ソニー(SONY) ソニー Sony ヘッドホン Mdr-1am2 B : ハイレゾ 密閉型 折りたたみ式 ケーブル着脱式/バランス接続 Φ4 – 高いけどそれに見合う性能はあるのではないでしょうか

しっかり耳全体を覆うような着け心地、音質共に満足です。主にwalkmanのzx300で使っています。他にはfpsのpc版battlefield1でも、ゼンハイザーさんのアンプgsx1000を介してプレイしています。ゼンハイザーさんのゲーミングヘッドセットgamezeroと比べると特に装着感が素晴らしく、細かい音もgamezeroと比べて聞き取りやすくお気に入りです。.

音楽ジャンル関係なく、音質は値段相応に良い。ただし、密閉型にしては音漏れが大きいと感じた。外出用で考えている人は、店頭などで自分の聞く音と音量に合わせて試聴してから購入したほうが良い。.

Creativeのサウンドブラスターhdr2 を経由、パソコンに接続して聞いています。3. 5ミニプラグから標準プラグへの変換アダプターが必要ですが、クリアなサウンドを楽しめています。もちろんパソコンのヘッドフォンプラグへの直挿しでも問題なく音を聞くことはできます。気になる点としては、やはり1時間程度もつけていると汗が気になりますね。耳当て部分の耐久性がどのくらいあるのか。ここが私の焦点です。.

Se846(定価11万)のイヤホンに余裕で勝ってます(解像度に関して)。音のバランスはse846の圧勝ですが、解像度に関してはこちらのヘッドホンが勝ってますね。いやー、驚いてます!音楽を聴くのには最適ですね!また、遮音性もある程度あるので外でも使用可能かと思います!欠点を上げるとしたら、ヘッドホン側のプラグ部分が肩にあたることです。それ以外は完璧!後日追加使用から数日経ちましたが、ヘッドバンドあたりがぐらつき始めました。返品することになりました。.

音楽鑑賞やゲーム用にと思い、初めて万を超える買い物をしました。最初持った時の印象は軽い、ということです。以前使っていたヘッドホンは割と重量がありギャップに驚かされました。音質的には非常に繊細で、高音がシャリシャリ、キリキリして、高音が強めのように感じます。しかし、低音も弱いわけではなく、高音を引き立てられるだけのインパクトがあり、fpsにおいて重要な低音もしっかり聞き取ることができます。軽さ故に長時間ヘッドホンを付けて音楽を聞きながら作業しても疲れが少なく非常に助かっております。.

Sony walkman zx300にバランス接続で使用。当方、wh-1000xm2、xba-n3bpと、その日の気分で使い分けております。素直な音で1000xm2と比べるとモニターライクな音と申しますか色づけのない元の音源をそのまま再現してくれるように思います。装着感も素晴らしく軽さと相まって圧迫感なく長時間のリスニングにも快適です。是非、ハイレゾ音源を聞いて頂きたいと思います。.

忠実な音を鳴らしてくれていると思いますただスマホやウォークマンの単体では十分な音は鳴らしきれて無くてポタアンが必要だと感じます.

いままでベイヤーのt1を使っていたのですが重くて長時間かけているのが辛いし音漏れでたまにうるさがられたため、軽くて密閉型のヘッドフォンを探していてこれに決めました。いやー よいです。自分好みのt1を彷彿させる音(もちろんt1に張りあえるとは思ってませんが)でありながら軽い。とにかく軽い! 軽いということがヘッドフォンにとって大事なことであるということを痛感いたしました。最高ですよ。おすすめです。.

利点と欠点

メリット

  • ソニーはコストダウン第一主義 恥を知れ

  • リケーブル&バランス化必須です。

  • オーバイヤーで音がこもりにくいしクリアな音。

デメリット

ウォークマンnw-a55で音楽を楽しんでいます。アンバランス接続になるのですが、付属のリモコン付きケーブルは4極でウォークマンの方は5極なので対応していません。音が聞こえても本来の音でなかったりモノラルになることがあるとsonyの問い合わせで聞きました。ホームページでnw-a55のおすすめヘッドホンとしているにもかかわらず付属のケーブルは使えないのです。nw-a55は3極にも対応しているので(プラグの黒い線が2本)別売りソニーの純正ケーブルですとmuc-s12sm1の一択となります。びっくりです。まあ結局ケーブルを買ったのでレビューします。mdr-100aとの比較です。まずエージングから。エージング・・・0時間 音が上品になった。しかしなんか変。mdr-100aのほうが良くね?30時間 普通のヘッドホンになった。でもまだmdr-100aと互角。100時間 見違えるような素晴らしいヘッドホン。200時間 ????????この時点でヘッドホンとして完成したと思います。これ以上のクラスは欲しくなくなりました。またレビューします。.

买了半年多了,最近加装了耳机放大器,才感觉到了这个耳机的真正素质没装之前,都是接着电脑听歌,总觉得声音无力,唱歌跟假唱一样,就器乐还可以听回了一趟中国,买了个胆机,发现确实是只有带了耳机放大器,声音才正常,即使是只有16欧姆的阻抗听了半年多,感觉非常好,给满分(当然,只是在家听)日文比较菜就不写了(笑).

アコースティック系のハイレゾ録音のモニターにmdr-1aを愛用して来た。使用頻度の原因で劣化があり後継機種の本品を購入した。後継機種は、前機種の問題点の改善と思っていただが、sonyはそうでなくてコストダウンである。今回購入したヘッドフォンを見て愕然とした。外観も価格の内、、、すべてコストダウンの結果、陳腐な外観である。音質が変わらなければ何をしてもいいと思っているのか恥を知れsonyと言いたい。こんな事をしていると第二の経営危機が訪れるますよと言いたい.

1aに比べて更に軽くなり、良くなったと思ったものの、パッドが少し小さくなり耳への圧迫感が増した。肝心の音質は、低音が控えめとなり聴きやすくなった。1aは手放したので、聴き比べ出来ず。優等生的な音を鳴らすので、walkmanだったらaシリーズ、スマホ向けにピッタリ。nw zx300をバランス接続で聴くと、期待外れ。ボワーンとした音場でバランスの良さが感じられず。アンバランスよりはましな程度。ier m7で聴くと空気感が良くて耳への負担が和らぐ。イヤフォンに飽きた時に聴くヘッドフォンと考えれば所有しても良いかと。音質に拘らず、音楽を楽しむだけなら買う価値あり。二万円と少しで買えるのは魅力的。以上参考まで。.

今まで、耳を完全に覆うタイプのヘッドホンを使ったことがなくて、友達がこれの前の型のを使っているのを試してみて購入した。sony特有の低音域は購入後20時間くらいは弱く感じたけど、100時間くらいエイジングをかけると全く違うものに変化した。現在はユーロビートやピアノの協奏曲をよく聞くが、かなりの低音までしっかり出ていると思う。.

全体的になかなか良い製品だと思います。ただ、少々価格設定が高めかな・・・どちらかというと、スピーカーっぽい鳴り方をする感じです。これは音のバランスが良いからだと思います。ただ、いかにもヘッドフォン的な鳴り方を好む人には向かないかもしれません。また、購入後色々聴いてみて、ウォークマンやスマートフォンなどのポータブル製品との組み合わせを前提にしている製品なんだな、と改めて感じました。据え置き型のアンプやオーディオインターフェース、ミキサーなどのヘッドフォン出力を使う場合は、ヘッドフォン側のインピーダンスがちょっと低すぎる気がします。(カタログ値16Ω。前のモデルは32Ωだったようです)海外製品に多い数百Ωのヘッドフォンとは、目指すところが違うのかなと思いました。インピーダンス調整した上で聴いたら、そのままで聴くより、なかなか良い感じで鳴ってくれました。.

ヘッドバンド?部分が若干頭の形状と合わないのと、個人的に低音が豊か過ぎるので☆4個にしてます。が、個別の項目に有る音質には☆5個をつけてます。仕事中にキーボードへ視線を落とすと前に落ちてきて、前に落ちないようにすると画面の上端を見ると後ろに落ちます。軽くしようとして、イヤーカフ部分を軽くし過ぎて、重心がヘッドバンド方向に寄ったせいかな?.

今まで何個かヘッドホンを購入しては処分していました、それは何故かというと側頭部に当たる圧が強いせいだと思います。今回ZX300を購入してイヤホンで聞いていましたがアンバランス接続。のちのちバランスで聞きたいと思っていたところこちらを選んでみました。さすがに3万、量販店で装着感を試したのち長期保証も付けられるアマゾンがベストと思い購入。決め手は装着感もあるのですがなんといってもバランス接続用コードが標準付属で別途買う必要もないのが便利でお得感あるかなと個人的には思います。イヤホンで聴くより迫力があり長時間聴いていても疲れにくいので愛用していきたい逸品です。.

手持ちのゼンハイザーhd25ⅰ-ⅱとhd599との比較になります。長らく愛用していたhd25の代わりとして購入しました。【音質】中高音を中心とするクリアな解像度と高音の綺麗な伸びが特徴です。一音一音が非常に綺麗で、ゼンハイザーに慣れていると、高音のキラキラ感に初めは驚いてしまいます。低音は高音に比べると控えな印象ですが、決して弱くはありません。むしろ高音をうまく引き立てる引き締まった低音が、高音と絶妙にマッチし、全体的な見通しの良さを感じます。高音や低音をやみくもにならす低価格帯のヘッドホンとは違い、高解像度・高品質を活かすバランスの良いチューニングになっています。また、ボーカル(特に女性ボーカル)の音質も特徴的です。驚くほどボーカルが強調されていて、耳元で歌っているかのような近さがあります。また、おそらく高い解像度と分離感によって、息継ぎの度に爽やかな歯切れの良さが出ています。正直、癖になる気持ちの良さです。立体感、奥行きに関して言えば、決して伴奏部分が遠いわけではないにも関わらず、特徴的なボーカルの近さと分離感によってしっかりした奥行きが生まれています。また、開放型ヘッドホンのような抜けはもちろんありませんが、高音から低音までタイトでクッキリした音ゆえに、密閉型の狭い音場の中にも十分な広がりを演出しています。開放型でロックを聴くときに感じるスカスカした感じや、逆に密閉型の狭さもなく、(逆説的ですが)「こじんまりとした広がり」になっています。これが、ジャンルを問わず鳴らせる一因にもなっているように思います。これまで、sonyと言えば「ドンシャリ」音質が有名で、批判もありながら多くのファンがいました。ただ、競合品の増加により、最近では低価格ヘッドホン (イヤホン)の代名詞にもなってきたように感じます。その意味で本機は、高価格・高品質の音とは何か、という新たな問題へのsonyなりの答えと言えるでしょう。リズムやノリを演出する際、高低音という音の端を強調するこれまでのやり方から、ボワつきのない情報量の多さで必然的にアップテンポを生み出すという、より現代的な音作りになっていると思います。【適したジャンル】ロックからクラシックまでオールラウンド。特に、アニソンや女性ボーカルの曲。いきものがかりやsuperflyといった歌唱力のある歌手がとても綺麗に聞こえますし、babymetalのようなメタルの伴奏とアイドル的なボーカルという、癖のある曲を綺麗に聴けるのも強みです。そういった意味では、クラシックやゆったりとした曲をゼンハイザーなどにまかせて、現代的なロック・ポップス専用として買うのもありだと思います。【総評】2〜3万円代は海外製の定番ヘッドホンの競合が激しい価格帯です。ただ、ネットでよく聞くヘッドホンのほとんどが、実質的に10年、15年以上前に出たものばかりです(外見だけマイナーチェンジしてますが、大抵、チューニングや技術自体は変化していません。hd599などまさにその典型です。プラシーボ的な感想に騙されないように。) 。今後何年も使い続けるものですから、ありがたがって古い定番品を買うよりも、最新の技術を用いた新しいヘッドホンを選んだ方が、案外満足度は高かったりします。その場合、sonyの本機は、オールラウンドかつ高品質という点で、癖の多い海外製品よりもおすすめです。追記数十時間のエージングで、最初よりかなり雰囲気が変わりました。高音はクリアな伸びそのままで、マイルドで上品な丸みを帯びるようになりました。一方、低音は最初よりしっかり主張するようになりました。ドンシャリとは違う、「非常に上品なハイファイ」と言ったところでしょうか。イメージとして、数千円イヤホンに慣れたユーザーが思い浮かべる「高いヘッドホン」です。良い意味でsonyらしい憎い鳴らし方をします。iphone直挿しでも非常に鳴らしやすく、アンプ無しdap•スマホ利用としては、現段階、最も綺麗な音が鳴るヘッドホンではないかと思います。高級ヘッドホンのためにアンプが当然視され、一般リスナーとしてはあまり喜ばしくない状況になりつつあるこの頃、非常に利用価値のあるヘッドホンだと思います。.

特徴 ソニー Sony ヘッドホン Mdr-1am2 B : ハイレゾ 密閉型 折りたたみ式 ケーブル着脱式/バランス接続 Φ4.4ケーブル同梱 リモコン/マイク付 2018年 ブラック

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 広帯域再生を実現する新開発の40mmHD(High Definition)ドライバーユニットでハイレゾ音源もクリアに再生
  • ケーブルを使い分けられる着脱式。φ4.4mmのバランス標準プラグを採用したケーブルを同梱。φ4.4mmのヘッドホンバランス端子を採用しているウォークマンZX300やWM1シリーズをはじめ、ヘッドホンアンプなどとすぐに接続可能なので、さらにいい音を楽しめます。
  • バランス接続用ケーブルだけでなく、Android(TM)スマートフォンやiPhoneなどのハンズフリー通話に対応したマイク/リモコン付きケーブルも同梱。接続機器や利用用途に合わせてケーブルを使い分けが可能に。
  • 小型軽量化とイヤーパッドの改良を図ることで、長時間のリスニングも快適に楽しめる、優れた装着性を実現。
  • 「SmartKeyアプリ」をGooglePlayストアからダウンロードすることで、マルチファンクションボタンによるリモコン操作をカスタマイズできます。ミュージック/通話/保留のカスタム画面から、ボタンを押す回数によってどの操作(再生/一時停止や応答/通話終了など)を行うかの設定が可能です。

メーカーより

ソニー・ミュージックスタジオ 鈴木浩二氏

Presented by PHILE WEB

AV/オーディオ/ガジェット情報サイト『PHILE WEB(ファイルウェブ)』(http://www.phileweb.com)による商品レビュー。

PHILE WEB(ファイルウェブ) プロによる商品レビュー

「マイクを1cm動かした違いも伝わる」ヘッドホン

ソニー「MDR-1AM2」を“音のプロ”、レコーディング/マスタリングエンジニアは、MDR-1AM2をどう聴いたのか? 権威ある「日本プロ音楽録音賞」の最優秀賞を何度も受賞しているトップエンジニア、鈴木浩二氏に印象を訊いた。

—-今回、MDR-1AM2をお試しになって、どのような第一印象を持たれましたか?

とても音の密度が高く、エネルギー感があるヘッドホンだなという印象です。低音も豊かだし、高域もキレイに伸びます。音の美しさと力強さを同時に感じました。ヘッドホンって、製品によっては低音がボワっとなってしまい「心地いいけどパンチがないな」と感じるものもあるなか、MDR-1AM2はそういったことがありません。幅広いジャンルの音楽を楽しめます。

—-前モデルからの進化では、特にヴォーカルの表現力向上を狙ったと開発陣は語っています。その点についてはどう感じましたか?

素晴らしかったですね。ケイコ・リー「あまく危険な香り」では、囁くような歌い方、抜いた感じやハスキーな感じを大切に録音したのですが、そこをちゃんと再現してくれました。

—-そのほかの作品での印象はいかがですか。

スティーリー・ダン「ガウチョ」では、音の起ち上がりのスピード感や高域の伸び感がちゃんと出ていて、素晴らしいと感じました。

またピアニスト・小山実稚恵の「ゴルドベルク変奏曲」は、ホールでのオフマイク録音で、わりとソフトに演奏している曲です。ですので、下手するとただ弱々しいだけの表現になってしまうヘッドホンもあるんです。だけどMDR-1AM2はそうではなく、曲のソフト感、やさしさがちゃんと伝わってくるんですよ。

空間の繊細さもちゃんと出てくるのは、高域の処理の上手さによるものでしょうね。レコーディングの際、エンジニアとしては楽器を捉えるときの空間、距離感をどう出すかを凄く意識します。そのためにマイクの距離を1cm単位で調整したりするんです。MDR-1AM2は、そのこだわりまで再現してくれます。

—-スマートフォンとの組み合わせはいかがでしたか?

スマートフォンでは専用のオーディオプレーヤーに比べるとどうしてもパワー足りないのに、“ちゃんと聴ける”んですよ。高級なプレーヤーだけでなく、いろいろなものに応えてくれるヘッドホンですね。オーディオマニアな方じゃなく、幅広い方に合うヘッドホンだなと思います。

  • このレビューは PHILE WEB 所収記事を短くまとめたものです。記事全文や写真は以下の元記事でご覧いただけます。
  • 元記事URL:https://www.phileweb.com/interview/article/201803/09/533.html
  • 文:岩井 喬/編集部
  • 執筆日:2018年3月9日

バランス接続が構築出来ていないので、iphonで聞いています。他のレヴューと同様、中高音に華やかさが有ります。普段はpcからusb dac/アンプ を通して一万程のヘッドフォンで聞いていますが、オペアンプをmuse8820に交換すると同じ様な傾向になりました。やはりバランス接続で無いと真価は見いだせないかも知れません。.

Nw-zx300と同時に購入し、半年ほど使用した上での感想です。●総評nw-zx300においては、他にバランス接続でイヤホンを2種類、アンバランスのヘッドホンを1種類試しており、それらと比較した上で、解像度の高さ、音のキレの良さはこのヘッドホンとの組み合わせが圧倒的で、総合的に見てもこの組み合わせが一番私好みでした。比べる相手が片やイヤホン、片やアンバランス接続なので、バランス接続のヘッドホンが勝るのは当然といえば当然ですが、イヤホンはケーブル込みで8万、アンバランスのヘッドホンは3万してるので価格はこれが一番安いです。したがってnw-zx300に組み合わせるヘッドホンとしては最高のコストパフォーマンスを誇る商品だと思います。●メリット・上記の通り、とにかく解像度が高い。オーケストラだろうとj-popだろうと、一つ一つの楽器やボーカルの音が、他に紛れることなく正確に聞き取れます。・音の立ち上がりとキレが非常に良い。特にアコースティックギターやパーカッションなどは、他のイヤホン、ヘッドホンとの音の違いが顕著で、まるで別人が演奏しているかように、スカッと気持ちよくなります。・ボーカルがクリアで、息づかいや、ちょっとした舌の小さな音まで聞こえます。特に女性ボーカルは、本当に透き通るような声で、これも他のイヤホンヘッドホンにはない特色です。おそらく意図的に調整された音なんだとは思いますが、私好みなのでok●デメリット・当たり前ですが、ヘッドホンなのでカナルイヤホンと比べると遮音性はないです。地下鉄に入るとまず音が聞き取れません。通勤で聴く方は、素直にカナル式イヤホンを使った方がいいです。・これはメリットの裏返しですが、高音が結構強調されているのに加えて、音の立ち上がりが鋭いせいか、かなり耳に刺さります。私はイコライザを割とドンシャリ気味に調整することが多いのですが、これをするときはフラットにもどしています。・これも音のキレがいいことの裏返しのようですが、低音の迫力がないです。空間全体を唸らせるような低音…みたいなのは全く期待できません。私が以前から持ってるヘッドホンが低音に重きを置いた機種だったので、そのギャップもあって最初はかなり物足りなさを感じました。イコライザをいじっても低音の響きかたまでは変えられないので、これはこれで味なんだとして割り切った方がいいと思います。.

ピッタリと耳が全て閉鎖される割には押し付け感は軽く、長時間装着してても耳が痛くならないのはすごい頭が小さく、頭頂-耳間が短いのですが、タオル等で下駄をはかす必要がなく調整範囲内だったのが地味にうれしい.

Sonyの8000円くらい(?)の他のヘッドホンが配線が捻じれるし 耳当てのつなぎの金具が細くて間違えて踏んづけた時折れて外れてしまったので 少し奮発して本機に買い替えました^^ 音質は語彙が無いので上手く表現できませんが今風な音質(笑)で電子音とかが上手く表現出来る感じ^^(?)低音を心地よく効かせる感じで高品質な音って感じです 思ってたより全然良かったですね^^音量を下げてもボーカルの声がきっちり聞こえる感じです^^ 録音環境の悪い動画でもより良く曲が聞き取れる感じも非常に良いです悪い点は以前のヘッドホンの折れた所と同じ部分の金具が思ったより価格の割には期待したよりは剛性が無い感じ 昔から持っていたsonyの一流感を感じないなぁ. なのでマイナス1点配線は断面が丸の形状なので使っていても全然捻じれて来ないです(笑) 本体の耳当ての部分の形状もスッキリしているし 本機自体の重さも前のものより遥かに軽い マフも耳にひっかかり難く前のヘッドホンよりも断然付け外しがしやすいです^^これ頻繁に使ってると凄く重要な要素です そこもかなり良し^^ 買って良かったです.

個人的な理由ですが、これ買うならsennheiserのhd598をオススメします。sonyらしい音ですが、前の型の方が私は好みです。.

シルバーを購入しました。音質全般、評判通りで素人の私には充分です。が、ヘッドホン本体の質感は価格相応以下で、コレより安価なpioneerのse-mhr5が上です。持ち出ししたいとは思わない。.

音質、とっても良き良きです♪長時間でも、ヘッドフォンが耳からズレたりないですし、疲れもなくストレスフリーでした!有線ですので、bluetooth対応をお探しの方は、お間違い無きよう!.

5mmの4極コネクタ付きのポタアン(bispa:bsp-phpa-05spa)を使っていたので,バランスケーブルを試して見たくて,手頃な値段と,店頭で聞いたコスパの良い音に引かれ,「安い中華ケーブル」と一緒に購入しました。最初の頃は音場は広がる感じはしたのですが,ボワっとした音も聞こえて,これならアンバランスでも良いじゃん,と思っていました。ところが,たまたま,手持ちのfinalのf7200用のバランスケーブルを入手し,意外に印象が良かったので,この子もだ!と,ケーブルを探し始めました。なかなか見つからず,その後,同人ハードの「でありやす!」を作成中,ふと「cableも自作しちゃえばいんじゃね?」と思いつき,秋葉原のオヤイデ電機で材料を買って自作しました。これが大当たり。音がガラッと変わりました。音源自体は96khz/24bitのflacファイル,PCはfoobar2000,携帯用はsonyのnw-a30と枯れた感じですが,キレが良い音と言うんでしょうか,定位感がしっかりして,クロストークの少なさも実感でき,こんなに変わるんだ…と驚くと共に,この子の環境を整えてやるとちゃんと答を弾き出してくれる潜在的な能力の高さと,そもそものケーブルの大切さを納得しました。一度バランスケーブルの「当たりの音」を聞いてしまうと,贅沢ですがアンバラには戻りたくない感じになり,手当たり次第にアンプをバランス化していきたい衝動にかられます。それでも,ちょっと気になったので某量販店に行って,5~10万円クラスの内外のヘッドホンや,10万円クラスの高いポタアンで確かめましたけれど,それまでのように「値段の差ほど」にとてつもなく大きな違いはなく(staxは(・∀・)イイ),これで「日常遣いのヘッドホン・ポタアン行脚」が終われそうです。ぜひ,この子を入手されたら,安物でないバランスケーブルを手に入れられるか,1m600円以上の電線でつくったバランスケーブルで聞いて見てください。「歩いて行こう」とか,「言わないけどね」の最初の息づかい,押尾コータローの「ミッションインポッシブルのテーマ」の入りのギターなどで感動し,クラシックのsacdにあんなに舞台上や会場の音も録音されているんだ,と驚くこと請け合いです。長くなりましたが,素人の印象記と言うことでお許し下さい。(現用機器は,ポタアンがbispa(使用opampはopa627auデュアル化),据え置きが「でありやす!(opa2134、lt1364、lme49860)」,比較したアンバランス機は「otomatsuのキット(opa627ap×2)」と「char-rockの24vバージョン(muse02)」です。お気づきのとおり,アンプはbispa以外はすべてキットです。ちなみにオヤイデで購入したコネクタと電線,合計で4,000円くらいです。).

凄い細かい音が聞こえる!今まで使ってたのと同じプレイヤーなのですがヘッドホンで全然変わるんですね。集中すればするほど気づかなかった楽器の存在が分かって楽しいです!.

Sonyさんのヘッドホンにしては珍しく(?)高域が刺さらない。皆さん評価してますが第一印象そんな感じでした。低域がややモニター系ヘッドホンと比べると出ますね。ただ、軽やかで量感のある低域エネルギーで独特のものです。うちはmdr-cd900stmdr-7506mdr-v6mdr-z1000を使っていますが一番総合でいい音だと思いますさすが設計が新しいだけあります。(もっとも目的が違うヘッドホンなので一概には言えませんが)音質を評価するヘッドホンではなく純粋に音楽を楽しむためのヘッドホンといった感じです。あと肌触りの感触がよくかけ心地もいい感じです。それに重さが軽いため非常に楽です。.

リスニング向けのヘッドホンとしてはかなり完成度が高く、量感多めの低音も決してブーミーであったり音程が取れない訳ではなく、締まりが有りながらたっぷりと鳴るベストバランスです。特筆すべきは、あたかもコンプレッサーで微小信号を持ち上げたかのような、他の音に埋もれがちな小さな音を浮かび上がらせる能力の高さで、分離もしっかりとしているので聴いていて楽しい感じがあります。但し、若干中高域に平板さを感じることと、ダイナミックさに欠けると言いますか、勢いを殺して徹底的に上品に聴かせる音作りになっていますので、モニター系のヘッドホンから移行すると、段々その辺が気になってフラストレーションを感じるかも知れません。総じて良く作り込まれた名器だと思いますし、これでなくては聴こえて来ない音もありますので満足度は高いです。今他にメインで使っているのはtago studio t3-01とfostex t50rp mk3gですが、これもメイン使用機の一つとして使っています。ちなみに、ヘッドホンアンプはchord mojoに192khzにアップサンプリングしたソースを入力して聴いています。.

バランス接続した方が明らかにいいが、機械が高いので普通に接続で聞いている。総合的に満足できる商品。ただ接続できるケーブルの端子付近の太さを確認しないと奥まで刺さらないものがある。純正のケーブル類を使いのが無難なのでケーブル換える場合は注意が必要.

バランス接続で再生できるうえ、価格が抑えめなのが良かったです。安いヘッドホンには戻れなくなりますね。ただ、中音域があまり強くないので完全ワイヤレスイヤホンの方が良い音に感じます。立体的な音はさすがなので、アーティストにより使い分ければ大満足です。とはいえオールラウンダーなので、変えなくても悪くはないですけど。気分で変えれば良し!.

外では同価格帯のワイヤレスを使用していますが自宅で使用する為に有線のこちらを購入しました。イヤーパッドがどれほどもつか心配ですが音質等に関しては満足です使用頻度が多いをすぐボロボロになるんですよね。ヘッドホン本体の価格と比較して純正パッドは高いです。.

解像度の高い音質(ハイレゾ音源再生時)と装着感がよく側圧もきつくないので着けやすいことに尽きる。まず有線で良いヘッドホンが欲しいなら再生音源にもよるがこれを選べば間違いはない。ただ欠点は少しチープな本体の外装が欠点といえば欠点ではあるが外出先でも家でも気兼ねなく使えるが良いところ。折りたたみも複雑なタイプでも無いので耐久性もたかそうで良いかなと。.

ウォークマンa30やxperiaで聞いてます音質ですがとてもクリアです打楽器、弦楽器、管楽器、ピアノ、電子音、男女ボーカル等々なんでもござれという感じですイコライザーで変えるのも素直でソニーのクリアオーディオを入れてればどの曲でもバランスよく聞こえますし、疲れにくい音を出してくれます装着感は軽くて優しいです頭の上にバンドが乗ってる感もなく、サイドからの締め付けも優しいのにフィットするのでとてもいいです遮音性もいいです先代のものよりも持ってわかるほど軽くなってます質感はレザーとメタルで大人な感じですケーブルも2種ついて、リケーブルできます上位のケーブルが別売されてますが自分は付属のもので満足してしまいました収納時は平たくなり、手のひらを広げた縦横四方くらいになりますちょっといいヘッドホンが欲しい初めて買うけどどれがいいかわからない好きな音楽を聴きながらぽへぇーとしたいそんな方々におすすめしたい万能機です.

前のモデルから劣化した。所有欲を満たせない。.

前作のmdr1aと比較して、ボンボン過ぎた低音はかなり絞られてますが、その分、高音がシャープ過ぎる感じがします。シャリッシャリな感じはありますが、聴き疲れるレベルではありません。こんな音も入ってたんだ!と、納得させられます。自分の好みとしてはもう少し柔らかさ、膨よかさがあっても良いかな?と思いますが…それならそれで前作にすれば良いか!コードが短く、標準サイズ(昔の太いタイプ)の変換プラグが付属していないので、その辺りが困ります!.

値段ほどの音質はないと思います。前使ってたヘッドホンではハッキリ聞こえてた音がかなり小さくなってたり、付けごこちも前使ってたのと対してかわらないです。.

価格も手頃で本体も軽い為、使い勝手の良いヘッドホンです。私はdap:zx300、リケーブル仕様:nobunagaのitakeruでバランス接続にて日々楽しんでおります。上記での使用前提コメントになりますが、お先に評価は◎です。(上級機種との比較は無しでコメントさせて頂きますので、ご容赦下さい)①長所:軽い、音質バランスも満足。②短所:軽量ゆえに強度が心配。③低音:膨らみ傾向で飽和していた音が引き締まりました。(ここがうれしい!)④中音:十分です。ボーカルは若干近めに定位します。⑤高音:シャリツキや刺さりが改善され、奇麗に少し品のある音に変わります。(曲により若干の強調はある)⑥総評:ジャンルはヘビメタ~ロック、ポップ、ジャズまで無難に楽しめます。(cdリッピング~hr音源にて) 今ではamazon売価で2万ちょい迄値下がりしてますので、買いやすくなりましたね。参考までに、dapの「各種音質設定」は以下の通りです。・イコライザー:31hzと62hzを各-0. 5dbに。・dsee hx:スタンダード。・バイナルプロセッサー:アームレゾナンス。.

比較的低価格でバランス接続ができるということで購入しました。とにかく軽いです。音はバランスが良く、とてもクリアに聞こえます。着け心地最高です。.

ウォークマンnw-a50での使用です。mdr-1aと比べると低音が抑えめで、聴きやすくなった印象です。全体的にバランスが良く、どのジャンルの音もそつなく鳴らしてくれると思います。逆に言えば音に特徴がなくなってしまったかな。重量が軽くなり、装着感も良くなったと思います。外音遮断性はあまり期待しない方が良いです。音漏れは他のヘッドホンと変わらないです。音の解像度が高く、2万円台のヘッドホンをお探しの方なら間違いなくおすすめです。.

パソコン→dac→アンプipad→ヘッドフォンアンプの環境で普段聴きます。sonyのヘッドフォン3台目になります、全てオーバーイヤーです。高音、中音が物凄く繊細で聴きやすく、低音は必要十分。私は音量大きめで聴く事が多いですが、音がこもりにくいです。女性ボーカルの声はクリアで耳元で囁いているみたい。そしてなんと言っても軽い. 全然疲れないです。個人的には先代の赤いライン好きでしたが、質感もいいです。本機イヤーパッドは着け心地最高です!おすすめしたい一品です。電気店などで視聴されて購入検討してみてください!.

ベスト ソニー Sony ヘッドホン Mdr-1am2 B : ハイレゾ 密閉型 折りたたみ式 ケーブル着脱式/バランス接続 Φ4.4ケーブル同梱 リモコン/マイク付 2018年 ブラック 買い取り

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