ソニー(SONY) ソニー SONY ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WI-1000XM2 : ハイレゾ対応/bluetooth / 最大10時間連続再生 / DSEE搭載 ネックバンド型 ノイキャンプロセッサーQN1搭載 ハードケース付属 2019年モデル ブラックWI-1000XM2 B – 優しい音

Xperiaxz3でj-popを聴いていますノイズキャンセリングは素晴らしいです人の声は多少聞こえますが、まったく無音ではかえって危険だと思います操作系で気になるところで、音量の+-はいいのですが、この機種は真ん中のボタンを2クリックして進む、3クリックで戻るです。なぜ+-を長押しでできないのでしょうか?音量はそんなにつかわないです音質は中高音が透明感があり、ボーカル綺麗です。女性ボーカルが合うような気がします低音量感がり、底まで聴きとれます。レンジが広い低音です丈夫なケースが付属しており、高級感を感じますトータルでいいイヤホンです追加:エージングすると音がかわります.

正直残念です初めてこの手の高額なイヤホンを購入しましたが、んー残念です???と、思い今まで使ってたイヤホンを使ってみたりしましたが・・・この音質でこの価格の価値があるのか?残念ですノイズキャンセリングについては良いと思いますおそらくノイズキャンセリングの機能がこの価格の価値なんでしょう非常に残念です.

気になった点・ノイズキャンセリングをつけると、右耳に一定間隔でモスキート音のようなノイズがはしる・ボタンに「アシスタント」か「アンビエントサウンド」のどちらか片方しか使用できない(アシスタントを使うと、アンビエントサウンド取り込みに割り当てられない)・一度押し、二度押し、長押し、の3つがあるのに、割当が自分で変えられない・いくつかのデバイスで試したが、ldacの際にdsee hxが使えない(使えることもあるらしい)・操作ボタンが押しづらい(音量ボタンと再生停止ボタンが、触っただけではわかりづらく必ず押し間違える)・操作ボタンが押しづらい2(押し間違えないように慎重に押す必要があるので時間がかかる、スマホを出したほうが早い)・googleアシスタントが接続されていませんとしょっちゅう言われる(そのたびに再起動するか成功するまで待つ)・首から垂らしたときにqc30と比べても非常に長く、マグネットでまとまるとはいえ少し邪魔に感じる・ノイズキャンセリングはわざとなのかというほど人の声が消えない(喫茶店などで使うと意外とうるさい)良かった点・ノイズキャンセリングのホワイトノイズが殆どない・bose qc30よりも強いノイズキャンセリング・bose qc30よりも圧倒的に音質が繊細で良い・ldacやdsee hx使用時でも電池持ちが非常に良い.

ノイズキャンセリング機能自体はそこまで強くありませんが、音楽を聴く上で邪魔になる騒音系は綺麗に削ってくれます。新幹線なんかに乗っていると、ノイズキャンセリングをonにしていてもアナウンスは結構聞こえるのが驚きました。カナル型なので低音はしっかりしていますし、定位感も空気感もなかなか良いと思います。音像の大きさも程良く、良い意味で万人受けする王道な感じです。肝心の音質自体も良いのですが、dseeというaac、mp3等に圧縮する際削られた部分を予測して再現するsony独自の面白い機能が付いており、これがなかなか凄いです。あくまで個人的な感覚ですが、20000hz辺りの高域と20〜100hz辺りの低域を補っているようなイメージで、艶が出て音像が広がるのを感じられます。ケースもしっかりしたものが付属しますが、飛行機の特殊な二股の接続端子なんかも付いていて驚きました。文句無しに素晴らしいイヤホンだと思います。.

ノイズキャンセリング機能、凄い。というのが第一の感想です。・カフェで使ってみましたが、音楽でもオーディオブックでも充分楽しめます。ただ周波数によるのか?人の話し声などは聞こえなくなるのに対してエスプレッソを入れるシューシューという湯気の立つ音は結構聞こえました。うるさめの地下鉄の中等でも、どれだけ聞こえるか試すのが楽しみです。・アンビエントサウンドモードを使用して外の音を取り込んだ時の、水の中に入った際の様な「ボンボン」音感覚も、他のノイズキャンセリングイヤホンを使った時よりも軽減されているように感じました。・現時点で不満があるとしたら、操作性と装着感です。ボタンが小さくて凹凸も控えめでそれはとても良い点なのですが、慣れるまでいちいちイヤホンを外して見ながらでないと、誤操作しがちです。・また比較の問題でしょうがスポーツ向け仕様のjaybird x3等と比べてしまうと比べるとやはり肩にかけるレスト部分を重く感じますし、過重のバランスのせいなのか?不思議なくらいすぐ首・肩が凝ってしまいます。(重さそのものよりも首にかけるレスト部分が首に緊張を強いて凝ってしまっている感じがします)収納ケースは良く出来ていますが厚い眼鏡ケースくらいの大きさはあるし、そういった事も考慮すると自分は通勤などには使いづらいかな、と感じました。出先である程度まとまった時間を喫茶店で過ごす際などには重宝すると思いますが。やはり「飛行機で世界中を飛び回るビジネスマン」がドンピシャのターゲット層ですね。.

Bluetoothのイヤホンを購入するのが3回目になりますが、やっと出会えた感じですもう少し長時間使えたらとは思いますが、バッテリーの重さ等を考慮するとこれくらいが良いのかな?.

Sonyの最強ノイズキャンセリングヘッドホンのwh-1000xm3と同等のノイズキャンセリングと言う触れ込みですが、マジでその域に達しています。イヤホン型でこのレベルのノイズキャンセリングを実現するのはさすがはsonyと言わざる得ないです。また、wi-1000xと比較的すると、とにかく軽くなり非常に使いやすいです。柔軟性があり畳んでコンパクトに持ち運びも出来て文句なしです。操作性など全ての点においてもwi-1000xから改良されています。唯一、変化ないのは音質ぐらいだと思います。.

主に電車での通学中に使用しています。ノイズキャンセリング性能が高く、電車内でも音量を大きくせずに音楽を聴くことができます。周りの音を聞きたくなってもイヤホンを外さずにアンビエントサウンドモードで音が聞こえるので非常に便利です。ただ、付属のイヤーピースの中に自分の耳に合う物がなかったので社外品のイヤーピースに交換しました。.

利点と欠点

メリット

  • 考えられてない操作性。たくさんの試作品の中からソニーはなぜこのモデルを採用したのか。

  • 凄まじいノイズキャンセリング

  • 中高音がとてもきれいです

デメリット

完全ワイヤレスですが、こんな大きな物をくびに巻いて…と少し否定的だったのですが、これはすごいですね!そんなデメリットは簡単に吹っ飛ばしてくれる程音がいいですね!適度な重さで遊ぶこともなく、使用中も肩やくびに負担もありません。家で作業中、移動中の電車等で使用してみましたが、ノイズキャンセルの効果にはビックリ!ノイキャンのヘッドホン、イヤホンは数種類使用した事があるのですが、ノイズキャンセルに加えて音質も良く、bluetooth接続とは思えない音の良さ!電源オンにして、音楽を流さずにノイズキャンセルonとoffを切り替えるとその実力が感じ取れると思います。もちろん完全に外部音が消え去るとまではいきませんが、低いノイズはかなり消えてくれます。テレビなどだと人間が話している声の高い部分が聞こえてくると言った感じ。専用アプリがあり、ペアリングして細かな設定ができるのですが、今現在自分がどのような状態か(止まっている 歩いている 走っている 乗り物に乗っている)を自動で判断し、その状態ごとのノイズキャンセルのレベル設定ができるというもの。やはり歩いている時などは完全に周りの音を指弾するのは危険です。外音取り入れレベルを少し上げて、なんて設定ができます。また、周りの気圧によって変わる事によるノイキャンのズレをアプリを通して最適化することができます。ワンタッチで最適化が始まり、数秒で終了します。飛行機などで使用するのに良いですね。飛行機といえば、飛行機のイヤホンジャック(イヤホンジャックが2本並んでるタイプ)のアダプターが一緒に同封されております。これで飛行機内でも本商品を有線接続で使用できます。その他にもイコライザーなども付いており、そこまでオーディオに詳しくない私には何ら問題のないレベルです。ハイレゾにも対応しているようでソニーのプレイヤーをお持ちの方は尚更本商品が威力を発揮するのではないでしょうか?今misiaと山下達郎とアルバムを聴いておりましたが、今までは聞き逃していた細かい音に気付けました。多分このような気持ちで聴き入っているからだと思いますが…笑それぐらい音楽に没入出来るということです。これは残業で一人で財務処理の時等に非常に重宝しそうです。集中力が高まるbgmをこいつで聴きながら仕事しようと思います。持ち運びも安心して運べるセミハードケースが付いているので安心です。.

久しぶりに予約から長く待って入手しました。本来、wi-1000xへの期待度がかなり高くワクワクして入手したのですが、本体の形状(ハードな素材)から、一度は破壊し、二代目を使っていました。wi-1000xm2はかさばらないネックバンド式の形状はそのままに、素材が一部ソフトになり気持ちよく使える製品になっています。ノイズキャンセルの効き具合については、変わらずヘッドフォン並に効果があり、その上で軽快な装着感ときめ細かなノイズキャンセルを実現できています。ノイズキャンセルについてはwi-1000xより追随性が高くなったようで、一定周期ファンの音等で発生するノイズも的確に除去します。追随性の悪いイヤフォンの場合は、そういう音ではノイズキャンセル不全が発生します。.

Dapはウォークマンa105とzx300にldacコーデックで接続しました。比較対象はwf-1000xm3。まず装着してスイッチを入れた時の印象はwf-1000xm3よりぐっとノイキャン性能が上がりwh-1000xm3に肉薄したような感じでした。いざ音楽を流すとldacコーデックだけあってwf-1000xm3より高音質でイヤホンユニットがba1機とダイナミック1機のハイブリットユニットだけあってxba-n3のようなクリアかつ低域のしっかりとした音でした。ただこれにはイヤーピースのフィッティングが重要です。個人的にはソニーの付属のトリプルコンフォートイヤピースに落ち着きました。twsと違ってイヤホンユニットが独立しているので軽くフィット感も良いです。操作性に関してはこのイヤホンの勝ち。コントローラーがwi-1000xと違いイヤホンケーブルの位置になったことで操作がしやすくなっています。また、wf-1000xm3では実現できなかったコントロール系と再生コントロールがの同時使用がwi-1000xm2のリモコンには再生コントロールと音量コントロールにモード切替スイッチが搭載されていてノイキャンやアンビエントサウンド、外音取り込みoffと変更できます。headphones connectアプリを導入すればモード切替スイッチをgoogleアシスタントやアレクサのボタンとして設定することも可能です。ネックバンドなのでtwsイヤホンよりもバッテリーも十分持ちますし、足りなくなったらモバイルバッテリーをカバンに忍ばせると良いかな。音質に関してはイヤピースのフィッティングが決まれば、baとd型のハイブリッドなので低音域からしっかり鳴りますし中高音域、ボーカル域がクリアでwf-1000xm3とはまた違った意味でレンジも広くバランス良くキレのいい音ですね。コンパクトさではwf-1000xm3が上ですがノイキャンと音質で選ぶならwi-1000xm2かなと思いました。.

発売を待ち望んで予約購入いたしました。開封すると、ガッチリしたケースに収納されています。前機種と比べてネック部分の柔軟性が上がり、装着感の向上と共に、「の」の字に丸めてコンパクトに収納できる様になりました。付属のイヤーピースはペラペラのが4サイズ、高品質な厚手のシリコンが大中小と3サイズ入っています。電源を入れると簡単に接続が出来ました。接続や各アナウンスが女性の日本語音声なのが地味に良いです。充電は差込部のカバーが少々使いにくいものの、usb typecで楽ちんです。ノイズキャンセリング(以降NC)やボタンの詳細設定はplayストアから「sony|headphones connect」アプリを入れる事で簡単に設定可能です。リモコンのカスタムボタンを外音コントロールに設定するとワンボタンでNCの機能切替えが出来ます。長押しでNCの最適化し、シングルクリックで機能を切替えます。・アンビエントサウンド(外音取込)・外音コントロールオフ(NCオフ)・ノイズキャンセリング(NCオン)外音取込レベルをアプリで細かく調整出来るのでお好みの設定が可能です。音質はncoff/ldacで聴いても4万円近い価格を考えると正直、絶賛されている提灯記事ほど良くはありません。特に高域が左右の耳元で鳴る感じは残念な所。NC無しで2万円程度の機種からだと音質面での感動は少ないと思われます。このイヤホンは、NC機能よりも自然な外音取込機能に一番の価値を感じます。歩いている時に周りの音も聴きながら音楽も聴ける。行動中にスピーカーで聴いてる様な独特な感覚を味わえる点が素晴らしいです。ここからは激しい騒音に晒されるパチンコ屋での使用に付いて書きたいと思います。NCは、本体の性能よりもイヤーピースの素材やフィッティングの方が差が出るので、独特な形状の製品は汎用的なカナルイヤーピースを選べない為に不利になります。日常使用なら全く問題ありませんが、過酷な環境下では厳しい物があります。コチラは、azla、final、complyなど遮音性に優れた有名所が使えます。shureの3段フランジも無理やり装着で可能です。(ほんと無理やり)NCでザワザワした環境音は減りますが、突発的な音は耳栓より劣ります。従来通り、強打などの一番鬱陶しい音は消えませんでした。使い始めは最適化を行っても高域のカットがイマイチな感覚ですが、数時間すると馴染んできます。アナウンスや音楽は通常の音量だと聞こえません。バッテリー持ちはNC+音楽で実働9時間ほどで、充電中は使えませんでした。2019/12/17 追記2週間使ってみて、マイナス点。・完全ワイヤレスに慣れてると、十分解っていても充電から使用感から全てが面倒という事。・ldacが使えない機器との接続時に体感で音質が低下する点。・歩行時の風切り音・ハウジングの素材。マグネットの弱さ。.

音質、ノイキャン、通話マイク、概ね満足。特に前モデルでは通話の際、相手にこちらの声が遠いと言われることが多々あった。ワイヤレスイヤホンの通話がまともに出来るモデルはまだまだ少ないように思う。今回のモデルは今のところ満足に通話出来ている。これは大きな満足点。だが結構致命的ともいえる不満点がひとつ、、、再生/停止ボタンと音声アシスタントのボタンが同じで、音声アシスタントは2秒以上押すと作動するという振り分けだが、一瞬押しただけでも音声アシスタントが作動することが多々ある。音声アシスタントでも再生、停止と声で伝えれば再生/停止は出来るが、一回ボタンを押せば良いはずが音声アシスタントを介して再生/停止をするのはあまりに馬鹿馬鹿しいのではないか?例えば駅など騒々しい場所では音声アシスタントはまともに機能しないものだし、音声アシスタントは思うよりも声を張り発音よく話さないと聞き取ってくれないので結構使う場所を選ぶ。機械相手に街中で声を張るのは私は抵抗があるのでそいつが度々作動するのは致命的だ。使いたくもない音声アシスタントが再生/停止したいときに度々作動するのは結構なストレスである。再生/停止ボタンと音声アシスタントボタンを同じにしたのもどうかと思うが…長押しにするならもっと確実に差別化してほしい。長押し判定がシビアすぎる。.

 音質やキャンセリングなどはとても良い印象を持ちました。特にキャンセリングは電車通勤時の騒音なども、大部分消してくれてリラックスできると思います。とても満足な聴き心地でした。 ただ、音量操作などの部位が左側コード上にあるため、操作する時に、フィットしていたイアピースがずれることも…。これがとてもストレスが溜まります。前バージョンの形態の方が良かったのに残念。 さらに、使用開始後凡そ一ヶ月で、左耳イヤフォンのガサガサが始まり、暫くしたら左側から音が聞こえなくなってしまいました。かなり丁寧に扱っていたつもりなので、壊したのか壊れたのか不明ですが、いずれにせよ肩掛け鞄など、コードの操作部位に引っかかりやすい鞄を利用をされる方は要注意かもしれません…。 結局、悔しいので、もう一台購入してしまいました…。.

初めに思ったのはこれでした。とにかくノイキャン性能が高いです、ノイキャン時のノイズがないことにびっくりしました。また、途中で途切れたりとかは一切ありません。少しお高いですがとてもいい商品です。.

びっくり!wi-1000xでは職場のデスクの頭上に天井空調機のファンの音がなんとなく聞こえ、気になっていましたが、m2だとほぼ無音で驚きました。感動ものです。sonyさんありがとう。.

パワーオンして直ぐに日本女性の声のアナウンス。今まで使用してきた色々なメーカーのbluetoothイヤホンは外人女性の声だったのに。。。何故かそれだけで感動。最初に音楽無しのノイズキャンセリング機能の確認を行ったのですが、イヤピースをキチンとマッチングさせると静かな世界が訪れます。当然全くの無音とはなりませんが不快な音はほぼ皆無となり、この機能だけでも十分価値があると思いました。実際にスマホを使い(xperia z3)音の確認しましたが高音域は良いと思ったのですが低音が若干不足気味に感じました。ですが、イコライジングを行い好みに合わせると非常に満足のいく音質になりました。気のせいかもしれないのですが、音楽再生中、ノイズキャンセリング機能を使用すると若干こもった感じに聞こえました。音質・ノイズキャンセリング機能共に大満足なのですが、操作性が若干悪いかなと思います。(電源ボタンが小さい。)邪魔にならなくて良いのですがネックストラップ部が短く余計に電源ボタンが押しにくく感じました。しばらくはこれ一択で使い続けるでしょう。.

特徴 ソニー SONY ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WI-1000XM2 : ハイレゾ対応/bluetooth / 最大10時間連続再生 / DSEE搭載 ネックバンド型 ノイキャンプロセッサーQN1搭載 ハードケース付属 2019年モデル ブラックWI-1000XM2 B

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 業界最高クラスのノイズキャンセリング性能 小型軽量なネックバンド式ワイヤレスイヤホン
  • 「QN1」搭載により、業界最高クラスのノイズキャンセリング性能とさらなる音質向上を両立
  • DSEE HX搭載で圧縮音源もストリーミング再生もハイレゾ級にアップスケール
  • シリコン製の柔らかいネックバンドを採用 たたんで収納できるハードケース付属
  • 長時間の外出も安心 最大10時間のロングバッテリーライフ
  • 高精度にノイズを除去するための「デュアルノイズセンサーテクノロジー」
  • 豊かな広帯域再生を実現するHDハイブリッドドライバーシステム
  • 左右のユニットに磁石を内蔵 聴いていない時にもイヤホンがブラブラしにくく安心
  • LDACに対応 対応機器とのbluetooth接続でハイレゾ相当の音源をワイヤレスで視聴可能
  • Google アシスタント とAmazon Alexaを搭載

メーカーより

いい音には、静寂が要る。ハイレゾを、業界最高クラスノイキャンで。

「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」と「デュアルノイズセンサーテクノロジー」で、業界最高クラス(*)のノイズキャンセリング性能を実現。飛行機のエンジン音などの低音から人の声などの中高音まで

LDAC対応でワイヤレスでもハイレゾ音質。また、DSEE HX搭載により、CD、MP3、ストリーミングなどのさまざまな圧縮音源も、ハイレゾ級の高音質で楽しめる。さらに、付属のケーブルを使えば有線接続で

音楽を聴きながら、周囲の音も聞ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」に切り替えることも可能。音楽は聴いていたいけれど、周囲の音に注意したいシーンでも使えます。

「高音質ノイズキャンセリングプロセッサーQN1」と「デュアルノイズセンサーテクノロジー」で、業界最高クラスのノイズキャンセリング性能を実現。飛行機のエンジン音などの低音から人の声などの中高音まで、幅広い帯域のノイズを大きく低減。

LDAC対応でワイヤレスでもハイレゾ音質。また、DSEE HX搭載により、CD、MP3、ストリーミングなどのさまざまな圧縮音源も、ハイレゾ級の高音質で楽しめる。さらに、付属のケーブルを使えば有線接続でのハイレゾ鑑賞も可能。

音楽を聴きながら、周囲の音も聞ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」に切り替えることも可能。音楽は聴いていたいけれど、周囲の音に注意したいシーンでも使える。

長時間の外出も安心の、最大10時間ロングバッテリーライフ ノイズキャンセリング機能ON時で最大10時間のロングバッテリーライフを実現。また、10分充電で80分再生可能なクイック充電にも対応。

10分充電で80分(*)再生可能なクイック充電にも対応。

シリコン製のネックバンドを採用したことにより、コンパクトに収納することが可能になりました。手のひらに収まるサイズの付属のキャリングケースに、ネックバンド部分を丸めて収納が可能です。

長時間の外出も安心の、ノイズキャンセリング機能ON時で最大10時間のロングバッテリーライフを実現。

10分充電で80分再生可能なクイック充電にも対応。

シリコン製のネックバンドを採用したことにより、コンパクトに収納することが可能。手のひらに収まるサイズの付属のキャリングケースに、ネックバンド部分を丸めて収納ができる。また、専用ヘッドホンケーブル、充電ケーブル、航空機用プラグアダプターも収納可能なため、これ1つで便利に持ち運べる。

左右のユニットに磁石を内蔵し、イヤホンを聞いていないときにハウジング同士をまとめておけるようになりました。

左側のケーブル部分に、リモコンが搭載されているので、音量調節や音楽の再生停止、曲送り、曲戻し、ハンズフリー通話の受話・終話などの操作ができます。また、Siri(R)やGoogle(TM)アプリといった

Google アシスタント とAmazon Alexaを搭載。音楽を聴く際の操作や、ニュースの確認、スケジュールの管理、調べものなどを音声操作で行うことができます。

左右のユニットに磁石を内蔵し、イヤホンを聞いていないときにハウジング同士をまとめることができる。

左側のケーブル部分に、リモコンが搭載されているので、音量調節や音楽の再生停止、曲送り、曲戻し、ハンズフリー通話の受話・終話などの操作ができる。また、Siri(R)やGoogle(TM)アプリといったスマートフォンの音声アシスタント機能の起動にも対応。

Google アシスタント とAmazon Alexaを搭載。音楽を聴く際の操作や、ニュースの確認、スケジュールの管理、調べものなどを音声操作で行うことができる。

WI-1000XM2.jpg

(上)ネックバンドが柔らかくなったことでキャリングポーチにもコンパクトに収納可能になった (下)充電用USBはType-C。その横の端子には付属ケーブルを接続して有線イヤホンとして使うことも可能

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AV/オーディオ/ガジェット情報サイト『PHILE WEB(ファイルウェブ)』(phileweb.com)による商品レビュー。

PHILE WEB(ファイルウェブ) プロによる商品レビュー

インイヤーとは思えない消音性能とハイレゾ級サウンド

WI-1000XM2のノイズキャンセリング性能を体感してみると、音楽を流さない状態でも静寂を作り出す精度は、まさにWH-1000XM3譲り。イヤホン構造を見直したことで装着したときの密閉性が上がっていて、パッシブでの遮音性もぐっと増している。

音質面での進化も確かだ。スマホと組み合わせてDSEE HXをオンにして聴いてみると、これまでどおりの精緻で伸びやかなレンジの広さに、音の純度とS/Nのよさが、さらにプラスになっている印象を受ける。

声のニュアンスや細かな抑揚まで極めて丁寧に表現してくれるし、ピアノの音は楽器の響きや余韻まで伝わる生音のようなリアリティを感じさせる。また、自然に広がるサウンドフィールドと音の分離感が素晴らしい。低音はモニタ系の重厚感ある低音と共に、音のレスポンスが速く時間軸の刻みに優れる。ワイヤレスイヤホンでここまで上質な音が出るのかと驚く他ない。

業界最高クラス、5つ星のノイズキャンセリング性能と、ワイヤレスイヤホンとして最強クラスの高音質、毎日持ち歩ける軽快なスタイルを手に入れた本製品は、オーディオファンなら誰でも毎日使いたくなる注目モデルだ。

  • このレビューは PHILE WEB 所収記事を短くまとめたものです。記事全文や写真は以下の元記事でご覧いただけます。
  • 元記事URL:phileweb.com/review/article/201912/06/3641.html
  • 文:折原一也
  • 執筆日:2019/12/6

ついに買ってしまった。前モデルでハゲとかを気にしなければいらないと思っていたが、ゴツゴツした首輪と携帯性を考えると新モデルは魅力的だった。しかし、1日旅行で使っただけで不満がでた。きしめんコードは横方向の柔軟性が一切ないため、簡単に耳から落ちる。落ちなくてもずれてセットし直す。これはボタン操作でもおきる。電源ボタン以外は本体から分離。これが逆にボタン探すのに時間がかかる。手探りでつかんでも耳からイヤホンがずれやすく、この形態にするなら、耳から下がってきてすぐのリモコン上部に切り替えボタンのほうがよかったのではないか。音声のプラスマイナスは感覚的に正しい方向に改善されたが、未だにトリプルクリックで曲逆スキップを採用。使いにくいと思う人もいるだろう。以前のモデルでは、首からイヤホンだけだして、上着の上から手探りでノイズキャンセルモード変更などしていた。新モデルでは、もう少しボタンが耳よりにないと操作しにくい。ギリギリ襟首から出るくらいか。きしめんコードがここでも操作性を悪くしてるし、ボタンの位置がすぐにわからない本製品は操作性が向上したとはとても思えない。ガイドに挟めてコードを保持できる先代のほうがよく考えられた製品だった。メッキが剥げやすくそろそろ買い換えてもと絶妙なタイミング(計算済みか?)で出て来たが、操作性が悪く残念なモデルだ。ポーチもムダに容積が大きく、太い部分を並べて収納よりは、ずらして細く収納できるほうがありがたかった。ただ、柔らかな首バンドがどこまで曲げていいのか、夏場曲げたまま収納で伸びないのか、折れ、断線はないのかは非常に気になるところだ。追加補償は必須だろう。22日追記2回目使用。旧タイプと併用してみた。ケーブルは本体からコードが出る部分が2センチほど先端に移動した。そのため旧タイプと耳のほうに同じ長さをとるためにケーブルが長くなった。そのため下方にぶら下がったときに以前より長くなった。この長さありきの設計なのか、それとも本体を小さくした弊害か。後者ならケーブルの出る部分の構造を考えるべきであった。イヤホンが確かに邪魔になる。また、きしめんコードは中華製品等でも見られるが、ここのコードの素材は3万円らしくタッチノイズがないものにすべきだ。カサゴソうるさい。2つ比較してこんなに違うとは思わなかった。マイクのノイズはテストできる環境にないが、このコードは歩くのもダメだし、ちょっと体が動くとノイズが気になる。冬、襟元を閉めて着る想定されていないとおもわれる。また、本体から分離したボタンだが、配置がよくない。リモコンを左手人指し指、薬指で探して両サイドを押さえる。このどちらか端の位置によく使うトリプルクリックのボタンを配置すべきだった。そしてボタンは3つくっついたものでなく、4つとも同じ独立ボタンのほうが押し間違いなかっただろう。先代と同じく端によく使うボタン、音量が2つ並んでもプラスだけ出っ張りつけるとかすれば、間違えることもない。音量曲スキップ採用しないでこの配置は疑問だ。襟首の中に中途半端にリモコンがくるので操作しにくい。ノイズキャンセル切り替えボタンをイヤホン本体に配置し、リモコンの小型化考えたほうがよかったのではないか。素人で2回使用でこれだけでる。あまりに使い勝手考えてないようで、逆に誰がこんな商品にしたのか知りたいです。ノイズキャンセルは人の声はキャンセルしないようにしているのだろうが、モードとして完全キャンセルあればいいなと。やらないのは危険だからだろうけど。お手軽にイヤーマフがわりになれば、勉強とかに使えるんじゃないか。アプリでできるかわからないが、日本語音声ガイダンス、長くてうるさいです。英語で短くオフでいいです。「あンビエンと」とぎこちないからうんざり。そもそもビープ音異なるのだから、慣れてくれば要らないものです。消したいくらい。使い勝手悪くして、すぐに改良して3代目売るって魂胆だろうかと思った商品でした。ソニーさん。量産する前にテスト機で民間意見聞いておけばこんなもったいない商品にならないとおもいますよ。.

ベスト ソニー SONY ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WI-1000XM2 : ハイレゾ対応/bluetooth / 最大10時間連続再生 / DSEE搭載 ネックバンド型 ノイキャンプロセッサーQN1搭載 ハードケース付属 2019年モデル ブラックWI-1000XM2 B レビュー

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