オルトフォン ortofon e-Q7 – だんだん文句なしの音になりました

最近baは避けていたのですが、これは買ってしまいました。確実にカマボコイヤホンと思います。中音の充実度がかなり高いです。分解能もbaらしく高いです。基本的に音楽の再現性が高く、バランスいい上級機種という印象です。鳴らし方もモニター的な鳴らし方ではないので、楽しめると思います。自分が基本的にダイナミック型の方が好きで、baはあまり好みではないのですが、これはそんな人達にも薦められる良いイヤホンです。〜〜追記〜〜生楽器得意と雑誌で取り上げられたりレビューも多いですね。実際そう思いますが、1番特徴出るのが雰囲気重視の女性ボーカルだと思います。今まで使ってきたヘッドホン、イヤホンの中で突出してチャーミングに聴こえます。この面だけみたらその他メーカーハイエンドと比べてもこれ以上の物はないのではないでしょうか。ツボに嵌まれば最強イヤホンだと思います。原音重視の方の好みからは離れるし、これ一本で何でも聴くという方には全く向きません。音楽の好みが上記女性ボーカルもの、小編制の弦楽もの、ジャズ(トリオ)がメインの方、イヤホンの使い分けが苦にならない方には強くお勧めできます。.

ポータブルアンプ付きのiphoneで聞いています。中高音の抜けが抜群×2的に良く、中高音だけですとie8以上の解像度と抜けです。jazzなどを聞くには大変に良く合いますし、この価格でこれ以上のba式は無いのでは?iphone+ibassop3かsr-71aで聞いていますが、とてもq7が気に入ってしまいこのレビューを書いている次第です。10proなどをお使いの方、最新式はもっといい音です。買い換えましょう!.

音質重視のイヤホンに手を出そうと思い、評判の良いものをいくつか試聴するも、自分の求める音には巡り会えず…諦めかけ手当たり次第店の商品を聴いていたところ、「これは…!」という音に出会えました。それがこのイヤホンです。女性ヴォーカルが一切の籠りなく、透き通って聴こえます。曲によってはすぐ側に声の主がいるようで、ゾクゾク感じることも(言い過ぎ?)。他の高級機にも手を出しましたが、この透明感が忘れられず、購入して5年程経った今も常用しています。明確な欠点は、ケーブルのタッチノイズが大きいことでしょうか。ただ自分は普段ベッドで身体をあまり動かさず聴くので、とくに気になりませんでした。好みは別れるでしょうが、合う人はとことんハマるイヤホンです!.

店頭で店員さんにお勧めされたので購入しました。たしかに高音域の繊細さやスピード感や音場感についてはなかなかのものを感じました。音楽的な音なのではないでしょうか。それにしても耐入力が低すぎました。私の耳が悪いのか、ちょっと音量を上げるとすぐ音が崩れてしまいます。ノイズがびりびり入ってきて、とても聞けたものではなかったので修理に出しました。するとユニットをオルトフォン様のほうで気を利かせてくださって、もう少し耐入力の高いものに交換してくれました。実験的な特別措置だそうです。それでも残念ながら完全には克服されたわけではなく、私としては70点ぐらいの評価という感じになったのですが、それでも音質は優秀な特性を持っています。とてもba一発だけのユニットとは思えません。小さめの音量で、高解像度の音を楽しみたい方には最適かもしれません。参考になれば幸いです。.

It’s great,if you use it more than 200 hours,it could be better. But what i wanna say is in this price you have more chances,but i like it.

使用一週間のレビューですのでそれを考慮にお願いします。 環境:nw-aシリーズ→fiio5→eーq7 音質:中音高音が素晴らしく棘がない綺麗な音を出します。 音のバランスはカマボコで打ち消しが生じないバランスだと思います。 音が繊細なのでpopやロックは向かないと感じました。 ですがさすが伝統のオルトフォンだけあってジャズは素晴らしく聞かせてくれます。ライブ録音の生の音を聞いてるような錯覚に捕らわれます。 ジャズ好きでイヤホンお探しならオススメです。 クラシックを聞くなら交響曲より室内楽、ピアノや弦楽器がいい音を出します。 迫力がイマイチなのがba型の欠点。 付け心地:付属のイヤーピースが少なく、合わない場合コンブライを買うはめになるかも。 フィット感は禅のie7を使っていたのでふまんがありました(ie7のフィット感が良すぎたのかも知れませんが)その点で減点1です。 仕様:この製品はメイドインジャパンです。 最近のba型はみんなoemなので、この商品は購入後の現地サポートに安心が持てるという点で評価できます。(対応が悪かった場合この一行は削除します。) ケーブルも安っぽくなく安心です。オルトフォンはカートリッジで有名ですが、初めてのインナーイヤー市場参入と言うことで先が楽しみなメーカーの一つであることは間違いないでしょう。 個人的にはこの製品はd型と住み分けできそうなのでd型と併用して使っていきたいと思っています.

バランスドアーマチュアの一発ドライバーで、中音の張り出しがしっかりしたイヤホンです。まずはマイナス点。ケーブルが布タイプでもつれやすく、タッチノイズは強烈。シュア掛が必須です。付属のイヤチップは自分に合うものに交換したほうがいい。ハウジングがドライバー一発にしては長めで、装着すると耳から飛び出したようになりやや不格好。ケーブルは音質的には問題ありませんが、私の場合普通に使用していて1年未満で断線。修理に2カ月かかりました。(修理か再生品に交換か新品交換かは不明。)音質について。中音が張り出したカマボコ型は他の方々の評価通り。明るく元気よく鳴るタイプ。ba型にしてはそんなに詰まった感じはなく高音の抜けは良い方です。低音は引き締まった音ですが量的には控えめ。dap直差しだと解像度は2万円台相当よりやや上のレベル。音場の広さは価格並み。ただ上級機と比べてエネルギー感が弱く密度が薄い感じがしますがこの価格ならいたしかた無し。ただし解像度と音場はポタアンで化けます。中音を強調したいならpico、predetor、p-51あたりがいい。音場を広げたいなら何と言ってもsr-71aです。いずれも価格は張りますが見違えるほど音が変化します。明るい音質はポップス向き。ボーカルにもいい。ただしこれは個人の好みによるところが大きい。エージングによって音が変化していきます。200時間超えたあたりからまだ変化してきます。230時間以上がお薦めです。万能機ではありませんが、「一本持っていてもいいなあ」というイヤホン。他の高級機を押さえて「今日はe-q7で聞きたい」と思う日があります。.

Ue700と迷った末、購入。音の抜け感がすばらしいイヤホンです。楽器や女性ボーカルがより良く聴こえます。息継ぎまで聴けます。実は、購入当初は不満がありました。素敵な高音が私の耳には痛くてcomplyチップで和らげて使用していました。おかげで高音が少し籠ったものの、低音が増してバランスが良くなり、これはこれで満足だったのですが. それから2ヵ月後、化けました。先日久々にデフォルトのイヤーピースを付けてみると、高音の痛みが無くなっている!しかも高音も低音もよく響く!万能型になっていたのです。この感動を誰かに伝えたくなり、今回レビューをさせていただきました。これがよく話に聞くエージングなんでしょうか、初めて実感しました。もしこのイヤホンの音が不満だったときはエージングをおすすめします。.

利点と欠点

メリット

  • だんだん文句なしの音になりました
  • that is great
  • 惜しい商品

デメリット

特徴 オルトフォン ortofon e-Q7

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 最大入力:20mW
  • タイプ:カナル, ステレオ/モノラル:ステレオ, 構造:密閉型, ノイズキャンセリング:非対応
  • サラウンド:非対応, ワイヤレス:非対応
  • 周波数帯域(L):10Hz, 周波数帯域(H):20000Hz

ベスト オルトフォン ortofon e-Q7 買い取り

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