ソニー(SONY) ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット チャコールブラック Mdr-100abn/B – 初めてのNCヘッドフォン

電源を最初に入れた瞬間凄い静かになりました‼またワイヤレスですので邪魔になりません風の音は気にするほどでは無いです本当に買ってよかったです。.

結局osのアップデートを繰り返していくうちに音飛びが再発するようになって、しばらく使ってなかったが、色々なところで上がっている報告にしたがってthrowから接続すると劇的に改善することがわかった。やり方はいったんペアリングを解消し、z5を再起動後にthrowから接続するだけ。本機の電源ボタンを長押しするとペアリングモードになるので手動でthrowからやる。音飛びが気になる方は是非試して欲しい。———————————————————————————-z5で音飛びすると書いたがosを更新したら劇的に改善した。よって★4つに変更する。-1点はちょっと音が軽いから。あとnc付きのウォークマンやz5に有線でつないでもヘッドフォン側の電源つかって単独でncする仕様です。ちょっと損した気分だがヘッドホン側のncの性能は非常に良い。ホワイトノイズがほとんどないので音楽に集中できる。難点は手探りで操作ボタンを押すのが難しいこと。必ず間違える。————————————————————————-sony z5とldacで継いだら音飛びしまくる1曲聴くと3回は飛ぶwifi切ってもだめ、接続優先設定にしても駄目音は素晴らしいのに、がっかりお古のz1とaptxで継いだら音は悪いけどすごく安定してるsonyの新規格は暫く様子を見ないと駄目だヘッドホンとしては可も無く不可もなくnc offにするとモサっとするんでncありきで音作りしてる低音は控えめなんで重低音好きな人にはお勧めしない.

先日届きました。プレーヤーの機器登録をすませてしまえば、あとの使用はとても楽です。iphone7とウォークマンのa-10シリーズを使っていますが、iphoneでは、ヘッドホンの電源をつけbluetoothの接続先を探しタップですぐに接続でき、ウォークマンに関してはnfcがあるので、左ハウジングに少しの間かざせばすぐ接続…まさに便利さの極みです。また、まだ音飛びや接続不良もなく、おおむね満足です。装着感に関しては、ずっとhd598を使っていた私としては、少し締め付けが強いかな…(しかしクッション部分が厚めなので、耳が痛くなるということはありませんでした)といった感じで、久しぶりに使う密閉型で重量感を少し感じるぐらいです。しかし不快というほどでもなく、これなら車両での移動中など、長時間の使用にも向いてそうです。操作も、無線で用いている状態ならヘッドホンについているボタン等でラクラク次、前の曲、一時停止、音量上下や通話の対応など、スマホを放ってベッドに倒れ込んだ時に相性が良いです。ノイズキャンセリングについては、ウォークマン付属イヤホン程度と想像してあまり期待していませんでしたが、良い意味で予想を裏切ってくれて、上手いこと私の部屋に静寂を持ち込んでくれます。しかし高音のノイズ、例えば水槽のチャプチャプ音なんかはあまり消してくれませんし、人の声も割と消してしまうので注意が必要です。他の方が記述する通り、動いていると風(?)のせいで変な音がはいってしまいますので、これにかんしては評価を下げさせていただきました。音質については、主にポータブル目的で重要視していませんので、あまり詳しくはわかりません。クラシックから音ゲー曲まで聴きますが、全部そつなくこなしてくれます。しかし女性ボーカルは、あまり艶やかに出してはくれないように感じます。3万にしては音質は値段未満…ですが、btやnc、操作性等を考慮し総評すると、お得なお買い物ができたのではないかと思います。.

ノイズキャンセリングのヘッドホンを検討していてqc35かmdr-100abnかと思い、家電量販店の店頭で試着試聴して来ました。まず感じたのが、重さです。手に取る瞬間に感じる重量感がqc35と比べると少し重めです。なおかつヘッドセットの部分が頭に乗る形になるので本体の重さをダイレクトに受ける形になり、少々気になります。また、イヤーパッドの形状が私の場合はあまりうまくフィットせず隙間が空いてしまい一体感という点ではマイナスです。ノイズキャンセリングは他のレビューにもあるように、qc35に比べると若干弱めのように感じました。ただ、これだけ効けば不足はないだろうなという印象。音質は、iphoneにbt接続で試聴しましたが、私には高音が少しきつかったです。音の印象で言えばqc35の方がバランス良く聴きやすい。ハイレゾ音源は試していません。同時にmdr-1000xも試着試聴したのですが、装着感(qc35と遜色なし)や音質はほとんど気にならず快適でした。結局qc35とmdr-1000xで迷う事になりそうです。.

いつもはアマゾンを利用していますが海外駐在中で帰国日前日にこの商品の存在を知ったので今回はbカメラさんで購入しました。音質や使い勝手などは十分に満足できるものです。充電の持ちも良いと思います。しかし、航空機内で聴いた時の騒音の大きさにびっくりしました。nc機能をオフにした方が静かだと思うくらい凄い騒音になります。完全に期待を裏切られた気持ちです。ソニーさんの相談窓口にその旨を訴えたところ、修理窓口に実機を持て行くよう案内がありました。次回帰国まで改善余地の有無は分かりません。なお、私自身は過去ににウォークマンaシリーズを購入・使用した際にソニーさんのノイズキャンセル機能に惚れ込み、その後、イヤフォンのmdr-nc33、mdr-100d、mdr-ex31bnやmdr-ex750naを購入・使用しソニーさんのノイズキャンセリング機能が本来どれくらい素晴らしいものであるかはよく認識しています。よって、「低減されるノイズの大きさには個人の感覚差がある」という見解だけでは済まない問題であると思っています。nc機能を期待して購入される方はこの点にはご留意されたほうが良いと思います。.

この記事を読んで驚いた。[・・・]>ncモデルではまず大きな音圧の騒音を打ち消すために、特に低音域の感度を上げることを重視した音作りをして、その後プロセッサの処理によって再生音のバランスを調整します。これでsonyのncヘッドフォンに対する不満の原因が判明した。なぜスルーにすると低音がこもり、ncを有効にしても思うように音質調整ができず、スネアの音がこもっているのかと言えば、このncに向けた低音ブーストとプロセッサーによる音質補正を前提とした音作りに原因があったわけだ。walkman内蔵ncによる音はクリアなのに、ncヘッドフォンの音の異質さにずっとモヤモヤしていた。こもった(濁った)音から艶が戻ることはない。これを買う前に記事に気付いていたらnc付きハイレゾwalkmanを買っていたのに。スルーで音質が(殆ど)変化しない物が出るまで、sonyのncヘッドフォン は二度と購入しない。.

カフェで使用しています。bgmや周りの会話音はわずかに聞こえますが、音楽を再生するとほぼ聞こえなくなります。外で風のある時でも快適に使用できます。1か月程使用しましたが、問題なく使用できています。iphone6でbluetooth使用しています。.

電源を入れてncとはこういうものかと感動。扇風機やエアコン、車の騒音などが消えます。虫の声やテレビの声は消えません。コードから自由になることがここまで快適だとは思いませんでした。音質は同価格帯の有線には到底かないませんがiphoneなどで気軽に聴く分には優秀なヘッドフォンだと思います※近々、新製品も出るそうなのでそちらと比べてから購入を検討すると良いと思う.

利点と欠点

メリット

  • スゴく便利です
  • 使いやすくて音質にも満足!
  • 気に入りました

デメリット

かなり音はいいのですが、音が外に漏れてしまいます。公共交通での使用は、おすすめできません。.

愛用してきたソニーのワイヤレスヘッドフォンmdr-1rbt mk2から買い替えました。本製品はデザイン・音質・操作性を高い次元でバランスさせたh. Ear onシリーズのヘッドフォンmdr-100aをベースとした最新モデルです。ハイレゾ対応のbluetooth通信によるワイヤレス接続とフルオートのアクティブノイズキャンセリング機能を実装した最新鋭の機種であり、ソニーの技術力の結晶ともいえる仕上がりです。電源は内蔵充電式リチウムイオン電池を採用しており6時間のフル充電で20時間以上のリスニングが可能です。通勤や通学を使用例にすると1回のフル充電で往復4時間以内の所要時間なら1週間は電池が持つ計算です。デザインは5色バリエーションのポップなカラーリングと先鋭的でシャープなデザインが異彩を放っており、walkmanユーザーを中心にデザインに惹かれて購入する方も多いのではないでしょうか。実際に手に取ってみると、全てのパーツを統一色でまとめた突起のないフラットな外観は極めて高い完成度であり、装着サイズ調整のヘッドバンドや角度を調整する可動ジョイントのスムーズな操作性には設計精度の高さを感じます。ハウジング部分ではイヤーパッドの感触が絶妙であり、耳に吸い付くようなフィット感をもたらしてくれます。イヤーパッドの開口部は小さいのですが奥行きが大きくとってあり、耳を包み込むように設計されているのがポイントだと思われます。この優れたフィット感が高い遮音性をもたらすことによりノイズキャンセリング効果をさらに高めています。300gを切る本体重量は装着時の安定性と相まって、長時間のリスニングでも疲れを感じさせない快適性が感じられます。スイッチ類は突起のないフラットなデザインのためか手触りでは確認しづらい印象ですが、主に使用するパワーボタンとボリュームボタンを覚えてしまえば迷うことなく操作ができると思います。パワーボタンを操作した時には女性の声で英語の音声メッセージが流れます。電源を入れた時は「power on」、bluetoothに接続されると「bluetooth connected」、電源を切った時は「power off」と短い発声があり、操作完了を知らせてくれます。電源が入っているときにパワーボタンを押して充電式電池の残量を確認することも可能です。残量に応じて「battery level high/battery level medium/battery level low」という3通りのメッセージで知らせてくれます。充電式電池の残量が少なくなって自動的に電源が切れるときは「recharge headset」と流れます。さらにiphoneやipadでsiriを活用している方は受話ボタンを押すことでsiriを立ち上げてヘッドフォンのマイクからsiriに話しかけることが可能です。こういうところは気の利いたうれしい機能です。外観や操作性だけでも価格に見合った所有欲を満足させてくれます。機能面での第1の特長であるノイズキャンセリングは電源投入時は自動的にオンに設定され、不要なときはスイッチ操作でオフにする仕様です。周囲の騒音状態にオートアジャストするフルオートのノイズキャンセリングなので、このような仕様にしているのは大正解だと思います。ノイズキャンセリング機能は音楽をストレスなく聴かせることを最優先にチューニングがされており、電子処理による不自然な鳴り方のないナチュラルなノイズ除去効果を発揮してくれます。第2の特長であるbluetoothではldacと呼ばれるsony独自のハイレゾ伝送技術が実装されています。ldacは対応機器同士の組み合わせでないと機能しませんのでiphoneなどappleユーザーの場合はaacコーデックでの伝送になります。aacコーデックでの音質についてはこの後に記した音質面でのレビューを確認ください。初回の電源投入時には自動的にペアリングモードとなるのですぐに起動中のデバイスとペアリングがはじまり、初めてbluetoothを使用するユーザーに配慮した仕様となっています。nfc機能も搭載されているので対応機器同士ならタッチするだけの接続、切断が可能です。音質面はハイレゾ時代にふさわしい仕上がりです。ジャンルや音源を問わず誰もが音楽を楽しめるバランスの良いチューニングです。密閉型ながら音の抜けが良く適度にパンチの効いた伸びのあるクリアなサウンドを届けてくれます。ハイレゾ対応を謳うだけあって解像度はかなり高いと感じます。高音域では埋もれがちなオーケストラのピッコロやトライアングルのかすかな音色やソナタ曲で奏でられるピアニッシモなどをしっかりと耳に届けてくれます。高音域の繊細な音を楽しむ上でうれしいのはアクティブノイズキャンセリングの効果により電車内などの騒音の多い場所でも室内でのリスニングと同じように聴こえる点です。中音域はボーカルの表現が優れています。高い解像度により歌詞が聴き取りやすくボーカリストの声の特徴が捉えやすいと感じます。このボーカルの表現力が明るく元気なサウンドイメージをもたらしているように感じます。低音域は適度な量感があり引き締まったクリアな音質です。量感を強調したボワンと広がるような鳴り方をしないため音源によっては迫力不足を感じる部分もありますが、ウッドベースの鋭いアタックやバスドラムを連打するスピード感などはmdr-1rbt mk2ではほとんど感じられなかったところなので、このmdr-100abnの方が音源の持つ本来の魅力を忠実に再現しているように感じます。全体としての音質は非常にまとまりがあり落ち着いて楽しく音楽を聴けると思います。総合評価として、ハイレゾオーディオの世界で続くソニーの快進撃を支える中核機種になり得る製品だと思います。デザイン、操作性、音質が高い次元で融合されており、極めて高いコストパフォーマンスです。デザインと音響性能で高い評価を受けるmdr-100aをベースにワイヤレス機能とノイズキャンセリング機能を実装することにより、使う場所や音楽ジャンルを選ばない高いユーティリティを実現しています。「いつ、どこで、なにを、聴くかに関わらず、この1台さえあればOK」と思わせてしまう説得力を持っています。ハイレゾ音源からノーマル音源まで幅広い音楽ファンにオススメできる優れた製品です。.

良い点・ノイズキャンセリングで地下鉄のゴォー、の音が結構消えます。室内で集中したい時も良いです。・電源on/off, bluetooth接続on,off時に英語アナウンスが流れて状況が把握できます。・バッテリー持ちは20時間とのことで、及第点・同じh. Earシリーズの有線のみモデルよりイヤパッドが肉厚で装着感良好・android端末などのaptx対応、さらにウォークマンの新しいモデルならハイレゾもldacで無線で聞けるカジュアルさ・beatsには及ばないもののデザイン性高し。思い切って黒以外を選択して欲しい。・値段相応の作り。スイッチ類にも本体の質感にもチャチさを感じない。・個人的にはboseは軽すぎてスイッチ類もチャチなので多少大きくて重くてもこちらを選びます。いまいち・もう少しコンパクトだと思ったけどケースに収納した状態でカバンをかなり専有する・価格から期待する音は聞けなかった。価値はncと無線だと思います。・bluetoothペアリング機器を複数お持ちだと、いったりきたりがちと不便(再設定)・風にめっぽう弱い。風切り音は技術的に難しいのかな。・ゲームなどの場合、音声の遅延が目立ちます。iphoneの場合です。androidのaptxでnasne動画再生は違和感なし。総評・無線でカジュアルに音楽を楽しんだり、nc効果の高さで地下鉄などの騒音の中でコンテンツを楽しむデバイスでした。・じっくり音楽を楽しみたい時は別のヘッドフォンで楽しんでいます。・解像感ですとオーディオテクニカのmsr7に及びません。聞いてて疲れない音ではありますが。・ある程度の騒音の中で、そもそもncが無ければ音楽どころではない場合に威力を発揮します。・半分の価格でsony製のmdr-zx770bnのnc効果より断然いいです!絶対こっち!・mdr-1abtと迷いましたが、カジュアルなデザインでこちらを選びました。性能に大差なさそうです。追記(2016. 13)・バッテリーの持ちが公称値より著しく低い場合は初期不良の可能性が高いです。見事に引き当てました。aptx接続、nc-onで5〜6時間程度しか持たず、交換して頂きました。ハズレの見分け方ですが、購入開封して電源が入らなければ自己放電率が高く、測定をお勧めします。充電は正常にできるのですが、電源off状態でもバッテリーがぐんぐん減ります。。。ご注意を!・バンドの構造ですが、上部がプラスチックで下部がクッション。それらが両面テープで貼りあわせてあり、端のほうからテープがちらっと見えてきました。。個体差もあると思いますが、長く愛用するには不向きな設計だと思います。.

ソニーストアで購入しましたが、こちらにもレビューを投稿します。【デザイン】 4/5機能性にすべてを割り振った製品なので、同価格帯の有線ヘッドホンよりはチープです。【高音の音質】 5/5以前はmdr-1rncmk2にnw-a17を有線でつないで聞いていましたが、このヘッドホンは無線で接続した場合に於いて、その音質を遙かに超える状態で音を楽しむことが出来ます。ハイレゾ音源でかつ、鑑賞環境の優劣で、はっきりと違いがわかるソースをladcで聞くと、前のヘッドホンにはないような繊細な息や高域の音をはっきりと聞き分けることが出来るようになりました。【低音の音質】 5/5sonyでありがちなドンシャリですが、上記にも書いたように十分な解像度はあります。【フィット感】 4/5ソニービルで試聴したときや、購入したばかりの時は、多少堅いと感じましたが、装着しているうちになれてきました。しかし、前の機種やbose製品と比べた場合、側圧などが強いため、フライト時など3時間を超える装着には向かないと感じました。航空機内の無線のルールとかも考慮すると、あくまで町中や電車での使用を想定して作られた製品であると思いました。【外音遮断性】 5/5いつものソニーらしいノイズキャンセリングの挙動ですが、今まで製品より遮音性が高いせいか確実に遮断してくれます。bose製品のように音を止めていてもしゃべり声が減るようなことはないのですが、音楽を流すと人の声がかなりカットされます。音楽を止めていても周波数の低いうなり声や轟音は止まります。道路を歩いて車の通る音がある程度聞こえるのは安全上の仕様でしょう。総じて電車内の快適度(轟音と人の声両方の観点で評価)はbose qc >本製品 >ウォークマン付属イヤホン >従来のmdr-1rncmk2だと感じました。【音漏れ防止】 5/5側圧が強く、クッションが密着しやすいため、電源オフの状態でもある程度耳がふさがります。故に音漏れ防止性能は良いといえるでしょう。【携帯性】 4/5以前の機種に比べてたたんだ場合の容積が小さくなって、携帯性は向上しました。ただ、厚みがあるので、薄い鞄をお持ちの方は要注意です。【総評】 5/5カジュアルな雑踏・電車通勤での使用に置いては、これ以上もない機種なのではないかと考えます。音がよく、かつワイヤレスで、ncで遮音性も高い。こんなヘッドホンを待ち望んでいました。他者からも歓迎の声が高いので名機となるのではないでしょうか?.

ソファで寝っ転がりながらipadでyoutube見ることが多い私にとって、前々からbluetoothで無線環境にしたいという気持ちがありました。結構安いbluetoothのヘッドフォンも出回っておりますが、安すぎるものは結局長持ちしませんし、長時間着けてて耳が痛くなるのも嫌だったので、ある程度のものを買おうと思ってました。boseのsoundlinkやquietcomfortあたりと迷いましたが、mdr-100abnはbluetoothとノイズリダクションの両方の機能を兼ね備えているので、コストパフォーマンス高いですね。さて使ってみた感想ですが、音はナチュラルで低音がキツすぎないのが良いです。bluetooth環境下でも、音の解像度は高くて、とてもwirelessとは思えない感じです。難点をいうとしたら、音の遅延でしょうか。ゲームなどでリアルタイム性が求められるシーンで使う場合は、オススメできません。音楽聞く用途なら問題なしです。.

Sonyハイレゾwalkman nw-zx100用に購入しました。現在へこの上のクラスのmdr-1000xもありますが、dsee hx機能はnw-zx100に入っているのでnw-zx100とセットで使用するならこっちのほうがコスパが良いかなって感じです。自宅用にmdr-100abnを外出用にはmdr-xb80bslzとmdr-nw750nをと使い分けています。個人的には重量もちょうど良い感じなのと音質も好みなので満足しています。.

Mdrxb950btbcからの、買い替えです。スマートなデザインになったのですが、耳へのフィット感は、前の方が良かったです。電池寿命も少し短くなっていますが、こちらはそれほど気にならずに使えています。ノイズキャンセリング機能は抜群に良く、買い替えて正解でした。.

もはやワイヤレスの次元を超えていますなんてクリアで綺麗な音質なんだろうと思ってしまいました。これからも大切に使用させて頂きます!!! .

このヘッドフォンを耳に当ててスイッチを入れると静寂の世界に包まれます。誰もいないお寺の本堂に入ったような感じ。音響についてはド素人ですが、中音から高音域はとても良いです。とにかく雑味がなくクリアです。しかし低音部の量感が弱いです。サブウーファー付きのスピーカーで聞くのとはこの点が大きく異なります。当然のことですかね。低音部の量感が十分にあれば星五つにしました。スイッチにそれほど凹凸が付けられていないので、慣れるまではいちいちヘッドフォンを頭から外して直視しないといけませんが、すぐに慣れました。腹に響くような低音を期待しなければ、買って損はないと思います。.

Iphoneと主に通勤で使っているユーザからの評価です。(ゆえにldacに関してはノーコメント)audio-technica ath-ws55 bkを3年半使い、無線かつnc機能のヘッドフォンを求めて本製品に至りました。良い点・長時間つけても痛くなりません。耳覆いが分厚く、クッション性が高いため快適に音を聴けます。私は3時間つけてやっと疲れ始める感じです。・音質はbluetoothとしては良い方です。ポップやロック形は歌と楽器がクッキリと綺麗に聞くことができます。クラシックやサントラなどのオーケストラ形は音範囲が限られ、インパクトが失われるため有線での鑑賞をお勧めします。・ncがすごく、bg騒音をほとんど遮断します。電車では音量を上げずに聞くことができ、露音の心配もないです。逆に静かなところではbgで「ザー」と音が鳴るので、ncオフで聞くことをお勧めします。・再生ボタン長押しでsiriと話せます。・beatsのように一体型のデザインでスタイリッシュです。・電源、nc、接続、電池残量を女が音声で通知してくれます。ただ、耳から外すと周りの人も通知音を聞こえてしまいます。また、通知の間、音楽やラジオを止めてくれないため、約1秒のブランクが生じます。・充電は早く、2、3時間であっという間に完了します。・再生、通話、早戻し、音量など遠隔操作が十分に備わっています。悪い点・風がありますとncが大きい騒音を出すため、この機能は使い物にならなくなります。耳カバーのパーツが1つで、流体形状をしているため、nc以外の風騒音はでないです。・複数のデバイスと繋げられません。最近のbluetooth製品は複数のデバイスに繋げられますが、本製品ではデバイスを変えると毎回ペアリングが必要です。nfc対応のデバイスでしたら当てるだけで接続できますので問題ないでしょう。・無線なので仕方がないですが、デカくて重いです。頭を急に振りますと慣性で若干動きます。・位置的にボタンの操作が少し面倒です。parrot zikのように側面タッチパネルで操作できればいいなと思いました。・耳覆いの革から新品の靴の匂いがします。強烈ではないですが、頭につけるものなので最初から無臭にしてほしいですね。・充電ブリックがないです。値段がやや高めなのにusbケーブルのみ付属は少し残念です。・音のレイテンシーが長く、音楽やラジオは問題ないですが、映像と同期するビデオやゲームなどでは使いにくいです。・外側全体が金属のため、他の金属とぶつけますと傷つきやすいです。.

室内での使用では、文句なし満点です。しかしながら外での使用には不向きの製品です。私は散歩で使うことが多いのですが、少しでも風が有るとマイクが風切り音を拾ってしまい、ザーザーと言ったノイズが混じってしまいます。がっかりでした、やむなくマイク穴にテープを張って風切り音が発生しないようにしています。当然ノイズキャンセルのレベルは落ちています。集音用のマイク穴に、風切り音が発生しないような改善策を早急に施すようにお願いしたいと思います。.

ヘッドホンとしては優秀しかし本体についてるボタン類を操作するには有線ではなくbluetoothで繋がないといけない。さらに有線だとマイクも使えずただのヘッドホンとなるので注意。xperiaとはソフトウェア上の問題でbluetoothのつなぎ方しだいでは音飛びがひどい。1日1回再起動すればそこそこ良くなる。.

ベスト ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット チャコールブラック Mdr-100abn/B レビュー

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