ソニー(SONY) ソニー SONY ワイヤレスイヤホン SBH90CJP : ステレオ / Bluetooth / USB-typeC接続 / ハイレゾ対応 – 便利でもノイズが少しあるかなぁ?

有線イヤホンの煩わしさが嫌で購入しました。音楽は主に洋楽のポップスやロックを聴いています。音の途切れはありません。音質はクリアですが低音がやや弱く迫力に欠けます。もともとワイヤレスイヤホンに音質は期待していなかったので、こんなものだろうなといった感じです。有線接続にすると違ってくるかと思います。見た目はネックバンドのデザインがwi-1000x等の従来品よりもスタイリッシュでかっこいいです。左右のイヤホン同士をマグネットで留められるようになっていますが、接触面の傷付き防止のために透明シールを別途購入して貼り付けました。.

Iphone xで使用音楽を聞くだけでしたら非常に満足できますが、それ以外での使用にちょっと問題がある。①どれだけ充電してもフル充電されない。②遅延が大きすぎる時があり、ゲームや動画を見るときに再接続が必要。③youtubeからtwitterなどアプリを変えた時に音が流れてこなく再接続か一度閉じて再び開かないといけない。.

Xperia xzユーザーです。bluetoothは問題ないのですが、有線接続時は、毎度、設定からusb機器検出の作業が必要です。(sonyの製品ページに記載あるが、毎度とまではかかれていない)個人的には問題になるようなレベルではないのですがお気をつけください。同じ時期の製品ですが、x compactは問題ないようです。type-cでの充電ができるワイヤレスイヤホンを探していました。あとはノイズキャンセルが載れば文句なし!ということで期待を込めて星-1.

今までbluetoothのイヤホンを使用したことなかったので他とあまり比べられませんが満足してます。コンパクトで服の邪魔にならず場面を気にせずナチュラルに使えてシリコン製で肌にあたっても気になりません。ネックバンド式のbluetoothにした決め手は完全にワイヤレスだと失くしてしまいそうなのとコンビニとかの会計時に不便かなと思ったからです。sonyのwi1000xもほぼ同時期に購入したのですがいかにもネックバンド式のイヤホンつけてますって主張してしまいどっちにしようか迷ったらほぼsbh90cjpをつけてます。安いとは言えないかもしれないけれど比較的にお手頃でオススメです。気になった部分としては曲を次に進める時と戻す時に再生ボタンを2回、3回連打しないといけないのがめんどくさいので独立したボタンにして欲しかったなとは思いました。ちなみにこれはwi1000xも一緒です。.

Xz2ユーザーです。いろいろ比較して、これにいきつきました。2wayの使い勝手。音質。ネックストラップのサイズ感、つけ心地費用対効果。どれも不満なし。久しぶりにいい買い物した!.

音ズレが嫌でbluetoothイヤホンは避けてたのですが、充電しながらイヤホン使用ができないスマホにしたため購入。音ズレは体感しないレベル。音質は中の上くらいあればいいと思ってましたが、低音も程よく出ていて聞きやすい。ただ、ドンシャリが好きなので曲によってイコライザーで調整しようと思ったところ音量が足りず…それ以外は文句のつけようのない物です。最大音量がもう少し上がれば星5です。ちなみに、ボリュームブースターというアプリで5%増幅させて聞いてます(6%以上で音割れし出す).

2way便利だな~と思い買いました。予想どうり便利な機能でとても使い勝手がいいです。bluetooth時の音ズレも多少はあるものの私は気にならなかったです。気になる点を上げるとすれば曲や動画のon/off時にノイズが出ます。他の方のレビューでノイズの発生が気になると言う人もいました。でも個人的には「このぐらいならいいかな」と妥協してます。.

Sbh24+onkyo e700mからの買い替えです。やはり、長いコードが無くなっただけでも満足です。ただ、このイヤホンの良さは、電池が無くなった時にusb-c接続で給電しながら音が聞こえるというところだと思います。充電してくるの忘れたというときでも有線接続で聴けます。主に、huawei p20と接続して使用しておりbluetooth接続時はaptxで繋がっているようです。ハイレゾほどの繊細さはありませんが、sonyらしい音の作りです。また、有線接続時はハイレゾ規格で再生されるとの事ですが、無線接続時に比べ音に力が出て奥行きがあるように感じるもののハイレゾを売りにしているsonyの他の機種に比べ、力不足感はあります。ハイレゾ目的の方は上位機種を検討された方が良いかと思います。ネックバンド型のイヤホンという事で、買い物の会計時にイヤホンをスッととれるのも良いです。重さも気にならずシリコン?のさらさら感もgood。汗をかくとどうなるか分かりませんが今のところ快適に使わせてもらっています。最後に、usb-c接続ということでニンテンドースイッチに接続できるのかと思いましたが無理でした。(2019.

利点と欠点

メリット

  • とにかくデザインが好き
  • いい買い物した。
  • 初めてのBluetoothイヤホン

デメリット

音はいいのですが、首に当たるシリコン?の感触は好き嫌いありそうです。重さもそれなりに感じます。首にかけたままだとあごの下あたりにボタンがくるので操作はとてもしにくいです。いちいち首からはずすのはめんどくさい。あとイヤホンに磁石がついているのですが、かってにくっついてしまうのもうざったい。値段の割にはいまいち使い勝手がよくないと思いました。.

Xperiaxz1でj-popを聴いています発売当時から気になっていたイヤホンですusb接続では無線接続時に比べ、低音,高音に迫力がでます結構重低音も出てますし、聞こえない音が聞こえてくるような感じがします髙域はすごく繊細でのびがあります無線接続は若干音質が落ちますが、通勤、通学時に聴くなら十分です遮音性もあります低音が出ない方はイヤピースが合ってないですねこの価格なら、コストパフォーマンスが高いと思います無線接続で高音質を求める方はあまり向いていないと思います長く充電ができなくなるまで大切に使いたいと思います.

特徴 ソニー SONY ワイヤレスイヤホン SBH90CJP : ステレオ / Bluetooth / USB-typeC接続 / ハイレゾ対応(USB接続時) カナル型 2018年モデル ブラック SBH90CJP B

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 高音質のUSB Type-C接続 & 自由なBluetooth接続の2-Wayスタイル
  • 専用ヘッドホンケーブルでスマホなどと接続し、USBオーディオ出力ならではの高音質なハイレゾ再生が可能
  • Bluetooth接続時:SBC・AAC・aptXに対応
  • 柔らかなシリコン素材を採用し、首まわりにしっくりとなじむ装着感を実現したネックバンド部
  • USB Type-C接続時は、192kHz/24bitのUSBオーディオ再生に対応 高音質D/Aコンバーター内蔵
  • USB Audio Class 2.0・USB ホストモードにそれぞれ対応
  • 質量:27.2g
  • 付属品:充電用USBケーブル(A-C)、専用ヘッドホンケーブル、イヤーピース(S,M,L 各2)、キャリングポーチ

メーカーより

特徴

専用ヘッドホンケーブルでスマートフォンなどの再生機器と接続し、USBオーディオ出力ならではの高音質なハイレゾ再生(192kHz/24bit対応)が可能です。

SBCに加えて、AACとQualcom(R) aptX(TM) に対応。ワイヤレスでも高音質で音楽を楽しめます。

専用ヘッドホンケーブル(USB Type-C(TM))でスマートフォンと接続していれば、音楽聴きながら同時にヘッドセット本体を充電することができます。ワイヤレス使用時の急な電池切れにも安心です。

高音質へのこだわり

192kHz/24bitのUSBオーディオ再生に対応した、高音質D/Aコンバーターを内蔵。ハウジング側面に設けたポート(通気孔)により、低域における通気抵抗をコントロール。振動板の動作を最適化することで低域の過渡特性を改善し、リズムを正確に再現します

広帯域再生が可能な新形状の振動板を採用し、振動板を駆動する磁気回路を内磁型で最適化することで、駆動力を向上しています。小型ながら高感度のドライバーユニットが色鮮やかな音楽を再生します。

2種類の硬度のシリコンを組み合わせたハイブリッドイヤーピースを採用。芯の部分は硬い素材を用いることで音の通路の形状を保持し、先端の潰れによる音質劣化を防止。外側の部分は柔らかい素材を用いることで耳へのフィット感を向上。密閉度を高め、長時間でも快適な装着性を実現します。

ベスト ソニー SONY ワイヤレスイヤホン SBH90CJP : ステレオ / Bluetooth / USB-typeC接続 / ハイレゾ対応(USB接続時) カナル型 2018年モデル ブラック SBH90CJP B 買い取り

This entry was posted in Uncategorized and tagged . Bookmark the permalink.