とはいえ、フィルタ交換は後戻りも出来ず、保証の対象外になるでしょうから、お勧めはしません。.

お値段なりに高級感あり、コードも柔らかいのに形状をうまくコントロールして耳に装着できて気持ちいいです。装着感自体は悪くないのですが、ただ、装着してみてあまりにでかくて違和感がある。かなり耳から出っ張るので、ソファに寝転んだりするとぶつかってイヤホンの角度が変わったり、耳から外れちゃいます。shureほどは望みませんが、もう少し耳に収まるデザインにならないものかと思いました。 低音、中音域は迫力あって綺麗に鳴っているように思いますが、高音が綺麗に出ないで割れて聞こえる場合があります。同じ楽曲を10proやwestone 4rだと綺麗に聞こえるので、高音域にやや問題あると思いました。 インピーダンスが高そうなので、ホワイトノイズのキツイ、ソニーのウォークマンではうまくホワイトノイズが聞こえなくていいかもしれません。ソニーのデジタルアンプとの相性が考慮されているのかもと思いました。 自分的には、大きすぎる形状や高音域の問題で同時期に購入したzero audioのzh-bx700ーcdの方が気に入りました。.

1年半程使用していたxba-4slの調子が悪くなってきた為、今回購入しました。まずハイレゾ音源でのリスニングについては言う事無く名機と言えるでしょう。やはり本機種の特徴であるhdハイブリッド3ウェイドライバーのお陰か、以前使っていたxba-4slより力強さのような物をかなり感じます。4slは綺麗に音を鳴らしてくれる印象でしたが、h3は4slの綺麗さに加えさらに低音域の聴こえが良くなりました。以前から使用しているa846での使用時も、同じ音源がかなり違って聴こえる程の性能でした。個人的にはy字ケーブルではなく、u字ケーブルであれば言う事無しだったのですが. 。そして本体がかなり大きく長時間のリスニングになってくると耳に負担が掛かってきます。自分には上記の短所もありましたが、それを余りあるほどの性能で補ってくれる一品です。.

〇付属のシリコンイヤーチップを使用すると、開放型のヘッドホンのように音が透き通ってぬけます。〇いろいろな音が混じった野外で使用しても、高音と低音のメリハリがあります。刺激のあるイヤホンを求めている方にはぜひ聴いてほしい一品です。.

Shureの535を愛用していますが、ハイレゾ対応という仕様に誘われ購入しました。音質は、shureが華やかな高音が特徴なのに対して、重厚な音がします。低音はsonyの方が心地よいですが、中高音はshureが一歩リード。能率もshureの方が若干良い感じです。装着感はshureの方が、遙かに洗練されています。made in japan もう一息頑張って欲しいところです。ですから、★は四つです。.

低音がぁ。高音がぁ。って言う人がいますね。宝の持ち腐れです。(古来青磁の花瓶を傘立てにしているようなものです。)このh3、使いこなす事(秘めたポテンシャルを引き出す事)さえ出来れば、最高音質を発します。北斗神拳みたいなものですね。どうなるかというと「全音域被らずクリア」「ba感たっぷりなhi」「深い沈み込みと量感を両立し、尚且つボワつかない質が最高に良い低音」「近いとも遠いとも平坦とも感じないベストバランスな立体音場」「高音質音源~クソ音源まで破綻させないオールマイティ再生能力」「迫力ありつつも耳に痛みを感じない」と、これら全てを堪能出来るようになります。a3の影となっていますが、実は凄いイヤホンです。私の仕様→中華tablet→fiioe12a→→g&vの安っすいバランスケーブル→元々中古のh3→スポンジ入りノイズアイソレーションイヤピ→そのへんの5バンドイコライザーアプリで聴感上の調整。.

最近pha-2を購入しを当商品で聞いてみました。そうすると、今まで聞いていた音がぜんぜん違う音に聞こえるではありませんか!!安いイヤホンで聞くのとは別次元のような音が聞こえました。また、圧縮音源を聞いても音は良くなりますが、ハイレゾ音源で聞くと当商品の良さをより一層感じられます。これから、ハイレゾライフを楽しみたいと思います☆.

通常のCDでも音の再現はすばらしい▼高音はどこまでも抜け行き、低音も籠もらず再現します▼今まで、高音が擦れてしまうのは、聴感覚・加齢のためと思っていましたが、この商品により、貧相な再生機器のためと知りました▼特に、アンプラグドの臨場感は、現場に立ち会っているようです▼耳コピをする人は、奏法・運指まで目に浮かぶようで、感動のことでしょう▼長時間の装着でも問題なく、購入当初は、毎日数時間は聴いておりました▼レシーバーの密閉性もよく、外音の遮断は良すぎる程です▼今のところ、これ以上の商品を知りません.

ハイブリッド型ですが個々のドライバのズレや破綻なくとても綺麗な音を鳴らします。後継機xba-a3よりボーカルのウエット感や艶感が凄く、弦楽器の高音部分などはハッとする程に音の振動が伝わり、底から響くような低音域に思わずニヤリします。唯一、ピタリと自分に合ったイヤピースでなければ全く違う音質になり装着時に耳から浮いて何度も指で押さえなくてはなりません。イヤピース選びは大変ですが(汗)ジャストフィットすればこの上ない上質な音楽体験が貴方に訪れます。.

初めてこのクラスのヘッドフォンを購入しました。ハイレゾ用に購入したんですが,音質がとても良い。普通のmp3もいい音で聴けます。やはり値段がいいと音質も上がるのかな。満足できる商品でした。.

まず始めに私は初心者ですがその上で感じたことを書かせていただきます。これまではアイフォン5sもしくはf886にxb-90ex直刺し、PCにHD598直刺しといった環境で聞いていましたが今回xba-h3を購入、30時間ほど経過した現状としてはまずxb-90exとくらべて低音については音の勢いではxb-90exのがありますが逆を言えばそれしかxba-h3より優れていると感じる点は見当たりませんでした、音の質というか綺麗さといいますか低音でもただ主張するのではなく低音としてのまとまりというか聞いていて心地よい低音だと思います。中、高音についてはもう別物で女性ボーカルの高い声も刺さる感じも無く聴いていて素直に綺麗だなと思えます、またHD598と比べた場合さすがに音の広がりというのかそういったのは流石にHD598のがあること、低音ではHD598のがもう少し優しく包む感じの音を出すと感じること、こういったこと以外ででは差を感じないと思います、(もっと耳の良い方ならこう違う!ってのはあるのでしょうが・・・)そして今回実はpha-2も同時購入しておりxba-h3に繋いでみた感想としては全ての音にもう一つ力というか艶が付いたようになりさらにもう一ランク上の音を出すようになったと私は感じています、むろんhd598と繋いでもさらに良い音を出すようになってくれてニヤニヤしてます(注:HD598の付属であるミニステレオへの変換プラグは外形が太すぎてpha-2に刺さらず別途用意する必要がありますのでご注意を)以上が私の感じたことになります。.

職場でポタアンと一緒に使用しています。デジタル出力にすると非常にいい音を出してくれます。おかげで、仕事もがんばれます。音としては、低音が強めながら、高音の伸びも並以上のモノをもっています。音の傾向や価格からha-fx850がライバルといえますが、優劣の差はほぼ無いと思うので好みで選べばいいと思います。私はこの掛け方がマッチしたのと、音漏れしないという点に、微妙にこちらの音のほうが好きだと思った、という理由からこれを選びました。.

H3は、音は、高音質リケーブルを鬼丸に変えてチップをea-r38にすればxba-a2より、音がよくる。.

以前は長らくmdr-ex1000を使用しておりました。昨年11月に購入して以来、外出時はwalkman nw-zx1と共に手放せない状態です。購入先はamazonではなく、いつもsony製品の購入に使用していて、様々な割引サービスが利用できるソニーストアです。【使用環境】 専ら外出時のポータブルミュージックプレーヤー用に使用しています。  ミュージックプレーヤー:sony walkman nw-zx1  スマートホン:sony xperia z1 so-01f 購入当初は予約していたsony walkman nw-zx1が届くまでの間、同じsony walkman nw-z1070で2週間ほど聴いていました。【リケーブル】 付属のケーブルは耳の形へ合わせる形状の調節が少々煩わしく感じたので、すぐにオヤイデ電気のshure seシリーズ用の交換ケーブルhpc-se(black)にリケーブルしています。耳へのフィット感はこの方がしっくりきます。サードパーティーの交換ケーブルとしてshure seシリーズ用が使えます。付属ケーブルに違和感のある方はお試しください。【ドライバ】 主に低域を担当するダイナミック型ドライバはモニターイヤホンとしてmdr-ex1000で実績のある16mmlcp(液晶ポリマー)振動板のものです。このドライバはmdr-ex1000で判るように、単体で優秀なフルレンジの特性を持つものです。そしてlcp振動板は適度な剛性と内部ダンピング特性を持つスピーカー用の理想的な振動板素材として、80年代にdaiatone(三菱電機のオーディオブランド)が実用化し、同社のds-500、ds-500n、vs-50などのミドルクラスの小型スピーカシステムのウーハーとツィーターの両方のユニットに採用されていました。当時、ウーハーの振動板素材といえばパルプ系あるいはアラミド系、ツィーターの振動板には金属系が主流でしたが、同じ素材の採用は画期的で、ウーハー、ツィーターの音域特性や位相特性の連続性の優秀さが強調されていました。余談ですがlcpの優秀な内部ダンピング特性に注目し、旧ba型シングルドライバーの廉価普及モデルのxba-10などの内部ハウジングにも、不要な共鳴による周波数特性のピークなどを緩和しフラットにする目的でlcp素材が用いられていました。 また、中音域、高音域用には、それぞれ専用のba(バランスド・アーマチュア)ドライバが採用されています。このドライバの解像度の高さを活かしてハイレゾリューション対応の特性と解像度を得ています。 購入当初、初めてこのイヤホンの音を聴いたときのレンジ感にハッとして、響く低音と解像度の高い中高音に感心しましたが、今から思えばエージングが十分ではなく、それぞれがバラバラに自己主張している状態でした。そのような状態でもmdr-ex1000と比較できるだけの音を鳴らしていたように感じます。11ヵ月間十分なエージングを重ねた現在、それぞれのユニットの音は落ち着きまとまって、非常にバランスの良い音響を聴かせてくれるようになっています。【周波数特性】 公称の周波数特性は40khzまでですが、96khz/24bit音源には実用上問題ない特性です。しかし、192khz/24bitとなると辛いものがあります。ただ、ハイレゾ配信の主流が96khz/24bitの現状では十分な特性といえます。【音漏れ】 外出時のポータブルでの使用が主ですので、公衆マナーの面で音漏れには注意を払いたいところです。残念ながらこのモデルもmdr-ex1000同様音漏れがあります。少し違うのは、mdr-ex1000の場合ドライバー面に垂直な方向に指向性のみられるのに対して、xba-h3は無指向性の音漏れがあります。外出先で大音量で聴く癖のある方は要注意です。私は、耳の保護の面でもあまり大音量で聴くのは控えております。周りへの配慮も忘れずに、気持ちよくリスニングを楽しみたいものです。【その他】 リケーブルしていることもありますが、使い勝手も良く、ポータブルオーディオとしての音も満足できるイヤホンです。新製品が発表されていますが、型落ちとなって値段が下がれば、お買い得な商品だと思います。【2015/4/9追記:nw-zx2でも良い音響を楽しませてくれています】 zxシリーズの新製品nw-zx2を予約購入して以来、zx2の専用イヤホンとして使用しています。 十分にエージングも進んだ本製品で聴くnw-zx2の音は、本体のエージングが進むのを実感できます。 当面、本製品を買い替えるつもりはありません。【2016/2/12追記:nw-zx2用に4極グランド分離プラグに改造して使用しています】 nw-zx2のイヤホン出のグランド分離4極ジャックに対応させるために、リケーブルしていたオヤイデ電機のケーブルのプラグを4極グランド分離プラグに付替える改造をして使用しています。 nw-zx2の能力をさらに引き出す能力をこのイヤホンはまだ持っています。 改造の仕方で左右分離の3極プラグ2個にすれば、pha-3のバランス駆動にも対応できるイヤホンです。.

Xperiaz3用に使ってますsony同士なのかもう最高のサウンドを奏でてくれます何がどう作用してるのか…私がおかしいのか分かりませんが一日中ずっと聞いていてもまったく疲れませんでした原曲によるでしょうが…ちょっと不明です(笑.

買ってそろそろ一年が経ちますので型落ちとなりましたがレビューを。イヤホンの出せる音質としては最高峰だと思います。音質にこだわるあまりボディがデカくなってしまったようです。ただそれを納得させるだけの音は鳴らしてくれます。問題は、付属のイヤピースが自分に合うかどうかでしょう。イヤーピースのシンクロ率(笑)で音は変わってきます。私は合いませんでしたので付属のものではなく、別のものを使用しています。5万円以内のイヤホンで最上級の音を鳴らしたいならここらへんがベストでしょう。.

以前までは10pro、ie8を使用していましたが、それらからの乗り換えです。ex1000の評判の良さを聞いて、店頭などで視聴していたのですが、普段聞く音楽が、j-pop、クラブ、ロックなどモニターイヤホンでは少し物足りないジャンルばかりだったので、音質の良さに惹かれたのですがそのまま保留していました。そしてsonyがそのex1000をリスニングイヤホンとして改良、ハイレゾも視野に入れているということで発売日に視聴しに行き、そのまま購入いたしました。音質は跳ね上がるような低音に煌びやかな高音。聞いていて非常に楽しいイヤホンという仕上がりでした。装着感も良く、ストレスは感じません。デザインは好き嫌いが分かれると思いますが、sonyロゴが目立つようになっています。価格は3万円オーバーと高級イヤホンですが、クラブミュージックやdtmの好きな人間にとっては本当にオススメしたいイヤホンです。本当オススメ。.

ベスト Sony カナル型イヤホン ハイレゾ音源対応 リモコン・マイク付 Xba-H3 レビュー

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