ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザー MOMENTUM On-Ear Wireless ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン 密閉型/オンイヤー/NFC・Bluetooth対応/aptX/折りたたみ式 アイボリー M2 OEBT IVORY【国内正規品】 – 好きです。

2017年の正月に自分へのご褒美として、どうせ長く使うのだからと思い切って購入しました。今のところの感想は購入して大正解といった感じです。ワイヤレスの音質に不安がありましたが、自分の耳では有線と全く遜色ない高音質で聴けてます。そこまでインパクトのある音ではないですが素直に「綺麗な音」と思える聴き疲れしない音質です。ノイズキャンセリング具合も他社製を試した時の「むーん」みたいな威圧感がなく柔らかな印象です。昔持っていたヘッドホンは小一時間で耳が痛くなりましたが、こちらは装着感も収まりよく、3時間程度では全く問題ありませんでした。ペアリングはpowerボタンを数秒長押しして「pairing」の音声の後、待つだけで自動接続してくれるのであっさり繋がりました。当方、mac、iphone、androidタブレットへ接続しておりますが、どうも同時接続は2台のようです。3台目が繋がらないなぁと思い説明書(hpから日本語版ダウンロード)を見てみると、8台までは記憶してくれて、2台までのデバイスへ接続の自動試行が行われるそうです。にしてもあれです、バッテリーの保ちがいいです。4、5時間聴いても8割くらい残ってます…ってまあ再生時間22時間(3時間充電)なので当たり前なんですが。個人的に勝手に2日おきくらいの充電は必要かと思い込んでいたので、かなり得した気分です。これだけ保つと自分の使い方なら1週間に1度くらい充電すればokです。こと細かに英語音声で知らせてくれるところも何か所有満足度を満たしてくれるものがあります。ボリュームボタンを3回押すことで残り電池容量を音声で知らせてくれます。recharge headset(容充電)below 3 hours play time(再生時間3時間未満)between 3 and 5 hours play time(再生時間3〜5時間)between 5 and 11 hours play time(再生時間5〜11時間)between 11 and 18 hours play time(再生時間11〜18時間)between 18 and 22 hours play time(再生時間18〜22時間)さらにiphoneの接続表示アイコンで横っちょに残り容量の目盛りが表示されるようで、これはほんとにありがたいです。あと地味に便利だったのが充電用のケーブルです。様々な機器に採用されているマイクロusbなのでタブレット等のケーブルがそのまま使えます。ps4のコントローラーケーブルでコントローラーと差し替えても充電できちゃいます。今のところ当方環境では検証できませんがaptxにも対応してるんですね。まだ使用期間は浅いですが、大大大満足です。.

ブラックかアイボリーか・・ 悩みまくって、結局カジュアルな服に合うアイボリーを選択しました。黒のダウンジャケットとかアウトドアコートに合わせるとすごく良い感じです。側圧は強めですが、使ってるうちにだんだん馴染んできました。でも屋内で使ってると側圧の強さはあいかわらず気になるけど、屋外だとなぜか側圧の強さが気にならなくなります。・・気が散るせいでしょうかね(笑)低音はやや強めです。ただ、これも室内で聞くとそう感じる・・という程度で、外で聞くと低音の強さは心地良く耳に響きます。高中低音がバランス良く鳴って、街の風景と音が上手にミックスされます。momentum on-ear wirelessはアウトドアでの使用を考えて全設計されてるのかな・・。もしかしたら屋内でじっくり聞くタイプのヘッドホンじゃないのかもしれませんね。そんなふうに割り切ってmomentum on-ear wirelessと付き合ってみると楽しさ倍増です。とにかくカッコいい。買って良かったです。.

主にmac bookで使用していますが、毎回の接続はスムーズです。h8も所有していますがh8は頭頂部の固定が弱く前屈姿勢でズレ落ちそうなので、皿洗いや洗濯干しの活動用にこちらを購入しました。側圧が強めなので、購入前に確認した方が良いと思います。音質は有線のmomentum on-earそのものです。好みになりますが、h8の方がオーディオ的に「いい音」の感動がありました。momentum wirelessの購入と迷いましたが、これから夏場になるためon-earの方を選びました。物理ボタンは使いやすく、バッテリーが長持ち(22h)、そしてバッテリー残量(目安)も音声でわかるので使い勝手は非常に良いです。音質、品質ともにワイヤレスヘッドホンの中では高いレベルにありますが、値段設定もちょっと高いですね。ノイズキャンセルは弱いですが、私はあの圧迫感が嫌いなのでちょうど良い感じです。.

Nc初なので比較対象がないレビューです。電車通勤時の使用感。音質は開封初期は酷すぎてまともに聞けるものじゃなかったですが、エージングである程度音は良くなりましたが一部の音域の異音は治らなかったから仕様なのだろうか・・・ノイズキャンセリングはそこまでとは知っていたけどやっぱり微妙。カナル型よりやや環境音がシャットアウトされてるかなくらいでその割にホワイトノイズはそれなりに出てるのでもどかしい。自動車の音は聞こえて来るし電車の音も気になるくらいには入ってきます。また締め付けがわりと強めなので頭が大きめの人や眼鏡使用者は耳に結構な圧がかかるので気を付けた方がいいかもしれません。通勤で使用してたら頭痛がするようになったので箱に挟んで矯正中です。bluetoothですが手持ちのdapだと電車で座ってる間は安定しますが歩行中だと音が飛ぶことが多いのも不満点。スマホ運用はしていないのでそちらの相性は分かりません。移動用に購入してみたものの不満点が目立つ。追記wh-1000xm2を後日購入したが不満に感じていたnc・ワイヤレス接続安定度・装着感全てあちらの方が上回っていたため移動用目的であれば3000円程度の差なのであちらを購入しておいた方が無難かと思います。.

音がとても自然で繊細な音がします。 オンイヤータイプなの長時間では耳たぶが痛くなりますがもう少し大きめのタイプがよかったとも思いますが移動の時の一時間ほどの使用では気になりません。 このヘッドホンをかってから バイオリンの曲を良く聞くようになりました。.

5万円以下のワイヤレスヘッドホンでは、b&wのpxかp7, b&oのh9iかh8i、ゼンハイザーのmomentamが音質の3強。ソニーのmdr-1000xシリーズ、boseのqc35シリーズがノイズキャンセルの2強です。これはそのmomentumをオンイヤーにしたタイプです。ユニットは同じ40mm(実測35mm)を使用しています。b&oやソニーをはじめほとんどのメーカーは、ユニットの外径でサイズを表記しており、振動板の実測は35mm前後です。また、なぜかこのサイズが音質の良いヘッドホンの王道です(50mmのように大き過ぎてもだめ)。オンイヤーの分価格は1万円程度安いですが、若干低音域の鳴り方が違うだけで、音質の良さはほぼそのまま。2015年の発売当初は販売価格が4万円近くでしたが、2016年に入って3万円を切り、2018年末には2万円近くまで値下がりしています。もともと音質的にはb&oのh8(旧製品)より少し上のヘッドホンなので、超お買い得です。cd900と同じような構造で交換可能なアルカンタラのイヤーパッドはコンパクトで、首にかけても邪魔になりません。他の競合製品がすべて横ひねりでの折り畳みしか出来ないのに対し、これは内側に折りたためます。このタイプはすぐ下のランクにjbl everest elete 300/700があるくらいで、競合製品に対する大きなメリットです。バッテリーもコンパクトな見かけに反して、通勤なら場合によっては1週間もちます。2つしかないマルチファンクションのボタンは分かりやすく使いやすいです。pxやh9i/h8には負けますが。pxやh9i/h8iが出る前に、ヨドバシ町田店と新宿店で15000円以上のワイヤレスヘッドホンをほぼ全て聴いてみましたが、音質が良くポータブルなので、当時はこれを選びました。今でも、音質面、機能面、価格、すべてを満足するベストバイです。値段が高く、重くて(他社とハウジングの作りが全然違う)良いのなら、pxが一番良いのですが。2倍以上の販売価格に見合う価値を私には見い出せません。以下、 iphone7でapple music を高品質ストリーミングで聴いた場合です。2016年12月現在では、aacを公式に搭載しているヘッドホンは、全て音質的に不満が残りました。この機種は、accを搭載しておらずiphoneの場合ベーシックなsbcになるのですが、それが逆にしっかりした音作りをiphoneでも堪能できる理由になっているようです。(aacもaacのデコード・エンコードが一旦入るので、音質にあまり寄与しない)jazz、 classic、pops など、どのジャンルの録音も破綻なくきちんと再生できたのは、前出の機種とコレと、jblのeverestでした。低音に関しては量感豊かで、小音量で十分な低音が得られます。一方で、b&w、b&o、ゼンハイザーで共通するのですが、250hz付近の量感は少ないように思います。女性ボーカルは高音がしっかり出る反面若干乾いた音に感じます。・マイケル・ジャクソンのrock with youでは、歯切れの良く量感豊かなキックとベースが楽しめます。・山下達郎のopusからfunky flushin’は、どのヘッドホンも高音が荒れがちで、特にaac対応のヘッドホンが総崩れした曲ですが、高音が荒れずしっかりと聴かせてくれます。melodies 30thから悲しみのjodyでは分厚い音がきちんと表現できています。・大瀧詠一のa long vacation 30th anv. Editionから君は天然色では、分厚いナイアガラ・サウンドをsrcで聴かせてくれます。このヘッドホンに向いた音源です。さらばシベリア鉄道もいいです。・イーグルスのhotel californiaはギターの音のニュアンスがしっかり表現されており好印象です。最初の2発のキックも細部まで表現できています。最初は低音が若干うるさいかなと思いましたがすぐ慣れる程度です。・宇多田ヒカルのfirst love(15th)では、ボーカルのニュアンスがしっかりと表現されています。高品質のヘッドフォンで聴くとボーカルがひときわ魅力的に聴こえる曲ですが、若干声の艶が少なく感じます。満点といきませんが、十分良いです。・アート・ペッパーのミーツ・ザ・リズムセクションからyou’d be so nice to come home toでは、各楽器のバランスもよく、サックスの生々しさが良く表現されています。このような録音はとても得意です。・マイルス・デービスのカインド・オブ・ブルーからso whatでは、存在感があるウッドベース、細かいニュアンスまで出ているハイハット、若干くぐもったマイルスのペットどれも良く表現できています。・ユンディ・リのピアノ・ソナタ悲愴では、ペダルの動きまでよくわかります。ブースの響きやハンマーの打音もしっかりと出ており、惹き込まれます。・マライヤ・キャリーのemotionsでは宇多田ヒカルで感じた硬さがまったく感じられず、ボーカルは洋楽向きかも知れないと思わせます。7オクターブの音域といわれたパンチのあるボーカルを堪能できます。・ホイットニー・ヒューストンのi will always love youでも、印象は同じ。ボーカルも貧弱にならず、しっかりと聞こえます。・misiaの星空のライブから星の降る丘では、各パートの高域が美しいです。ボーカルもミュアンスがしっかり出ています。音場感も良いです。量感のある低音も邪魔に感じません。・大貫妙子&坂本龍一のutauから風の道では、凛として響く生ピアノの音に低音の豊かさがつく一方、ボーカルもしっかりと出ています。・ブロムシュテット・n響の2011年「新世界から」はnhkホールのクラシック専用ホールとも違う独特の響きが感じられるとともに、しっかりした厚みがあり、バランスも良いです。クラッシックは破綻なく聞かせてくれるようです。13分頃からのイングリッシュホルンが他のパートに包まれる感じもよく出ています。金管の輝きや弦の美しい表情もよく出ています。・矢野顕子feat. 小田和正の中央線では、ギターがしっかりと前に出てきます。ピアノとのバランスも良いです。二人のボーカルももうしぶんありません。・杏里の16th summer breezeでは、エリック宮城のトランペットもきらびやかに出ています。若干中抜けっぽいがバランスも悪くないです。・テイラー・スウィフトのwe are never ever getting back togetherでは、低音がマッスルで、ボーカルもはりがあってニュアンスがしっかり出ています。低音は量感の割りにボーカルとの分離が良いです。楽しい音です。他にも、店頭での比較で使った曲がありますが、ひとまずここまで。音漏れはバンドとのジョイント付近から、しっかりもれています。sony cd-900stと比較しましたが、cd-900stでは30cm離すと歌詞が聞き取れない程度の音量でも、こちらはしっかり歌詞がわかります。ノイズキャンセイルの効果はsony,boseに大きく離されていますが、高音と低音を切って声の周波数帯域の中心だけを通した感じです。あまりに自然なので、全然効いていないような気がしますが、それなりにきちんと効いています。ボリュームノブを一押すると、ノイズキャンセルのままポーズになりますが、電車の車内アナウンスはノイズが消えて明瞭に聞こえます。ノイズが聞こえる状態は、マスキング効果の影響で、結果的に聴こえる音質が悪くなるという意味では、qc35も高音質で万人向きなのですが、こちらは元々の素性が高音質です。繊細さもあり、しっかりと聞こえます。macではappleの開発ツールを使用するとapt-xで接続できます。また、usbでつなぐとusbデバイスとして認識され、ワイヤレスの圧縮を避けてヘッドホン内臓のdacで直接再生でき、聴き比べもできます。正直、ものすごくいい音になります。もちろん、充電しながら使用できます(世の中には充電中は使用できないお馬鹿なヘッドホンもあるらしい)。.

Iphone7に変えてから、hd25にbluetooth受信機を使いつつ誤魔化しておりましたが、連続駆動時間と音に惹かれはじめてのワイヤレスながら購入しました。【主な使用用途】・スマホ(iphone7)とのペアリング→動画や音楽、スマホゲームアプリなど・pcにapt-x対応の送信機を使用し接続→動画や音楽、fpsなどのアクションゲーム【音質】hd25と比較してかなり低音が強いです。スマホ再生時にはアプリも有るので、イコライザを使用する事が可能です。その為音楽に関しては迫力の低音から空気感と湿度のある高音が気持ち良いです。(ヘッドホン本体の設定と言うよりもプレイヤーのイコライザかと思われます)イコライザを使用出来ない環境でも、低音が強めとはいえ慣れてしまえば歯切れが良くもしっとりめなサウンドが、映画からゲームまで楽しめます。【ワイヤレス、ペアリング】bluetooth接続に関しても音声ガイドが分かりやすく、ペアリングがとてもスムーズです。スマホと送信機の行き来をしても簡単に切り替えられる点がかなり楽。また初のワイヤレスでしたがケーブルから解き放たれ、しかも22時間も保つので1日中付けていられるのがかなり快適。(小型のbluetooth受信機は駆動時間8時間とか短い)【ノイズキャンセリング】店頭で視聴はちょくちょくしてたものの、あの独特の圧迫感から避けていました。外遮音性の高いカナルイヤホン等も使用しておりましたが、ケーブルが断線したりと結局ヘッドホンに戻ってしまい、更に地下鉄の騒音が気になり出した為購入に至りました。ノイズキャンセリングの強さはbose等強めの機種には及びませんが、地下鉄で音楽や映画を楽しむ際には不足は感じません。圧迫感もほぼ感じない為、トレードオフかなって感じです。あの地下鉄の金切り音やコンプレッサーの音から解放されて楽になりました。オフィスや自宅で集中したい時などは充分すぎるくらい。【装着感や音漏れ】側圧は強い。長時間付けていると耳が痛くなりますが、ヘッドバンドの調整やイヤーカップの角度次第でかなり側圧はある程度分散可能です。使い込めば緩くなると思うので、あまり気にしておりません。音漏れに関しては、ノイズキャンセリングのおかげと低音の強化のおかげで音量を上げすぎず済むので、オフィスや電車でも気にする事なく使用出来ています。【まとめ】はじめてのワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホンでしたが、買ってよかったと思える製品でした。ノイズキャンセリングとワイヤレスの生活が快適で音も良く、ケーブル有りのヘッドホン使い続けていたのは何だったのかと言うレベルです。音だけでなく、地下鉄やオフィスや家での騒音対策にもオススメです。.

Sony xperia z5で使用したところ、ガサガサとノイズが入り、z5側の操作や動作(メール着信など)では更に酷いノイズが入るため、ゼンハイザージャパンに相談の上、販売店で別個体に取り替えてもらうも症状変わらず。最初の個体も、店員氏のiphoneやwalkmanでは問題ないため、相性の問題との結論に至りましたが、ネットを検索していると、xperia zシリーズにおけるbluetooth接続時のノイズ対処法が見つかりました。1 「設定」→「bluetooth」→bluetooth機器名横の設定(歯車)→「切断」を選択2 再起動3 「設定」→「機器接続」→「throw」→「throwについて」→「ヘッドホン」を選択4 ペアリングこれで問題が解決したと思ったのですが、頻度は低下すれど現象は治りません。特に電車内では聞くに耐えないノイズや音飛びが発生します。これは、床下にインバータやモータのない車両でも発生します。結果的に、古いwalkmanを引っ張り出して使っています。この組み合わせでは殆ど問題ないため、原因はxperia側でしょう。xperiaユーザーの方はご注意ください。ノイズキャンセル機能は、boseのような強制感はないのですが、聴き疲れしない程度なので個人的には好きです。但し、高速バス車内のような低周波振動には追従できず、むしろ増幅されることがあります。夏場の汗対策や、低音の好みから on ear にしましたが、気に入っています。バッテリーも片道約2時間の通勤で週末の充電だけで済みます。.

利点と欠点

メリット

  • NC弱め=圧迫感無し=快適
  • すべてがアウトドア仕様で
  • うんちゃん

デメリット

所有していたapt-x対応スマホに合わせて、イヤホンも含めて何日もかけて視聴し、最終的にこちらを購入しました。もともとベースとドラムをやってることもあり、低音がしっかり出るのが条件。騒がしいヨドバシで「オンイヤーでこんなに低音出るんだなー」とこれを買って自宅に帰って何日か聞いていると、「家では低音出すぎじゃないか?」と気づきました。街中の雑踏、騒がしい店内、などでバランスが取れる低音寄りのバランスだと思います。ただ、いやな低音ではありませんので、まあ、気にならないなら室内でもokです。高域もまあまあ出ますが、伸び切らないし解像度もいまいち。その辺は低域とのトレードオフでしょうか。気になる点電源を切り忘れてバッテリーが空になってることがしばしば。自動パワーオフがあるといい。あと、駅のホームなどほかの人のwi-fiやbtがたくさんいる場合、めちゃくちゃ音が途切れます。ノイキャンは、まあこんなもんでいいんじゃないでしょうか。毎週仕事で飛行機使ってますが、いい感じでエンジン音が小さくなって、音楽聞いてない時もつけてます。ただ国際線だと耳が痛くなってくるでしょうね。.

【 デザイン】かっこいいの一言【 携帯性】とにかく軽い、首にかけてもオシャレ【音質 】とにかく音が良いです。ワイヤレスとは思えません、sonyと迷いましたが、デザイン性でこちらを選択【 音漏れ】それなりに漏れます【 総評】買って大満足、末永く愛用します.

Ipod touchと接続して使っているのですが、勝手に接続が解除されることがあります。一度ipodの登録を解除して接続し直そうとしたら電源を長押ししても接続モードにすらならなくなりました。毎回ではありませんが時々このような症状に陥ります。過去に7機種ほどwirelessヘッドフォンを購入しましたが最も不安定で操作性も悪い商品でした。.

お店で聴き比べてゼンハイザーを選びました。他のヘッドホンに比べ、中、高音域が一番クリアに聴こえ好きな音だったので購入しました。ノイズキャンセリングはかなり効いていると思います。デザインもシンプルでオシャレで気に入っています。この値段のヘッドホンは初めてだったのですが、大満足です。気になるところと言えば、耳に乗せるタイプなので慣れるまで少々違和感がありました。慣れてしまえばこっちのもんです。.

特徴 ゼンハイザー MOMENTUM On-Ear Wireless ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン 密閉型/オンイヤー/NFC・Bluetooth対応/aptX/折りたたみ式 アイボリー M2 OEBT IVORY【国内正規品】

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 本体重量:約210g
  • 型式:ダイナミック密閉型
  • 周波数特性:16~22,000Hz
  • インピーダンス:Passive:28 Ω、Active:480 Ω
  • 感度:111db
  • 付属品:1.4オーディオケーブル(L型ステレオミニプラグ)、USB充電ケーブル
  • 付属品:航空機用変換アダプター、キャリングケース
  • 国内正規品保証2年間

メーカーより

第2世代MOMENTUM On-Earからついに、Bluetoothモデルが登場

人気ヘッドフォンシリーズMOMENTUM On-Ear第2世代モデルのBluetoothモデル

音質、装着感、素材等はそのままに、Bluetooth機能とノイズキャンセリング機能を搭載、ゼンハイザーの品質を随所に感じ取ることが出来る洗練されたヘッドホンであるMOMENTUMシリーズ

MOMENTUM On-Earはスタイリッシュな外観だけではなく、耐久性と快適性を兼ね備え、妥協の一切ない、完璧な音へのこだわりが凝縮されたリッチで上質なプレミアムサウンドを提供

「コンパクト、デザイン、高音質」の飽くなき追求、質の高さを求める方々のためのヘッドホン

折り畳み機構も採用した、見た目もスタイリッシュなアイボリーカラーバージョン

<音質と利便性を両立、多様なシステムを搭載>

Bluetooth搭載(Bluetooth 4.0対応)で、Apt-xにも対応

ワイヤレスでもMOMENTUM On-Earの特徴である広い音場と抜けの良さはそのままに、伸びがよく非常にクリアーで心地よい艶のある調和のとれたサウンドを表現

NFC機能も搭載し、対応機種と近づけるだけでペアリングが可能

また、ノイズキャンセリング機能「ノイズガード」機能も搭載

フィードバックとフィードフォワードの両方を合わせることにより、

周囲の騒音を遮断、最高のリスニング環境を提供する

<素材や上質な装着感もこだわり更に使いやすさも追及>

イヤーパッドには、クリエイターや自動車の装飾デザイナーから愛されている高品質素材、イタリア製アルカンタラを採用

柔らかなクッション性のあるイヤーパッドは、肌触りもソフトなので装着した時の快適性があり、

さらに、どんな騒がしい状況においても最高の状態で音楽を楽しむ事が出来る遮音性も高めた

ハウジングを支えるスライド部分にステンレススチールを採用、耐久性にも優れる

さらに折りたたみ機能を追加で持ち運びもしやすくなっている

<上品な色調で彩られたスタイリッシュなデザイン>

フレッシュなパステルカラーと落ち着いた雰囲気の発色で大人の女性にも親しみやすいカラーリング仕様

ヘッドバンド、イヤーパッドにブラウンを採用イヤーカップにはアイボリー色を使い、カジュアルで親しみやすいカラー仕上げ

サイズ調整とデザインを一体化させ融合したステンレススチールを合わせた外観は、機能性もあり、ファッション性も持ち合わせる

イヤーカップとヘッドバンドの接続部にはメタルなゼンハイザーのロゴをアクセントとして配置

<MOMENTUM On-Ear Wirelessを更に便利に、充実の付属品>

有線使用も可能な1.4mオーディオケーブルが付属し、通常のヘッドホンとしても使用を可能にする

3.5mmのステレオミニプラグを採用でケーブルプラグ部はL型プラグを採用。航空機用変換アダプターも付属

L型プラグ部はモバイルデバイスとの接続に合わせ最適化され、質感の高い仕様となっている

キャリングケースも付属折りたたんだ状態で収納が可能

イヤーパッドはアルカンターラを採用。軽やかな布素材でカジュアルな印象

Presented by Phile-web

AV/オーディオ/ガジェット情報サイト『Phile-web(ファイル・ウェブ)』(http://www.phileweb.com)による商品レビュー。

Phile-web(ファイル・ウェブ) プロによる商品レビュー

スタイリッシュさとオーディオ的音調を兼ね備える小型ワイヤレスヘッドホン

MOMENTUM On-Ear Wirelessは、スタイリッシュさとオーディオ的な音の良さを兼ね備えた、“MOMENTUMシリーズ”のワイヤレス/ノイズキャンセリング対応ヘッドホンだ。

試聴ではBluetoothの安定性も高かった。ゼンハイザーはコンシューマー/プロ向けステージ用ワイヤレスマイクなど技術の蓄積があり、無線通信技術の基盤があるので信頼に足るだろう。

ノイズキャンセリングは違和感を出さないバランスが巧い印象。効果は強力で、音楽を流さず静かな室内で空調ノイズを下げるために使うと血流が聞こえるほど。それでいて強引さがなく、良い意味で音楽再生中は存在を忘れられる。

イヤーパッドとヘッドバンド内側にはアルカンターラを採用しさらりとした装着感。カジュアルさがワイヤレスの軽やかさともマッチする。

音質は特に低音のチューニングが巧みだ。相対性理論「たまたまニュータウン (2DK session)」はドラムスとベースの太さと弾力が素晴らしい。シンプルに言えば「楽しい低音」。ロックのドライブ感やジャズのスイング感といった表現に長けている。ノイズキャンセリングのおかげで屋外でも楽しさは損なわれない。

Q-MHz feat. 小松未可子さん「ふれてよ」はエレクトリックベースの役割が大きい曲で、その好感触が際立つ。ベースの最低音域までを使うフレージングでも音の輪郭、弾みや太さも維持され、アレンジや演奏をより明確に伝えてくれる。

ボーカルは飾らない響きだ。シンバルのシャープさやギターのエッジは目立たせないがクリアさは確保し、聴きやすさとのバランスが適切だ。音もMOMENTUM On-Earに求められる身近さに沿っている。

今回強く実感したのは明確なコンセプトとブレない物作りだ。MOMENTUMシリーズが一つのブランドとして確立されつつあるような完成度を見せてくれた。

  • このレビューはPhile-web所収記事を短くまとめたものです。記事全文や写真は以下の元記事でご覧いただけます。
  • 元記事URL:http://www.phileweb.com/review/article/201610/11/2219.html
  • 文:高橋 敦
  • 執筆日:2016年10月11日

ベスト ゼンハイザー MOMENTUM On-Ear Wireless ワイヤレスノイズキャンセリングヘッドホン 密閉型/オンイヤー/NFC・Bluetooth対応/aptX/折りたたみ式 アイボリー M2 OEBT IVORY【国内正規品】 レビュー

This entry was posted in オンイヤーヘッドホン and tagged . Bookmark the permalink.