ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザー インイヤー型イヤホン MX 365 【国内正規品】 MX365RED – 緊急用としても優秀

音はまあまあ。ただし、ぼり過ぎです。音屋で2000円で売っているよ。.

第一印象は、かなり軽い。カタログスペックでも 16g しかないということで、自分の手持ちのいろいろなヘッドホンの中でも最軽量でした。形状は昔ながらのヘッドホンで、最近カナルタイプが多い中で、耳の中には入りこまないこちらのタイプはなかなか存在感がある音をしているなと思いました。iphone 6 につないで、1日様々なジャンルを聴いてみた感想は下記のとおりです。1) 女性ボーカル曲 ソロのボーカル曲を聴くと、中音域のハリが強くて、ちょっと不自然な鳴りを感じました。静かなところではそれが目立ちますが、りんかい線の中等で聴くと、逆にそれが聴きやすい。そんな性質だなと思いました。2) オーケストラ曲 失礼ながら、安っぽい印象になります。恐らく音の分解能が足らないので、オーケストラ全体が平坦な感じに聴こえてしまいます。3) ピアノ曲 1) と同じような傾向で、ピアノの音としては自然には聴こえませんが、電車の中で聴くには、旋律が随分と聴きやすくなっています。ヘッドホンを使う用途としては、電車などの移動中、オフィス、自宅のような静かな場所での利用と多々あります。こちらは電車などのノイズも混じる場面で使うと聴きやすいという印象でした。移動中には軽いし、カナルタイプと違って、耳の中までふさぐ遮音性は低いので、そちらも使いやすいと思った次第です。高価でキレやバランスに優れたヘッドホンはいろいろありますが、こちらはコスパ重視のヘッドホンだと思いました。5,000円を超えるようなクラスの製品はそもそも選択肢外だけど、手軽に、一定以上の音を聴きたいという人は多いのだろうと思っていて、こちらはそういうコスパレンジの製品だと思いました。.

音は問題ないが、ケーブルが小さく折りたたんで狭い箱に入れてあるため、伸ばしてもグニャグニャこの折りクセは取れそうにない、製作者のいい加減さが見える。商品の写真とは全然ちがうのでご注意!ネームブランドで購入するもんじゃないとつくずく思った。同時に無名の他社製を購入したが、そちらは丁寧に丸めて少し大きめの箱にいれてあったので綺麗に伸ばせた。.

低音がよく聞こえます。iphoneのに慣れてるからかわかんないけど、ちょっとドラムがうるさく聞こえる。特にシンバルみたいなシャンシャンした音がいらんほどする。.

音は良かったんですけど、耳の形に合いませんでした。一度使ってやめました。.

今までゼンハイザーmx375を使用しているがそれに比べ,かけていることを忘れる程軽い。それにかなりレベルを上げても低音がボーカルを妨害する気配も感じられない。素直な音質です。タブレットに常時取り付けました。ボーカル中心に適するイヤホンです。.

Sonyのmdr-e808が製造中止となり、代用品を探していました。mdr-e808以前のイヤホンよりも音が良いイヤホンに巡り合えない(ちなみに、現在のsonyのイヤホンはお話にならない)。このゼンハイザーのイヤホンは、mdr-e808よりも低音が弱いが、妥協できるレベルである。それにしても、現在のsonyの品質は、ほんと「糞」である。音のsonyは、今はいずこに?昔の音が良い製品の復活を切に望む。.

カナル型は合わないので、開放型のソニー製品を使っていたのですが、生産中止になってしまったので助かりました。音も良いです。.

利点と欠点

メリット

  • retro-styleへ、原点回帰。
  • 悪くは無いんですが
  • カナル型はいや!

デメリット

もう半年使っていますが全然へたりません、まだまだこれからも使えます。.

密閉型のヘッドホン(5,6千円クラス)と比較しても遜色ないようないい音。低音も結構いい音出します。この値段でこの音質、頭が下がります。さすが音響メーカーさん。2年の保証書もちゃんとついています。取扱説明書などは一切ありません(ま~、いらないか。)気になる点はインイヤーの大きさが気持ち大き目。耳穴の小さ目の方はお店で試着お勧めします。.

Iphone付属のイアフォンとの比較です。ニューシネマパラダイスのサントラ版で聞き比べました。・音量はこちらの方が2、3段階大きく聞こえる。・音量が大きくなった分メリハリがはっきり感じられる。・個々の楽器など、音の分解能は悪くない。・印象としてはこちらの方が音がいいと感じる。耳に入れるスピーカー部は、むかしcdプレーヤーに付属していたような円形で、それにカバーを掛けます。iphoneのイアフォンが独自の形状をしているのに対して、こちらは一般的な形であり、装着感は個人の好みによって分かれそうです。私はこちらの方がより大きな音で再生できるせいか良いと思いました。耳に入れるところだけをキッチンはかりに乗せてみると、iphone付属もこの製品も同じ6gでした。体感でも重さは同じくらいでしょうか。  ミニピンプラグがl字型というのもいいです。イアフォンは外出先で聞きますが、スマホはポケットか鞄に入れます。このときl字型ならスマホの上下を気にせずにしまえます。iphoneで慣れているボリュームボタンなどが付いていないのが残念でした。別のモデルにはそれが付いているタイプもあるようです。.

最近カナル型をよく使用していましたが、やはりインイヤー型は外の音も聞けるという点でいいですね!外出時に利用しています。これをつけてても電話の音などもちゃんと聞こえます。耳へのフィット感もよいし、しっくりきます。軽いので、それは良いのですが、若干絡まりやすさがきになるかな?と思いました。音質もクリアで聞こえやすいし、コスパは高いと思います.

耳にサイズが合わなかった。音もキンキンしててイマイチ。ケーブルも安っぽい。.

音は問題なく聴けているのですがカナル型のイヤホンに慣れたせいか耳に取り付けてもカナル型の様な密着感が無いので慣れが必要かなと思いました。軽さは軽くてその点は良いです。インイヤー型は長時間付けていると耳のイヤーに当たっているところが痛くなってくるので自分はカナル型イヤホンの方が好みです.

ウォークマンa10 音量5/30で使ってます。ep1スターウォーズのメインテーマと魔女の宅急便のアルバムを中心に聞きましたが十分です。他は、劇場パト朝陽の中へ、モンハンクロス、クロノトリガー、ff、ロマサガ、等も音源持ってます。旧ゲーム音源も綺麗と言うか、昔遊んでたブラウン管のちゃんとしたスピーカー付のテレビから聴いてる感じなんですよね。特に、プレイステーションのワイルドアームズってゲームが実機より綺麗に収録されてるぽいのも判別できたので素晴らしい。ニンテンドースイッチで使うにも良い。ゲーム関係もいけますね。映画館以下、薄型液晶テレビより音は綺麗でコンポとの中間くらいかな?人によってはコンポに近いという感想も出そうです。2000円でこれなら満足すると思います。この製品、初めは微妙な音ですが30分くらいならし始めるとコンポに近い感じがします。雫イヤホンとパナhd10を使ってますがサブにちょうど良いですね。オーディオテクニカのヘッドホン2016年モデルだかのar1とar3の中間くらいの性能かな?オーディオテクニカのリケーブル対応のar3を外出用に買おうと思ってましたが、音があんま差がないのでmx365でいっかwって感じです。sony xba c10より綺麗な音です。私の使ってるウォークマン音量なら7/30まであげても音は漏れないので出掛け先でも使えそうです。家はhd10時々mx365、電車はカナルで、待合室はmx365と使い分けれそうです。なんでこんなの買うのという人がいるかもしれませんね?カナルはイヤーピースが皮膚より固いため耳の皮膚を痛め炎症を起こします。これは問題視されてませんがね。このタイプが出てくれる事がありがたい。廃盤になっちゃった?pioneerの名機と呼ばれたのより音が綺麗だと思います。このタイプは残して欲しいよね。後、カナルのデメリットがあんま知られてないのもなんだかなーって感じです。外で視聴する人は耳にセットしたら手で覆いましょう。その状態にすると密閉状態になり聞きやすくなります。性能的にはミドルクラス以上だと思います。後、数時間ならすと音が初めよりめっちゃ出始めるね!隠れた名機ですよ。初めは飲み物吹き出すレベルの音です。3曲くらいならしてから聞くと良いでしょう。もののけ姫のサントラを聴きながら書いてますがコンポに近い音だと思うので普通の人は十分かな。もののけ姫エンディングはちょっと最後のさびに行くときの迫力足らんかなって感じですけど、イヤホンって思い出すと良いじゃん?と思います。スターウォーズか魔女の宅急便、もののけ姫なら音源を持ってる人も実際に聴きながら買える人も多いんじゃと思い選びました。個人的には、魔女の宅急便の、海の見える街の優しい音色とかffスーファミ3部作の音源が凄い好きですね。mx365は買って良かったです。最近良いと思ったzero oudio zb03にはbassモデルで高音も非常に綺麗に出てるので流石に負けますね。ただ、mx365の方が普段聴いてる音に近く聞けると思います。上にかいたようにブラウン管テレビとコンポに近い音だと思うんですよね。.

低インピーダンスなのか能率が良いせいかは分かりませんが手持ちの他のイヤホーンやヘッドホーンに比べ音が大きいので難聴が進み始めた私は重宝しています。線が少ししょぼくて百均並みなのですが2000円ならこんなものでしょうかね。音がままなので許容範囲かなと思います。.

高品質をのぞめば、きりがありません。でも百均やイチキュッパーのものとは全然違います。シンプルなデザインで飽きがこないメタリックブルー。国内正規品も嬉しいかも。.

特徴 ゼンハイザー インイヤー型イヤホン MX 365 Red 【国内正規品】 MX365RED

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    これが適合するか確認:
  • 型式:ダイナミック・インイヤー型
  • ケーブル長:1.2mY型
  • プラグ形状:3.5mmステレオミニプラグL型
  • インピーダンス:32Ω
  • 周波数特性:20Hz~20,000Hz
  • 感度:110dB(1kHz/1Vrms)
  • 国内正規品保証2年間
  • 付属品:イヤーパッド

メーカーより

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3色のカラーから選べるダイナミック型インイヤーイヤフォンMXシリーズエントリーモデル

ゼンハイザーインイヤーの定番「MX シリーズ」からカラーバリエーション豊富なロープライスモデルが登場

強力なベース駆動の高性能ダイナミックドライバシステムを搭載し、圧倒的なサウンドを実現

低価格帯ながらその音質には妥協がなく、どんなジャンルの音楽でも見事にマッチ

外出時にも抜群の装着感を保証、コストパフォーマンスにも優れるモデル

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インイヤーならではの開放感ある高品位サウンド

その軽量ボディからは想像もつかない迫力の重低音とクリアーな高音を表現

音の量感が豊かでエネルギッシュ、柔らかい音の表現で非常に聴きやすい

カナル型とは違ったインイヤー型の開放感あるソフトでナチュラルな音は心地よく優しい音質

聴き入るほどクオリティの高い音場展開で解像度にも優れる

どんなジャンルの音楽でも忠実に再現する、臨場感あふれるステレオサウンド

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普段使いにも最適な軽量感と装着感

ユニット部の大きさが程よく、装着部は女性の耳でも適合するコンパクトな造り

耳をしっかりと覆いホールドするため、長時間でも聴きやすく安定性も抜群

イヤーパッドを装着することで、フィット感を向上。良好なつけ心地を実感

重量が16gと軽量設計、心地の良い快適なリスニングが楽しめる

表現力豊かな色で彩られたクラシックなデザイン

MX365はBlue、Red、Whiteと3色のカラーバリエーションを豊富に展開

Blueは引き込むような深みのあるカラーでクールな印象に

Redはローズのような落ち着いたカラーリングでエレガントに

Whiteはシンプルかつナチュラル、男女問わず使いやすいカラーリングに

また、それぞれにメタルパーツをアクセントに配置し、スタイリッシュに仕上げたデザイン

用途を選ばないシンプルな仕様

ケーブルはY型の左右対称で長さ1.2m、プラグは3.5mmステレオミニプラグL型を採用

付属品のインイヤータイプ専用イヤーパッドを使うことで装着感もさらにアップ

長く愛され続けるインイヤーは誰もがどんなシーンでも使いやすいスタンダードな造り

中高音のシャリシャリした音がとても快適に聞こえます、低音も価格相応以上に聞こえると思う、耳に差し込むタイプではないのでホールド感はいまひとつ、音の定位や広がり感は価格相応でしょう、このイヤホンは特にjポップやロック系の再生には最適と思います、実物のカラーは掲示写真よりも暗めの光沢濃紺です。.

独ゼンハイザーインイヤー型ラインナップのエントリー機mx365。シルバーメッキ調をアクセントとした三色(ホワイト・ブルー・レッド)展開。付属品はイヤーパッド(1ペア:スペア無し)と保証書のみ。mx365は価格を抑える為か結束機構の無いy型ケーブル(1. 2m:一般的な長さ)を採用し、mx375/475に付属しているキャリングポーチが省かれている。市場の同等ライバルインイヤー機体(3000〜4000円)よりリモコン&マイクや予備付属品が省かれる分だけ安価であり、スペック&音質的に別段下位というわけではない(そもそも人間の聴覚スペック自体十人十色なので:評価は相性次第)。満員電車内や狭い屋内やエレベーター内でなければ、音漏れに神経質になる必要は無い(理想はイヤフォン使い分け)。カナル(耳栓)型全盛の世でもインイヤーが無くならないのは、カナル型とは比べ物にならない歩行安全性(昨今頻繁に起こる若者の路上接触事故対策に効果的)と、耳内圧過敏な層(または耳鼻咽喉科的な慢性的内膜炎症者)からの安定需要によるもの。音質的なインイヤーの利点は音が篭りにくく「環境音と調和」する所。カナル型に比べ、わりと横着に扱える点もインイヤー型の強みでもある。もしもインイヤー未体験なら、本機はその「価値」を試す手頃な手段となるだろう。伝統的なダイナミック型という事で、左右ハウジング耳面を合わせると内部にマグネットの存在が伺える(弱反発:流行りの結束用途ではない)。ハウジング耳面に溝は無くほぼフラット(点掘り有り:円周はゴムグリップではない)。内圧&低音調整の溝穴(ベースダクト二段)は装着時ハウジング後方45〜90度の位置。mx365の重量はカナル型に比べれば圧倒的に軽いが、同価格帯のインイヤーと比べてると一般値(ただし微弱に重い:mxシリーズ内では最重量)。ハウジングのフィット感調整はイヤーパッド装着有無のみ(付属イヤーパッドサイズは普及型:他社品転用可:昔流行って絶滅したインイヤー汎用シリコンイヤーパッドを持っているなら低音ブースト可能)。耳穴の小さめの人はイヤーパッドを付けない方が耳に馴染み易い。ただし日本人の耳穴窪みは欧米人に比べて小さめであり、特に女性では使用相性がシビアかと(場合によっては痛さとなる)。またメッキ調アクセントは、人によっては皮脂残りやすいので注意。余談ながら、個人的に初代ipodの相方にしていたのが当時のmx375相当品で、本機のシルバーメッキ部を省いた基調色(弱メタリックの入ったブルー)と同じでとても懐かしかった(ゼンハイザーの伝統色なのだろう)。以下はゼンハイザーの現行mxインイヤーラインナップ(手持ちはmx365/475)。mx365(周波数特性20hz〜20,000hz、インピーダンス32Ω、音圧レベル110db)mx375(周波数特性18hz~22,000hz、インピーダンス32Ω、音圧レベル122db)mx475(周波数特性18hz~20,000hz、インピーダンス32Ω、音圧レベル118db)mx585(スペックはmx475と同等、ホワイトのみ、プレミアム感のある外装、リモコン機能)参考程度に手持ちpioneer&audio-technicaダイナミックインイヤー型との比較。se-ce11(周波数特性20hz~20,000hz、インピーダンス32Ω、音圧レベル98db)se-ce511(周波数特性20hz~21,000hz、インピーダンス32Ω、音圧レベル104db)se-ce521(周波数特性13hz~22,000hz、インピーダンス32Ω、音圧レベル106db)ath-c505(周波数特性20hz~20,000hz、インピーダンス32Ω、音圧レベル102db)今回は約180時間強制エージング後の音質レビュー(個人的な理想は300時間は欲しい所)。開封時にシャギーの様な粗さを感じた高音も、尖りが丸くなって聴きやすくなった感がある。高音は良い意味での「キラキラ感」に進化。薄いウワバミの様だった低音感もこなれて、隣接中音域と和解した様子(低音が主張するという程ではないが嫌味のない「低音の張り」を感じる)。音場表現は限定的ながらも音の余韻をある程度追えるクリア感。個人的にゼンハイザーには、原音再現=モニターライクなチューンの印象が強い(電子音よりは比較的生楽器向け)。ただゼンハイザーラインナップは、単純な音質優劣ではなく実質ジャンル分けな印象(旋律を楽しむ系はmx475:バンド楽器系はmx375)。手持ちのmx475と比べると電子音相性はmx365が上に思える(例えばアニソン等)。エントリー機として器用貧乏であっても、全般的に過剰な脚色の無い「素直な音」であり、この価格帯なら間違いなく優秀な部類と言っていいだろう。.

インイヤー型のイヤホンは久々で使いました。嘗てはウォークマンなどのカセットプレヤーやcdプレーヤー、mdプレーヤーに付属のイヤホンの定番でした。インイヤー型の利点は環境音が聞こえやすいという点に有りますが、その分「音漏れ」に気を使います。とは言っても、よほど音量を上げなければかすかに聞こえると言う程度の音漏れです。デザインや全体の質感は値段なり。コードも長さは良いのですが比較的「硬め」なのでクセが付きやすい。また、イヤパッドを付けないとコードに引っ張られて耳から外れやすい。100均で売っているものでも良いので、イヤパッドは付けたほうが良いでしょう。音質は、割りとフラットで低音重視傾向のチューニングが好きな人には物足りないと思う。ただ、特定の音域を強調されていないので長時間の視聴でも余り疲れは感じない。最近はイヤホンというとカナル型ばかりになっているのでインイヤー型が好きな人にはおすすめできると思います。.

Tascam(タスカム) >dr-07mkii-jj icレコーダーに繋げました。初めは音が暴れて酷い買い物をしたと思いきや、僅か10時間ほどでエージングされたのか、驚くほどに繊細かつバランスがいいです。音の抜け(輪郭)も良いです。s社製の7000円(ちょい古い)のもので満足してましたら、これで聞こえなかった音が見事に再生されてます。特に、PAスピーカーから2mで録音しても、スピーカーに耳をつけて聞いたように忠実でバランスよく再生されてるので驚きです。音楽鑑賞ではなく、あくまでもPA音や直のボーカル音のチェックです。確かに、下手な1~2万円のものよりむしろ良いかもしれない・・・という他者の書き込みにも頷けます。これで、ボイストレーニングのチェックが楽しくなりました。【追 記】ゼンハイザーのヘッドホンの方が艶のある張りのある豊な音質と思われます。しかし、高級ヘッドホンは多少の色付けがある様に感じています。CD作成の録音チェック様だったりするからなのか~~私のPA環境では、色付けなしに無難にバランスが良く、ブレス音もくっきりと聞かせてくれて、まんま、そのまんま・・・高音も低温もバランスよく~音に近いので、プロのPAさんやスタジオ録音ではないので、これで十二分に活躍します。tascam(タスカム) >dr-07mkii-jj icレコーダーには、十二分で相性が良く、私の環境では、1万円以上~と評価したいです。ただ、カナル型に慣れてる上に、これはサイズが合わないので、耳が痛く、それでCPの高さにも関わらず★ー1個です。マルじゃなく、若干、楕円というか少したまご型だと誰の耳にも入りやすいですが。少し大き目なので、私の場合は30分間が限界です。ヘッドホンは解像度では圧倒的に優れています。がしかし、音楽鑑賞でもなく、商売人でもないので、私はこれで十分に目的が達成されました。.

・名ブランドであるが、普及品の価格帯の手頃な製品である。・音質は中庸。価格に見合ったもの。.

この価格でこれだけの音が出せたら十分。こういう音を聞くとイヤホンに1万円も2万円もかけるのはばかばかしくなるね。私は特にお気に入りの同メーカーMX375が製造中止となっているので後継機種を探していた。ここ最近のゼンハイザー製品はひところより解像度が上がっている気がしており、期待してこの製品を購入。聴き始め当初は、音が出にくそうで重くシャーシャー的な鳴り方で、かつ団子状態であった。しかし、その後念入りにエージングし、600時間以上鳴らしこんだ今では、軽快でパワフル、解像度も十分である。M375との比較では、この製品のほうが若干低域よりかなと感じ、M375のときに少し感じた高域でのきつさはない。他方、私が2万円で購入したOSTRYのKC08T(製造中止)と比較してみたが、力強さ、解像度でこの製品のほうが上。視聴音楽はすべてハイレゾで、この製品は音質が良ければ良いほど真価を発揮してくれる。つまり、サウンドの質を如実に反映してくれる。まさに、リファレンスというにふさわしい製品である。.

これかなりいい感じです。最近はカナル型に押されて数が少なくなった、インナーイヤータイプのイヤーホンです。インナーイヤータイプならではの軽快な装着感とオシャレな色合いが一番のウリと言った感じの品です。メタリックブルーの色合いが非常に綺麗です。但し廉価なインナーイヤータイプですので、間違ってもカナル型の様な低音高音を期待してはいけません。しかし低ビットレートの圧縮音源再生やテレビ音声やラジオ音声等の、あまり音質に拘る事なく気軽に楽しみ、そして長時間着用し続ける場合等には、うってつけの製品だと思います。是非末永く販売して欲しい品です。どなたにもお勧め出来る品です。.

高音・低音寄りなどではなくフラットな音。ゲーム曲やクラシックなどを聞きますがいい音が出ています。オープン型なので外部の音が聞こえる/音が漏れまくるので電車等ではなく町歩きなど外部にそこそこの「音」があって他者がすぐそばにいない環境向けですね。密閉型ですと耳内が蒸れることがありますが本商品はかなり余裕のある構造みたいで押し込んでも耳穴周辺に隙間ができます。気になった点としてはコードが若干短いこと。ズボンのポケットからだとちょっときびしめ。音がよく軽くて涼しい(蒸れない)イヤホンをお探しの方、いかがでしょうか。.

中域はいいが低域は全く駄目ですね。最近オープンイヤーなのが無くて困ったものです。.

カナル型と違い、耳が密封されないのと軽量な仕上げのおかげで装着の負担が少ない。但し、耳の形が合わないと音漏れや長時間装着が難しい面もある。音質は変に尖ったところがなく聴きやすく、低音もしっかり出ている。デザインや造作もしっかりしていてワンクラス上の質感がある。.

ゼンハイザーのmx475を愛用していたのですが、最近になって音が少し割れる感じになってきてしまったので買い替えました。あまり音域やら細かい事に頓着が無いのですが、カナル型は耳の中が1度酷く痛くなったので論外、インイヤー型でないと自分はダメなので、以前と同じメーカーさんのこちらの物を選びました。以下はmx475と比較しての感想です。・低い音(重低音)がよく聞こえます。歌などの場合、バックのドラムなどの音の方が大きく聞こえるので良いのか悪いのか分かりません。mx475の方が音がクリアで高音域は良く聞こえましたので、歌をよく聞く人にはどうなんだろうか、と少し疑問が残ります。・デカくて平べったいです(イヤホン部が)。何でこんなにデカい必要があるのだろうかと思いながら耳に詰めていますが、慣れるまで時間がかかりそうです。mx475は小振りでフィットしていただけに残念です。mx475を購入した時よりも高いお値段でしたが、もしmx475が以前と同じ通常の値段で買える状況でしたら自分はやはりmx475の方が良かったなあと思います。.

価格も考慮してみると音質については問題ないと思います、高価格帯のイヤホンにはもちろん劣ってしまいますが、2000円台で購入できるイヤホンとしては悪くないと思います。個人的には耳にすっぽり入ったので余り違和感が無く、長時間付けていても気にならない点が良かったなと思います。かなり軽いイヤホンと言うこともあり、装着感が良いと思います。.

中域の解像度はやや物足りませんが、音質はこの価格帯の製品としては水準以上。スマートフォンに使用するなら充分に感じました。メタリックな素材感と外観は秀逸。コードが絡みにくいのも良く、掛け心地も軽く疲れません。ただし個人的にはイヤーパッドをつけないとフィット感がかなり不足気味に思えました。.

なかなか見つけづらいのでカナル型など購入してみるのですが、やっぱりmx365に戻ってきます。個人的には、低音もしっかりしているし、全体的にシャカシャカもなく癖のない上質な音なので、長時間聴いていても疲れません。ホントに大好き!!.

【良かった点】・非常に軽い。・カナル型と違って密封度が少ないので、耳の蒸れが少ない。特に夏場は良い。・デザインがお洒落。・低音の響きは良い。(逆に高音は弱い印象を受けた。)【気になった点】・コードがちょっと短い気がします。.

充電が必要なイヤホンを愛用していますが、充電を忘れてしまったり、イヤホン自体を忘れてしまうと昨今の騒音社会、ストレスだらけです。この商品は値段もお手ごろで音もよいので一台予備としてバッグに常備しておくと失敗しません。臨時に中途半端な商品を買っていらいらするよりかなりいいと思います。.

レビューにこんなものがあった。>これならソニーの980円の物の方が音質が良いです。とんでもない。この製品はsonyの¥6,000-10,000クラスと互角の音質を実現しています。さすがはsennheiserです。sonyごときは足元にも及びません。国産至上主義者は虚心坦懐に傾聴すべし。.

普段カナル式を使っていますが、ジョギング時には周囲の音が聞こえなさ過ぎるのでこちらを使うようにしました。素直な音で良いと思います。.

ゼンハイザー社最安製品の音はどんなもんだろうと興味を持ちましたが、値段相応の解像度を逆手に取った製品(笑)高音域の解像度が高くないので逆にスッキリ聞こえる、中低音の素直な音は長時間聴いていても疲れません。だからといって間違ってもmomentum-in-earやhd598より上なんてことはありません。コスパ最高とか最高の音とは決して思いませんが、長時間の聞き流し的な使用にオススメ。他に褒めるとするならば、音の出力が高めなので元々音質の悪いオンライン英会話では他の製品より英語が聞き取り易かった。作りも値段相応で安っぽいですが多分木綿よりこちらが長持ちするんのでしょうね。(木綿は噂通りのゴミ耐久性でした、音は良いけれども).

ここ数年、sennheiserpx90を室内外問わずに使用して来ましたが、矢張り春先からの耳蒸れが酷く、また外出時に物足りなさを感じていました。久々に原点回帰すべくinnerear-typeで探して辿り着いたのが、このmx365でした。約半年前、最初にredを購入し、いざ使うと音圧が強く雑音に耳が耐えられない感じで「失敗したか?」と思いました。しかし、少し間を置き音量を絞って再度試聴してみると、耳が慣れたらしく劇的に音質が良く感じられる様に成り現在に至ります。外観も気に入ったので、whiteやblueも買い足し、その時の気分や装いに合わせて使い分けています。因みに、よく「aging云々」と目にしますが、買い足した色違いのmx365は使い始めから普通に使えたので、その手の噂は気にしない方が良いと思います。要は、その機種に耳が慣れたかどうかと云った話でしかないと思います。px90と比較すると若干低音が強調されている印象を受けますが、全体的に綺麗に音を鳴らす良い機種だと思います。何より音量を絞って使える為、portable playerの電池が長持ちするのが有難いです。あとは、耳に刺し込む部分の形状の相性次第で良し悪しの印象が異なるのではないでしょうか?幸い、当方の耳には丁度良かったです。残念な事は、他の方が言及されている様にcableがグチャグチャな事。それと現在購入する場合は、廃番により少々割高な事です。海外では販売していた別のcolor variationで再販して欲しいものです。.

まともなイヤホンを買ったのは、mx375/mx475が初めてです。音楽は、自宅では、有線ヘッドホン、blutoothスピーカー外出時はカーステでしか聴くことはなく、イヤホンは苦手だと思っていて、使いませんでした。ヘッドホンは、過去に、akg、ベイヤー、ゼン、grado、フィリップス、sony、jvc、オーテクなどを30本ぐらい所有しましたが、現在は、メイン、音楽聞き流し:akg k271mkⅡ気合を入れて音楽を聴く、ライブ映像や映画鑑賞:akg k812曲によっては時々・・・:akg k712pro&k612デタッチャブル改(いずれもリケーブル済み)と、akg勢に落ち着いており、akgがハーマンごとサムスンに買われたため、先行きに少し不安を感じています。曲のジャンルは、主にj-pop、時々アニソンやメタルです。先日、入院することがあり、当初は、k271mkⅡに傾向が近い、k171mkⅡもいちおう所有しているので、それを持っていこうと思っていたのですが、入院荷物が思ったよりもかさばり、やむなく、昔のiphoneかipadに付いていて、未開封のまま放置していたearpodsを取り出し、病院に持っていきました。earpods自体は、価格の割には音質もよいと評判が良いようですが、普段の環境に比べると、「我慢すればいちおう聴けるレベル」であったため、この際、少しでも気に入るイヤホンを買おうと思いました。上記akg勢を好んで使っておりますように、■重低音とか、迫力ある低音などとうたっている機材は基本好みではないです。また、■カナル型の装着感が好きではないので、インナーイヤー型になります。現在、新品購入可能な、1万円未満のインナーイヤー型をいくつか検討し、日本メーカーs社,a社,p社,j社などや、人気の中華イヤホンも検討しましたが、いずれも好みに合わず、最後に検討したゼンのmx375を購入することになりました。ゼンハイザーは、ヘッドホンで、hd800/hd700/hd650/hd599/hd598/momentumなどを試聴または短期所有しましたが、いずれも手元に長く置いておく気にならず、正直、実際に視聴する前は、mx375は期待薄でした。mx375は、「普通によい」「素直」「基本ができている」イヤホンだと思います。音質については好みありますし、おおむね他の方々のレビューどおりと思いますので、割愛しますが、私は気に入りました。音場とか定位とかいう概念は、比較した日本、中華メーカーのイヤホンでは、まったく感じず、ただ、耳元でブンチャカ、ズンドコ鳴らして、音域ごとの味付けだけちょっと変えているぐらいにしか思えませんでしたが、mx375は、オーバーヘッドのヘッドホンと同じような目線で考えることができると思いました。ただ、解像度は値段なりで、高くないように感じました。もしかしたら、同価格帯の中華イヤホンとかのほうが優れているかもしれません。欠点といえば欠点ですが、総合評価でカバーして、日本メーカーのヘッドホン6,000円~9,000円ぐらいの価値はあると思います。もしも、手持ちのakgのヘッドホンのような、艶やかさ・疾走感・透明感などなどの感性に訴える部分が優れていれば、万円以上の価値があると思いますが、残念ながらそこまでではありません。ようやく気に入るものが見つかったので、上位機種のmx475は視聴もせず購入しました。mx475は、mx375と、多少チューニングが違っても、たいして変わりはないのでは、と勝手に思いこんでいましたが、聴き比べると結構違います。スペックは(他の方のレビューがメーカーの記載と違いましたので、以下にメーカーhpからの抜粋を記載します)mx365:周波数特性:20hz〜20,000hzインピーダンス:32Ω音圧レベル:110db(1khz / 1 vrms)本体重量:16gmx475:周波数特性 : 18~20,000hzインピーダンス : 32Ω音圧レベル : 118db質量 : 約12g上記しかわからないので、なんとも言えませんが、実際に聴いてみると、mx365のほうが、mx475より音量が大きく感じ、手持ちの機材では、アンプまたはプレーヤーの音量を、mx365では1~2段階下げて同等に感じます。mx365のほうがボーカル、楽器とも距離が近く、圧を感じます。mx365のほうが元気感がありますが、音の分離は良くはなく、mx475は音の分離が綺麗です。両方とも、低音マシマシで低音の自己主張が強いようなことはありませんから、私にとっては好ましいです。手持ちのakgで例えるなら、強いて言えば、mx365=k271mkⅡ、mx475=k712pro です(繰り返しになりますが、akgヘッドホンにあるようなボーカルの艶やかさなどは感じません)。私は、楽曲によってmx365/mx475を使い分けできると思って、両方所有しますが、どちらか一つオススメを選べと言ったら、一般的には、mx475のほうが美音、リッチに感じて、実売価格差も+600円ぐらいですから、専用ポーチも付いているmx475のほうがオススメかもしれません。フィット感は、両方ともイヤーパッドを付けて、まあまあ普通と思います。耳の大きさ、形状、個人差あるので、なんとも言えませんが、mx365のほうがややきつめ、mx475はハウジングの形状がやや丸いので、きつくはないが、その分フィット感はやや劣るかもしれません。以上、個人の好み、主観で書いてきましたが、とりあえず、このmx365/m475は私にとってイヤホンの暫定ゴールになりました。これ以上を望むならば、最低でも2~3万円ぐらいの機材に行かざるをえないような気がしており、すでにヘッドホン沼の浅瀬にいる私は、イヤホン沼までにははまりたくないので、ここらで停まって様子見です^^;;.

音に関しては癖・特徴がこれといってなく聞きやすいです。個人的な好みで言えば更に明快に広がるように,そしてキビキビと鳴ってくれればなお嬉しいのですが,どのジャンルもクセなく聞ける印象だったので良いと思います。形とカバーの質感については耳にフィットしやすく,首をかしげたくらいでは落ちないし,耳も痛くならないです。外観もクリアブルーとシルバーで清潔感があり嬉しいです。.

インイヤー型のイヤホンです。最近はカナル型を使うことが多いのですが、個人的にはインイヤー型のほうが好きです。カナル型は耳が蒸れるというか密閉されているのが気になるのです。他人が近くにいる環境で使う場合には音漏れが少ないなどメリットも多いのですが、多少の音漏れなど気にせずとも良い環境だとこのタイプを選びたくなります。本商品は軽くて無難に使えるイヤホンというイメージです。ボーカルが主体の曲を聴くには悪くないです。管弦楽器などは多少音の厚みが無いように感じるかもしれません。音質で言うともっと良いイヤホンが似たような価格帯であるかもしれません。しかしインイヤー型の使い勝手の良さを考えると、使い方次第だと思います。.

ベスト ゼンハイザー インイヤー型イヤホン MX 365 Red 【国内正規品】 MX365RED 買い取り

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