ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザー ヘッドホン オープン型 Hd 599【国内正規品】 – 広がりがある音域

私は音楽用或いはゲーム用に購入したのではなく、アマチュア無線の受信用と自身の送信音質チェックモニター用に購入しました。長時間聞いていても素直な音質で且つ耳あたりの良いパッドの為、疲れる事無く使用できます。私の使用目的としてこのヘッドフォンは最適だったと思っています。.

基本sonyのイヤホン中心に聞いておりましてヘッドホン自体はほぼはじめて買います(プライム価格で安かったので)音質はど素人なので分かりませんが、開放型のため耳を押すような音圧は無くなめらかな感じ。お耳に優しくてイヤホンに無い新体験です問題は側圧 個体差もあるかもしれませんが開封した時点で結構な硬さです案の定かけてみると強烈な側圧!アゴのあたりがめちゃくちゃ押されてガッチリホールドされます例えるなら後ろからソフト目にアイアンクローをくらってる感じ密閉型じゃないんだからゆるゆるでいいのに・・・・側圧をゆるめるための例の方法(ティッシュ箱をかませる)を試して様子を見てみます…耳あてのベロアは硬いといえば硬いんですが気になるほどではありませんメガネをかけておりますが干渉も無く快適です.

ずっと使っていたhd598が傷んできていて、セールで13000円台だったのを知り購入。デザインに関してはhd598には劣ってしまうのが残念だが、このヘッドホンの最大の特徴であるイヤーパッドの良さは健在なので良かった。音楽をきちんと聴く以外の普段使い用のヘッドホンでは、いかに長時間不快感が無く装着していられるかが1番重要だと思っており、正にこのヘッドホンはその点では100点満点。家庭用として是非1台は持っていて損はないヘッドホンだ。.

ヘッドホンは三つ目で、今回そこそこ高いヘッドホンを買おうかなと思い探していてこれを見つけました。解放型は初めてだったのですが、音が綺麗に抜けてくれて、混ざらずにはっきりと耳に届きます。またかなり立体的に聞こえますので、ゲームにもかなり向いているのではないでしょうか。ただ音圧はあまり感じないので、低音の圧が欲しい人は他の密閉型を買うのをおすすめします.

アマゾン主催のタイムセールで安くなる事が多く、下位hd598にちょっとお金を足すくらいで買えるのでコスパいいです。hd600シリーズはしっかりしたオーディオ用ヘッドホンアンプを使わないと鳴らし切ることができないが、hd599はゲーム用アンプ(astro、sound blasterなど)でも十分に鳴らすことができ、使い勝手が良い。音はさすがにゼンハイザーといった感じで細かな音まではっきり聞こえ、ゲームから音楽鑑賞まで不満なく使える。ゲーム用としてgsp600も購入したが、hd599の方が低音が強く好み、軽くて装着感がよい、開放型で蒸れないのでマイクを使わないときはhd599がメイン機になりそう。開放型の音は素直で綺麗ですが、ダダ漏れなのでそこだけは注意が必要.

Sennheiser hd599を購入して2週間程経ち、エージングもある程度進んだと思われるのでレビューを書かせて頂きました。実際にこのヘッドホンで曲を聴きながら今レビューを書いている(笑)まず総評はとても良い。私的にはとても満足出来る製品だと感じた。ヘッドホンに興味があり、少し良い製品が欲しいと思っている方には是非ともオススメしたい。まず全体的にこの価格の割に音の再現性がとても高い。コスパ最強全体的にとてもクリアで透明感があり落ち着いた音に再現されていて、かつ臨場感も感じとれる。曲によっては目を瞑りながら聴くとライブ会場にいるような感覚になると言っても大袈裟では無いくらいだ。高音域はとても透き通るような音でドラムなどの繊細な音もしっかりと再現されている。低音域は比較的良く鳴る方だとお思う。だからと言って強調し過ぎる低音でドンシャリな訳では無く、非常にバランスを取れた音で聴き疲れない上品な音で聴いていて非常に気持ちが良い。中音域は高音と低音に負けるわけでも無く、透明感がある声でしっかりと男女問わずボーカルの歌声を楽しませてくれる。例えるとトヨタ的なヘッドホンだと感じた。もちろんその中にも上記で述べたように他社には真似出来ないようなゼンハイザー の良さもしっかりと組み込まれている。高音域、中音域、低音域全てがバランスよくとても良くセッティングされた良い音だと思う。男女のシンガー問わずアイドルや洋楽からクラシックまで様々なジャンルの音楽を楽しませてくれる。ただロックもクリアーで透明感があり、比較的落ち着いた音に仕上げてくるので、そこに関しては好き嫌いが分かれそうだ。順のロック好きには向いていないかもしれないというのが率直な印象。(笑)私的にはこのクリアーで透明感あるロックもありだと思う。遮音性などに関してはほぼ無いと言って良いだろう。外の音も聞こえるし、音漏れもかなり激しい。言い換えればだからこそ、このライブ会場にいるようなクリアで自然な空気感を感じとれる程の音を再現出来ているのかも知れない。エージングは人により意見が様々だかこのヘッドホンに関しては効果があると思う。初期の頃よりもよりクリアな音になり、低音もさらに奥深さのある音になった気がする。専用の音源など準備せずとも今まで聞いていた曲をそのままただ聴いているだけで良い。自然とエージングがされ聴くたびに音の良さに感動出来るだろう。恐らく毎日家に帰ってから音楽を聴くのが楽しみになると思う。音楽は芸術だ。皆さんもこのヘッドホンで芸術の一部を一緒に楽しみませんか??本当に今まで買った中で一番おススメするヘッドホンです!!sennheiserさん、amazonさんありがとう!!.

今まで使っていたヘッドホンが長時間使用していると耳が痛くなるのでこの商品を購入しました。耳全体をおおうようになるので耳への負担が少ないと思います。また、音質も繊細ながら今まで聞こえていなかった音も聞こえ大変満足できるものでした。.

音場も広く解像度も高いストリーマーがこぞってつけてるのも納得できる定位の良さと圧倒的な軽さ。ただクッションは少し硬く密着させるにはちゃんとアームを調整する必要ある。やっぱりオープン型って事で遮音性が悪い、耳元にスピーカー付けるのを想像して見てもらうとわかりやすいと思う。完全に家用と割り切らないと手を出してはいけない。外でも使いたいなら他を選択する必要がある。けど家で使うならゲームも映画も音楽もこれ一本でいける。強調されてはいないけど程よく質ある低音だし迫力が劣ることもない。高音も女性ボーカルがキンキン鳴ることもない。定位良く綺麗に一音一音聴こえるせいでedm系はどこで次鳴るか予測できなくて聴いてて気持ちよくない。ロック系は場所が固定されてて凄く気持ちよく聞き取れてグルーヴも音色も存分に感じ取ることができるのでおすすめ。個人の感想ですが。。。.

利点と欠点

メリット

  • 最高のゲーミングヘッドホン

  • 迷ったら買い!!イチ押しヘッドホン

  • くせの無い自然な音質

デメリット

やわらかい音で耳に優しいです。とは言っても、ぼわ〜んとした音ではなく細かい部分も綺麗に聞こえます。sonyのようにシャープさはありませんが、ゆったり聞くには凄くお勧めです。.

結論:とても良い12年間、akgのk240sを使用。ボロボロになって買い替え思案の折に、セールで12980円のこちらに飛びついた。なお、k240sの当時の購入価格も同程度。(当時はその金額でも安かった)k240sに調教された耳で比較。一応、前機がセミオープン型で、こちらがオープン型な訳だけど、音の抜けの良さは前機のが上。hd599seは中低音が前機と比較にならないぐらいに出て、抜けがやや悪く籠もり気味に聞こえる。音漏れは変わらないぐらい。音場は、k240sが広く頭の周りで鳴らす感じだとすると、hd599seは顔の前方にやや寄せて鳴らす様な感じ。個々の音の聞き分けをするなら、やっぱりk240sのが良い。比べるとhd599seはゴチャっとした感じに聞こえる。でも、音楽にしろ映画にしろ、hd599seのが楽しい。ウォーム傾向で量・質とも良好な中低音、やや前方よりの音場によって、音の色艶が気持ち良く、録音環境の違いや雰囲気・臨場感も分かりやすい。まぁ、ずっとhd599seを使った後で、k240sを聞いたら、k240sのが楽しく聞こえるのかもしれないが。なお使用開始時は、高音が雑に鳴って聞き取れない音もあり、大いに落胆した。しばらく使用したら落ち着いたので、2〜3 時間程度の鳴らし込みを意識した方が良いかも。.

世界屈指の技術大国ドイツが設計開発しただけに、made in chinaでも確かな性能。このヘッドホンが\13,980というのは凄いことです!流石に満点評価です!オリジナルモデルも持っているのですが、アンプ接続でオーディオ専用。<音質>高音、中音、低音のバランスが良くて、とても上品な音で聴き疲れというものは皆無。音場は広くないです、頭の範囲程です。所謂一般的な広さ※プロ仕様のdt 990 proやk712proの様な音場や音を求めている人には不満でしょう。但し、dt 990 proやk712proはそれなりのアンプを使わないと全く無意味。<フィット感>最高です!最強クラスでしょう!長時間使用していても疲れない!眼鏡をかけながらでも全く気にならない!余程のオーディオマニアなら別ですが、一般的には驚異的なヘッドホンであり、聴き疲れゼロ!長時間使用でも疲れない、眼鏡をかけながらでも全く疲れない!数千円クラスしか知らない人ならその解像度の素晴らしさ、フィット感に思わず感動してしまうでしょう!そして、二度と他のヘッドホンには戻れないでしょう!本来、二万円台でも安すぎるほどの製品です!\13,980で買えたのが信じられません!※2つ買ってもよかったと後悔…性能もオリジナルと何ら変わりません、見た目のデザイン位でしょうか。.

昔ゲーミングヘッドセットが出そろうまでゲーミング目的ではこのプリン色のヘッドホンが(旧モデルですが)必ずおすすめされていた時代がありました自分も昔からプリンの愛称がピッタリなその見た目と、その評判から非常に興味がありましたその時はゼンハイザーからゲーミングヘッドセットが出たことでそちらを買い、いくつもゲーミングヘッドセットを渡り歩き・・・・・・その結果結局このプリンの後継機に行き着いたので言わせてください2019年現在ではどんなゲーミングヘッドセットよりhd 599の方が良いです何故か①音質がいい数万から数十万もするヘッドホンを何台もそろえられる人間には関係ないですがそうで無い人はそうそうヘッドホンを何台も買わないでしょうそうなると音楽、映画等々いろいろな目的で使えた方がコスパがいいゲーミングヘッドセットの多くはハイエンドモデルでもゲーミング目的以外の使用用途としては微妙ですそうするとゲーミング用途に向いていて、十分な音質を出せるモデルが良いと考えますそれならゼンハイザーのゲーミングヘッドホンは十分他の用途にも耐える音質だしそれでいいのではないか?と思われるのでは無いでしょうかですがそれだけでは有りません②開放型ゲーミングヘッドホンは定位をとることが重要なためか密閉型ばかりです(例外はgsp 500くらいでしょうか)でもゲームを長時間やると蒸れますし、装着感に疲れてきますそれに比べてこの商品は開放型なので長時間使用した時の疲れ方が全く違います③軽いゼンハイザーの現行ゲーミングヘッドセットはgsp 500、600共に350g程他の有名メーカーでも軒並み300gは超えて400g近いものも多いですマイクの差があるので当然と言えば当然ですが、それに対してこの商品は250g程現行のヘッドホンの中でもこのクラス以上の商品を見るとこの商品より軽いのはオーテクのath-r70xくらいです付けたときに首や肩への負担が全然違うと感じましたもしゲーミングヘッドホンで悩んでいるゲーマーの方がいらっしゃったらマイクを別で買ってコレを使った方が方が絶対に良いですデザイン、音質、実用性何をとっても文句なしの商品、☆5.

良すぎて使うのが勿体無いです。音量が大きい時の音質もいいですが、小さい時でも音質の良さを感じます。.

1.一番気になったのは装着感の悪さ 多くのレビューにhd598,599ともに装着感がとても良いとあるが,,,強烈な側圧の強さに唖然とした.ヘッドバンドの屈伸運動500回でようやく緩くなった.私の頭はmサイズなのだが... イヤーパッドのスポンジが,固い.すごく固い.食器洗いのスポンジのような感じが適切かと思う.ふわふわとはとても言えない.しかし,イヤーパッド自体は大きいので,耳への干渉がほぼ無く,耳が痛くないのは良かった.2.音質 開放型ヘッドホンは初めてだが,音のこもりがないというか,耳元での反射がないような感じだ.また,加工されていない自然な音に感じた.そのためかライブ音源は,まるでその場にいるような感じがして最高に良い.とても満足した.音は外部にだだ漏れだが,室内で聞くなら開放型が最適と感じた.3.デザインはう~ん,携帯性は悪い 見た目は個人的には,チープに感じる.だが,室内で使うつもりなので問題無い.重さは気にならない.本体は折りたためないので,携帯性は非常に悪い.これも室内で使うので問題は無い.総評 多くのレビューで装着感の良さが前面に出ていたが,実際に使ってみて疑問に感じた.私の頭は大きすぎるのか? 開放型のヘッドホンは初めてだったが,密閉型では味わえない音質を感じられて良かった..

19年8月に購入。主に、遅い時間帯でのゲームや映画鑑賞に使っています。これまで自宅では、ビクターやオンキョーの5~6千円程度のヘッドフォンを数年おきに買い替えて使っていたのでそれらとの比較レビューになりますが、まず装着感がよく、これまでの物に比べ圧迫感が少ないため疲れにくいです。あとは、プラセボ効果もあると思いますが、これまでより細かな音がクリアに聞こえる気がします。オーディオ製品は拘りだすとキリがないですが、普段使いでは十分満足出来る製品ですね。.

リバーブは広がり、今まで聞こえなかった音が聞こえるまるで劇場の中で少し耳を塞いでいるような体験なんで高音がこもるかね迫力と繊細さ(高音以外)に加えて大値引きされていた分☆ひとつ足してる感じです。.

以前にhd598を使っていましたが、pcゲーム用に再購入を考え、せっかくなので新しい方の599にしました。598との明らかな音質差はありません。側圧がややきつくなっています。598の時は、つけている事を忘れるくらい優しい付け後心地だったので残念です。うーーーん、hd598srの方でよかったかも。もっと音質をアップデートして欲しかったです。ゼンハイザーのファンんで新しいものを求める方にはオススメしますが、同等の音質でコスパ重視ならsrをオススメします。.

特徴 ゼンハイザー ヘッドホン オープン型 Hd 599【国内正規品】

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 型式:ダイナミック・開放型
  • 周波数特性:12 ~ 38,500 Hz
  • インピーダンス:50Ω
  • 感度:106dB
  • ケーブル1:3.0m(左側片出し)、6.3mmステレオ標準プラグ(ストレート型)
  • ケーブル2:1.2m(左側片出し)、3.5mm ステレオミニプラグ( ストレート型 )
  • 付属品:3.5mm変換アダプター、1.2m 3.5mm接続ケーブル
  • 国内正規品保証2年間

メーカーより

時代へ「革新」を与え続ける

Sennheiserは、完璧なサウンドを追求しています。

完璧なサウンドの追求は、世界中のお客様の夢とニーズに焦点を当てています。

私たちの製品とアイデアを通して、素晴らしい音楽を体験する事ができたり、音楽を創造する事を助けたりすることができます。

私たちはこれを70年以上にわたり行っており、これからも続けていきます。

私たちのビジョンは私たちの歴史、イノベーションの文化、そして卓越したものに対する情熱に基づいて、オーディオの未来を形作ることです。

ゼンハイザー HD599

さらなる進化を遂げた新しいHD500シリーズ

ゼンハイザーで人気のHD500シリーズにNewモデルが登場。

HD599は、高域から低域までキレのあるクリアなサウンドで圧倒的な高音質を実感できる、HD500シリーズのトップモデルです。

最適なサウンドパフォーマンスを表現するための独自に開発されたトランスデューサー技術を搭載。

人間工学に基づいたエルゴノミックデザインを取り入れた独自技術『E.A.R.』(Eargonomic Acoustic Refinement)を採用。耳を完全に覆うサーカムオーラル設計を採用し、自然で広い音場と快適な装着感を実現。

マットメタリックなディテールと茶色のステッチヘッドバンドが印象的な洗練された優雅な外観、イヤーパッドにはヘッドバンドと同色のブラウンが配色され、全体は独特のアイボリー色。

HD599は、洗練されたサウンドと、デザイン、品質を求める方のためのプレミアムヘッドホンです。

プレミアム品質

ゼンハイザー独自のリングトランスデューサは、高効率、優れたダイナミクス、極めて低い歪みを実現するアルミボイスコイルを使用しています。

オープン型デザイン

ゼンハイザーが得意とするオープン型デザイン。抜けのある広い音場と透明感のあるナチュラルなサウンドでどんな音楽ジャンルでも見事に表現

充実の接続方法

6.3mmステレオ標準プラグを採用した3mケーブルに加え、3.5mmステレオミニプラグを採用した1.2mケーブルも同梱。

さらに6.3mmから3.5mmプラグに変換するアダプターも付属。

2本のケーブルと変換プラグにより、リスニング環境に合わせた使用を可能とする。

快適な装着感

軽量なヘッドバンドはやわらかい皮素材を使用、優しい掛け心地ながら安定感は抜群。

また、交換可能なイヤーパッドには耳に心地よいブラウンのベロア生地を使用し、長時間のリスニングも可能にする。

HD 599 HD 579 HD 569 HD 559
ドライバー型式 オープン型 オープン型 密閉型 オープン型
ドライバー形状 アラウンドイヤー(耳覆い型) アラウンドイヤー(耳覆い型) アラウンドイヤー(耳覆い型) アラウンドイヤー(耳覆い型)
インピーダンス 50Ω 50Ω 23Ω 50Ω
再生周波数帯域 12 – 38,500 Hz 15 – 28,000 Hz 10 – 28,000 Hz 14 – 26,000 Hz
感度 106 dB (1 kHz / 1 Vrms) 106 dB (1 kHz / 1 Vrms) 115 dB (1 kHz / 1 Vrms) 108 dB (1 kHz / 1 Vrms)
全高調波歪率/THD <0.1% (1 kHz, 100 dB) <0.2% (1 kHz, 100 dB) <0.2% (1 kHz, 100 dB) <0.2% (1 kHz, 100 dB)
ケーブル長 ケーブル1/3.0m 脱着可能 ケーブル2/1.2m 脱着可能 3m 脱着可能 ケーブル1/3.0m 脱着可能 ケーブル2/1.2m マイク付リモコンケーブル 3m 脱着可能
プラグ形状 ケーブル1/6.3mmステレオ標準プラグ(ストレート型) ケーブル2/3.5 mm ステレオミニプラグ(ストレート型) 6.3mmステレオ標準プラグ(ストレート型) ケーブル1/6.3mmステレオ標準プラグ(ストレート型)ケーブル2/3.5 mm ステレオミニプラグ(ストレート型) 6.3mmステレオ標準プラグ(ストレート型)
付属品 3.5mm 変換アダプター、ケーブル2 3.5mm 変換アダプター ケーブル2 なし

私が無知なのがだめでしたが、ゲームとしてもいいよっていうレビューがあったので買ってみましたが、開放型がこんなに漏れるのかと思いました。。一人でゲームをする方はいいかと思いますが、友達とかとしゃべりながら やる方にはおすすめできません。新しいヘッドホンを探します。二万円の損ですが自分の知識不足もあるので★4で音に関してはいいと思いました。.

Sonyのmdr-z1rはプレイヤーからの音をそのまま素直に表現することを目指しているそうですが、このhd599は味付けがされているように感じます。mdr-z1rが音をそのまま表現しているということを前提にしてこれと比較すると、hd599は音がマイルドになって、低音が強調され、ビートの聴いた曲はよりビートが効いた感じになります。また、多少、音が反響しているというか震えているようでよい雰囲気が醸し出されている感じです。mdr-z1rで繊細な音を聞いた同じ曲でも、hd599で聴きなおすと味があってこちらもすごく心地よく感じます。(mdr-z1rだとなかにはリマスタリングしたほうが良いのでないかと感じる曲もありますが、hd599だと雰囲気よく聴くことができます。)mdr-z1rとhd599とではお値段がだいぶ違いますが、これからもともに並行して使っていきたいと思わせてくれます。ここちよくててばなせません!.

ヤマハのオ-プンタイプ断線のため、好評から本品を購入。 当方、デノンのCDプレ-ヤ-⇒DAC⇒ヘッソホ-ンにて使用。(AMP不使用)他に、同価格帯のソニ-mdr-1a使用中。ソニ-と本品の比較。本品は. レンジが狭いせいか、音の抜けが悪い。 本品12~38,500hz。mdr-1ahは、 3~100,000hz。. 本品は、全体的に音の透明感に少々難があるようだ。特に高音域。. 低音域は、量は多いが伸び、分解度不足。. コードは、着脱出来ないが、3mあるので便利。. 標準プラグの為、オーデイオ機器使用者には親切。なおかつ、3. 5mmアダプタ-付きで便利。. オープンタイプなので、家族とともにいながら使用しても、家族の声も聞こえるので、 TVの音楽番組を楽しむには最適。 余談ですが、ここ最近の(2014,5年以降)ソニ-製粉のクオルテイはどんどん低下中?。のデビュ-は多く聞きますね。当方のmdr-1a以降のモデルはどうも?マ-クのよいですね。残念。 .

Amazonセールで1万ちょっと購入。音質もつけ心地もいい。音漏れもするけど部屋の中なら文句なし。けどなんか音が偏って聴こえる気がする…ゲームしている時は気にならないけど音楽聴いてる時に左側にボーカルが。自分だけ?.

説明書には、ペースメーカーから商品を10㎝離してくださいとあります。こわいので泣く泣く返品しました。開封済みなので、返金は半額になります。高い勉強代でしたので、☆はゼロに近いひとつです。.

普段使っている有線タイプのイヤホン、ヘッドホンはear pods、se215sp、porta pro。ear podsはプライムビデオ用で音質には特に期待することはないです。se215は全体的にパリッとした明快な音でオールラウンダーな感じ。キビキビした感じで聴いてて心地よいです。付属のイヤピースは遮音性が高い反面多少圧迫感があり、歩行しながら使うとドンドンといった足をつく響を拾う感覚があって不快ですらあります。他社製のよくある感じのイヤーピースに変えて使っています。音質は少し軽い感じになりますが全体的なカラーはそんなに変わりません。そもそも本体が安っぽいプラスチックなんでイヤーピースを変えてしまうと遮音性はかなり下がります。それでも出先で休憩時間とかにしっかり音楽を聴きたい時に使っています。porta proは理屈抜きに聴いていて楽しくなる、そんなオープン型ヘッドホンです。ドンシャリ系ではないけれど明快で快活、メリハリ効いた中高音が特長的です。低音もそこそこしっかりでます。反面音像定位や立体感は苦手な感じです。装着感は軽く長時間付けていても苦にならず、ゲーミングヘッドホンとしても使ってます。イヤーパッドは1年ほどで劣化してボロボロになりますが、家電量販店で簡単に手に入るsonyのイヤーパッドを使えば解決。サイズはやや大きいです。アニソンpops用に大変気に入っていて、同じオープン型ヘッドホンであるhd599se購入のきっかけになりました。hd599seは上記機種に比較すれば大人しい感じです。明快快活といった感じではなく、効率も良くないみたいでボリュームをあげてやらなければ同等には聴こえてきません。その分音像の定位はある感じです。低音はしっかりしっとり、中高音は控えめ、一言でいえば上品な感じ。長時間聴いてられる音質です。porta proやse215spは音質で快楽物質が脳内に拡散するハルヒ系とすれば、これはじっくり音楽に浸りたい長門系みたいな。疲れにくい音ですが、エージングが済めば少し印象は変わるかもです。装着感は良いです。porta proのような締め付け調整のちょっとした手間がない分さらに楽、長時間に使用にも耐えます。パッドの汚れや臭いを嫌うならカバー装着で。ゲームにもいけるけどボリューム上げ気味になるだろうし音質的にもったいないような。アマゾン限定品で2万円を切ったときに購入、もちろん納得できる値段でした。オールジャンルで使っていこうと思っています。.

初オープン型のヘッドホン、どんな音がするのだろうかと楽しみでした。実際視聴してみるとヘッドホンとは思えない透明感というか、スッキリとした音で個人的には文句のない音質で素晴らしい音でした。あと良かったと思ったのは装着感です。耳の周りをふんわり包み込むように肌触りの良いイヤーパッドでした。音漏れはオープン型なので当然します。オープン型のヘッドホンとして一つ持っていて損のない品だと思います。ぜひ購入を検討してみてはいかがでしょうか?^_^.

 以前からゼンハイザーには興味があったが、ちょうど使っていたヘッドホンのパッドがダメになってきたこともあり、こちらを購入。 さすが開放型、全体的に音の抜けがよく、蒸れがさほどない。解像感もかなりあり、良い音源ソースを用意すれば満足できる鮮やかさを出してくれる印象がある。 やや低音が足りず、ほぼ消えてしまう音があるのは気になってしまうものの、開放型であることを考えればまあ仕方ない部分ではある。原音再生とかフラットとかそういうことではなく、つけ心地や快適なリスニング環境という分野に強いヘッドホンかもしれない。 ただ若干気になってしまうのがプラパーツの多さで、ギシギシ鳴ってしまったり剛性に不安が……。価格的にもミドル帯でそれなりに値がするものなので、芯になる部分には金属パーツを通しておいてほしかったなと。まあそのぶん軽量化はできているので、悪いことだけではないと思う。 ゲーム用途に良いという評価については、確かに選択肢のひとつとして悪くないかもしれない。 ゲーミングヘッドセットはすでに持っているが、最適なチューニングやサラウンド、イコライザーがある反面蒸れて装着感が悪い。その点、やはり蒸れにくい開放型でそれなりに定位感があるというのは大きな価値。低音が弱いため床の鳴る足音など苦手とする部分はあるものの、銃声などはしっかり聞こえるのでfpsの対戦等にもある程度は使用に耐えると思う。 本格的なゲーミングヘッドセットと比べれば一枚落ちるが、音楽を聞くヘッドホンと共用しつつということであれば、十分実用性はあるだろう。 全体的に使っていてのストレスのなさが優秀で、軽さ・通気性などの長時間使用に向いたヘッドホンではないかと思う。バランス良くというよりは個性のあるタイプで、サブ機として使いやすいと感じた。いわば名バイプレーヤーといったところではないかと思う。.

今まで使ってたのが劣化したので、そろそろ交換をと考えてる時にこの製品を購入しました。他の方のレビューを参考に選びましたが、低音の響きといい、音の広がり等全然違ってましたので、購入して良かったと思います。ただコードだけは曲がり癖がつきやすく、違う材質の物であればとは思いましたので、★1つ引かせて頂きました。全体としてはとても良い買い物が出来たとは思います。.

4年ほど使っていたhd598が故障してしまったため本製品を購入しました。後継機種としてオリジナルのプリンカラーにしようか限定カラーにしようか迷った末に限定カラーにしました。前機種同様、相変わらずの高音質です。開放型ということで通るような音がとても心地よく感じられます。.

サイバーマンデーの時、お買い得価格(\12,980-)で購入。その前に「側圧が強いー」とのレビューが散見されたので、量販店でノーマルタイプ(クリーム色!?)を試したところ「なんともないじゃん」だったのでポチりました。で、このamazon専売タイプを装着したら「・・・これがレビューにあった側圧かぁー。ノーマルとは作りが違うのか?」と、頭頂部と左右の3点に確かな側圧を実感(笑)。ただ個人的には、これよりもっとキツい側圧を体験してきたため(バイクのフルフェイス・ヘルメットやソニーのfmd hmz-t2(←デコも痛い(笑))とか)、まぁ”締め付けちょっとキツめかなー”ぐらいの感じで別に聴けるかと(←個人差あるかと)。肝心の音の方は素人なのであれですが、”スッゲーいい”とまではいかず”なんか良くね”って感じです、オープンタイプ初めてなこともあり。お買い得価格だったので満足しております。.

見た目がチープです。全体にプラスチッキーで塗装も安っぽいので所有欲は満たされません。付属品も取説、保証書無し、換えのイヤーパッドも無しで、この価格にしては貧相かと思います。セール時の購入をお勧めします。完全に個人の感想ですが着圧は強くありません。5段階なら3程度で使いやすいです。ハウジングの抜けは軽めで音漏れは少ないです。同価格帯ならakgの方が良く抜けて好みでした。音質は基本的にフラットかと思います。低音以外はクラシックなどを聴かない環境なら満足いくレベルかと思います。低音も何とかしたいならアンプは必須かと思います。小さなアンプでもかなり変化すると思います。.

 アマゾンの限定品を注文し、今日届いて、今聞いているのだが、例えば、マーラーの交響曲での管楽器のニュアンスが素晴らしい。試しに、hd800と聞き比べたが、音場感はhd800が勝るが、管楽器が鳴るときの細かい震えはhd 599 seの方が!素晴らしい、というか、細いニュアンスまで聞こえる。値段は1/10なのだが. 驚きました。これなら、外出時も聞けるし。と書いた翌日、外出時に使ってみました。良い音で、気持ちよくなるので聴いていて疲れない。聞いたのはマリナーのブランデンブルク協奏曲(古いほうの70年頃の録音)だが、素晴らしい再生音で楽しく聞けた。装着感も極めて良い。.

以前から気になってましたが、セールで安くなったタイミングでポチって押しちゃいました。非常に音が良いです。オープン型で広がりがある音域が非常に心地良いです。夜中の静かな場所で好きな音楽を聴くのに向いてます。ケーブルはちょっとねじるようにすると取れます。長いのはtvで、短いのはスマホとかで使い分けができます。大変満足しています。.

長くhd595を使っています。長期在庫品を安く買い今までイヤーパットを何度か替えで何とか使ってきました名機hd598の前のモデルであるh595は付け心地が良く何時間でもつけていられましたし何年も使っていたため完全に私の頭にフィットしていました。しかし、年代物となってしまったhd595もヘッドバンドもボロボロ傷もたくさんついてしまいいつかはhd598に買い替えようと考えていましたが完全にタイミングをのがしhd599が発売。様々なレビューを拝見し、側圧が強いなどを見て購入を躊躇しました。サイバーマンデーがきっかけでhd599seを手に入れることに前情報通り、新しさのせいもあるのか側圧が以前のものより強めですね。私は頭が小さめですので痛くなるということはなかったのですが買って間もないためまだ違和感ありますね。音はまだエイジングが済んでいないため若干こもった音に感じますがhd595と比較し表現の幅が広がったように思います。具体的にはhd595で表現しきれなかった音がしっかり出ます。最近の好まれやすい音の味付けになっていて低音強めに調整されています。開放型で低音に厚みをしっかり持たせられているのは流石だと感心しました。エイジングが済んでいない状態でこの音ならエイジング後が楽しみです。あとhd599seの化粧箱ですがhd595やhd598プリンのようなしっかりしたものではないのですね段ボール地の簡易的な包装で 8000円くらいの安物かな?って思ってしまうのが残念ですね。.

評判も良く、初めてのオープン型というのもあってかなり期待して買ったのですが、音質に関しては期待はずれでした。決して悪くはないのですが、より洗練された弦のビート感や繊細感、解像感がこのクラスにはあって然るべきだと思います。 音質に関して否定的なことを述べてきましたが、装着感に関しては文句なしで、オープン型というのはこうも装着感がいいのかと驚かされました。耳をスッポリと覆い、このクラスでありがちな合皮のパットではないので、長時間使用していても、密閉型では苦しんだ蒸れが全くと言っていいほど感じません。 結果的には大満足とは行かないまでも気に入って使っています。家での使用がメインですから音漏れなんかもきにする必要はありませんし、家の中は静かなのでノイズキャンセリングも必要ありません。長時間使用していても蒸れず、耳が痛くなることも、首が疲れるようなこともなく、つけていることを忘れるような装着感であり、及第点の音質。あとは耐久性がいかほどなのかじっくり使用していきたいと思います。 今回購入した時がちょうどタイムセールでかなり安く購入できましたが、25,000円での購入は躊躇われます。.

セールで買いました。癖のない、派手さのない音、ゼンハイザーらしいと思います。疲れない音です。長く聞いていても、疲れない。人によっては、こもった音質と感じるのではないかと思います。しかし、音を割合、正確に表現しているのではないでしょうか。ボーカルも、きっちりと表現してくれます。40年前に聞いた、ゼンハイザーの音とはちと、違いますが、落ち着いた音になった印象です。アナログ的な音で私には、とても合っています。買って良かったですね。.

仕事では、10万円超のヘッドホンばかりをバンバン使っていましたが、家用に購入。来訪チャイムを聞き逃さないようオープンエアを探していました。手ごろな価格でしたが、予想以上に高音質、低音もよく出ます。装着感もよく満足です。色だけは何ともダサい。黒バージョンをラインナップしてほしかった.

価格amazonセール時に、約14000円になるので、そのタイミングで購入をお勧めします。ヘッドホンに14000円もかけるのに勇気がありましたが、買って後悔はしませんでした。音質バランス型です。今まで聴こえてなかった細やかな音が聞こえるように感じます。お世辞抜きで、最初感動しました。音楽良し、映画良し、ゲーム良し 文句のつけどころがありません。大きな音量にしても耳がキンキンしずらく心地良いです。音漏れ開放型なので、ジャンジャン音漏れします。家限定の使用になります。.

今までソニー製のスタジオモニターのヘットフォンを10年位使用してきて満足してきておりましたが、HD599を視聴してから虜になりついに買ってしまいました。満足してます。.

2m ショートケーブルと変換アダプターが付属」でしたポータブル音楽プレイヤーをクリアな音質で聴いてみたいという目的ですまたノートpcで音楽を聴く時にも使用しています3mのケーブルを使うと少しですが音質が劣化してるように思えるのでこの機種を選んで正解だったと思います長時間ヘッドフォンを使用すると耳が痛くなると思い込んでいたのですが、このヘッドフォンは付けてることを忘れてしまいそうになるほど快適です.

側圧がきつくなったとレビューがあったので頭の大きい私は心配でしたが大丈夫でした。数時間付けていても疲れ、痛みともにありません。mixampに接続して使用していますが、設定をイジじればいい音で鳴ってくれています。セール価格で購入するならコスパ抜群ではないでしょうか。.

●購入の経緯amazonさんの7000円のクーポンと6000円くらいのポイント付与で実質14000円と、かなりお買い得だったので、今更ながらではありますがオープン型ヘッドホンの世界的定番モデルsennheiser のhd599 を手に入れてみました。ただ、価格が1番安い他の出品者(プライム)よりも6000円ほど高かったので、価格を上げてクーポンの値引き額を大きく見せるやり方はどうかと思いますが。● 評価基準など学生時代音響工学を学び、今は音響関係を趣味としている者で、ある程度の知識と聴き分ける耳を持って極力客観的なレビューを心掛けています。●評価環境プレーヤーはiphone駆動はdenonのポタアンデータはcdをwavでリッピングした曲です。●外観amazon限定カラーのブラックなのでプリン度はゼロです。笑楕円のイヤーカップといい、プラスチック感といい、今時折りたたみも出来ないデザインといい、スタイリッシュというよりはちょっとダサい分類に入るかな⁈と個人的には感じましたが、基本自宅専用なので特に問題はありません。●装着感イヤーパッドはベルベット調なので夏場は汗でベトベトしなくて良さそうですか、水分を弾かない分汗が染み込むので衛生面を考えるとイヤーパッドはボロくならなくても定期的に交換した方が良いかもしれません。装着感ですが、イヤーパッドは今時の形状記憶ウレタンフォームのようなモチモチ感はなく、ちょっと硬めスポンジです。そしてこのイヤーパッドは厚みがあまりないので、耳輪が立っている私の耳は、耳輪の先が内部に少し触れてしまいました。(長時間の装着していると痛くなってしまいます)イヤーカップ可動部の可動範囲は少なめで、頭の幅が広い人はヘッドホンを装着した際、イヤーカップの下が少し浮く感じになるかもしれません。側圧は少し強めで、小学3年生の息子にズレない程度でピッタリでした。が、そんな時はヘッドバンドの中が金属の製品ならグイっと広げて内部の金属を伸ばしてやれば即解決なので no problem です。笑ヘッドバンドのクッションは厚みもたっぷりで弾力もあり、また本体が軽量な事もあり頭頂部がが痛くなることなく快適です。(このクッションをイヤーパッドにも採用して欲しいくらいです。笑)●ケーブルhd599seのジャック自体は一般的な2. 5mmですが、専用設計のため挿入口にロック用のツメがあるので、ひねって抜き差しする仕様です。そのため汎用のスリムプラグでもツメの凸が干渉して挿さりません。純正のケーブルは滑りも悪く折れ跡も取れないタイプのケーブルだったので、滑りが良くしなやかそうなサードパーティ製の専用ケーブルを追加購入しました。●音質・高音域よくある安物のドンシャリホンにありがちな、ギラギラした耳に付く鬱陶し高音とは真逆の、とても綺麗な澄んだ高音です。金管楽器の響き・余韻などの表現力は素晴らしく、少なくとも密閉型のヘッドホンやイヤホンではこの突き抜け感を感じることは出来ないでしょう。とても気持ちいい高音です。・中音域ボーカルは男性女性ともに自然で、ギターやストリングスなどは共鳴音が生々しく響き、こちらの音域もやはり音の抜け感が素晴らしいです。・低音域開放型の割には低音は出ている方なのですが、やはり密閉型の低音ほどは出ません。イメージ的に言うと密閉型では“ズン”という音が、このヘッドホンでは“ドン”という音で聴こえる、と言えば伝わるでしょうか。ただ、バランスから言うと中音域から低音域に掛けてきれいに音がつながっているので、中高域の音をマスキングするようなブーミーさは一切なく、柔らかく包み込むような、それでいて深く遠くへ広がる低音は開放型のお陰もありますが、そこはやはりsennheiserさんのチューニング技術のなせる技だと思います。というか、本来らなカラダ全身で震えを感じとるような重低音を耳だけで聞かそうとする最近の重低音ホンのチューニングは、その時点でかなり低音過多だと思うのですが。。・解像度十分高いです。これ以上解像度を上げると音楽を楽しむというより聞き疲れしてしまいそうなギリギリのレベルです。もしこの解像度で不満なら音の作成現場で使用しているようなリファレンスクラスのモニターホンを選択した方が良いでしょう。・音質全般について音質については人それぞれ好みがありますが、このヘッドホンの音の傾向はどこかの音域を強調することなくフラット寄りで、至ってナチュラルな音質です。もしこの音がこもって感じたり低音が出てなく感じるなら、普段から相当劣悪なドンシャリホンで耳が洗脳されていると思われます。(例えるなら、普段からケチャップたっぷりのしょっぱいフライドポテトばかり食べてる人が、じゃがバターを食べて、“味が薄い”とか“パンチが足りない”とか言っているようなものです)オープン型ヘッドホンは30年近く前に購入したウルトラゾーンのヘッドホン以来だったので、久々の開放型ヘッドホンにワクワクが止まりませんでした。笑が、試着させた小3の息子がなんだか凄く気に入ってしまい、今では息子のゲーム専用機として奪われてしまいました。涙●結論開放型のどこまでも広がる音場といい、特定の音域を強調しないバランスの良いf特といい、非常に聴き心地の良い良音なヘッドホンでした。ただ、デザインがダサいことと装着感がいま一歩だったので星マイナス1つで★4つとさせていただきました。以上、購入検討の参考になれば幸いです。.

ベスト ゼンハイザー ヘッドホン オープン型 Hd 599【国内正規品】 買い取り

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