エレコム Bluetoothイヤホン ワイヤレス/高音質チタンコート振動板採用/自動電源オフ機能付きマグネット搭載 ブラック LBT-HPC51MPBK【メーカー1年保証付き】 – 音質もいいし、使い勝手もいい!

ブルートゥースのイヤホンを今まで何個か買ってきましたが、音質を求めるためにちょっと高いのに買い替え。結果音はとても改善されました。高いだけあって音ももちろん良かったですし、ケーブルも強くて高級感ありますが、個人的に一番よかったのが外すときに便利な構造になっています。※この機能があったから買ったというのもあるのですが。。耳から外したとき、磁石でくっついて落ちない!ついでに、電源がoffになるので、電源切り忘れがなくていい!再度音楽を聴きたいときにはもう一度電源入れる必要あるけれども、長押しすればいいだけなので節電のためにはいいし、勝手に再接続されないのがいい。あとこれは使ってわかったのですが、バッテリーが左右均等に設置されており重さのバランスがいいです。今まで使っていたやつは、バッテリーが右側だけにあったので、重くて右が外れやすかったの改善されたのは地味に良いです。できれば赤い色が欲しかったのと、片道3時間の電車移動する時があるので、連続再生5. 5時間とありますが、6時間ほしい。.

Cdの1曲目のスタート前からインターバル(曲と曲の間)、そしてラストの曲が終ったあとまで機器がオンになっている間はギジーギジーギジーとズーっとノイズが入ります。「静かな曲は全滅です」。エレコムはよくもまぁ商品化したものです。スピーカー部分のデザインが直線的なのと磁石の重みと硬いコードの反発ですぐに耳からズリ落ちとてもイラつきます。なのでウオーキングでの使用には不向きです。再生の音質は低音は弱く鈍いです、高音は濁ります。全体的に「メリハリに欠けるためヌペー」としています。高音寄りの機器なので英会話用として使うなら「男のくぐもった声質」なら何とかなるのでは。女性の声はキンキンになります。いづれにしても、ギリギリ会話用としてオマケでセーフ程度です。「音楽用として使うのは絶対に不向きです」。この商品が発売早々にカタログから消えた理由はどうもこのような点にありそうです。オーディオ機器は「音響機器メーカーに限る」と改めて思います。追伸 : 絶賛評価をしている人もいますが「その人は無頓着」なのかそれとも「繋がりがある人」なのではないかと疑います。.

音楽用途として初めてbluetoothイヤフォンを使うにあたり、現在使っている有線イヤフォン(sony mdr-nwnc33。3年前ヨドバシで4180円で購入)と比べて音質がどうかを重視しました。その点で最初に買ったsoundpeatsのq34が期待はずれだったので、早々にこの製品を買い足しました。q34にあった音質の問題はこの製品にはなく、有線イヤフォンと比べても遜色のない音質で、その点に関しては満足でした。しかし、使いづらさはいただけません。ゴワゴワして折りたたみづらく、ポケットの収まりが悪い。中途半端に長く、曲がりづらさも相まって首にかけた姿がダサくなる。ケーブルの滑りが悪く、服に引っかかって位置調整がやりにくい。ケーブルとしては異様に重い。リモコンの位置が使いづらい。フラットケーブルにしたことが完全に裏目に出ています。ここまで使い勝手に難があるとは全く予想外でした。しかもこの製品、既にメーカーサイトの一覧から消えています。(さすがに個別ページは残ってますが)発売からこんなに早期に消えるなんて、一体何があったのか知りませんが、買わないほうが無難でしょう。.

かけ心地は好みの問題かもしれません。個人的な感想:操作性が悪い。操作ボタンと左右に別れる厚みがある部分の重との関係で左右にずれることが多いです。価格的にもう少し、音質の作りこみ、外観の高級感があれば、星5でした。.

他の方も書いておられたと思いますが、フラットケーブルがいまいち馴染みません。音質的には自分には充分満足のいくものでした。.

お店で同じものを買っていたので安心して購入しました。しっかりしていて、とてもよかったです。.

利点と欠点

メリット

  • 音は悪くない
  • 音質が悪いうえ、ずーっとノイズが入ります、とても残念な商品です。
  • 子供でも壊れない

デメリット

特徴 エレコム Bluetoothイヤホン ワイヤレス/高音質チタンコート振動板採用/自動電源オフ機能付きマグネット搭載 ブラック LBT-HPC51MPBK【メーカー1年保証付き】

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • φ8mmのETEMドライバー(ELECOM Torus External Magnet Driver)とチタンコート振動板を採用したBluetooth(R)ワイヤレスヘッドホンです。
  • PETフィルムをチタンコートした高剛性振動板を採用することで、豊かな低域と明瞭感ある高域を実現しています。
  • 厚さわずか6ミクロンのPETフィルムを振動板に採用することで、レスポンスの良いイキイキとした音を再現します。
  • 振動板の表面に30本のリブを設け、振動膜の変形、分割振動、ローリングなどの異常振動を防止します。これにより歪みが少ない透明度に優れる音を再現します。
  • ハウジングに剛性の高いアルミニウムを採用することで、ドライバーヨークから発生する不要振動を抑制し、振動板からの音楽信号を忠実に再生するとともに、キレのある豊かな重低音を実現します。
  • イヤホン部にマグネットを搭載し、耳に装着しないときは左右のイヤホンをくっつけて首からかけておくことができます。またくっつけると自動で電源オフになる便利機能が付いています。
  • 高音質Qualcomm(R) aptX(TM)に対応し、対応のスマートフォンなどのプレーヤーと接続すると、より高音質で楽しめます。さらにiPhoneで最適な音楽再生を実現する高音質コーデックAACにも対応しています。
  • 取り回しが良く、絡まりにくいフラットコードを採用しています。
  • 操作部とBluetooth(R)通信部、バッテリー部を分散して配置し、イヤホンコードが片側に偏らず、左右のバランスが取りやすい設計です。
  • 携帯電話やスマートフォンだけでなく、パソコンなどへの接続も可能です。

メーカーより

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φ8mmのETEMドライバーチタンコート振動板を採用したBluetoothワイヤレスヘッドホン

φ8mmのETEMドライバー(ELECOM Torus External Magnet Driver)とチタンコート振動板を採用したBluetoothワイヤレスヘッドホンです。

高音質Qualcomm aptX、AAC対応

高音質Qualcomm aptXに対応し、対応のスマートフォンなどのプレーヤーと接続すると、より高音質で楽しめます。さらにiPhoneで最適な音楽再生を実現する高音質コーデックAACにも対応しています。

自動オフできるマグネット内蔵ハウジング

イヤホン部にマグネットを搭載し、耳に装着しないときは左右のイヤホンをくっつけて首からかけておくことができます。またくっつけると自動で電源オフになる便利機能が付いています。

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左右のバランスが取りやすい設計

操作部とBluetooth通信部、バッテリー部を分散して配置し、イヤホンコードが片側に偏らず、左右のバランスが取りやすい設計です。

快適に手元で操作できるリモコンマイク付き

音楽再生/停止、着信応答/終話やボリューム調整が快適にできるリモコンマイクが付いています。

フラットコードを採用

取り回しが良く、絡まりにくいフラットコードを採用しています。

チタンコート振動板採用

PETフィルムをチタンコートした高剛性振動板を採用することで、豊かな低域と明瞭感ある高域を実現しています。厚さわずか6ミクロンのPETフィルムを振動板に採用することで、レスポンスの良いイキイキとした音を再現します。

歪みが少ない透明度に優れる音を再現

振動板の表面に30本のリブを設け、振動膜の変形、分割振動、ローリングなどの異常振動を防止します。これにより歪みが少ない透明度に優れる音を再現します。

ハウジングに剛性の高いアルミニウムを採用

ハウジングに剛性の高いアルミニウムを採用することで、ドライバーヨークから発生する不要振動を抑制し、振動板からの音楽信号を忠実に再生するとともに、キレのある豊かな重低音を実現します。

パソコンなどへの接続も可能

携帯電話やスマートフォンだけでなく、パソコンなどへの接続も可能です。

左右のバランスが均等になるよう設計されている

Presented by PHILE WEB

AV/オーディオ/ガジェット情報サイト『PHILE WEB(ファイルウェブ)』(http://www.phileweb.com)による商品レビュー。

PHILE WEB(ファイルウェブ) プロによる商品レビュー

独自「ETEMドライバー」を搭載したU1万円の実力派Bluetoothイヤホン

他の多くのオーディオメーカーよりかなり早い時期からBluetoothイヤホンに取り組んできたエレコムより登場した「LBT-HPC51」は、8mmETEMドライバー+チタンコート振動板を搭載し、レスポンスの良さを重視したモデル。

特徴としてまず、「イヤホンを耳から外すとき」「外しているときの快適性」への配慮が行き届き、しっかりとした使い勝手になっていることを挙げたい。

内蔵したマグネットにより、左右のイヤホンを背中合わせにぴたっとくっつけることでケーブルと合わせてネックレス型になり、首から落ちてしまうことがないのだ。

しかも左右をマグネットでくっつけると自動的に、イヤホンの電源がオフになる機構まで仕込まれている。ボタン長押しなどではなく、ユーザーの自然な動きに合わせて自動で電源オフになってくれるので、特に意識しなくともバッテリーの無駄な消費が抑えられる。

そしてイヤホンを耳に着けているときにも効果を発揮するのが、バッテリーユニットの左右分割配置だ。このところ、首の真後ろに置くことで重量バランスを整える狙いのデザインが多いが、それとは違う考え方だ。ケーブルが後ろにずれ落ちにくいようにという考えだろう。

音質に関わる技術面としては、まず振動板。PETフィルムをチタンコーティングした素材とリブを入れた形状で剛性をアップ。動きに負けて変形することなく、速く正確に駆動する。

そのほか、筐体は高剛性のアルミ製。絡みにくいフラットタイプのケーブル、aptX&AAC対応といったところもポイントだ。

音の印象としては、このクラスのBluetoothイヤホンの中で、透明感や空間表現という点において秀でている。

Cornelius「いつか/どこか」は、最小限の音、その音の一手一手の配置の妙で豊かな空間性を感じさせるアレンジとミックスの作品だ。それぞれの音の透明感も、その音と音の余白となる背景の透明感も、どちらも十分でないとこの音源の魅力は引き出せない。

本機は、Bluetooth圧縮というハンデがありつつ、そこをしっかりクリアしてきてくれている。アコギの音色にほのかに乗る金属弦らしい響きや質感といった、音の細部までの描き方もなかなかのものだ。

  • このレビューは PHILE WEB 所収記事を短くまとめたものです。記事全文や写真は以下の元記事でご覧いただけます。
  • 元記事URL:https://www.phileweb.com/review/article/201802/05/2907.html
  • 文:高橋 敦
  • 執筆日:2018年2月5日

ベスト エレコム Bluetoothイヤホン ワイヤレス/高音質チタンコート振動板採用/自動電源オフ機能付きマグネット搭載 ブラック LBT-HPC51MPBK【メーカー1年保証付き】 買い取り

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