キャンプファイヤーオーディオ(Campfire Audio) Campfire Audio バランスドアーマチュア型イヤホン ANDROMEDA CAM-4808 – そうまるで、、、、

今までは中古で3万くらいのイヤホンを使っていましたが今回奮発して評価のいいこのイヤホンを購入しました。こちらは全ての音域において前のイヤホンを上回っており、音場も広く、特に中高音域が前とは比べものにならないくらいすごくなりました。リケーブルもしてみたのですが、純正のケーブルのほうがいいような気がします。wm1aのバランスで聞きたいので4. 4mmの純正と同じケーブルを買おうと思います。 買ってよかったと思あるイヤホンです。.

某イヤホンショップのランキングでハイエンドイヤホンの一位になっていて興味を持った。これをきっかけにcampfire audioについて知り、そのブランド性やcnc加工という筐体のデザインに惹かれた。ブランドの神秘性が感じられる箱にカッコいい筐体、ケーブルとケースが付属。iceberg seがリリースされたタイミングで、限定ということですぐに購入を決めた。音質だけでなく、ブランド性やデザインが購入の決め手となっていることを強調したい。<使用環境>nw-wm1a(sony)alo-5041 litz wire earphone cable-mmcx-4. 4mm(alo audio)cam-5133 andromeda ck iceberg special edition(campfire audio)campfire audioとゆかりのあるalo audioのバランス接続用のケーブルを別途購入。音が出るところの穴が大きく、耳あかや埃の混入防止のため耳垢ガード付きのイヤーピースも別途購入。iceberg seの場合はtx400mでややキツイが対応します。iceberg seの場合ですので、サイズは別途確認が必要です。また劣化するため定期的に交換も必要になると思います。<音質>その名に恥じない、アンドロメダ銀河を思わせる壮大な音。音場の広大さ、解像度、キレ、ダイナミズム、どれをとっても一級品だと思います。音量を上げても細かい音までクリアに聴こえる。ボーカルが近くに感じられ迫力を強く感じられる。女性ボーカルの曲を主に聴いていますが息遣いなど繊細な空気感まで伝わり、ボーカルが楽しめる。その音楽の世界に入り込んでいける。購入当初、やや低音が迫力に欠け、逆に高音が刺さるように感じました。高音が刺さるのは、曲やジャンルによって、音量上げた場合です。長時間聴いていると耳が疲れることがありました。半年以上使い込んだところ使い初めの頃よりも、低音の迫力が増し高音の刺さるのもあまり気にならなくなりました。現在、これといった不満はありません。他のイヤホンと比べて、同じ音量設定にしても音が大きくなる(能率が良い)のは低インピーダンスによるものらしい。wm1aではこれまで問題なく使えているので心配ない。polarisと比較で購入を検討しましたがpolarisの方が低音を強く鳴らすと思いました。どちらも良い音で好みの問題だと思います。これまでハイレゾ音源と、cdから取り込んだatlac advanced lossless無損失圧縮の音源の違いは一応ハイレゾ対応のイヤホンという記載はあっても正直なところ区別が難しい、というのが本音です。このイヤホンなら、ハイレゾ音源の方が濃密な音だとしっかりとわかる。圧縮音源に少し不満を感じさせる原因になりかねないほど。すべての曲がこのイヤホンで高音質で聞けることを考えると、高額だが後悔はありません。音楽を聴くために時間を過ごしたいと思えるようになります。人それぞれの音やジャンルの好みもあり、オーディオ機器の専門でもオタクでもない人のレビューであり、高額のイヤホンなので間違いなく試聴は必須と思います。.

発売から時間の経ったse846よりクォリティupを求めさまよっていますe☆イヤホンでの試聴で印象に残っていたのでamazonで入荷有のタイミングで購入【店頭での印象】まず緑色と角ばった金属ボデーの外観が個性的ですが音も異彩を放っていますライバルと比べて能率が高く且つ中音域が大きく張り出しボーカル等に独特のライブ感が有りますウェストン w80が地味に聞こえますこの時点で在庫無しだったのでそのまま帰りましたがずっと気になっていました店頭試聴で有利なキャラクターです(有機el-tvのデモ映像を見せられている様な)【購入後】nw-wm1zとアンバランス接続(alo 付属ケーブル)で使用エージング無しでしたがあっと言わせる音です伊藤君子のボーカルが一歩踏み込んで歌います (スタジオ録音がライブ音源に近づいた様な感じ)【リケーブル】これはバランス接続にするともっとクォリティupするのではとの思いで手元にあったonso Φ4. 4mmバランス接続で試聴いろいろな意味でフラットになります(あれ?)ボーカルの独特なライブ感は無くなりfバランスも中音域の張り出しが抑えられてます更にサエクのアンバランスも試してみましたがonso使用時のキャラに近いです付属のケーブルでかなり演出されている様です(いいケーブル付いているとも)リケーブルはクォリティやキャラを崩さない様慎重な選択が必要と思います後日 alo audio litz wire earphone cable mmcx – 4. 4mmを購入し使用中です【t8ie-mkii,se846比較】t8ie-mkiiが付属のアンバランスケーブルで、cam-4808+alo-mmcx 4. 4mmとse846はmuc-m12sb1のバランスケーブル でwm1zに繋いでますa) 低域ローエンドの力強さは se846 >t8ie2 >cam-4808中低域のボリューム感 t8ie2 >cam-4808 >se846修正)1年以上の鳴らし込みでアンドロメダの低域が変化してきましたm₀の大きな2235の様な腰の据わった表情のse846に対し、cam-4808は中低域レスポンスが魅力の515b的な感じします実質的な能率差も有りアンドロメダではボリュームをse846の位置から7~8程度落とさないといつもの音量(中音域基準で)になりませんm1z側のイコライザで31hz,62hzあたりを1~2レベルupならバランスの崩れも気にならないです。どちらもba型の低域の改善に配慮されているようですが目指している音は違う様ですb) 中域中音域のエネルギー感 cam-4808 >t8ie2 = se846中音域スピード感   cam-4808 >se846 = t8ie2音像の実在感     cam-4808 >se846 >t8ie2アンドロメダの演出を強く感じる帯域ですbaで立ち上がり、ケーブルで残響を出し音の滞空時間を確保して独特のライブ感をじましたalo-mmcx 4. 4mmのリケーブルでより自然な表現になります* インバルのマーラー 4番、5番のdsf版聞いてみましたが 1985年版と印象がかなり変わって聞こえますdsfの2014年版だとアンドロメダでないと他の2機種はつまらない音になりましたdsd系をメインにされる方には大きなアドバンテージになりそうです・使い込んで来るとse846より情報量の差が大きくなりました、但し録音時点で意図的に間接音やリバーブを足している物は聞き辛いです他の2機種の印象se846は同じba型でも中高域がきつくなり過ぎ無い様意図的に抑えてそうですボリュームを上げた時他機種より金切声にならない為、実使用でのdレンジをより大きく確保できる所が利点です(ブライトを使っても他機種より突き抜けないです)t8ie2はダイナミック型らしく他2機種より音が穏やかに聞こえます比較するとですが単体で聞くとどんな曲を聴いても破綻無く安心できます帰宅後pcに向かいながらお気に入りを聞くとかにはこちらが向いてそうですc) 高域高域の異質感  t8ie2 >cam-4808 >se846高域の透明感  cam-4808 >se846 >t8ie2アンドロメダは中音域から高域まで一体感ありba型の良さを生かして独特な透明感有ります(化粧してる?…実はリニアな再現なのかも dsfでも瑞々しいです)se846はもっと色気が欲しいといった感じt8ie2は全帯域シングルドライバーという事で2機種に比べると金物の音が違和感有りもっとすっきり抜けてほしいです(単体で聴くときは気にならないです)【現在の心境】・アンドロメダはオーディオマニアよりミュージックファン向けとしておもしろそうです・1年数ヶ月の使用時間とリケーブルで中音域の他機種より演出を強く感じていた部分は 自然な方向となり、dsd系の音源も聞きやすいです(se846より使用回数が逆転してきました)・個人差が大きいと思いますが角張ったボデーが t8ie2 や se846に比べfit感が今一です・ボーカル物等一歩踏み込み独特のライブ感で歌ってくれるので ここにはまると他に代えがたい魅力になりそうです・adx5000と比較すると再生レンジの広さ、中高域の解像度等かなり劣っているのは認識できるのですが 中途半端なシステム(zh1es)で鳴らすとスカスカで音楽として楽しめないよりは dap(m1z)とアンドロメダで聴いたほうが音楽を聴く道具としては賢い選択の気がします.

ある程度使い込むことで、低音から高音まで綺麗に鳴ってくれます。とても気に入ってます。.

音の傾向としては、全音域ともに解像度が高く、高音は艷やかかつ伸びやか、音場もそれ相応に広く、定位も明瞭です。ユニバーサルのイヤホンとしては、聴く音楽を選ばない汎用性の高い機種だと思います。ただ、気になるのは個体差の大きい筐体の切削加工水準の拙さと、配送方法の配慮のなさです(これは新品を数個見た上での所感です)1,塗装ムラがある(濃淡や、点のようなハゲなど)2,切削加工水準が拙く、ミリ単位での擦り傷が多々見受けられる(特に、筐体の角周辺、ステム周辺、ステムの筒状の空洞内部など。尚、これに関しては代理店に聞いたところ、仕様の範囲と言われましたので、早い話が「その程度の切削加工水準の商品」ということです)3,塗装の特性上、使用中に禿げてくる(セラミックコーティングなどが施されていないので、塗装が脆いです)また、配送方法に関しては、専用のケースにイヤホン(裸の筐体同士をテープで固定した状態)とケーブルを一緒くたにした傷つきやすい状態で梱包され送られてくるので、配送方法としては配慮に欠けると思います(この点は、同メーカーの別機種であるベガなどは改善されており、筐体ごとに小さな巾着袋に入れて配送されてきます)よって、購入する際には、筐体の切削加工水準はどれも大差ないので目をつぶった方がいいです。海外メーカーのこの手の商品は、イヤホンもケーブルも、この程度の品質や配慮の物が大半なので、これらが気になる方は事前によく確認した方がいいです。.

キラキラした高音。耳元で歌っているかのような澄みきったボーカル。shure 846を凌ぐ高解像音。一目でそれと分かる個性的なデザイン。熟練した職人による手作り、まぎれもないmade in usa(最近の他種のcampfire audioはtaiwan madeなので要注意)。唯一の欠点はハウジングに傷がつきやすい点でしたが、最近の個体は塗装を修正し、ややそれが改善されているようです。長らく欠品で、予約待ちでしたが、ようやく多少出回るようになりました。値段は張りますが、長く楽しめるプレミアムなイヤホンをお探しなら是非視聴だけでもしてみて下さい。.

最高のイヤホン当方購入モデルの中では最も高価。時点ではshureの846、jhのミッシェルこの三機種をローテーションしている。リスニング機としてまず今まで聴いた事がない音色とバランスに感動。金額的にミッシェル購入後の為迷ったが、2017年2月頃購入。約10ヶ月使用したので簡単なレビュ。1. 装着感が悪い。すぐ耳から外れてしまい、長時間着用は痛かった。・イヤピースを同じコンプライの上位モデル(名前失念:耳垢キャッチのネット付きの丸型)に変えた為解消2. 耳垢内部混入が心配・上記イヤピースにて解消3. ハウジングに傷が付きすぎる・某イヤホンショップにてコーティングを有料でやるか悩んだが、自分はある程度の傷なら使用感だと思えるので、ケースに入れる程度の気遣いにしている。4. 所感聴く音楽はポップス〜ヘビメタの歌物、ジャズ〜民族音楽、ピアノソロ〜吹奏楽、と自分は万遍なく聴くタイプだと思います。アンドロメダにて1番気持ちいいのはポップス〜ヘビメタ等の歌物大所帯のクラシックやジャズ系は846の方が好きだが、3ピース程度のアコースティックバンドは絶品です。音の位置やバランスがクセになるのが最もセールスポイントだと思うので、ライブ作品よりスタジオで綿密に作った作品が個人的にいいと思います。13万出す価値は私にはありました。壊れたら直すし、おそらく販売中止になったら予備でもう一台買ってしまうと思います。.

 今自分が手持ちで持っている十万越えのイヤホンの一つがそう、このアンドロメダ。まるでキラキラと輝いている宝石のような星の粒を目の前で見ているそんな感じがします。最近だと12ドライバーなどドライバー数が多いba機がおおいですが、このアンドロメダの5ドライバーでないとだせない素敵なおとがあります。.

利点と欠点

メリット

  • (私の)歴史に名を残すイヤホン
  • すごい!
  • 最高

デメリット

某専門店で中古購入。予約をしても、いつ入荷するか分からない、との事。アメリカ、オレゴン州ハンド・メイド故のアバウトさ。他にie800,se846,um pro50,am pro30、jh audio roxanne所有。plenue 1、plenue s,ak-100などで直挿し使用。価格に反してシンプルなパッケージ。レザー仕様のキャリング・ケース。不細工。これは不要。aolによるiemケーブルが純正で用意される。単体で2万円ほどのケーブル。非常に良い。取り回しが良い。程よい柔らかさ。肌さわり良し。高級感ではかなりのもの。管体はアルミ・ブロック材をコンピュータ制御による削り出し。職人技。綺麗な仕上げ。但し、インダストリアルなデザイン故、角の塗装が何れ剥げてくることが予想できる。見た目ほど重くない。というより意外に軽くて驚く。形状からして耳にうまくフィットしない、と予想していたらこれも意外にフィットする。ステムが短いので押し込む感じではない。耳の内側に置く感じ。イヤピースは3種類梱包。シリコン、フォーム、spinfit。コンプライ?のようなピースが一番しっくり入った。耳に装着してみると、フェイス・プレートの緑のカラーリング、インダストリアルなデザインなどと相俟って目立つ。デザイン、カラーリングなどは女性は苦手の部類か?上記のどのイヤ・フォーンとも違う音を聞かせてくれる。どう表現しても間違いのようでもあり、正解でもあるような。驚いたのはshure se846か、それ以上の解像度。全ての楽器、ヴォーカル、seなどが全てクリアに聴こえる。音場も広い。両目を中心に横に広がっている感覚。繊細な高音、お腹の下の方に響くバス・ドラム、鼻の少し前側で鳴っている中音。kryptic mindsやleon switchなどの超暗黒系dub stepを聞くと、よく分かる。westoneなどの暖かく、上品な音とは対極に。勿論、shure se846もwestoneとは対極にある。これは、面白い音。個性があるというか。独特の音なので好みが分かれると思うが、個人的には気に入った。音漏れは不明。遮音性に不満はない。se846と同等。というより、音楽の音以外は一切聞こえないので屋内、電車内、以外での使用は半ば危険。自転車乗車時などは、もってのほか。通常使用のplenue sのヴォリュームを最低にしても物凄い音量で出てくるので注意。ケーブル・タッチ・ノイズは無いが、shureとこの製品だけは歩く自分の足音がズンズン伝わってくる。westone、jh audioにはそれが無い。.

塗装で使われているグリーンアルマイトは薄い膜厚なので接触が多い角から剥げます。付属ケースも左右のイヤホン同士が擦れる作りなので塗装剥げの一因です。美しい鮮やかな緑色の塗装なので、かえって剥げは目立ちます。音質は唯一無二の魅力があるだけにもったいないです。.

良いところ金属筐体で頑丈緑の塗装が綺麗ノーマルでも高音域がよく伸びるクリアで定位が良いサウンドだがケーブルとイヤーピースの変化を良く感じられ、ポテンシャルの高さを感じられる音量が取りやすい不満点・注意点塗装が剥げやすい人によっては筐体の形が耳に合わず角に当たり痛むホワイトノイズを拾いやすい個人的には5baを最大限に使ったクリアかつ情報量の多いサウンドが気に入っております発売から数年経ってもこの機種を勧めます.

購入前にレビューでよく見た「中音域のキラキラ感」とか「余裕のサウンド」といった表現、「どーゆーこと??」と思いながら読んでいましたが、試聴してみて納得しました。 中音域、特にボーカルの音は艶やかで澄みわたるように響かせてくれる。なるほどキラキラ感やん。 そして高音域。少し安いイヤホンだと刺さるように聴こえてしまうサ行の音を、「全然余裕ですよ」と言わんばかりに包み込み全く刺さらない。こりゃ余裕ですわ。余裕のサウンドですわ。 andromedaではあまり話題に上がらない低音域も、しっかりと鳴らせています。まぁでもここは値段相応かな。中高音域の評価で影が薄いですが、悪くないからこそ話題に上がらないとも言えますし。 なにはともあれ、andromedaは業界に名を残すイヤホンであると、私の耳は感じました。 しかしながら、私は耳が肥えておりません。1万円程のイヤホンを普段使いして大満足な人間です。正直、イヤホンは5万円超えたら好みの問題だと思っています。異論は認めます。 私はandromedaが鳴らす世界には10万円以上の価値があると感じて購入しましたが、誰もがそう思うとは限りません。値段も値段ですので、是非試聴してからの購入をオススメします。.

アンドロメダに関してはレビューは音質の比較参考ではなくこの金額のイヤホンを買うことへの後押しだと思います大丈夫!皆さんの耳が感じた通りです!買っちゃいましょうですがせっかく持ってるので触り程度インプレを原音ってなんですか状態でチューニングされまくったいわゆる作られた音です製作者の意図した音、原音再現こそ至高という聞き方の人は別のイヤホンへどーぞ解像度高めかつ硬めの音質で不向きが少ない超優等生イヤホン10万↑イヤホン入門編と言ったところでしょうか中~高音に甘い響き、独特の余韻が気持ち良い唯一無二の音を聞かせてくれますアンドロメダより「すごい」イヤホンは幾らでもありますが、この中~高音はアンドロメダsとも異なり私が購入、試聴した他のイヤホンでは同じ聞こえ方をするものには出会っていません余韻、残響とアタック感、抜け、音の消え方のバランスが絶妙の奇跡的な音がします低音はタイトで圧を感じませんが、しっかりとした存在感があります有名なイヤホンなので良い点は他の人のレビューを見ておいてください実際その通りで素晴らしいですしかも低インピーダンスなので環境に拘らず鳴らせますぶっちゃけスマホやpc直ですら(それなりに)いい音で鳴りますここからはマイナス点※マイナスですが☆は減らしません音の密度次第で芯を捉えきれないことがあります若干キレの悪さを感じました楽器が多い楽曲構成の密度はビッグバンドからフルオーケストラまでこなします、問題なししかし同音の速い連続音を聞くときは物足りなさを感じます機関銃の音みたいなフレーズやパワーコードのリフみたいなのが弱いのは残念ですうねるベースはいい音で聞けるんですが刻むベースは同じテンポでももやっとしちゃいますと言う説明で伝わるでしょうかジャンルで言うとメタルが苦手感豚、下水道、咆哮や早弾き6連符と言った系の音は及第点肝心の竿ものリフ、バスあたりがうーん…うーん…私が持っているケーブルではreference8に変えるとこの辺が解消して濃密で攻撃的な音が聞けるんですが…持ち味の高音の響き、輝きが変わります他のイヤホンでは聞けない「アンドロメダ」の攻撃的な音なのでこの辺は曲に合わせてお好みでしかしアシッドベースやブロステ系エフェクトすら音の輪郭を捉えているのでdaw系edmは速くてもいけます不思議なイヤホンです最後にもう一度各々の環境でご自身が好きな曲で試聴してください聴いたが最後買ってしまいますのでご注意を私は店頭で買ってしまいました全然参考にならない私の構成、環境を記載しておきますwm1a+ritz4. 4+メダ+rhaのイヤーピース(サイズが合うならスパイラルドットが最高でした).

特徴 Campfire Audio バランスドアーマチュア型イヤホン ANDROMEDA CAM-4808

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • ANDROMEDA CAMー4808
  • バランスド・アーマチュア型(BA型)
  • 入力端子:3.5mm ミニ端子
  • 5 ドライバー/Low x 2, Mid x 1, High x 2
  • 周波数特性:10Hz ー 28kHz
  • インピーダンス:12.8Ω(at 1kHz)

メーカーより

ディスクリプション

アンドロメダ銀河は、私達が暮らしているこの場所、米オレゴン州ポートランドから夜空を見上げた時に肉眼で捉えられるほど、私達にとっては親しみのある銀河です。そんな壮大なアンドロメダ銀河から名付けられた「ANDROMEDA」は、アンドロメダ銀河の無数の星々が私達に届けてくれるあの感動のように、繊細さと壮大さを兼ね揃えた、クアッドドライバーモデル「JUPITER(ジュピター)」を更に超えた新しいサウンドを、感動と共に届けてくれます。

ANDROMEDAの設計にはJUPITERと同じように、私達が「Tuned Acoustic Expansion Chamber(T.A.E.C)」と名付けたチューブレス設計を採用しています。ANDROMEDAではJUPITERと比較して中域の表現力を大きく改善させ、結果として低域から高域にかけて、より安定した階調が得られています。

筐体には、アルマイト加工が施されたアルミニウム筐体(航空機グレードの6061アルミニウム)を使用しています。人間工学に基づかれ設計されたこの筐体デザインは快適なフィット感を提供し、耐久性、快適さ、デザイン、どれを取っても一流を目指しました。使用する部品はその一つ一つに私達が定める品質水準があり、その水準を満たしたパーツのみを製品に使用しています。付属のイヤホンケーブルは私達がALO audioとして作っている高品質な銀メッキ純銅製のイヤホンケーブル「Litz Wire Earphone Cable」が付属します。イヤホンからケーブルに至るまで、米オレゴン州ポートランドで確かな技術を持つ職人達の手により、スモールバッチ・ハンドメイドにて生産しています。

Campfire Audio Andromeda

Tuned Acoustic Expansion Chamber (T.A.E.C)

現代の技術によって達成可能なドライバーに音導管(サウンドチューブ)を使用しない独自の音響設計技術「Tuned Acoustic Expansion Chamber(T.A.E.C)」を採用し、高周波域のレスポンスを向上。バランスドアーマチュア型ドライバーが本来持つ周波数特性をより正確に再現します。

Campfire Audio Andromeda

CNC’d Aluminum Precision Machined Housing

私たちが採用しているこのアルミニウム筐体には、航空機グレードの6061アルミニウムの無垢材を使用し、CNC加工(コンピュータ数値制御加工)により9時間掛けて高精度に削りし、作り出されています。この筐体には、従来のポリカーボネート製のイヤホンよりも優れた点があります。アルミニウムの筐体は、音波の歪みを引き起こす振動を低減させ、イヤホンの音響性能を向上させる特徴があります。そしてアルミニウムだけでできたシェルは落としてもひびが入ることがなく、イヤホンの寿命を伸ばすことができます。 私たちのイヤホン筐体は、私たちの自社工房のすぐ南にあるオレゴン州メドフォードの友人ゲイリーの工場にて機械加工されています。筐体はそこで少量バッチで生産され、当社の部品規格に品質がクリアしているのかどうか、ひとつずつ検査されます。品質が合格した部品は、地元農場から入手した新品の鶏卵用クレートに個別に収容され保管されます。

Campfire Audio Andromeda

Custom Beryllium Copper MMCX

私たちがカスタマイズし採用しているMMCX端子には、ベリリウム銅が使われています。ベリリウム銅のような高い高度を持つ素材を使うことで、MMCX端子の強度が増し、より安定した接続が得られます。これにより、他のMMCX端子が抱える接続不良に関する問題を排除しています。

Campfire Audio Andromeda

Hand Built Excellence Small Batch Production

イヤホンの各パーツを入念に吟味することは、気配りを細部にまで怠らないCampfire Audioのイヤホン製造においては、始まりに過ぎません。私たちのイヤホンが素晴らしい音楽体験をお届けするためにも、細部へのこの配慮は重要です。私たちは、個々のドライバーを厳格な調整および性能基準に適合するか試験し、選別しています。組み立ては熟練された職人たちによって、入念に検査され、最後にぴったりと合った1組が作られます。設計から製造に至る各工程での当社のこだわりによって、イヤホンは価値のある、長くお使いいただける製品となります。

ベスト Campfire Audio バランスドアーマチュア型イヤホン ANDROMEDA CAM-4808 レビュー

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