ソニー(SONY) ソニー SONY ワイヤレスオープンイヤーステレオイヤホン SBH82D : Bluetooth/ながら聴き/NFC対応/マイク・操作ボタン付 2019年モデル ブルー SBH82D L – レビューはあてになります(^-^;

家事をしながらイヤホンでスマホで音楽やムービーをしていると、家族からの声が聞こえず不和の原因になります。また、自転車を漕ぎながらのイヤホンはクラクションや環境音が聞こえず非常に危険なので事故の原因になります。そんなときにはこの商品が良いでしょう。しかし、それ以外の方には全く持っておすすめしません!音質は最悪なのは仕方無いが、無駄にケーブルは長くズルズルとずれて落ち着かない(いまどきクリップもついて無い)、充電コネクタはむき出し(カバー無し)という悪デザイン、電源onoff状態は本体ではわからない(なぜかインジケーターがつながった後に消灯する)、バッテリー切れ通知は「ピ」という良く分かりにくい警告音が鳴っているらしい感じの不親切(「low battery」とか何とか言えよ)、と、兎に角ユーザーに全く優しくない作り。これがメイドインジャパンか?という、もはやsonyブランドも地に落ちたという感じ。中国製だか韓国製だか台湾製だかわからない、ポイント使いでビックカメラで買った海外ブランド3000円台の方が、よっぽど性能が良い。スイッチ部分は小さいし、マグネットでまとまるし、+ーボタンで音量と曲送り戻しができるし、onoffも接続もバッテリーもすべて言語でアナウンスする。sonyファンだが、全くおすすめしません。価格も他に競合商品が無いための胡坐をかいた値段。おいおい、耳のパーツ代と思ったらめちゃめちゃ高いぞ!!.

室内用ヘッドホンです。周りが静かな場所でしか使えません。当たり前ですが、耳を塞がないので、周りの音がすべて聞こえます。通勤では雑踏の音でヘッドホンが一切聞こえず、買って損した一品です。.

ゼンハイザーカナル型bluetoothでしたが最近少しウオーキングを始めたたところ、最近の暑さで耳が蒸れてしまいました。止むを得ずこちらのオープンタイプを購入。音質は気にしてませんでしたが、意外と良いかもです。おまけに音楽聴きながら会話も出来、気に入ってます。ただ一点しまう時にこんがらがる構造は賛否両論かもしれません。私には良かった。くせになってます笑。.

家事をしながらテレビや音楽を聴くために購入しましたが、bluetoothトランスミッターで接続してもsbc接続となりテレビ画面を見ているとやや遅延があります。なので難聴対策には使えなさそうです。音質についてはカナル型と同等レベルを期待するのは構造的に無理だと思います。スマホがxperiaなので後継機ではaptxやaptx llもサポートして欲しいと思います。なお、windows 10 pcとペアリングして音楽を再生すると、microsoft製のbluetoothマウスと干渉しているようで、音が小さくなったり大きくなったりを繰り返して曲のテンポも乱れます。他のbluetoothイヤホンやスピーカーでは起こりません。今は有線のusbマウスに替えて回避しています。.

【ボディ・装着感】プラスチックオンリーで高級感はありませんが、その分非常に軽いです。バッテリー等が内蔵されているリモコン部分を含めた首掛け部分も気になるような重さではありません。コツさえわかれば、片手でも簡単に脱着でき、早歩き程度ではズレることもありません。走るとリモコン部分が跳ねるのでランニングには向かないと思います。耳の形による部分が大きいので、店舗等で試してみることをオススメします。ブラックを購入しましたが、マットなダークグレーっぽい色合いです。【音質】音楽を聴くことに重点を置けば、低音など物足りない部分はありますが、本製品のコンセプトどおり周りの音も聞こえることに重点を置いて、周りの音も聞こえる音量で聴いているため全く気になりません。有線版も所持していますが、やはりレビューに書かれている評価より良いと感じました。(そもそもこの商品に素晴らしい音質を求めていないからというのはあります)【音漏れ】音質と同じく、周りの音も聞こえる音量で聴く分には全く気になりません。【バッテリー】購入して最初の充電以降、まだ充電するに至っていないため未評価としました。ちなみに往復40分の通勤で1週間が経過しました。【コスパ】装着に違和感がなく、コンセプトどおりの使い方をしており、音質も想定より良かったため、満足しています。もう少し安いと嬉しいのが本音です。.

イヤホンで聴きながら、会話もできるっていいですね。音が出る穴が、耳の穴から離れているので、外の音が聞こえます。音は、インナーイヤー式を耳の穴から外して、ユルユルにして聴いてる感じの音。音漏れの大きさも、だいたいそれに近い感じ。ボリュームを上げると、周りの音が聞こえなくなって、音漏れもしまくりなので、あくまで小さな音で聴く用です。環境音とかbgmっていう感触は・・・無理やりそう思い込めば、思えなくもないかもだけど・・・正直かなり無理があるかな。ふつうに、耳元で鳴っているようにしか聞こえません。インナーイヤー式をユルユルにしていたら、動いただけで外れちゃうけど、これなら外れないよと。バイアスなしの感想としては、そんな感じです。それでじゅうぶん便利です。p. マイクはかなりダメダメです。開放すぎるのでエコキャン強めなんでしょうが、ブーストが断続的に変なノイズを拾いまくります。している側には聞こえませんが、相手側に届く音声がノイジーなシチュが多すぎ。 .

ケーブルの重さを加えても片側で5gもないので 重さによる苦痛は無いです 加えて圧迫感もない音質についてはとやかく言われていますが 中華製イヤホンを何回も買い続けて高級イヤホンを使ったことのない私にとっては必要十分 自宅のリビングと自室のpc部屋にはそれぞれavアンプとboseの5. 1スピーカーがあるので自宅で使うことはありません外出時も車にはオーディオがあるので 使うのは大学病院と日赤病院とあと2つの病院に通院しているので 病院で待っている時に使いますその病院で待っている時にイヤホンを使っても 呼ばれた時に聞こえるのはとても助かります特に良いのは2020年1月14日までに申請するとsonyから2,000円キャッシュバックを受けること今日申請しましたが 今が買い時ではひとつだけsonyに苦情を言いますマニュアルに「マルチポイントモードで使用する」というのがあり このモードなんのことかわかりませんが「2台の機器と同時に接続して使用できます。・・・・両方の機器から音楽を聞くことができます。」と書いてあったので100回以上試しましたができずww同時に2台接続しているのは確認できます しかしその2台で両方ともが音楽を鳴らすと片方しか聞こえません接続したまま聞こえる方の音を鳴らすのを止めると もう片方の音が鳴り出します そして鳴っている方の音を接続したまま音を止めると また別の片方で音が聞こえるようになり それの繰り返しリセットしたり 初期化したり 充電したりしてもだめで 故障していると判断しamazonに返品しようと思いましたが 最後にsonyの「使い方相談窓口」に電話しました長い間待たされましたが 電話に出た方はホントは窓口はここではないと言いながらも そのことについては知っているからと教えてもらいました結果 マニュアルに書いてある「2台の機器と同時に接続して使用できます。・・・・両方の機器から音楽を聞くことができます。」と書いてあるのは 2台の接続方式が違う場合だけだとなら マニュアルにそう書いてよsonyさん 素人にはわかりません 私の無駄な努力を返して欲しい.

■■■主な用途■■■podcast(ポッドキャスト)が好きなので、podcast再生用のイヤホンとして購入しました。我が家には小さな子供がいるため、podcastを聴きながらも、耳を塞がず、子供の声や環境音が聞こえるのはとても便利です。普通の音量で聴いているときは周囲にも音漏れしていないようです。自分でも大きいと感じる音量まで上げると周囲にも聞こえるようです。podcast再生で周囲の音が聞こえるといった目的だけならば★5つだと思います。■■■装着感■■■いいですね。耳を挟み込みような感じで若干痛みも覚悟しましたが痛くないし、快適です。コードはシリコンでコーティングされているのか、ツルツルしたコードだと聞こえるカサカサ音が無いのも歩きながら聴きの時もストレスがありません。■■■低音の音質■■■購入前にネットで購入者のレビューをいくつか見ましたが、ドンシャリ感は少ない感じです。素人の私の感じでは中音域がメインな感じで、podcastを再生すると声は近くで話しているように自然に聞こえてきます。低音域や高音域をもっとしっかり・ハッキリ聴きたいという方にはソフトに入ってくる音が物足りないかと思います。■■■見た目■■■黒だと見た目のインパクトが強いと思い、ソフトな印象だったグレーを選択しました。白ほど目立たず満足です。ただ、リモコン部が大きいのが気になります。この辺は以下の機能とのトレードオフだと思いますが・・・・操作がしやすい・バッテリーの持ち・マイク性能それでも、クリア素材を使ってイヤホンの存在感を感じさせない工夫や、リモコン部がもう少し小さくなると嬉しいですね。今後の製品に期待です。■■■価格■■■sony製品という事でブランド力もあり、新しいコンセプトの商品として現在の価格は妥当かと思います。今後は5000円くらいまで価格が下がるとpodcastやラジオ用イヤホンとして普及しやすいかと思います。期待したいと思います。■■■総評■■■私のpodcastを聴きながら周囲の音が聞こえるといった用途としては満足です。私の用途出来には★5つの評価です。価格とのバランスを考えると、5000円くらいになると買いやすいですね。あと、リモコンの大きさがちょっと気になったので、この辺は今後の改善希望も含めて★4つとしました。.

利点と欠点

メリット

  • ながら聴きのためには最高のイヤホン

  • 外の音を取り込み、耳をふさがない新時代イヤホン

  • 周囲の音も聞きたい場合に良い選択肢

デメリット

届いてまだ数時間ですが、とりあえずのレビューですこれまでambieのワイヤレスでないものを愛用しておりましたしかしやはりコードが煩わしい、かといってワイヤレスのものは充電がmicrousbタイプBだしちょっと面倒だと思っている中、この商品が発売されることを知り、即予約・購入しました(分離タイプのワイヤレスのものは無くしそうなので選択肢から除外しました)良かった点・カタログスペックで7時間半のバッテリー持ち届いた段階で80%、約一時間の使用で20%弱の消費なのでこのまま順当に使っても6時間は持ちそうです・ambieより音量が大きくきこえる耳の形などもあるかとは思いますが、個人的には有線のambieと比べ1. 5倍くらい大きく聴こえます友人と確認しましたが、余程大きくしないかぎりは音漏れもそこまで心配なさそうです・充電がusbタイプCで本体に直接さすだけ今のスマホの主流がタイプCなので、そのまま流用出来るのは凄く楽です置くだけ充電に対応してたらもっとありがたいですが…・つけっぱなしにしておけるコードが煩わしくなく、耳も塞がないのでそのままつけっぱなしに出来るので楽です微妙な点・装着感の楽さはambieのほうが楽・操作ボタンが少し使いにくい個人的にはもう少しだけコード長くしてくれたら操作ボタン操作しやすかったかなと感じました・イヤーピースをなくしそうambie同様ポケットに入れてたらすぐなくしそうです外さなくてもいいというメリットはありますが、逆に外すのに躊躇う気もしますambieのイヤーピースは1セットで600円ちょっととそこそこの値段するので結構気を使いました一応このイヤホンにも予備は1セット入っています・音楽に集中したいひとが買っても仕方ないそもそもの売りとはずれますが、音質は悪くないですがやはり音楽をちゃんと聴きたいという人は手を出してはいけません.

良いと思う。耳に圧迫感が無く、つけてることを忘れる。音に奥行きを感じる。イヤフォンマニアには不十分かもしれないが、僕みたいな素人音楽好きには十分過ぎるくらいの音質だ。さすが、ソニー!!.

とにかくイヤホンの先端の接合部が折れます。製品のコンセプトもクオリティも素晴らしいのに、、、、。最も力を入れて使用する場所を接合部にしたら折れて当然では??ネット上にも折れた人が沢山いるようなので私の使い方が特別悪かった訳では無さそう。それさえ無ければ星5ですが、それが致命的すぎて1です。.

3ヶ月使用後、充電してもすぐに放電するのか、バッテリーの持ちが悪い、もしくはバッテリー切れの状態で使えなくなりました。ソニーに直接修理依頼するようにとのことだったので連絡しましたが「引き取り修理になる。2〜3週間はかかる。代替品はない。交換はできない。購入証明書を紙に印刷して同封して。プリンターないならコンビニに行って。」とのことでした。さらに引き取り業者の都合で集荷時間の幅がかなり狭く、日中働いている人間には調整が難しかったです。アンカー製品で不具合があったときには「購入して間もないし、お客様には落ち度がないので…」とすぐに代替品を送ってくれて手元に何もない期間がないよう配慮してくれましたし、amazonで購入した日付はこちらで確認できるので、購入証明の印刷などは何もしなくて良いとのことでしたが、ソニーはサポートスタッフにもよるのかもしれませんが、かなり上から目線で、メーカーによる差を感じました。.

商品は大変気に入って使っておりましたが音導管が折れました。プラ製品で少し強度不足かもしれません。.

仕事中に通話することが多いので後タッチによる切断が嫌で操作がタッチ式では無く、ボタン式のものを探していて周りの音も聞こえるということで購入本当に周りの音が普通に聞こえ街の雑踏に音楽が乗っている感じ音質は開放感があり、少し遠いところから聞こえる様な音質が特徴的で低音もそこそこ出るが高音が少し弱いかなという印象付け心地はちゃんと耳はまってるのか心配になるがランニング程度なら割となんとかなる操作感は首元に当たるボタン故に少し見にくいため、慣れが必要防水機能が無いのが悔やまれる.

2時間の映画を電車で見たいと思い購入しました。音質は期待外れに良かったです。温室に そこまでこだわらない方、穴に入れるタイプが30分ぐらいで痛くて外したくなる人に最適です。音漏れも耳の傍に10cm以内に近づければ 聞こえるかな~てほどで、通常の人との距離だと聞こえないと思います。メガネをしてたりピアスをしてる人でも気にならず使えます。フルフェイスヘルメットも被れます。ワイヤレスだと耳から飛び出してヘルメット被る時に引っかかったりしますが、それがないです。レビューを見て期待通りなのでこれからも参考にします。.

音質、低音に拘る人や周囲を隔絶したい人には別のイヤホンをおすすめします。届いて初めて使った時は音が想像していたより良く聞こえることに驚きました。外を歩いても風切り音が気にならないし、飲み食いで自分の咀嚼音などに辟易とすることもなく、周囲の音が聞こえる安心感もあります。外出時など周囲の音を聞くために片方のイヤホンを外していることが結構ありましたが、これならそんなことをしなくても大丈夫。もちろん電車内など周囲がうるさい場所ではほとんど聞こえませんが、その時は別のイヤホンを使えば良い。イヤホン自体が軽いので装着時に落とすかもという不安感はほとんどないけれど、首に掛けている部分が片側にずれてくることがありそうです。気に入って使うことが多くなりそうなので耐久性が気になるところです。.

家事をしながら主に家で使ってます。音質はこだわらない方なので問題なし。洗い物中は水の音が大きいので音量は大きくしないと聞こえません。逆に寝静まった夜は一番小さい音で十分聞こえるし、それだと音漏れしてなさそうです。耳から外してみたけど聞こえませんでした。課題は持ち運びと動きすぎると首からずれること。ウォーキングくらいなら問題ないですが、首に引っ掛けてるだけで固定されていないので飛んだり跳ねたり寝転がったりするとずれます。また持ち運びをする人はケース必須です。ケースは付いていません。絡みやすいのでしまい方も工夫が必要かも。バッテリ低下のお知らせも接続中ランプも控えめなので自分にとっては最高です。.

特徴 ソニー SONY ワイヤレスオープンイヤーステレオイヤホン SBH82D : Bluetooth/ながら聴き/NFC対応/マイク・操作ボタン付 2019年モデル ブルー SBH82D L

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 耳をふさがない革新的構造 日常に音楽が溶け込むオープンイヤーワイヤレスイヤホン
  • ソニー独自の音導管設計により、周囲の音とイヤホンからの音がブレンドされる新しいリスニングスタイル
  • Bluetooth対応 オープンイヤースタイルをワイヤレスで手軽に
  • 最大7.5時間の連続音楽再生が可能なロングライフバッテリー
  • 小型・軽量かつ「耳を塞がない」構造なので、長時間の装用でも疲れにくい
  • メガネと干渉しにくく、より多くの耳の形にフィットしやすい下掛けスタイル
  • 3種類のリングサポーター付属(S / M / L) より安定した装着性を実現
  • リモコン部にマイク、ボリューム、マルチファンクションキーを搭載

メーカーより

ワイヤレスで音楽を聴きながら、会話も楽しめる、オープンイヤーワイヤレスステレオヘッドセット

 

耳をふさがないオープンイヤースタイルだから、音楽を聴きながら、会話も楽しめる

ワイヤレスで一日中身につけていられる快適性を実現

長時間使用しても安心の7.5時間バッテリーライフ

耳をふさがないから、通勤・通学中に友人と会話しながら、家事をしながら、アクティビティ時に外音も楽しみながら、様々なシーンで自分だけのBGMを楽しむことができる。

本体は25.5gと軽量なので、ずっと首にかけていても疲れません。また、ネックバンドは柔らかいので小さく折りたたみが可能。小さなバックの時でも持ち運びに困りません。

1回充電すると、7.5時間の連続音楽再生が可能。ずっと身に着けて音楽を流していても、長時間の外出でも安心して使える。

 

Bluetooth対応。オープンイヤースタイルをワイヤレスで手軽に

耳にフィットするデザイン。より多くの耳の形にフィットする、下掛けスタイルを採用しています。装着時に正面から目立ちにくく、耳への負荷を感じづらい形状です。メガネとの干渉が少ないという利点もあります。

リモコンでスマートフォンの操作が可能

ワイヤレスなのでケーブルのわずらわしさがありません。また、NFC対応でかんたんにBluetooth接続ができる。

より多くの耳の形にフィットする、下掛けスタイルを採用しています。装着時に正面から目立ちにくく、耳への負荷を感じづらい形状です。メガネとの干渉が少ないという利点もある。

ボイスアシスタントやハンズフリー通話に対応。リモコンにマイク、ボリューム、マルチファンクションキーを搭載。ハンズフリー通話や、ボリューム調整、曲送り/戻しを手元で操作できます。また、マルチファンクションキーを長押しすることで、GoogleやSiriの音声検索を利用できる。

同タイプの耳を塞がない完全ワイヤレスのxea-20(xperia ear duo)のヘビーユーザーですが、自宅でのながら聞き用に購入しました。比較しながらレビュー◆良い点耳を塞がず自然に周囲の音が聞こえるのが圧倒的メリットです。例えば赤ちゃんが泣いているといった状況でも、問題なく声が聞こえます。耳の閉塞感もありませんので、長時間着用していても疲れないのも良い点です。接続時やボリュームアップの時に、音がじんわりと大きくなるのは耳に優しくて地味なgood pointと思います。起動音もxea20は耳が痛くなるピコーンという音がしましたが、こちらは優しいピロンという音です。xea20よりバッテリーが持つのも良い点ですね。xea20はパソコンへのペアリングが非常に面倒でしたが、こちらは通常のbluetooth イヤホンと同様に電源ボタン長押しで簡単にペアリングできます。◆いまひとつな点xea20と比較するとイヤーピースが少し硬くて、フィット感がやや落ちる印象です。ネックバンドは柔らかく軽いのですが、それでも完全ワイヤレスに慣れたあとだと邪魔な感じは否めないですね。運動とかするとネックバンドがずり落ちて、結果的にイヤーピースも外れそうですxea20の音声アシストが無いのは寂しいですね全体的な質感はxea20に及びません。値段相応ですxeaは内部の爪が折れたりしたので、こちらも耐久性には若干の不安があります◆まとめ屋外で、あるいはactiveに使う場合、音声アシストが欲しい場合 → xea20家事などしながらのながら聞き、pcと接続して使う場合 →sbh82d音質重視、音に集中したい →別製品をおすすめします.

使用して1カ月で使えない(充電できない)状態になりました。修理も近くに店がなく、郵送は送料個人負担で直るか分からないので、壊れたまま放置汗かきの方は壊れやすいと思うため、オススメしません.

これのもとになる有線バージョンのsonyさんのsth40djpも今まで使っていましたが、スマホを格安からキャリアのiphonexrにしたためイヤホンジャックがなくなりこの製品を買いました。使い勝手(耳への装着とか)は今までの実績がありますから移行は楽でした。音質ipod touchに有線バージョンとこの製品を両方つないで左耳に有線バージョン、右耳に本製品を付けて(同時には聴けないので)切り替えて聴いてみましたが音質(帯域・周波数特性的なこと)はほぼ一緒でした。ただこちらの製品はダイナミックレンジを少しいじってるのか原曲の音が盛り上がる部分や静かな部分が急激に変化する場合追いつかない感じがちらほら見受けられました。端末側でいじってるのかこちらのblutoothの受信時にこれら音量レベルの操作を行っているのかちょっとハッキリしませんが違いはそこら辺です。ペアリングappleデバイスiphone xripod touch(6th)ipad mini 2問題ありません、すんなりと接続できます。sony ウォークマンnw-a45(b)nfcペアリングに対応しているのであっという間に接続でき速いです。ウォークマン側に「sbc」と出ました。曲の立ち上がりがゆるやかにレベルが変化していきます。音質はカナル型イヤホンと比べたら酷ですしなによりも外の音を聞いていないといけない場面、例えばうちだと医者や薬局に行ったとき待合室で自分の名前が呼ばれるまで音楽を流していたいとき本製品は威力を発揮します。イヤホン付けたまま人との会話も問題なく行えます。.

Xperia ear duo(xea20)が非常に気に行って室内では常につけているレベルなのですが、電池持ちが悪いのでローテー利用の為に二台目を増やそうと思ったところこの製品(sbh82d)を知って、安いし試しに買ってみました。端的に比較すると以下のような感じです。■xea-20の気になるところ・電池持ちが悪い・ペアリング等、操作性が悪い■sbh82dの気になるところ・やはりケーブルが煩わしい・xea-20と比べると音がかなり悪い(こもっている)私の場合は常時使うならxea-20ですね・・・完全ワイヤレスの楽さ/すっと装着できる感覚と音質のクリア差の違いがかなり気になります。sbh82dだと常につけて使うということはできないかなという感じでした。電池持ちの悪さは二台持ちでごまかすということで、先ほどxea-20の二台目を注文しました。.

楽しみにしていたイヤホン。届いたので開封してみたら、コードがぐちゃぐちゃでした。金額的にショックが大きいです。一応音は聞こえます。返品は……ショックやらめんどくさいやらでもうどうしよう…….

Xperia duo earsのコンセプトが好きで愛用しており、まだ使えたのですが、新たに購入しました。家で家族に話しかけられる前提で音楽を聴いたり、仕事中あえて音楽のみに集中するのではなく、環境音に音楽を混ぜることでホワイトノイズ的に集中力を高めるのに使ってます。duoと比較して気に入ったポイントはいくつかあります・お手頃価格・タッチではなく物理ボタンなので誤動作しにくい・電池が長く7時間持つ・2つの機器に同時に繋がる・耳を塞がないのでテレビ会議等で自分の声が聞きやすい逆に致命的な不具合がいくつかあります。・停止しようとボタンを押すと曲の先頭に戻って再生してしまうことがある・2つの機器に接続していると所々音が途切れる・突然電源が切れていることがあるこういった問題さえなければ大満足の製品なだけに残念です。付属アプリなどがないのでファームアッデートなどはなさそうなので、リコールして交換欲しい。.

最初に、この商品は音質を求めるものではありません。音質重視であれば密閉型のカナル型やノイズキャンセリング搭載イヤホンを買いましょう。こちらの商品のコンセプトは音楽を聴きながら会話を楽しめるというものです。ですので、ノイズ除去という項目自体が存在しないためレートでノイズ除去は評価なしに設定しています。音質は普段のイヤホンとは別物に聞こえると思います。これが好きか嫌いかは分かれると思うのでインターネットで購入する前に店頭で視聴したほうが良いかもしれません。(私自身はソニーショップで視聴してから購入しました)音質?という表現が正しいのかは分かりませんが、使っている感覚として近いのは自分専用の店内bgmが流れているといった感じでしょうか、音量を上げすぎなければ外のエアコンの音も聞こえます。今までのイヤホン・ヘッドホンでは体感した事がなかった不思議な感覚になります。低音に関しては、他のオープンイヤホンのように低音はあまり強くありません。抜けたような音質です。.

休みの日に河川敷を中心にマウンテンバイクのライドを楽しんでいます。ライド中に環境音が消えると、安全上怖いので、イヤホンでの音楽を楽しむことができていなかったのですが、この商品に出会い環境音を遮断することなく音楽を楽しむことができるようになりました。まだ、数回のライドで、長く使ってないのですが、今のところ満足しています。.

音が聞きづらい。通勤とバイクで使用してますが、電車では、音漏れが多くて文句言われました。バイクでは、ナビの音が聴きづらいです。.

耳を塞がないイヤホンを買おうと思い立ってから、随分たちました。骨伝導も考えていた中で、ソニーのambieとsth40dが候補にあがりました。sth40dが気に入ったのですが、有線が煩わしく、無線化を待っていました。音質はながら聞きで言うと必要十分。野外では外の音との兼ね合いで自分好みに調節して使えます。私の使い道として軽い運動と自転車に乗る時、そういったところで、コントローラー分の大きさ、重さが余分なのと、防水機能がないのが一番残念だったので、星4にしました。それが納得ならば、ながら聞き最強かと思います。.

10年近く前からカナルタイプも通常のヘッドフォンも装着して耳たぶや気道に圧がかかると左耳だけ気道が塞がれていくような感覚になってしまい、圧がかかりにくく装着の負担が少ない製品を探していたところ本製品が発売されたので購入してみました。(本製品の有線タイプはスルー)結論的には、装着の負担感は圧倒的に少なく、また日頃、ビットレート320kbps程度の比較的ナローレンジの音を好む自分は必要十分の音質でした。聴こえ方は1mくらい前においたブルートゥーススピーカーで聴いてる感じです。ただ、他のレビュアーも指摘しているとおり、製品強度は低いと思われ、通常の取り扱いには注意を払い、携帯するときは写真のような多少の衝撃には耐えられるケースに入れるのが必要だと思われます。.

家での家事や作業中、お外で散歩にpokemon goなど、ながら視聴でラジオを聞くのが大好きだったんですが、1~2時間以上の長時間聞いてると外の音との違和感が蓄積され精神的にとても疲労感が出ることがよくあありました、しかしこちらのようなオープンイヤータイプのを付けて散歩してると町並みのbgmの感覚でラジオが聞こえるてくるのでとても気分もいいし疲労感もなく楽に長時間聞いてられます。音楽をがっつり聞くという使いたかではないので音質に関しては期待してなかったぶん、むしろここまでちゃんとクリアに聞こえることに驚きです。散歩やポケゴ、なにかをしながらラジオをずっと聞いていたい人にはとてもおすすめだと思います。.

オープンエア・ブロートゥースの限られた機種の一つ。これだけで評価は十分です。あえて不満点を揚げれば次の通り。購入1ヶ月以上たちますが、未だに装着時に悩みます。首の後ろに回すハーネスは短く感じます。(ちなみに小生のシャツの首回りは43㎝)ボタン類の操作は肩の上で行う感じです。勿論襟の中には収まりません。ちょっと動くと操作ボタンのいずれかが首の後ろにいます。あくまで趣味・嗜好の範囲ですが、耳の中にゴムが収まる感じはとても嫌いです。その点iphonのイヤホンや、airpodに旗を揚げたいです。.

使用2ヶ月でledが点灯しなくなりました。動作状態の確認が出来ないです。ソニータイマーの設定ミスですかね。音質はソニーのイヤホンとしては低音がかなり出ない。当社比70%減と言ったところ。ちょうど良く耳にセット出来ない、長さが足りなく良い位置をキープ出来ないです。.

イヤホンで音楽を聴きながら庭の草むしりをしてます。庭で草むしりをしていると、ご近所さんから挨拶されるんです。しかし普通のイヤホンでは挨拶されても全く聞こえません。相手の方が「イヤホンで音楽聴いてて聞こえないだな」って分かってくれるといいんですが、小さく目立たないイヤホンなので「挨拶したのに無視された」と思われてもな~と思い、本商品を購入しました。音楽と周囲の音が一緒に耳に入ってくるので、ご近所さんからの挨拶や宅配便のお兄さんが来たのも分かったりで、とても気に入りました。寝るときにも付けたいですが、形が形だけに快適ではないですね。就寝用でも快適にながら聞きできるイヤホンが開発されるとうれしいです。地震速報とか家の物音などが聞こえたほうが、就寝時は安心ですから・・。.

外部の音を聞けるイアホンは骨伝導で良い。中途半端にオープンイヤーを買うと音質、音漏れなど、いろいろ後悔することが多い。.

Xperia ear duoやwi-1000xなども所持しており、ear duoは仕事用に、wi-1000xはスマホのハイレゾ再生で集中して音楽を楽しむために、こちらの商品は主に家でps4やnintendo switchの音をbluetoothで接続して使用するために購入、家族やお隣さんにうるさくならないように、尚且つ家族の自分を呼ぶ声等も聞こえるようにしたかったのと、バッテリーの持ちがear duoだとあまりにも短いのでそれなりにスタミナのあるこちらがベストです。音質はやはりwi-1000xの方が遥かに上なのですが、ハイレゾ再生でもないゲームの音くらいなら充分過ぎるほどいい音が出ていると思います。sth40djpという有線タイプの物や、ear duoよりイコライザー調整により、低音域をやや強くしたとどこかの仕様書で見た通り、確かに多少は低音域がear duoに比べてよく聞こえるように感じました。音漏れは素材や構造上の差なのかear duoのほうが上のようです。家や普段の出先等では気にするほどの音漏れではないですが。発売日に購入してほぼ毎日使ってますが、概ね大満足です。ただ音導管の構造がsth40djpとまったく同等で、繋ぎ目があり、sth40djpのアマゾンレビューではよくその音導管が割れてしまったという報告が散見されていましたので、意識して壊れないように大切に使いながら、それでも短期間で折れることがあるようならまた追記したいと思います。.

こういうながら聞きのイヤホンを待ってました。ずっと、音楽も聞きたいが外の音(インターホンや電話)も気になる、しかしコンポ等のスピーカーは迷惑になるので使えない、という状況でした。この商品はそれを解決してくれました。音質もそれほど悪くないと思います。初めはピアスがひっかかり不快でしたが、イヤホンの裏側部分(耳の裏の方)を奥へ押し込んだところ、あまりピアスに当たらない位置が見つかりました。.

2018年版が折れやすいとのレビューが多々あって不安ですが、今回2019年版ブルー購入しました。側の声がよく聞こえるし、音漏れも気になる程でもなく良い品だと思います。音質云々は詳しい方のレビュー参考で。普通に音楽楽しむレベルで側の声も聞き取りたいなら、普通のイヤホンより断然おすすめ!とても周りの音も聞こえて音楽楽しめます。耐久性に不安ありますが、様子見で.

音質は良くありません。特に低音はダメです。この製品の最大のメリットは耳を塞がないことで、外音と音楽が同時に聴けることです。じっくり音楽を聴くというよりは、「ながら聴き」専用です。ながら聴きならばそこまで音質を求めないのでこれで十分だと思います。1点残念なのが防水では無いことです。コンセプトは付けっぱなしでいられることのはずなのに、防水じゃないというのはちょっと中途半端だと思いました。.

耳へのフィット感は微妙。引っ掛けるような仕組みなのですが結構外れます。かと言って外れるわけでもないです。上手くハマって無くてプラプラしてる感じでしょうか。コレは完全に人によるとしか言いようがないです。自分は若干フィットしなかっただけで。音質などはコレに求めても仕方ないです。「bgmをかけるように聞ける」がコンセプトのイヤホンなんで。周りの音は全く塞がないので人混みやうるさい場所では本当に街中で流れているbgmとしか聞こえません。聞こえないくらいですし。機器によると思いますけどね(当方 ipod)推奨するわけではないですが自転車乗りながらでも全く問題ないレベルで周りの音聞こえます。残念なのは耳のフィット感や両方に操作用の膨らみがあるせいかズレるとイヤホンの片側に力がかかって外れそうになるのが気になりますね。.

悪いとは言わないが、手放しで絶賛できるものでもない。・ 耳の穴に引っ掛けるタイプなので、個人差により落ちやすいかも  (耳栓@カナル型と比較すれば極めて弱い)  v字型のクリップで耳たぶを挟んでるわけではない・ 上記の点より、ジョギングとか向かないかも  (そもそもスポーツのシチュエーションを打ち出してないし)  ウォーキング、自転車までかな・ 商品説明の写真のようにシャツの肩に乗せる方法はngに思う  (歩行中にだんだん片方にずり落ちてくる)  直接、首にかける方が安定する・ 音質は。。。”ドンシャリ”のドンが弱い  「耳をふさがない」が売りなので絶対的音質は期待できません  (とは言え、ながら聞きには過不足無いかと)・ 外部の音が聞こえるとは言え、大音量でガンガン鳴らせば、  相応に外部の音は聞こえにくくなりますと言う感じで、そこそこ音量で自転車時に使ってます。(決定版追求はまだ終わらない。。。).

家事しながら使えるイヤホンを探していました。小型スピーカーやネックバンド型のスピーカーと悩みましたが、家の中をあちこち移動するし、洗濯物を干したり水やりしたりするので外での作業も案外多い。家族が話しかけてきても聞こえるのでいいですね。アップルウォッチやiphoneともbluetooth接続できるので同じフロアなら少々離れて本体を置いててもちゃんと使えました。耳の負担軽減にイヤーピースsに変えましたが、外れることもなく、圧迫感もなく快適です。音漏れは気になりますが、ウォーキング程度なら漏れていても他人に気づかれないかなと感じます。音質は思っていたほど悪くありませんでした。音質を重視するなら密閉型のイヤホンを使用するのをお勧めします。購入した1週間後に1000円値下がりしていたのはショック!.

ベスト ソニー SONY ワイヤレスオープンイヤーステレオイヤホン SBH82D : Bluetooth/ながら聴き/NFC対応/マイク・操作ボタン付 2019年モデル ブルー SBH82D L 買い取り

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